体重約3kgのガチョウ7羽の離陸を578回記録し翼の動きを3次元で分析→前の羽ばたきで作った渦を次のサイクルで再利用(ウェイクキャプチャー)→大型鳥類での確認は初めて
この動きの解析は重要。
がちょ~~ん
ニルスを乗っけても狐に追われても飛べるわけだ
次のティルトローター機の愛称はグースで
すげえ。こういう技術ってドローンなどの航空技術へ応用することを想定してるだろうから、中国のドローン技術になるんだろうなあ
へぇ~
中国版オスプレイでも作るのかなと思ったら…ちょうど昨年世に出ていたようで…
「前回の羽ばたきで生じた「前縁渦」(翼の前端で発生し、翼上面に留まることで大きな揚力を生む渦)を、次のサイクルで翼が捉え直す「ウェイクキャプチャー」」かっけぇ
台湾有事に使えそうブクマしとく
ガチョウがチョーすごいのか
筋肉の重量比出力ってかなり優秀だと思うんだけど、機械で鳥類を再現できるかしら。
虫やハチドリなどの小型飛行生物と同じ原理で動かしててすでにドローンに取り込もうと研究されてる技術。大型生物なりの別の仕組みがわかったわけじゃない。
#子ども科学電話相談
動物園のフラミンゴ、ガチョウから飛び立ち方を教わったら逃げ出せるかな?
天使の翼の理解に役立ちますように。
飛べる鳥の最重量はコンドルの約10㎏で高所からの助走が必要(だったはず)
日本でも鳥人間コンテストなどに応用されそうである
乱流対策があるってこと?
翼端の高速ピッチング、よく分からないな。これとは関係なく、第6世代機の意味不明な動翼配置をもう実現して飛ばしている中国の航空機開発力どうなってんやろ
実験後にチーム全員で美味しく食べました♪とか。
羽ばたきドローンや乗り物には夢があるね
スズメの垂直離陸能力にも感心してたけど、軽いからね。でも原理はガチョウと同じなのかな
“「ウェイクキャプチャー」という現象” “自分が作った気流を再利用する技術だ。この効果は昆虫など小型の飛翔生物では知られていた”
「前回の羽ばたきで生じた「前縁渦」(翼の前端で発生し、翼上面に留まることで大きな揚力を生む渦)を、次のサイクルで翼が捉え直す「ウェイクキャプチャー」…昆虫など小型の飛翔生物では知られていたが…」
将来の航空技術革新に結びつきそう。
ダチョウと読み違えて「飛べたっけ?」と思ってしまいました
肉付きのいい鳥は、ものすごい速さでバタバタしないと飛べないので、あまり飛ばない。ハクチョウすごいよな・・
「ガチョウ(Anser cygnoides、サカツラガン)」ガチョウの原種の雁じゃん。普通ガチョウって言ったら飛べない家禽を指さない?
ガン類好きとしてはサカツラガンをガチョウと訳すのはどうかと思う。ガチョウは飛べんよね。
鳥好きとしてはガンをガチョウと言ったり、ガチョウをアヒルと言ったり、インコをオウムと言ったりするのが許せないんだけど科学的なニュースのときは尚更間違えないでほしい。
武器積んだドローン開発に活かされるんだろうなぁ…
だからインドガンはヒマラヤ超えできんのか!?
モルテンの話じゃなかった。英語ではガチョウもガンもGooseだけど、これは誤訳。
「ガチョウって飛べたっけ??」と思ってページを開いてみました。飛べないよね。雁って書いたらいけないのかしら。
ガチョウはなぜ“助走なし”で飛び立てる? 2kg超の巨体鳥類を浮かせるメカニズム 中国チームが研究
体重約3kgのガチョウ7羽の離陸を578回記録し翼の動きを3次元で分析→前の羽ばたきで作った渦を次のサイクルで再利用(ウェイクキャプチャー)→大型鳥類での確認は初めて
この動きの解析は重要。
がちょ~~ん
ニルスを乗っけても狐に追われても飛べるわけだ
次のティルトローター機の愛称はグースで
すげえ。こういう技術ってドローンなどの航空技術へ応用することを想定してるだろうから、中国のドローン技術になるんだろうなあ
へぇ~
中国版オスプレイでも作るのかなと思ったら…ちょうど昨年世に出ていたようで…
「前回の羽ばたきで生じた「前縁渦」(翼の前端で発生し、翼上面に留まることで大きな揚力を生む渦)を、次のサイクルで翼が捉え直す「ウェイクキャプチャー」」かっけぇ
台湾有事に使えそうブクマしとく
ガチョウがチョーすごいのか
筋肉の重量比出力ってかなり優秀だと思うんだけど、機械で鳥類を再現できるかしら。
虫やハチドリなどの小型飛行生物と同じ原理で動かしててすでにドローンに取り込もうと研究されてる技術。大型生物なりの別の仕組みがわかったわけじゃない。
#子ども科学電話相談
動物園のフラミンゴ、ガチョウから飛び立ち方を教わったら逃げ出せるかな?
天使の翼の理解に役立ちますように。
飛べる鳥の最重量はコンドルの約10㎏で高所からの助走が必要(だったはず)
日本でも鳥人間コンテストなどに応用されそうである
乱流対策があるってこと?
翼端の高速ピッチング、よく分からないな。これとは関係なく、第6世代機の意味不明な動翼配置をもう実現して飛ばしている中国の航空機開発力どうなってんやろ
実験後にチーム全員で美味しく食べました♪とか。
羽ばたきドローンや乗り物には夢があるね
スズメの垂直離陸能力にも感心してたけど、軽いからね。でも原理はガチョウと同じなのかな
“「ウェイクキャプチャー」という現象” “自分が作った気流を再利用する技術だ。この効果は昆虫など小型の飛翔生物では知られていた”
「前回の羽ばたきで生じた「前縁渦」(翼の前端で発生し、翼上面に留まることで大きな揚力を生む渦)を、次のサイクルで翼が捉え直す「ウェイクキャプチャー」…昆虫など小型の飛翔生物では知られていたが…」
将来の航空技術革新に結びつきそう。
ダチョウと読み違えて「飛べたっけ?」と思ってしまいました
肉付きのいい鳥は、ものすごい速さでバタバタしないと飛べないので、あまり飛ばない。ハクチョウすごいよな・・
「ガチョウ(Anser cygnoides、サカツラガン)」ガチョウの原種の雁じゃん。普通ガチョウって言ったら飛べない家禽を指さない?
ガン類好きとしてはサカツラガンをガチョウと訳すのはどうかと思う。ガチョウは飛べんよね。
鳥好きとしてはガンをガチョウと言ったり、ガチョウをアヒルと言ったり、インコをオウムと言ったりするのが許せないんだけど科学的なニュースのときは尚更間違えないでほしい。
武器積んだドローン開発に活かされるんだろうなぁ…
だからインドガンはヒマラヤ超えできんのか!?
モルテンの話じゃなかった。英語ではガチョウもガンもGooseだけど、これは誤訳。
「ガチョウって飛べたっけ??」と思ってページを開いてみました。飛べないよね。雁って書いたらいけないのかしら。