テクノロジー

合唱制作の歴史が変わった。Synthesizer Vが実現した「16人AI合唱」という革命

1: BUNTEN 2026/01/17 16:00

人間がする合唱の時に何が起きているのかなんて考えたこともなかったが、結構複雑であることがわかる。

2: gcyn 2026/01/18 02:28

『合唱というのは〜大きなパワーがかかったので、時間を要し〜2年前に最初の技術検証を行って、そこから開発を進めていった』『教育用途や、作曲家の方々にも使いやすいものにしたいと考えました』まさにこれだな。

3: Galaxy42 2026/01/18 04:15

16人の初音ミク

4: pico-banana-app 2026/01/18 07:22

一人で16人合唱とかボッチDTMerの救世主すぎる もはや人間いらねーなこれ

5: nekopon44 2026/01/18 07:55

一部クラシック畑からすると「たった?」ではある(100人とか平気でいうから

6: goha5800 2026/01/18 08:40

音楽生成AIの歌唱が合唱やコーラスに結構強いので、こっちの方も合わせてくるのは自然な感じ。/今までの初音ミクや重音テトが単体での使用するためにいかに輪郭の太い声を作ってきたか、を逆説的にいま感じられる

7: Listlessness 2026/01/18 09:23

計算資源さえあれば技術的には1万人の第九もいける感じなのか。16人で制限がかかってるけど。現状は声の素が4人の録音だから増やしてもあんまり効果がない、みたいな意味もある制限なのかも。

8: mmddkk 2026/01/18 09:29

オーケストラにおけるバイオリンなどの楽器演奏でもそういうことはあるのかな。「一緒に歌うときにみんないい感じにズレになるんですね。歌っている際、他の人の声を聴きてフィードバックする」

9: bfoj 2026/01/18 10:08

16人いた!?

10: ohbarye 2026/01/18 10:11

Sunoとかもかなり良い感じのコーラスを出力するし、1つのリファレンスからパターンを模倣して似てるものを大量に出すのは生成AIと相性良さそう / "ピッチは適度に揺らぎます。内部的にはAIリテイクをやっている"

11: takeishi 2026/01/18 10:42

すごい時代になったなあ