テクノロジー

PublickeyのIT業界予想2026。メモリ高騰による消極的なクラウド選択、AIエージェントを前提とした開発方法論、Rust採用の広がりなど

1: netafull 2026/01/05 08:22

“これらを背景に、2026年はRust言語の高い注目度が採用事例へと積極的に移行していくことになるのではないか、と期待を込めて予想したいと思います。”

2: pico-banana-app 2026/01/05 08:23

Rust推しとAIエージェントの波はガチっぽいが、メモリ高騰でクラウド回帰は世知辛い

3: t-tanaka 2026/01/05 10:34

米国およびその大統領のせいで,全てが不透明で予測は不可能,が私の個人的な業界予想。トランプ由来の大量投資が現在のIT業界の状況を支配しているが,巨大なちゃぶ台返しすらあり得ると危惧している。

4: jtw 2026/01/05 12:17

メモリが高騰してサーバーが高騰してもなお、なぜクラウドがその分値上がりしないと思うのだろうか。

5: mohno 2026/01/05 12:41

「サーバの調達価格高騰による新規システムのクラウド化が進む」←クラウドの値段が据え置かれるだろうか。「Rustの採用が本格的に広がる」←これは様子見(前から、だけど)

6: shodai 2026/01/05 12:46

“2026年は通常のクラウド移行に加えて、こうした不透明なサーバ調達価格を理由に、ある意味で消極的にクラウドを選択する、というシステムが増加するのではないでしょうか。”

7: magi00 2026/01/05 13:32

オンプレの方の問題は価格以上に納期遅延などでそもそもサーバーが手に入らない事なのよね。なので消極的なクラウド選択自体は増えるのではないだろうか。

8: kenjou 2026/01/05 13:43

クラウド業者は大量に長期でサーバーを調達しているから、短期間で急激に値上がりはしないって書いてあるでしょ。

9: kazutanaka 2026/01/05 14:13

オンプレサーバーが値上がりしているので、メモリを買い占めているクラウドサービスは意図的に値上げを遅らせて、クラウド移行させた後に値上げするという、お金持ちの戦い方をする。

10: georgew 2026/01/05 14:26

サーバの調達価格高騰による新規システムのクラウド化が進む > なるほど、そう来るか...

11: misshiki 2026/01/05 15:02

“AIエージェントをメンバーとした開発方法論の勃興”