語学力そのものよりAI翻訳と検索技術で殴る現代の研究スタイル。SEPやPhilPapersの紹介がガチだし、論文アクセスの作法として他ジャンルの人にも役立ちそう
文系は、経済上の理由で大学院に進学せずに就職する人が極めて多いので、そういう人も機械の力を借りて自分のペースで学問を続けられるのは良いよね。
本格的なゼミ経験がないので論文読みぜんぜんわからんけど、情報収集と暇つぶし兼ねてClaudeさんにarXivとかで論文漁りしてもらうことはあるよ。気になったやつは論文見に行っておいしいとこだけ拾い読みするの。
「哲学をするための三種の神器は、「Philpapers」・「Stanford Encyclopedia of Philosophy」・「Internet Encyclopedia of Philosophy」の3つである。(…)決して 概念と歴史がわかる 西洋哲学小事典 (…) ではない(良い本だとは思うが)。」
現代哲学だけの話にしておくのはもったいないな。
日本語しか読めないあなた(と私)が、現代哲学に分け入り英語論文を読む方法 - 天に跼り地に蹐す
語学力そのものよりAI翻訳と検索技術で殴る現代の研究スタイル。SEPやPhilPapersの紹介がガチだし、論文アクセスの作法として他ジャンルの人にも役立ちそう
文系は、経済上の理由で大学院に進学せずに就職する人が極めて多いので、そういう人も機械の力を借りて自分のペースで学問を続けられるのは良いよね。
本格的なゼミ経験がないので論文読みぜんぜんわからんけど、情報収集と暇つぶし兼ねてClaudeさんにarXivとかで論文漁りしてもらうことはあるよ。気になったやつは論文見に行っておいしいとこだけ拾い読みするの。
「哲学をするための三種の神器は、「Philpapers」・「Stanford Encyclopedia of Philosophy」・「Internet Encyclopedia of Philosophy」の3つである。(…)決して 概念と歴史がわかる 西洋哲学小事典 (…) ではない(良い本だとは思うが)。」
現代哲学だけの話にしておくのはもったいないな。