どうなるんや
なるほど。向こうに成功体験を与えてしまった、という理屈。それはそうだと思う。自主規制が進むだろう。
エムバペの謝罪に続けて今回の件も市場の機会損失を人質に、国境を越えた中国の権威主義の発露に過ぎず、この手の脅迫に世界は長期的視点で対応して欲しい…けど目の前の金に弱い人間でこの世は構成されてるからなあ
ヤクザ国家中国。市場・金を握っている相手の怖さはこういうところだよね。
かと言ってかつての大日本帝国や高市早苗みたいにカラ意地張っても結局はより酷い状態で屈服することになるだけだよ
中国市場や不買運動を恐れ、国内のエンタメや広告で中国の政治基準に従う自主規制の前例が定着。これにより一民間企業の商取引が他国の官製メディアのアナウンスによって実質的にコントロールされる構造が浮き彫りに
カード会社がルールを作るのと同じように中国がルールを作る
ユダヤ人団体やイスラエルが、世界中の企業や作家にかけてる圧力や吊し上げと構造的には変わらない感じはする。
安田氏に同意でTBSのドラマが爆死しようとまあどうでもいいけど、チャイナマネーに屈してレアルや仏の政治家達が「毛沢東は独裁者ではない」という歴史修正主義に公然と加担しだしてるのには暗澹たる気持ちになってる
安田峰俊ほど取材している方ならば中国はVIVANT問題を成功体験とするほど単純ではなくもっと老獪だと認識してそうだけど違うのかな?
“日本に置き換えると、売り上げをト●タに依存している町工場が『トヨタ●ムス』から名指しで”
敵だ味方だとレッテル張りしてるところに、絡もうとするから巻き込まれてしまう。危うきに近寄らず中立で進めるのが世界ブランド戦略とかだと思うが。
新しい帝国主義は人権と平和と友愛、多様性尊重の顔をしてやってくる
そもそもVIVANTってやたらめったらコラボしすぎでは…ドラマのストーリーで関係ある会社とコラボしてるのかしら…まあ見てないからわからんのだがw
一般論として、海外での商売、とりわけ中華帝国での商売は、日本では考えられないような、ビジネスの根本をひっくり返されるリスクが付き纏います。グローバル資本家は、そのことを強く認識しておくべきでしょう。
靖国参拝した声優をソシャゲから降板させるとかやってきたんだけど、エムバペの件で国際的にそういう国なんだというのがバレてきている。ちょっと介入しすぎ
これが多数決ですよ。少数派になるというのはこういうこと
高市支持してる日本人が言えることじゃないよね?
まぁ"グローバルサウスの時代の帝国主義はこのような顔をしてこのように手を伸ばしてくる"、という学びにはなった
そもそもサンリオがVIVANTとなぜコラボしようと思ったのか。中国大陸で未放送(違法アップロードのみ)ドラマとのコラボに意味があるとも思えないし、強力なキャラクター持ってて今更ドラマの力が必要とも思えない。
産業界ではもうとっくです。
外事にせず、BPO入りで幕を引けばええ。今回のは明らかにそういう案件。ストーリーと全く関係が無く、演出としてスプラッタ好みのただただキモいだけのシーン。
まじでなぁ。。 阿呆しか居らんのか感。 立憲民主党の小西洋之参議院議員「特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります」
同意だが、昔からある話でもある。雑誌マルコポーロは(批判されて当然だが)イスラエルやSWCの抗議だけじゃなく外資系企業の広告停止圧力によって自主廃刊したし、中東と商売するならアッラー批判はできない。
そもそもは国名をあからさまにしたTBSの落ち度だと思う。なんで今回はわざわざ中国を名指しで登場させたのか。サンリオは元々コラボ先に節操なくて今回はもらい事故でもある
トラブル自体はくだらないと思いつつ、一つ事例(橋頭保)を作るとそこをもとに繰り返してくるよ。
サンリオのVIVANTコラボ撤回がもたらす暗い未来
どうなるんや
なるほど。向こうに成功体験を与えてしまった、という理屈。それはそうだと思う。自主規制が進むだろう。
エムバペの謝罪に続けて今回の件も市場の機会損失を人質に、国境を越えた中国の権威主義の発露に過ぎず、この手の脅迫に世界は長期的視点で対応して欲しい…けど目の前の金に弱い人間でこの世は構成されてるからなあ
ヤクザ国家中国。市場・金を握っている相手の怖さはこういうところだよね。
かと言ってかつての大日本帝国や高市早苗みたいにカラ意地張っても結局はより酷い状態で屈服することになるだけだよ
中国市場や不買運動を恐れ、国内のエンタメや広告で中国の政治基準に従う自主規制の前例が定着。これにより一民間企業の商取引が他国の官製メディアのアナウンスによって実質的にコントロールされる構造が浮き彫りに
カード会社がルールを作るのと同じように中国がルールを作る
ユダヤ人団体やイスラエルが、世界中の企業や作家にかけてる圧力や吊し上げと構造的には変わらない感じはする。
安田氏に同意でTBSのドラマが爆死しようとまあどうでもいいけど、チャイナマネーに屈してレアルや仏の政治家達が「毛沢東は独裁者ではない」という歴史修正主義に公然と加担しだしてるのには暗澹たる気持ちになってる
安田峰俊ほど取材している方ならば中国はVIVANT問題を成功体験とするほど単純ではなくもっと老獪だと認識してそうだけど違うのかな?
“日本に置き換えると、売り上げをト●タに依存している町工場が『トヨタ●ムス』から名指しで”
敵だ味方だとレッテル張りしてるところに、絡もうとするから巻き込まれてしまう。危うきに近寄らず中立で進めるのが世界ブランド戦略とかだと思うが。
新しい帝国主義は人権と平和と友愛、多様性尊重の顔をしてやってくる
そもそもVIVANTってやたらめったらコラボしすぎでは…ドラマのストーリーで関係ある会社とコラボしてるのかしら…まあ見てないからわからんのだがw
一般論として、海外での商売、とりわけ中華帝国での商売は、日本では考えられないような、ビジネスの根本をひっくり返されるリスクが付き纏います。グローバル資本家は、そのことを強く認識しておくべきでしょう。
靖国参拝した声優をソシャゲから降板させるとかやってきたんだけど、エムバペの件で国際的にそういう国なんだというのがバレてきている。ちょっと介入しすぎ
これが多数決ですよ。少数派になるというのはこういうこと
高市支持してる日本人が言えることじゃないよね?
まぁ"グローバルサウスの時代の帝国主義はこのような顔をしてこのように手を伸ばしてくる"、という学びにはなった
そもそもサンリオがVIVANTとなぜコラボしようと思ったのか。中国大陸で未放送(違法アップロードのみ)ドラマとのコラボに意味があるとも思えないし、強力なキャラクター持ってて今更ドラマの力が必要とも思えない。
産業界ではもうとっくです。
外事にせず、BPO入りで幕を引けばええ。今回のは明らかにそういう案件。ストーリーと全く関係が無く、演出としてスプラッタ好みのただただキモいだけのシーン。
まじでなぁ。。 阿呆しか居らんのか感。 立憲民主党の小西洋之参議院議員「特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります」
同意だが、昔からある話でもある。雑誌マルコポーロは(批判されて当然だが)イスラエルやSWCの抗議だけじゃなく外資系企業の広告停止圧力によって自主廃刊したし、中東と商売するならアッラー批判はできない。
そもそもは国名をあからさまにしたTBSの落ち度だと思う。なんで今回はわざわざ中国を名指しで登場させたのか。サンリオは元々コラボ先に節操なくて今回はもらい事故でもある
トラブル自体はくだらないと思いつつ、一つ事例(橋頭保)を作るとそこをもとに繰り返してくるよ。