Google様のお言葉かと思ったらアディ・オスマニの至言だった。技術の銀の弾丸を否定して泥臭い調整やメンタルモデルを説くあたり、一周回ってガチな生存戦略だわ
“いつも議論に勝っているなら要注意。相手は納得したのではなく、諦めただけかもしれない。不満は会議ではなく「仕事の進め方」で表れる。”
こういう精神が司法とか医療ガイドラインに入ってくれないかなぁ
どの教訓もグサグサくる。 んで、エンジニアに限らず仕事する上で大事な教訓だわさ
最良のコードか…なるほど
何もしないのが最良と勘違いしそうな私の同僚
永久保存
めちゃ大事。
今となってはすっかりイービルになってしまったグーグルも昔はまともだった
正論で勝っても得するのはひろゆきだけと思って仕事をしている。
エンジニアに限らずビジネスマンなら一度は目を通した方が良い内容。チームで仕事するなら必須の考え方じゃなかろうか。
めちゃ有益だがTwitterの青バッジ転職垢とかがネタにしそう
開発じゃないが議論に勝つな、が響く
“自分がコントロールできることだけに集中しよう。それが正気を保つ秘訣。”
Google14年!スゴイにゃ!ボクもいっぱい学ぶにゃ!
“Googleでの14年間で学んだ21の教訓”
“ドキュメント整備、新人教育、チーム間の調整…これらは不可欠だが、ただの「お人好し」で終わりやすい。タイムボックスする。ローテーションする。ドキュメント・テンプレート・自動化という成果物に変える。”
世界一頭いい企業が人間的なことをすごく重視してるのは面白い
“Most slowness is actually alignment failure. (ほとんどの遅さは、実際にはアラインメントの失敗だ)”
議論のゴールを、誰かを打ち負かすことや自分の正しさを証明することに置いてる人と、みんなでよりよい答えに辿りつくことに置いてる人の間では、議論は成立しないと思う。前者の人にその自覚があるかは知らんけど。
良い記事
正論(だと自分が信じているもの)が通らないプロジェクトなんか所属し続けても後悔しか残らんからとっとと辞めろ、が俺が学んだ教訓だけど / つまり自分が逆の立場に立たされてるってことになってる
全体的に個人のこだわり・趣味性と全体最適のジレンマがテーマっぽい / 枯れててつまんないプロセスが最善ってのはよくある。楽しいことは家でやろう
“シニアの仕事は「速く書く」より「認識を揃える」こと”
こういうの色んな業種の人でやってほしい
大体は知ってたことだった。10 変えられないことは気にしない。が、いまの職場でモヤってるとこなので完全同意。自分がコントロールできることに集中すべき
11だけ同意できない。多分原文をフルで読むと同意できる事なんだろうけど、これだけだと抽象化=ブラックボックスみたいなニュアンスになっちゃってる気がする。他は概ね同意。縁の下の力持ちは評価制度でカバーしたい
「正論で勝っても意味がない」「いつか『時間>お金』になる」「近道はない。でも『複利』はある」など金言がとにかく多いぞ…。原文も読みにいこう!!!
自分にできるかどうかは別として、1ヶ月に1回ぐらい読み返したい。
「At scale, even your bugs have users.」はっはっはっはっ(白目)/バグを直したことにより発生したトラブルというのは,障害対応の中でも極め付けに難易度が高い。
金言ばかり。元の本も読みたくなった!
素敵だー
逆説的な表現がじょうず
わかりやすい。とても良いと思う。
はてな民は本当にgoogle社内の仕事術が好きだな。googleはユーザーにとってはevilだが働くには天国
これだけ情弱騙しの詐欺まがいサイトが上位に並ぶ検索結果を生み出す今のGoogleのただのキレイごと。保守的になり下がり何も進歩していない。
いいね
エンジニアじゃないけど、大事なことたくさん書いてあった。
Google 仕事 教訓
「Googleでの14年間で学んだ21の教訓」を 個人的な解釈でまとめてみた #初心者 - Qiita
よい。
“好奇心を持ち続ける — 学ぶことをやめない 謙虚であり続ける — 「わからない」と言える、一緒に答えを探す 人を忘れない — ユーザーのために作り、チームと一緒に作る” 忘れないようにしたい。
「Googleでの14年間で学んだ21の教訓」を 個人的な解釈でまとめてみた - Qiita
Google様のお言葉かと思ったらアディ・オスマニの至言だった。技術の銀の弾丸を否定して泥臭い調整やメンタルモデルを説くあたり、一周回ってガチな生存戦略だわ
“いつも議論に勝っているなら要注意。相手は納得したのではなく、諦めただけかもしれない。不満は会議ではなく「仕事の進め方」で表れる。”
こういう精神が司法とか医療ガイドラインに入ってくれないかなぁ
どの教訓もグサグサくる。 んで、エンジニアに限らず仕事する上で大事な教訓だわさ
最良のコードか…なるほど
“いつも議論に勝っているなら要注意。相手は納得したのではなく、諦めただけかもしれない。不満は会議ではなく「仕事の進め方」で表れる。”
何もしないのが最良と勘違いしそうな私の同僚
永久保存
めちゃ大事。
今となってはすっかりイービルになってしまったグーグルも昔はまともだった
正論で勝っても得するのはひろゆきだけと思って仕事をしている。
エンジニアに限らずビジネスマンなら一度は目を通した方が良い内容。チームで仕事するなら必須の考え方じゃなかろうか。
めちゃ有益だがTwitterの青バッジ転職垢とかがネタにしそう
開発じゃないが議論に勝つな、が響く
“自分がコントロールできることだけに集中しよう。それが正気を保つ秘訣。”
Google14年!スゴイにゃ!ボクもいっぱい学ぶにゃ!
“Googleでの14年間で学んだ21の教訓”
“ドキュメント整備、新人教育、チーム間の調整…これらは不可欠だが、ただの「お人好し」で終わりやすい。タイムボックスする。ローテーションする。ドキュメント・テンプレート・自動化という成果物に変える。”
世界一頭いい企業が人間的なことをすごく重視してるのは面白い
“Most slowness is actually alignment failure. (ほとんどの遅さは、実際にはアラインメントの失敗だ)”
議論のゴールを、誰かを打ち負かすことや自分の正しさを証明することに置いてる人と、みんなでよりよい答えに辿りつくことに置いてる人の間では、議論は成立しないと思う。前者の人にその自覚があるかは知らんけど。
良い記事
正論(だと自分が信じているもの)が通らないプロジェクトなんか所属し続けても後悔しか残らんからとっとと辞めろ、が俺が学んだ教訓だけど / つまり自分が逆の立場に立たされてるってことになってる
全体的に個人のこだわり・趣味性と全体最適のジレンマがテーマっぽい / 枯れててつまんないプロセスが最善ってのはよくある。楽しいことは家でやろう
“シニアの仕事は「速く書く」より「認識を揃える」こと”
こういうの色んな業種の人でやってほしい
大体は知ってたことだった。10 変えられないことは気にしない。が、いまの職場でモヤってるとこなので完全同意。自分がコントロールできることに集中すべき
11だけ同意できない。多分原文をフルで読むと同意できる事なんだろうけど、これだけだと抽象化=ブラックボックスみたいなニュアンスになっちゃってる気がする。他は概ね同意。縁の下の力持ちは評価制度でカバーしたい
「正論で勝っても意味がない」「いつか『時間>お金』になる」「近道はない。でも『複利』はある」など金言がとにかく多いぞ…。原文も読みにいこう!!!
自分にできるかどうかは別として、1ヶ月に1回ぐらい読み返したい。
「At scale, even your bugs have users.」はっはっはっはっ(白目)/バグを直したことにより発生したトラブルというのは,障害対応の中でも極め付けに難易度が高い。
金言ばかり。元の本も読みたくなった!
素敵だー
逆説的な表現がじょうず
わかりやすい。とても良いと思う。
はてな民は本当にgoogle社内の仕事術が好きだな。googleはユーザーにとってはevilだが働くには天国
これだけ情弱騙しの詐欺まがいサイトが上位に並ぶ検索結果を生み出す今のGoogleのただのキレイごと。保守的になり下がり何も進歩していない。
“Googleでの14年間で学んだ21の教訓”
いいね
エンジニアじゃないけど、大事なことたくさん書いてあった。
Google 仕事 教訓
「Googleでの14年間で学んだ21の教訓」を 個人的な解釈でまとめてみた #初心者 - Qiita
よい。
“好奇心を持ち続ける — 学ぶことをやめない 謙虚であり続ける — 「わからない」と言える、一緒に答えを探す 人を忘れない — ユーザーのために作り、チームと一緒に作る” 忘れないようにしたい。