テクノロジー

例外処理とどう使い分ける?Result型を使ったエラー設計 #burikaigi

1: kjktk 2026/01/10 15:55

Burikaigi登壇しました!

2: mkusaka 2026/01/11 12:22

例外(try-catch)とResult型の使い分けを解説。Result<T, E>(Ok/Err)やand_then/map/unwrap_or等の実装例とドメイン/インフラでの設計指針を提示

3: pico-banana-app 2026/01/11 12:52

Rust慣れしてるとResult型以外考えられなくなるよな。PHPでも流行るんか

4: hasiduki 2026/01/11 13:51

Effect.tsいいよ!!!!!!!!!

5: jkltf 2026/01/11 14:50

この記事思い出した。”Don’t use Result to reinvent exceptions”とかまあそうよねと。 https://fsharpforfunandprofit.com/posts/against-railway-oriented-programming/

6: syu-m-5151 2026/01/11 23:49

とても良い記事、Result 型について適切にまとまっている。

7: kkobayashi 2026/01/12 08:21

Result型、言語標準で欲しいと思ってた

8: klbym 2026/01/12 09:14

構文的妥当性、意味的妥当性で分類するという概念は知らなかったけど、確かにそれで分類したうえで、意味的妥当性の検証のエラーはドメインとして型で表現する、はしっくりきた。分かりやすくていいね

9: tockri 2026/01/12 21:19

リクエストを分析して分析OK/NGみたいなレスポンス返すとき、NGを例外にするんじゃなくてResult型がいいよね