テクノロジー

ChatGPT履歴をMarkdown化して知識資産とする方法

1: hazlitt 2026/01/10 18:24

同じようなことをやってたがプロジェクト単位に切り分けたりするとわりと面倒だったりする。サービス側は会話履歴をデータとして外部利用させるインセンティブがないのだろうという気はした

2: yarumato 2026/01/10 19:17

“ChatGPTの会話履歴(公式エクスポートのconversations.json)をPythonでMarkdownに一括変換。読みやすい会話を復元するスクリプト”

3: dominion525 2026/01/10 21:17

Claude Codeにほぼ同様のものを作ってもらったのでそれで十分でした。

4: miragestlike 2026/01/10 22:22

ふむ

5: surume000 2026/01/10 22:51

markdownにしてNotebookLMにぶっこんでおくか

6: six13 2026/01/11 00:43

思い出すことがあるかもしれない

7: yoiIT 2026/01/11 06:35

ChatGPTや、Geminiはどうにか検索で見つけられるけど、NoteBookLMに検索機能つけろや!とは思う。

8: hapilaki 2026/01/11 06:41

chat履歴をすべて保存する必要はない。それこそchat履歴をAIにまとめてもらって、その返答を保存すればいい。この用途ならブラウザでできる。

9: mayumayu_nimolove 2026/01/11 08:08

めんどくセーことやってんな

10: ibusuke 2026/01/11 08:21

NotebookLM というのがあって、議論→メモに保存→ソースに変換、ソースとして参照が出来ます。

11: solidstatesociety 2026/01/11 08:33

必要なやつだけObsidianにコピペしてる

12: repon 2026/01/11 09:11

Chat履歴をAIは見れないんじゃなかったっけ? > Chat履歴をAIにまとめてもらう

13: takamocchi 2026/01/11 09:17

残したい時はGPTに「この会話をmd形式でテキストブロックにまとめて」って指示してobsidian に貼り付けてる。

14: sudow 2026/01/11 09:18

サービス側にスレッド単体のエクスポート機能をつけて欲しいと常々おもっている

15: currypurin 2026/01/11 09:32

“ChatGPTの公式データエクスポートで取得できる conversations.json”

16: k12u 2026/01/11 09:34

ええやん。エクスポート機能があるということを知れたのが重要。変換スクリプトはAI君得意だからね

17: KenKens 2026/01/11 10:34

ある程度まとまったらAIが参照する用のドキュメント作ったほうが良い、というか作らんと、取っ散らかるよね。

18: midorisawa 2026/01/11 11:38

そもそもChatGPTの回答は下のコピーボタンでコピーすれば、そのまま綺麗にObsidianに貼れるよ。タイトル、箇条書き、コードブロック含めて。

19: fashi 2026/01/11 11:43

いろいろ活用できそうだけど横断検索自体はChatGPTに付いているよな