もっと単純だと思ってた。レコード時代にも音圧戦争あったのもおもろい
長過ぎて半分で離脱した。METALLICAのMaster of PupettsはCD時代の再生時間1時間の作品だが、レコードは低音を削らない2枚組のバージョンがあって持っていた。
音が溝に刻まれているという雑な知識で理解したつもりになっていたが、複雑な音を実際にどうあの溝で表現するのかなど最近疑問に思っていた。読んだが難しくて理解できてない。
枯れた技術という印象があるがまだまだ光らせられる部分はある。
レコードすごい。もっと原始的なモノなのかと思ってたわ
レコードは、いかにして大きい音をカッティングできるようになったか | TOP WING Corp.
もっと単純だと思ってた。レコード時代にも音圧戦争あったのもおもろい
長過ぎて半分で離脱した。METALLICAのMaster of PupettsはCD時代の再生時間1時間の作品だが、レコードは低音を削らない2枚組のバージョンがあって持っていた。
音が溝に刻まれているという雑な知識で理解したつもりになっていたが、複雑な音を実際にどうあの溝で表現するのかなど最近疑問に思っていた。読んだが難しくて理解できてない。
枯れた技術という印象があるがまだまだ光らせられる部分はある。
レコードすごい。もっと原始的なモノなのかと思ってたわ