同じようなことをやってたがプロジェクト単位に切り分けたりするとわりと面倒だったりする。サービス側は会話履歴をデータとして外部利用させるインセンティブがないのだろうという気はした
“ChatGPTの会話履歴(公式エクスポートのconversations.json)をPythonでMarkdownに一括変換。読みやすい会話を復元するスクリプト”
Claude Codeにほぼ同様のものを作ってもらったのでそれで十分でした。
ふむ
markdownにしてNotebookLMにぶっこんでおくか
思い出すことがあるかもしれない
ChatGPTや、Geminiはどうにか検索で見つけられるけど、NoteBookLMに検索機能つけろや!とは思う。
chat履歴をすべて保存する必要はない。それこそchat履歴をAIにまとめてもらって、その返答を保存すればいい。この用途ならブラウザでできる。
めんどくセーことやってんな
NotebookLM というのがあって、議論→メモに保存→ソースに変換、ソースとして参照が出来ます。
必要なやつだけObsidianにコピペしてる
Chat履歴をAIは見れないんじゃなかったっけ? > Chat履歴をAIにまとめてもらう
残したい時はGPTに「この会話をmd形式でテキストブロックにまとめて」って指示してobsidian に貼り付けてる。
サービス側にスレッド単体のエクスポート機能をつけて欲しいと常々おもっている
“ChatGPTの公式データエクスポートで取得できる conversations.json”
ええやん。エクスポート機能があるということを知れたのが重要。変換スクリプトはAI君得意だからね
ある程度まとまったらAIが参照する用のドキュメント作ったほうが良い、というか作らんと、取っ散らかるよね。
そもそもChatGPTの回答は下のコピーボタンでコピーすれば、そのまま綺麗にObsidianに貼れるよ。タイトル、箇条書き、コードブロック含めて。
いろいろ活用できそうだけど横断検索自体はChatGPTに付いているよな
必要な部分だけコピーボタンでコピッてThinoに貼ってる。検索そのものはChatGPT内にあるので検索用途ではなくAIのソース用途であり、Obsidian側ではとにかく投入さえされてればいいし、不要な部分は不要だし。
こんな事しなくても、欲しいとこを.mdでダウンロードしたいって指示して、Obsidianのディレクトリにそのままぶちこんでる
標準の検索機能ではダメなのか
必要に応じてmarkdownにまとめてって言ってるけどいちいちやったりはしないから履歴から作れるツールあると普通に便利だと思う
"ChatGPT履歴は、溜めるほど資産になります。"…ならないよ?ChatGPTを使ってるなら、「プロジェクト」を作って、JSONファイルをアップロードすればいい。質問ならまだしも過去の回答を検索してどうする。ゴミ屋敷の住人か
“ChatGPTの会話履歴(公式エクスポートのconversations.json)をPythonでMarkdownに一括変換し、ローカルで全文検索できる知識資産にします。月単位/会話単位で出力できます。” 自分はChrome拡張を使っちゃってる。Obsidian用で
ChatGPT履歴をMarkdown化して知識資産とする方法
同じようなことをやってたがプロジェクト単位に切り分けたりするとわりと面倒だったりする。サービス側は会話履歴をデータとして外部利用させるインセンティブがないのだろうという気はした
“ChatGPTの会話履歴(公式エクスポートのconversations.json)をPythonでMarkdownに一括変換。読みやすい会話を復元するスクリプト”
Claude Codeにほぼ同様のものを作ってもらったのでそれで十分でした。
ふむ
markdownにしてNotebookLMにぶっこんでおくか
思い出すことがあるかもしれない
ChatGPTや、Geminiはどうにか検索で見つけられるけど、NoteBookLMに検索機能つけろや!とは思う。
chat履歴をすべて保存する必要はない。それこそchat履歴をAIにまとめてもらって、その返答を保存すればいい。この用途ならブラウザでできる。
めんどくセーことやってんな
NotebookLM というのがあって、議論→メモに保存→ソースに変換、ソースとして参照が出来ます。
必要なやつだけObsidianにコピペしてる
Chat履歴をAIは見れないんじゃなかったっけ? > Chat履歴をAIにまとめてもらう
残したい時はGPTに「この会話をmd形式でテキストブロックにまとめて」って指示してobsidian に貼り付けてる。
サービス側にスレッド単体のエクスポート機能をつけて欲しいと常々おもっている
“ChatGPTの公式データエクスポートで取得できる conversations.json”
ええやん。エクスポート機能があるということを知れたのが重要。変換スクリプトはAI君得意だからね
ある程度まとまったらAIが参照する用のドキュメント作ったほうが良い、というか作らんと、取っ散らかるよね。
そもそもChatGPTの回答は下のコピーボタンでコピーすれば、そのまま綺麗にObsidianに貼れるよ。タイトル、箇条書き、コードブロック含めて。
いろいろ活用できそうだけど横断検索自体はChatGPTに付いているよな
必要な部分だけコピーボタンでコピッてThinoに貼ってる。検索そのものはChatGPT内にあるので検索用途ではなくAIのソース用途であり、Obsidian側ではとにかく投入さえされてればいいし、不要な部分は不要だし。
こんな事しなくても、欲しいとこを.mdでダウンロードしたいって指示して、Obsidianのディレクトリにそのままぶちこんでる
標準の検索機能ではダメなのか
必要に応じてmarkdownにまとめてって言ってるけどいちいちやったりはしないから履歴から作れるツールあると普通に便利だと思う
"ChatGPT履歴は、溜めるほど資産になります。"…ならないよ?ChatGPTを使ってるなら、「プロジェクト」を作って、JSONファイルをアップロードすればいい。質問ならまだしも過去の回答を検索してどうする。ゴミ屋敷の住人か
“ChatGPTの会話履歴(公式エクスポートのconversations.json)をPythonでMarkdownに一括変換し、ローカルで全文検索できる知識資産にします。月単位/会話単位で出力できます。” 自分はChrome拡張を使っちゃってる。Obsidian用で