2026年がはじまりました。労働よろしくお願いします。とても楽しいです。労働最高。というよりも若者に対して社内のおじさんが正しいことを言っても引き止めにしか聞こえないし強引にやるとハラスメントだし私が...
意識高い系ポエムかと思いきや「信頼の複利がリセットされる」って指摘はガチで重い。安易なジョブホッパーへの牽制として有能。Claude Codeが出てくるのも今風
勢いで会社に「やめるわ、転職活動するわ」と伝えたが、思ったより苦戦し一年ほどがたったなー この記事を読んで、そんな自分をなにも言わずに在籍させてくれている会社に感謝の念が生まれた まあ辞めるけど
最近のAIはこんな長文も作れるのか
これは本当にそう。少々賃金が上がるくらいでは癒せない。
“転職市場で需要があるのは、単に「エンジニアが足りない」からだ。私個人の価値が高いわけではない。「いつでも転職できる」という安心感に浸っていた。”
転職というか会社員を辞めたいのよなー
“新しい職場で、あなたは「最高の自分」ではなく「最悪の自分」で評価される。”
これはよいキャリア指南
エンジニアじゃないけど、すっごいわかる。世の中は、転職エージェントのマーケティングに影響されて転職を安易に薦めすぎだと思う。転職したほうがいいケースと同じくらい、動かないほうがいいケースも実際はある
新年でいろいろ迷っていたところだったので、すごく刺さりました。ありがとうございます。 スタッフエンジニアの4類型は初見で、とても良い整理法なので、自分のまとめ方にも取り入れます。
とても素晴らしい基準。ただ多くのJTCは後半の辞めるべき会社の構造だしコミュ障は結局昇進も昇給もほぼ無理で技術はAIに取られキラキラの適当アプリの面倒見る将来しかない。
「能力は文脈の中にしかない」というのはマジで理解しておいたほうがよい
長い、さすが仕事人間だなあ。年収が目的でも良い。年収は評価や価値ではなく、周りの環境も結構影響するからな。
考えさせられる
就職氷河期にフリーターとして社会に出て7、8回ぐらい転職をして最後の職場で人生が好転した。レアケースかも知れんがそういう人間もいるので正解はない。
どうも、40代ジョブホッパーです。ジョブホップしながら給料上げ続けキャリアを積むのは難しいぞと。まあ、それはほんとにその通り。
エントリを5~6個に分割してもよいくらいの情報量である
転職サイトみていい給与条件見つけてもこのスペック要求されるんか・・・わいには無理やってのを延々と繰り返してる
言語化がうますぎる
組織的な構造の問題の例が全部当てはまって笑ってしまった
エージェント側が持ってくるネタに飛びつくことはないな
"転職先を選ぶときに問うべきは、「最高の自分が活躍できる場所か」ではない。「最悪の自分でも、最低限のパフォーマンスを出せる場所か」だ。"
力作だ
じゃあ今すぐやめてやる。条件は揃っている。
くそ長い。まるでダイヤモンド社から出版されたビジネス書の和訳を読んでいるような気持ちになる。一定量を超えたら詰めていくか、論文のように構造化していくのが良い
大事なことだらけで引用できないくらいよい記事だった
実際辞めてないのだから、辞めた人生のことは分からないと思うんだけど
ボク、おうちで学べるなんて最高にゃ!
色々な切り口で考えられてる。すごい。
万年営業パーソンだけど30代にしてキャリアはマネジメントだけじゃないんだとようやく気づいたところなので明瞭な言語化でブッ刺さった。ブッ刺さったけど読み終わらないのには困ったので一旦ブクマ
“それでも辞めるべきタイミング”
分らなくはないが色々な職場を経験するのも大事。あと人材の流動性は経済的に超大事で米国が強い理由の一つでもある。日本も終身雇用で中年で失職したら転職市場がなくて路頭に迷うみたいな時代には戻りたくないはず
“信頼の複利、実績の蓄積、ドメイン知識——これらは「会社のため」に積み上げるのではない。「自分のため」に積み上げる。たまたま、その資産が今の会社で活きているだけだ。転職すればその一部はリセットされる”
まあ、分かる。とはいえ逃げた方が良い職場はあるが。雑な例だけど、経歴が3年+3年+3年と、1年+6年+1年なら、後者の方が信用に足るとは感じる。
私自身に転職経験があるので若手に転職を勧めがちだったが、ちょっと反省した。
“そして、選んだら、それを正解にしろ” これ
失敗しないと成功を判断できないんじゃないかなー。失敗をしよう。転職できるなら、最悪そこからまた転職すればいい。
辞めるのはいつでもできるからね。会社や人間関係が嫌だとしても、それも長期的に見れば変わるし(零細企業を除く)誰かに相談しても「今はまだ辞めるな」と言ってくれるひとは少ない
思考力想像力が両極になると環境を変えることが最適解なのでは?と考えてしまう…
わかりみが深い。直近で業界違えど同じ課の後輩がアンチパターンにハマってる気がしたけど言語化助かった。
ジョブホッパーがなぜ避けられるかといえば、自身を変える意志と能力が無いと思われてしまうので。周囲を変えられる・影響を与えられる人間はどこでも歓迎されるので1,2回で落ち着く。ブラック企業であって欲しい幻想
ケースバイケースなので、安易に流されず深く考えるというのは大事ね。/ 転職して伸びることも多いので一概に悪いとは言えない
この人の記事タイトルにある「おい、」ってめっちゃいいな。ぶっきらぼうだけどなんかいいこと教えてくれそう感ある
普通に社会人生活を送っていたら転職してきた人間とちゃんと向き合って自分も転職したらこうなんだろうなってなるんだろうけどそうじゃないから自分が当事者にならないとわからない。なんて残酷なんだろう。
無意識に転職サイトをよく開くようになったら潮時が来てるんだなと思うようにしてる。 転職活動して棚卸しや面接していくなかで頭も整理されるし、結果残ると言う選択もできるし、転職もできる。
“彼が転職で成功したのは、運が良かったからではない。辞める前に、「次に何を得たいか」が明確だったからだ。「今の環境が嫌だから」ではなく”
仕事変えるより趣味とか副業であまり金にかかわらないで違う言語の開発やってる方が楽しい。金は生きてけるぶんだけでいいのよ。スキルアップとか考えて自分で縛り入れるより人生楽しんだ方がいいよ
短期的な将来だけを考えたり感情に任せて転職したりせずに、長い目でキャリア形成を考えるべきという内容。とはいえ、心身壊れそうとか経営層に問題あるときは辞めたほうがいいとも書かれている。わかる。
刺さりまくった
“何もやる気が起きず、頭も回らず、ただ惰性でキーボードを叩いている日。その泥のような日に絞り出したアウトプット。それこそが、紛れもない私の「実力」だ。”
“つまり、私は「技術力」に過剰投資し、「推進力」と「影響力」に過少投資していた。多くのエンジニアは、同じ罠にはまる。”
逃げではない転職をするための為になる話、ちょっと長いが読む価値はある
文量はあるけど読みごたえがある良い話だった。この一節が一番印象に残った / "信頼は「下限」に支払われるからだ。新しい職場で、あなたは「最高の自分」ではなく「最悪の自分」で評価される。"
おい、辞めるな - じゃあ、おうちで学べる
2026年がはじまりました。労働よろしくお願いします。とても楽しいです。労働最高。というよりも若者に対して社内のおじさんが正しいことを言っても引き止めにしか聞こえないし強引にやるとハラスメントだし私が...
意識高い系ポエムかと思いきや「信頼の複利がリセットされる」って指摘はガチで重い。安易なジョブホッパーへの牽制として有能。Claude Codeが出てくるのも今風
勢いで会社に「やめるわ、転職活動するわ」と伝えたが、思ったより苦戦し一年ほどがたったなー この記事を読んで、そんな自分をなにも言わずに在籍させてくれている会社に感謝の念が生まれた まあ辞めるけど
最近のAIはこんな長文も作れるのか
これは本当にそう。少々賃金が上がるくらいでは癒せない。
“転職市場で需要があるのは、単に「エンジニアが足りない」からだ。私個人の価値が高いわけではない。「いつでも転職できる」という安心感に浸っていた。”
転職というか会社員を辞めたいのよなー
“新しい職場で、あなたは「最高の自分」ではなく「最悪の自分」で評価される。”
これはよいキャリア指南
エンジニアじゃないけど、すっごいわかる。世の中は、転職エージェントのマーケティングに影響されて転職を安易に薦めすぎだと思う。転職したほうがいいケースと同じくらい、動かないほうがいいケースも実際はある
新年でいろいろ迷っていたところだったので、すごく刺さりました。ありがとうございます。 スタッフエンジニアの4類型は初見で、とても良い整理法なので、自分のまとめ方にも取り入れます。
とても素晴らしい基準。ただ多くのJTCは後半の辞めるべき会社の構造だしコミュ障は結局昇進も昇給もほぼ無理で技術はAIに取られキラキラの適当アプリの面倒見る将来しかない。
「能力は文脈の中にしかない」というのはマジで理解しておいたほうがよい
長い、さすが仕事人間だなあ。年収が目的でも良い。年収は評価や価値ではなく、周りの環境も結構影響するからな。
考えさせられる
就職氷河期にフリーターとして社会に出て7、8回ぐらい転職をして最後の職場で人生が好転した。レアケースかも知れんがそういう人間もいるので正解はない。
どうも、40代ジョブホッパーです。ジョブホップしながら給料上げ続けキャリアを積むのは難しいぞと。まあ、それはほんとにその通り。
エントリを5~6個に分割してもよいくらいの情報量である
転職サイトみていい給与条件見つけてもこのスペック要求されるんか・・・わいには無理やってのを延々と繰り返してる
言語化がうますぎる
組織的な構造の問題の例が全部当てはまって笑ってしまった
エージェント側が持ってくるネタに飛びつくことはないな
"転職先を選ぶときに問うべきは、「最高の自分が活躍できる場所か」ではない。「最悪の自分でも、最低限のパフォーマンスを出せる場所か」だ。"
力作だ
じゃあ今すぐやめてやる。条件は揃っている。
くそ長い。まるでダイヤモンド社から出版されたビジネス書の和訳を読んでいるような気持ちになる。一定量を超えたら詰めていくか、論文のように構造化していくのが良い
大事なことだらけで引用できないくらいよい記事だった
実際辞めてないのだから、辞めた人生のことは分からないと思うんだけど
ボク、おうちで学べるなんて最高にゃ!
色々な切り口で考えられてる。すごい。
万年営業パーソンだけど30代にしてキャリアはマネジメントだけじゃないんだとようやく気づいたところなので明瞭な言語化でブッ刺さった。ブッ刺さったけど読み終わらないのには困ったので一旦ブクマ
“それでも辞めるべきタイミング”
分らなくはないが色々な職場を経験するのも大事。あと人材の流動性は経済的に超大事で米国が強い理由の一つでもある。日本も終身雇用で中年で失職したら転職市場がなくて路頭に迷うみたいな時代には戻りたくないはず
“信頼の複利、実績の蓄積、ドメイン知識——これらは「会社のため」に積み上げるのではない。「自分のため」に積み上げる。たまたま、その資産が今の会社で活きているだけだ。転職すればその一部はリセットされる”
まあ、分かる。とはいえ逃げた方が良い職場はあるが。雑な例だけど、経歴が3年+3年+3年と、1年+6年+1年なら、後者の方が信用に足るとは感じる。
私自身に転職経験があるので若手に転職を勧めがちだったが、ちょっと反省した。
“そして、選んだら、それを正解にしろ” これ
失敗しないと成功を判断できないんじゃないかなー。失敗をしよう。転職できるなら、最悪そこからまた転職すればいい。
辞めるのはいつでもできるからね。会社や人間関係が嫌だとしても、それも長期的に見れば変わるし(零細企業を除く)誰かに相談しても「今はまだ辞めるな」と言ってくれるひとは少ない
思考力想像力が両極になると環境を変えることが最適解なのでは?と考えてしまう…
わかりみが深い。直近で業界違えど同じ課の後輩がアンチパターンにハマってる気がしたけど言語化助かった。
ジョブホッパーがなぜ避けられるかといえば、自身を変える意志と能力が無いと思われてしまうので。周囲を変えられる・影響を与えられる人間はどこでも歓迎されるので1,2回で落ち着く。ブラック企業であって欲しい幻想
ケースバイケースなので、安易に流されず深く考えるというのは大事ね。/ 転職して伸びることも多いので一概に悪いとは言えない
この人の記事タイトルにある「おい、」ってめっちゃいいな。ぶっきらぼうだけどなんかいいこと教えてくれそう感ある
普通に社会人生活を送っていたら転職してきた人間とちゃんと向き合って自分も転職したらこうなんだろうなってなるんだろうけどそうじゃないから自分が当事者にならないとわからない。なんて残酷なんだろう。
無意識に転職サイトをよく開くようになったら潮時が来てるんだなと思うようにしてる。 転職活動して棚卸しや面接していくなかで頭も整理されるし、結果残ると言う選択もできるし、転職もできる。
“彼が転職で成功したのは、運が良かったからではない。辞める前に、「次に何を得たいか」が明確だったからだ。「今の環境が嫌だから」ではなく”
仕事変えるより趣味とか副業であまり金にかかわらないで違う言語の開発やってる方が楽しい。金は生きてけるぶんだけでいいのよ。スキルアップとか考えて自分で縛り入れるより人生楽しんだ方がいいよ
短期的な将来だけを考えたり感情に任せて転職したりせずに、長い目でキャリア形成を考えるべきという内容。とはいえ、心身壊れそうとか経営層に問題あるときは辞めたほうがいいとも書かれている。わかる。
刺さりまくった
“何もやる気が起きず、頭も回らず、ただ惰性でキーボードを叩いている日。その泥のような日に絞り出したアウトプット。それこそが、紛れもない私の「実力」だ。”
“つまり、私は「技術力」に過剰投資し、「推進力」と「影響力」に過少投資していた。多くのエンジニアは、同じ罠にはまる。”
逃げではない転職をするための為になる話、ちょっと長いが読む価値はある
文量はあるけど読みごたえがある良い話だった。この一節が一番印象に残った / "信頼は「下限」に支払われるからだ。新しい職場で、あなたは「最高の自分」ではなく「最悪の自分」で評価される。"