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映画史に残るメガヒットなのにいつも賛否両論…なぜ『踊る大捜査線』は「どんなに酷評されても」ファンが戻り続けるのか?《織田裕二が語った“もう1人の立役者”とは…》 | 文春オンライン

1: kawani 2026/10/11 12:48

「湾岸署=フジテレビ」が妙に腹に落ちた。都市博でお祭り騒ぎを目論んでたフジテレビに冷水浴びせた当時の「青島」都知事。空き地からの盛り上がりとその後の凋落具合まで含め。テレビドラマ初めて見たけど面白いよ

2: mr_yamada 2026/10/11 22:19

そこそこ興収をあげるのは、学習しないファンが多いだけだろ。Movie2やMovie3を見てもなお、続編を心待ちにしてるとしたら、それはドラマや映画のファンではなくて、「あの世界」ならなんでも受け入れる「お客様」

3: trailhead_l 2026/10/11 22:39

テレビシリーズの青島と室井が反目しあいながらも互いの信念を貫くうちに絆が生まれていく、という部分が一番熱かった。あとテレビシリーズは事件が大きくなく、それがリアリティを生んでいた。

4: gimonfu_usr 2026/10/11 22:44

( パトレイバーだとおもうわ。あの小市民的な卑近さというか反英雄的な描出は、なんだろう、テレかなんかか。

5: beerbeerkun 2026/10/12 00:06

織田裕二もキムタクもさすがに賞味期限切れだろ。根強いファンはいるものの老いとともに第一線から消えていくのは世の常。