むしろ大好きでは?
曲は好きだけどファンが嫌い。ランキング100位以内に10曲とかもう組織票じゃん、きもい。
来年はちいかわに代わってミセスの闇が流行る
なぜミセス呼びなのかわからんくらいなので、Not for youなんだろうなあと思うが、好きなアニメの主題歌を歌ったら、カラオケで歌えなくなるのでこっち来ないでほしい。
自分が高校とか大学の頃にミセスがいたら本当に生理的にダメだったろうなと思うが、この歳になると流石に何にも感じなくなってしまった…嫌いになれるのも感性の一つかもしれない。
大森くんは世界の何が好きなんだろうね。世界好きって自分を鼓舞してる感じある
おじさん、あのね、ミセスはおじさんの子供世代が聞いてる。小学高学年はもちろん低学年も聞いて歌ってる。小中学生向けのキラキラの歌詞にダメ出しとか、心の底からNot for youなだけだろと思うが。
洋楽と同じで歌詞は流しちゃうと、まあ、悪くはないと思う それよりスティングのラビリンスが聴きたいんだがAmazonでデータ買うか自宅のアビスを掘るか、どっちがマシか悩ましい
”もしかしたら一般的な人の精神構造とは相当かけ離れた、かなりのやばいやつが、この世界やそこで生きる「みんな」の気持ちをシミュレーションして作ってる、いわば箱庭療法みたいなものなのかもしれない”そうかも
進撃の巨人にも似たような空気感があるのだけど、今の世界をぶっ壊した結果、より良い世界が訪れる事を根本的に信じていないのだよな。/日本が豊かな時代に生まれ育った世代との言い様のない世界観の隔たりがある。
AKBと坂系アイドルのジャニーズとEXILEが寡占してた邦楽暗黒期を20代で体験して来た身としては、ミセスを嫌い気なれないんだよね。
カラオケは練習曲みたいで1人で歌うには楽しいけどね笑
合わない理由をここまで言語化して考察できるの普通にすごすぎるだろ
面白かった。フェーズ2以降大森は特に意図して若い大衆へ向けた詩を書いてるとは思う。難解さすらも華やかにキャッチーに丸めて飲ませる手腕はすごいが、確かに内面や内側やルーツが見えてこない感はあるよな
無理な理由がいちいち長いやつはヤバいな
ちゃんとターゲットを絞ってマーケティングした結果があの楽曲なんだと思ってる。適当なテーマの脳天気なMVも同様。ビジネスバンドの最たるものなんじゃないの。別にそれが悪いとも思わんけど音楽ガチ勢には受けない
“音楽じゃなくて、経営畑とかに進んで、ベンチャー企業の経営者とかになってたらって思うと、それはわりとやばい気がする”
「テレワークの日だったので、まずはすべての音源をSpotifyで流した」←そんなことしてるから在宅勤務禁止とかになるんだぞw(歌詞をマジ聞きしてるよね?)
澤部さんもこれができたらな…
こんなん特定個人のブログなりnoteなりに投稿するな。匿名ダイアリーか5chに投稿しとけ。
とりあえずエビ中にすごく良い曲を提供してくれたという一点だけで、私はこの人たちに対してそこまで悪い印象ないです。
正統派なポップスが歌える男性バンドってなかなかないね。アイドルとバンドのいいとこ取りだから需要が大きそう。
大きすぎてミセスが嫌いな人もミセスが嫌いな人という一大ジャンルになっちゃうんだよね。またそっち側の文章ですか、という。
ミセスの曲から、「僕ら! みんな! 光に向かって歩いていく」なんて感じたこともないけどな。感受性の違いかな。
今まで存在しなかったような変なアプローチの人間が出てくるから面白い。しかも大成功しているというね。そういう意味ではトランプも愛される理由があるな
“おじさんさ、若い頃、ここから抜け出そう、壊したい、みたいなバンドの曲ばっかり聴いて育ったんですよ。だからミセスの初期曲を聴いてびっくりした。初期なのに抜け出したり壊したりしないから。”
私も大森元貴という人物に得体の知れない感じを受けていて、それ以上見ることも考えることもしてこなかったのだが、このエントリで色々腑に落ちた
ジークアクスの時にあった議論で、マチュとニャアンが「ここでは無いどこかを求める」のは90年代仕草で古臭いってのがありましたね。「今いるところで前向きに生きる」ほうが現代的。同じ話がここで出るの興味深い。
私は最強とか提供曲は割と好きになりがち
好きな人が多いから表立っては言わないが、私もだいぶ苦手だ。
“ミセスの初期曲を聴いてびっくりした。初期なのに抜け出したり壊したりしない” 誰も傷つけないお笑いに通底するものがある
ちゃんと聴いててえらい!
「AKBと坂系アイドルのジャニーズとEXILEが寡占してた邦楽暗黒期」なんてあったっけ?笑 視野狭すぎじゃね?
聴く箱庭療法、聴く河合隼雄なのかもしれない。全く違う
ちゃんと読んでないけど、直感で無理な音楽を好きになろうとする発想が自分にはない。すごい
フリーレンのOPしか聞いたことがなかったので正確なところはわからないけど合わなかったな。
インフェルノでミセスを知った口なので全くイメージが違うなー。自分は割と好き寄り。歌詞とかほとんど気にしないマンだからかもしれない。
朝ドラの主題歌がほぼ脱臭漂白されてて逆に驚いた記憶(これは今季のYOASOBIもそう)ちなみに実際のいずみたくも浮世離れしてた人だったから特に演じる必要がなかったな。
偉いな。興味ないから聞く気も起きないよ。たまに映画のテーマ曲唄ってるのは聞くけど、本当にどうでもいい。でも、役者として出てくるのは勘弁な!
実はそんなに嫌いじゃない 彼らを聞いて育ったこどもたちは健やかな人生送れそうだし
破壊しながら豊かに向かっていった世代と、豊かを自覚できずに停滞した(してゆく)世代では、必要な音楽は違うんだろうなぁとは思う。 /とは言え「私は」ミセスは嫌いです。
わろた。「絶対ポエムみたいな社訓だろうし、ガンギマった顔して社員に毎朝唱和させてる姿も目に浮かぶ」
好きじゃないものを理解しようとするスタンスは見習いたい。でもミセスは聴かなくても問題ないのでこれからも聴かない。できればミュートしたいが無理なので我慢します。
インフェルノは?/フェーズ2以降は、商業ナイズされているなーとは思うけど、あのスピードで売れる曲を作り続けられるのは手放しで凄い
Mrs. GREEN APPLEが無理だった話|はるゆき
むしろ大好きでは?
曲は好きだけどファンが嫌い。ランキング100位以内に10曲とかもう組織票じゃん、きもい。
来年はちいかわに代わってミセスの闇が流行る
なぜミセス呼びなのかわからんくらいなので、Not for youなんだろうなあと思うが、好きなアニメの主題歌を歌ったら、カラオケで歌えなくなるのでこっち来ないでほしい。
自分が高校とか大学の頃にミセスがいたら本当に生理的にダメだったろうなと思うが、この歳になると流石に何にも感じなくなってしまった…嫌いになれるのも感性の一つかもしれない。
大森くんは世界の何が好きなんだろうね。世界好きって自分を鼓舞してる感じある
おじさん、あのね、ミセスはおじさんの子供世代が聞いてる。小学高学年はもちろん低学年も聞いて歌ってる。小中学生向けのキラキラの歌詞にダメ出しとか、心の底からNot for youなだけだろと思うが。
洋楽と同じで歌詞は流しちゃうと、まあ、悪くはないと思う それよりスティングのラビリンスが聴きたいんだがAmazonでデータ買うか自宅のアビスを掘るか、どっちがマシか悩ましい
”もしかしたら一般的な人の精神構造とは相当かけ離れた、かなりのやばいやつが、この世界やそこで生きる「みんな」の気持ちをシミュレーションして作ってる、いわば箱庭療法みたいなものなのかもしれない”そうかも
進撃の巨人にも似たような空気感があるのだけど、今の世界をぶっ壊した結果、より良い世界が訪れる事を根本的に信じていないのだよな。/日本が豊かな時代に生まれ育った世代との言い様のない世界観の隔たりがある。
AKBと坂系アイドルのジャニーズとEXILEが寡占してた邦楽暗黒期を20代で体験して来た身としては、ミセスを嫌い気なれないんだよね。
カラオケは練習曲みたいで1人で歌うには楽しいけどね笑
合わない理由をここまで言語化して考察できるの普通にすごすぎるだろ
面白かった。フェーズ2以降大森は特に意図して若い大衆へ向けた詩を書いてるとは思う。難解さすらも華やかにキャッチーに丸めて飲ませる手腕はすごいが、確かに内面や内側やルーツが見えてこない感はあるよな
無理な理由がいちいち長いやつはヤバいな
ちゃんとターゲットを絞ってマーケティングした結果があの楽曲なんだと思ってる。適当なテーマの脳天気なMVも同様。ビジネスバンドの最たるものなんじゃないの。別にそれが悪いとも思わんけど音楽ガチ勢には受けない
“音楽じゃなくて、経営畑とかに進んで、ベンチャー企業の経営者とかになってたらって思うと、それはわりとやばい気がする”
「テレワークの日だったので、まずはすべての音源をSpotifyで流した」←そんなことしてるから在宅勤務禁止とかになるんだぞw(歌詞をマジ聞きしてるよね?)
澤部さんもこれができたらな…
こんなん特定個人のブログなりnoteなりに投稿するな。匿名ダイアリーか5chに投稿しとけ。
とりあえずエビ中にすごく良い曲を提供してくれたという一点だけで、私はこの人たちに対してそこまで悪い印象ないです。
正統派なポップスが歌える男性バンドってなかなかないね。アイドルとバンドのいいとこ取りだから需要が大きそう。
大きすぎてミセスが嫌いな人もミセスが嫌いな人という一大ジャンルになっちゃうんだよね。またそっち側の文章ですか、という。
ミセスの曲から、「僕ら! みんな! 光に向かって歩いていく」なんて感じたこともないけどな。感受性の違いかな。
今まで存在しなかったような変なアプローチの人間が出てくるから面白い。しかも大成功しているというね。そういう意味ではトランプも愛される理由があるな
“おじさんさ、若い頃、ここから抜け出そう、壊したい、みたいなバンドの曲ばっかり聴いて育ったんですよ。だからミセスの初期曲を聴いてびっくりした。初期なのに抜け出したり壊したりしないから。”
私も大森元貴という人物に得体の知れない感じを受けていて、それ以上見ることも考えることもしてこなかったのだが、このエントリで色々腑に落ちた
ジークアクスの時にあった議論で、マチュとニャアンが「ここでは無いどこかを求める」のは90年代仕草で古臭いってのがありましたね。「今いるところで前向きに生きる」ほうが現代的。同じ話がここで出るの興味深い。
私は最強とか提供曲は割と好きになりがち
好きな人が多いから表立っては言わないが、私もだいぶ苦手だ。
“ミセスの初期曲を聴いてびっくりした。初期なのに抜け出したり壊したりしない” 誰も傷つけないお笑いに通底するものがある
ちゃんと聴いててえらい!
「AKBと坂系アイドルのジャニーズとEXILEが寡占してた邦楽暗黒期」なんてあったっけ?笑 視野狭すぎじゃね?
聴く箱庭療法、聴く河合隼雄なのかもしれない。全く違う
ちゃんと読んでないけど、直感で無理な音楽を好きになろうとする発想が自分にはない。すごい
フリーレンのOPしか聞いたことがなかったので正確なところはわからないけど合わなかったな。
インフェルノでミセスを知った口なので全くイメージが違うなー。自分は割と好き寄り。歌詞とかほとんど気にしないマンだからかもしれない。
朝ドラの主題歌がほぼ脱臭漂白されてて逆に驚いた記憶(これは今季のYOASOBIもそう)ちなみに実際のいずみたくも浮世離れしてた人だったから特に演じる必要がなかったな。
偉いな。興味ないから聞く気も起きないよ。たまに映画のテーマ曲唄ってるのは聞くけど、本当にどうでもいい。でも、役者として出てくるのは勘弁な!
実はそんなに嫌いじゃない 彼らを聞いて育ったこどもたちは健やかな人生送れそうだし
破壊しながら豊かに向かっていった世代と、豊かを自覚できずに停滞した(してゆく)世代では、必要な音楽は違うんだろうなぁとは思う。 /とは言え「私は」ミセスは嫌いです。
わろた。「絶対ポエムみたいな社訓だろうし、ガンギマった顔して社員に毎朝唱和させてる姿も目に浮かぶ」
好きじゃないものを理解しようとするスタンスは見習いたい。でもミセスは聴かなくても問題ないのでこれからも聴かない。できればミュートしたいが無理なので我慢します。
インフェルノは?/フェーズ2以降は、商業ナイズされているなーとは思うけど、あのスピードで売れる曲を作り続けられるのは手放しで凄い