テクノロジー

非エンジニアがAIで立ち上げたプロダクトの技術的負債を返済した話

1: pecan_fudge 2026/01/02 23:08

“技術的負債は「悪」ではなく、プロダクトが前に進んだ証拠です。それを丁寧に返済することで、プロダクトはさらに前に進めます”

2: ch3cooh393 2026/01/04 13:19

新時代のエンジニアリングを感じる

3: taguch1 2026/01/04 13:19

本当に少しだけ考える時間があれば半年後の数ヶ月を失わない事ができるのでAIで手が速くなったらその分はスピードではなく考える時間に当てた方が良い。

4: shodai 2026/01/04 13:51

“AIに「エラーを直して」と言うと、根本解決ではなく型を緩めて黙らせることがあります。”

5: diveintounlimit 2026/01/04 15:00

AI時代になってもこの辺は変わらん。何なら桁違いの速さで巨大な泥団子が出来上がるので、よりドラスティックな改革が求められる。ガードレール無し、スピード制限無しの凹凹の高速道路を原付きで走るようなもんだ。

6: MtAsuka 2026/01/04 16:48

現時点の負債を返済したのは良いとしてこれ以降のプロダクトの開発サイクルってどうなるの?非エンジニアが修正、拡張したものをずっとエンジニアが直すの?そこが分からないと本当に負債が返済できたか判断できない

7: niramoyashi 2026/01/04 16:58

もうひたすら負債を抱える方がいいんでは また半年もすれば賢いAIが治してくれるうになるよ

8: clairvy 2026/01/04 17:54

どこで切るのか。ダブルミーニング?

9: misshiki 2026/01/04 21:53

AI は「動くコード」を生み出すのは得意だが、品質や保守性の担保はまだ人間が必要。 “動く” と “良い設計” は違う。 だからエンジニアは AI が出したコードを評価・改善する力が必要になる。