Burikaigi登壇しました!
例外(try-catch)とResult型の使い分けを解説。Result<T, E>(Ok/Err)やand_then/map/unwrap_or等の実装例とドメイン/インフラでの設計指針を提示
Rust慣れしてるとResult型以外考えられなくなるよな。PHPでも流行るんか
Effect.tsいいよ!!!!!!!!!
この記事思い出した。”Don’t use Result to reinvent exceptions”とかまあそうよねと。 https://fsharpforfunandprofit.com/posts/against-railway-oriented-programming/
とても良い記事、Result 型について適切にまとまっている。
Result型、言語標準で欲しいと思ってた
構文的妥当性、意味的妥当性で分類するという概念は知らなかったけど、確かにそれで分類したうえで、意味的妥当性の検証のエラーはドメインとして型で表現する、はしっくりきた。分かりやすくていいね
リクエストを分析して分析OK/NGみたいなレスポンス返すとき、NGを例外にするんじゃなくてResult型がいいよね
例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 #burikaigi
Burikaigi登壇しました!
例外(try-catch)とResult型の使い分けを解説。Result<T, E>(Ok/Err)やand_then/map/unwrap_or等の実装例とドメイン/インフラでの設計指針を提示
Rust慣れしてるとResult型以外考えられなくなるよな。PHPでも流行るんか
Effect.tsいいよ!!!!!!!!!
この記事思い出した。”Don’t use Result to reinvent exceptions”とかまあそうよねと。 https://fsharpforfunandprofit.com/posts/against-railway-oriented-programming/
とても良い記事、Result 型について適切にまとまっている。
Result型、言語標準で欲しいと思ってた
構文的妥当性、意味的妥当性で分類するという概念は知らなかったけど、確かにそれで分類したうえで、意味的妥当性の検証のエラーはドメインとして型で表現する、はしっくりきた。分かりやすくていいね
リクエストを分析して分析OK/NGみたいなレスポンス返すとき、NGを例外にするんじゃなくてResult型がいいよね