クリスマスも食べるよね。フォーマルなちょい格式ある宴会や厳かな式にオードブルを食べる習慣がついて、それが厳かなイベントの正月おせちと親和性がいいのは想像つくわな。
''「洋風おせち」という概念は明治期に生まれたとのこと 「毎年同じものばかりでは変わり映えしないので、洋食も入れてみてはどうかという提案だったようです」」''
子供の頃はおせちの肉は煮物の鶏肉だけだった。実家では不人気メニューが一掃されて、ローストポークや合鴨のハムあたりがライン入りしてた。
おせちの定義なんて毎年変わるし旨けりゃ正義。ローストビーフは実益もあって最強
あんまり日持ちしなさそうだけど、人気があってすぐ食べられちゃうからあまり発覚しないのかな。エビとかも。
醤油ソースの合う、和風ローストビーフがいいのかねー。ハーブの香りが強いやつはあんまり入ってない気がする。/前に頼んだおせちには煮豚も入ってた。脂身がとろっとして、あれもよかったな。鶏の照り焼きとかね
牛は勤勉を象徴する動物、さらにローストは「朗」や「老」の音が含まれることから健康長寿でいられるようにという願いを込めておせちに入れられるようになったと言われています。
ローストビーフは中国語で烤牛肉といい、烤は孝に通じるということで一年の親子の絆を願っている(暫定案)
してないしあったら邪魔だし
豪華な感じがあって冷めて食べられるものはなんだっておせちにぶちこんでるでしょ。
3段くらいのおせちだと、半分は非伝統的な具材な気が。それはそれで今の日本らしい姿な気がする。
江戸時代中期は農村も貨幣経済だからそれなりにおせち食べてたのかも???????地域によるのかな!!!!!!!
冷たくても美味しく食べられる牛肉だし、赤身は胃もたれしにくいからだとおもう
五老星にだってサンドワームおるやん。
輸送・冷凍技術の向上で日本人の正月にも肉食いたい欲求をいつどこで誰が拾ったかは確かに興味深いな
牛のタタキとは火の通り具合が違うってAIに教えてもらったところ
鴨肉とかと同じグループの気がする。
なんでミリオタがローストビーフの話してんだよ。 / ローストビーフはスライスしてあるものをデパ地下で買う。自分で作ると肉汁ドボドボ本体ばっさぱさ、おまけに不揃いのスライス。高い肉をダメにする。
肉料理のなかでも非日常感がある。そして茶色過ぎず、なんなら紅も担当できる。
鴨ロースト→ローストビーフと肉の入手性による変化じゃないんだな。鴨自体は奈良時代でも食べてたというし、おせちに入っててもおかしくない気が
販売されているおせちには和洋中やそのハイブリッドがあり、ローストビーフは洋なのだが、なんでそ洋風や中華風が仲間入りしたかと言うと、みんな和に飽きたから。
おせちの条件に合致したのはわかるけど、最初に入れた人を知りたいところ。
牛タタキと呼べば別に違和感もなかろう > ローストビーフ / 東坡肉やラフテーは各ご当地の正月料理に入ってるのだろうか
紅白
おせちはもっとリファクタリングすれば、ぜんぜん美味くなると思うんだけどなあ。伝統的なものはマズいので食べなくなった
日持ちする刺身枠
おせちに入ってるのはローストビーフやない「牛のタタキ」や
おせちのローストビーフ枠の様に、いつかしれっと干支に猫in辰outしてそう。
おせちを食べないから知らなかった。オードブルとかでは定番だよね。
みんな内心では「おせち料理って保存性重視で、食べるの無くね?」って思ってるからでしょ。それっぽいので美味しいやつをねじ込みたいわけよ。
お歳暮のハムをそのままお節に入れてたから説、あると思います。うちはそうだった。
電子レンジオープンで作るのが流行りだったからでは
今年は和洋中折衷おせちを食べたけどしっかりローストビーフ入ってた
近頃のおせち料理にはローストビーフが入ってるのか・・・
おせち、食ったことないまま育ち食ったことないまま家庭を持ち、食ったことない子供を生産したわ
ローストビーフは本来「朗寿富美富」と書き、健康と美に富むことを願う料理であっておせち料理の一品として相応しくなんとかかんとか~
私が子供の頃は『誰も食べないから』と入ってなかった栗きんとんや黒豆が最近入るようになって母親も年取ったなぁと思った。我が家は煮物とかは作るがそれ以外は1品ずつ買う派。
うちのお節には入れないけど、確かにスーパーでもハム、焼豚とともに売ってるなあ。どれも冷たいまま食うんだろうな/友人宅は八幡巻きだったな。
少なくとも昭和〜平成初期まではメジャーではなかった認識。ローストビーフにしろ鴨とかテリーヌとかはわりと最近じゃない?
なぜローストビーフは日本のおせち料理の仲間入りをしたのか…この謎を追って調査班は南米アマゾンに飛んだ→様々な考察が集まる
クリスマスも食べるよね。フォーマルなちょい格式ある宴会や厳かな式にオードブルを食べる習慣がついて、それが厳かなイベントの正月おせちと親和性がいいのは想像つくわな。
''「洋風おせち」という概念は明治期に生まれたとのこと 「毎年同じものばかりでは変わり映えしないので、洋食も入れてみてはどうかという提案だったようです」」''
子供の頃はおせちの肉は煮物の鶏肉だけだった。実家では不人気メニューが一掃されて、ローストポークや合鴨のハムあたりがライン入りしてた。
おせちの定義なんて毎年変わるし旨けりゃ正義。ローストビーフは実益もあって最強
あんまり日持ちしなさそうだけど、人気があってすぐ食べられちゃうからあまり発覚しないのかな。エビとかも。
醤油ソースの合う、和風ローストビーフがいいのかねー。ハーブの香りが強いやつはあんまり入ってない気がする。/前に頼んだおせちには煮豚も入ってた。脂身がとろっとして、あれもよかったな。鶏の照り焼きとかね
牛は勤勉を象徴する動物、さらにローストは「朗」や「老」の音が含まれることから健康長寿でいられるようにという願いを込めておせちに入れられるようになったと言われています。
ローストビーフは中国語で烤牛肉といい、烤は孝に通じるということで一年の親子の絆を願っている(暫定案)
してないしあったら邪魔だし
豪華な感じがあって冷めて食べられるものはなんだっておせちにぶちこんでるでしょ。
3段くらいのおせちだと、半分は非伝統的な具材な気が。それはそれで今の日本らしい姿な気がする。
江戸時代中期は農村も貨幣経済だからそれなりにおせち食べてたのかも???????地域によるのかな!!!!!!!
冷たくても美味しく食べられる牛肉だし、赤身は胃もたれしにくいからだとおもう
五老星にだってサンドワームおるやん。
輸送・冷凍技術の向上で日本人の正月にも肉食いたい欲求をいつどこで誰が拾ったかは確かに興味深いな
牛のタタキとは火の通り具合が違うってAIに教えてもらったところ
鴨肉とかと同じグループの気がする。
なんでミリオタがローストビーフの話してんだよ。 / ローストビーフはスライスしてあるものをデパ地下で買う。自分で作ると肉汁ドボドボ本体ばっさぱさ、おまけに不揃いのスライス。高い肉をダメにする。
肉料理のなかでも非日常感がある。そして茶色過ぎず、なんなら紅も担当できる。
鴨ロースト→ローストビーフと肉の入手性による変化じゃないんだな。鴨自体は奈良時代でも食べてたというし、おせちに入っててもおかしくない気が
販売されているおせちには和洋中やそのハイブリッドがあり、ローストビーフは洋なのだが、なんでそ洋風や中華風が仲間入りしたかと言うと、みんな和に飽きたから。
おせちの条件に合致したのはわかるけど、最初に入れた人を知りたいところ。
牛タタキと呼べば別に違和感もなかろう > ローストビーフ / 東坡肉やラフテーは各ご当地の正月料理に入ってるのだろうか
紅白
おせちはもっとリファクタリングすれば、ぜんぜん美味くなると思うんだけどなあ。伝統的なものはマズいので食べなくなった
日持ちする刺身枠
おせちに入ってるのはローストビーフやない「牛のタタキ」や
おせちのローストビーフ枠の様に、いつかしれっと干支に猫in辰outしてそう。
おせちを食べないから知らなかった。オードブルとかでは定番だよね。
みんな内心では「おせち料理って保存性重視で、食べるの無くね?」って思ってるからでしょ。それっぽいので美味しいやつをねじ込みたいわけよ。
お歳暮のハムをそのままお節に入れてたから説、あると思います。うちはそうだった。
電子レンジオープンで作るのが流行りだったからでは
今年は和洋中折衷おせちを食べたけどしっかりローストビーフ入ってた
近頃のおせち料理にはローストビーフが入ってるのか・・・
おせち、食ったことないまま育ち食ったことないまま家庭を持ち、食ったことない子供を生産したわ
ローストビーフは本来「朗寿富美富」と書き、健康と美に富むことを願う料理であっておせち料理の一品として相応しくなんとかかんとか~
私が子供の頃は『誰も食べないから』と入ってなかった栗きんとんや黒豆が最近入るようになって母親も年取ったなぁと思った。我が家は煮物とかは作るがそれ以外は1品ずつ買う派。
うちのお節には入れないけど、確かにスーパーでもハム、焼豚とともに売ってるなあ。どれも冷たいまま食うんだろうな/友人宅は八幡巻きだったな。
少なくとも昭和〜平成初期まではメジャーではなかった認識。ローストビーフにしろ鴨とかテリーヌとかはわりと最近じゃない?