テクノロジー

AIエージェント時代に、テスト駆動開発(TDD)は「ガードレール」になる ─ t_wada×やっとむ対談 - Agile Journey

1: t-wada 2025/08/29 10:57

生成AIによるコーディングとテスト駆動開発をメインテーマに、アジャイルコーチのやっとむさんと対談した内容が記事になりました。何卒よろしくお願いします!

2: beejaga 2025/08/29 12:51

LLMはテストでは本当に使える/LLMだけでは物事の解釈ができないので、現実を分析・抽象化してモデル化システム化につなげる所は、まだまだ人手はかかりそう/デザインパターンのくだりは慧眼、確かにその通り

3: turanukimaru 2025/08/29 13:26

入力パラメータの型があれば変数への代入文を書いてくれるので本当に楽。モックは期待した動きをしない(ゴミデータでも動くコードになりがち)ことが多い気がする。まぁ私はモックとロジックは完全に切り離す派だが

4: yarumato 2025/08/29 14:42

“日本でTDDを広めようと20年、まず自動テストを書くこと自体に高いハードル。そのハードル「学習コスト」と「実装コスト」が、生成AIによって下がった。テスト設計を考える「道具」がある。AIに徹底的に聞こう”

5: Eiichiro 2025/08/29 15:00

とても良い記事。生成AIとテストについて書かれた話が少なかったので、つながった感がある。カバレッジ上げに使ってる。 ただ目下のところは、モック(minitest)の自動生成に弱いので学習データのが足りない感がある。

6: misshiki 2025/08/29 16:39

“基本的にはどんどん保守性が悪いものになっていくので、「保守性を維持する」という目的を指令に含めたい。それには「テスト駆動開発で」という指示がAIの暴走を防ぐガードレールとして有効になります。”