「女性が横にいたさいに、筆者のだらしない顔が微妙に似ている気がしなくもなく、正直笑えます」。ディープフェイク画像作成の現状と法的な話
「疲労」や「非対称性」を足すと本人に近づくってのが皮肉。AIの方が人間の加齢を冷静に理解してる時代なんだな。そのうち本人より本人らしいフェイクが溢れそうで怖い
リア充偽造可能時代。切ない使い方
自分の女体化ヌード画像を生成するという発想はなかった。そういう趣味の人はとっくにやっていたんだろうが……。
某世界の居酒屋の写真は暗めなのもあって本物感がすごい。デートはカメラマンがいないと撮影できないので違和感はあるけど。
“2026年01月12日 ”
見破れたかどうかで話が済まされちゃいがちな昨今。そこじゃないんだよね。
最後のヒヤリングの写真までフェイクに見えてくる(ノ∀`)
自分を女体化するの面白そう(そこじゃない)
“参照画像だけでは微妙に違う。画像を分析してプロンプトで補足してやることで、かなり似た顔が再現可能。飲み会写真も偽造可能”
「少し疲れている」「参照画像を与えても、日本人と判断すると、顔を自然に日本人的な顔に寄せてくる」 / サンプル見せるために自分の写真を女性化してるの笑う
使う側にも使われる側にも真っ当な対策になってくれることを願う
最後の画像、オードリー・タン氏のこっち見んなな感じがAIっぽくてAI生成に見えてしまう…笑
ニュース映像に既に紛れ込んでるかもしれない、と思い始めると真面目に何を信じて良いのかわからなくなるんよ。たとえば今の米国政府がフェイク動画で国民や世界を欺くことに何の躊躇があろうか(いやない)。
https://x.com/mariyatomoko/status/2009050738786480553 こういうのとかねえ。
これまで散々煽り倒してきておいて、急に「恐怖」とか言われてもなあ
「確かに写ってたんだ……俺の娘……まるで天使みたいに笑って……」を自分で簡単に偽造できる時代か。短編マンガ一本描けそう。
AIフェイクはここまで来た 自分の顔で試して分かった“違和感”と恐怖 (1/5)
「女性が横にいたさいに、筆者のだらしない顔が微妙に似ている気がしなくもなく、正直笑えます」。ディープフェイク画像作成の現状と法的な話
「疲労」や「非対称性」を足すと本人に近づくってのが皮肉。AIの方が人間の加齢を冷静に理解してる時代なんだな。そのうち本人より本人らしいフェイクが溢れそうで怖い
リア充偽造可能時代。切ない使い方
自分の女体化ヌード画像を生成するという発想はなかった。そういう趣味の人はとっくにやっていたんだろうが……。
某世界の居酒屋の写真は暗めなのもあって本物感がすごい。デートはカメラマンがいないと撮影できないので違和感はあるけど。
“2026年01月12日 ”
見破れたかどうかで話が済まされちゃいがちな昨今。そこじゃないんだよね。
最後のヒヤリングの写真までフェイクに見えてくる(ノ∀`)
自分を女体化するの面白そう(そこじゃない)
“参照画像だけでは微妙に違う。画像を分析してプロンプトで補足してやることで、かなり似た顔が再現可能。飲み会写真も偽造可能”
「少し疲れている」「参照画像を与えても、日本人と判断すると、顔を自然に日本人的な顔に寄せてくる」 / サンプル見せるために自分の写真を女性化してるの笑う
使う側にも使われる側にも真っ当な対策になってくれることを願う
最後の画像、オードリー・タン氏のこっち見んなな感じがAIっぽくてAI生成に見えてしまう…笑
ニュース映像に既に紛れ込んでるかもしれない、と思い始めると真面目に何を信じて良いのかわからなくなるんよ。たとえば今の米国政府がフェイク動画で国民や世界を欺くことに何の躊躇があろうか(いやない)。
https://x.com/mariyatomoko/status/2009050738786480553 こういうのとかねえ。
これまで散々煽り倒してきておいて、急に「恐怖」とか言われてもなあ
「確かに写ってたんだ……俺の娘……まるで天使みたいに笑って……」を自分で簡単に偽造できる時代か。短編マンガ一本描けそう。