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井上陽水カバーの真相から、150万円で取引された初期カセットの話まで——新作『Refractions』を発表した小山田圭吾が縦横無尽に語り尽くす(聞き手・吉田豪) - みんかぶ(マガジン)

1: differential 2026/10/21 07:24

すごいなぁ、この歳まで「大人になりたくない感じ」を貫けるのすごい(あんまり感心はしていない)。それはそれで才能なのでしょうけど。