”記録は期待されたほど伸びなかった。” イメージほどの威力はなかった。回数を重ねてこなれてくればまた違うのだろうか。
“主催者は、薬物を使った選手のデータを研究に生かしていることを認めている”
世界記録を上回るぐらいにはちゃんと効果あるんだな
水着も公式では禁止されてるあれかな?
水泳の0.07秒差がどれくらいかは想像つかないけど、ドーピングもりもりだともっとぶっちぎりで更新するのかと思ってた
enhanced games、チート王者「5月24日、アメリカ・ネバダ州ラスベガス。リゾートホテルにつくられた特設プールで、スタンドを埋めた約2千人が歓声を上げる。照明は赤に切り替わり、パーティーを思わせる派手なBGMも響いた」
バフ効果としては1%くらい?
うーむ
健康に影響が出ない範囲で、っていうなら倫理的には止める理由はなくなっちゃうけど歯止めが効くかどうかはちょっとなあ
世界記録の更新幅はわずかだけど、アスリート個人にとっては自己ベストを数%更新してるのでけっこうでかい。つまり、現役トップアスリートが「エンハンストゲームズ」のレギュレーションで出場すれば……ざわ……
水泳だと裸で泳いだ方が記録が出そう。使う薬を米食品医薬品局(FDA)が認可したものに限るとのことで容認と言うよりレギュレーションが違うという感覚かな。
アンフェタミン公認した記憶力大会みたいなもので、まともな感性があればだめだと思うのだけど、カイジの世界並に倫理観のないトランプ関係者だと普通にやってしまうのよね。
“対立する「安全は担保」と「リスクは変わらない」”
ボディビルとか直結すればですが、一般の試合では全体の底上げにこそなれど、本当の新記録を出すのは難しそう
”注目された陸上100メートルは、男女ともドーピングをしていない選手が制した”
これドーピングしてなくてもとりあえず出場してれば、公式大会では勝てないレベルの悪いタイムでも賞金結構貰えるからお得な大会なんだよな
“優勝タイムは20秒81。世界記録(20秒88)を上回る泳ぎだった。”
ドーピングなどしなくとも、既に各競技に最適化した身体形成メソッドは完成してるから。生体学的ドーピングより、特殊な靴や専用スーツ、義肢に至るまでレギュレーションを無視した工学的ドーピング大会が見たいぞ。
世界中のジャック・ハンマー勢ぞろいみたいな大会をイメージしてしまった。ドーピング無しで挑んでる選手も数名参加してるのが熱い
ハイテク義肢大会に比べて夢が無いよなぁ。
ずいぶん前から、こういうスポーツ大会できねーかなとおもっていた。
批判的に見ちゃうけど、健康を害す害さないでいうとナチュラルでも極限まで追い込むアスリートは害す側の可能性あるから線引きは単純ではないような気がする。
「それでも、エンハンスト・ゲームズの主催者に迷いはない。使う薬を米食品医薬品局(FDA)が認可したものに限ることで、「安全は担保されている」と強調した」
パランティアのピーターティールが関わってる時点でまともなわけがない。
個人を英雄視する時代は終わった。これからスポーツ市場は製薬会社の新薬プロモーションの場へと姿を変えるだろう(スポーツ憎し)
腕が六本あるとかではなかった。
どうせ批判されるなら「健康を害さない範囲で…」とかヌルいこと言ってないで「死んでもいいやつだけ出場しろ!」ぐらいにしたほうがいいのでは。
ボディビルのようにJOC傘下JBBFはトップ層でドーピング検査されるのに、そこでトップ層になり建前はアンチドーピングの世界大会に派遣されると周りほぼ全員がドーピングしてるいびつな世界とどちらが健全は悩ましい。
加速主義の一部だな。しばらくはこの闘いが続くだろう
ゴロメーフはヨーロッパチャンピオンなど世界トップクラスの成績はあったのだから数%出力が上がればこうなるのはなんとなくわかる。
ドーピング容認大会、異形「世界記録」 ボーナス1.6億円の舞台裏:朝日新聞
”記録は期待されたほど伸びなかった。” イメージほどの威力はなかった。回数を重ねてこなれてくればまた違うのだろうか。
“主催者は、薬物を使った選手のデータを研究に生かしていることを認めている”
世界記録を上回るぐらいにはちゃんと効果あるんだな
水着も公式では禁止されてるあれかな?
水泳の0.07秒差がどれくらいかは想像つかないけど、ドーピングもりもりだともっとぶっちぎりで更新するのかと思ってた
enhanced games、チート王者「5月24日、アメリカ・ネバダ州ラスベガス。リゾートホテルにつくられた特設プールで、スタンドを埋めた約2千人が歓声を上げる。照明は赤に切り替わり、パーティーを思わせる派手なBGMも響いた」
バフ効果としては1%くらい?
うーむ
健康に影響が出ない範囲で、っていうなら倫理的には止める理由はなくなっちゃうけど歯止めが効くかどうかはちょっとなあ
世界記録の更新幅はわずかだけど、アスリート個人にとっては自己ベストを数%更新してるのでけっこうでかい。つまり、現役トップアスリートが「エンハンストゲームズ」のレギュレーションで出場すれば……ざわ……
水泳だと裸で泳いだ方が記録が出そう。使う薬を米食品医薬品局(FDA)が認可したものに限るとのことで容認と言うよりレギュレーションが違うという感覚かな。
アンフェタミン公認した記憶力大会みたいなもので、まともな感性があればだめだと思うのだけど、カイジの世界並に倫理観のないトランプ関係者だと普通にやってしまうのよね。
“対立する「安全は担保」と「リスクは変わらない」”
ボディビルとか直結すればですが、一般の試合では全体の底上げにこそなれど、本当の新記録を出すのは難しそう
”注目された陸上100メートルは、男女ともドーピングをしていない選手が制した”
これドーピングしてなくてもとりあえず出場してれば、公式大会では勝てないレベルの悪いタイムでも賞金結構貰えるからお得な大会なんだよな
“優勝タイムは20秒81。世界記録(20秒88)を上回る泳ぎだった。”
ドーピングなどしなくとも、既に各競技に最適化した身体形成メソッドは完成してるから。生体学的ドーピングより、特殊な靴や専用スーツ、義肢に至るまでレギュレーションを無視した工学的ドーピング大会が見たいぞ。
世界中のジャック・ハンマー勢ぞろいみたいな大会をイメージしてしまった。ドーピング無しで挑んでる選手も数名参加してるのが熱い
ハイテク義肢大会に比べて夢が無いよなぁ。
ずいぶん前から、こういうスポーツ大会できねーかなとおもっていた。
批判的に見ちゃうけど、健康を害す害さないでいうとナチュラルでも極限まで追い込むアスリートは害す側の可能性あるから線引きは単純ではないような気がする。
「それでも、エンハンスト・ゲームズの主催者に迷いはない。使う薬を米食品医薬品局(FDA)が認可したものに限ることで、「安全は担保されている」と強調した」
パランティアのピーターティールが関わってる時点でまともなわけがない。
個人を英雄視する時代は終わった。これからスポーツ市場は製薬会社の新薬プロモーションの場へと姿を変えるだろう(スポーツ憎し)
腕が六本あるとかではなかった。
どうせ批判されるなら「健康を害さない範囲で…」とかヌルいこと言ってないで「死んでもいいやつだけ出場しろ!」ぐらいにしたほうがいいのでは。
ボディビルのようにJOC傘下JBBFはトップ層でドーピング検査されるのに、そこでトップ層になり建前はアンチドーピングの世界大会に派遣されると周りほぼ全員がドーピングしてるいびつな世界とどちらが健全は悩ましい。
加速主義の一部だな。しばらくはこの闘いが続くだろう
ゴロメーフはヨーロッパチャンピオンなど世界トップクラスの成績はあったのだから数%出力が上がればこうなるのはなんとなくわかる。