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『ゴジラ-0.0』――「絶望の物語」に果たして「希望」があったのか?|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所

1: sayuremix 2026/11/06 10:16

ゴジラ-0.0は日本のVFX映画のベンチマーク的作品でありエンドロールこそが本編である。脚本もその為に作られたと思って鑑賞した方が失望しないだろう。

2: esbee 2026/11/06 10:33

この指摘が的外れだと思わないし、考証やストーリーが雑でもいいとは私も思わないけど、怪獣映画だからね?という想いもある。そもそもが荒唐無稽な設定をなんとかリアリティのある話にしようとしたら無理は出るよね

3: amd64x64 2026/11/06 12:16

ディザスタ映画モブの死の意味に疑問を感じたら卒業の時期なんじゃないの

4: confi 2026/11/06 12:32

もう原爆取り上げるとうるさい奴らが騒ぐから原発なしにしようぜ!すずめの戸締まりの地震もそうだけど

5: nabe1121sir 2026/11/06 13:43

山崎貴の映画を真面目に観るなんてとんでもない。あれはジジイになった怪獣オタのためのファンムービー。