本人達にその気は無いだろうけど、外形的には伊集院をフォローしてる形になってるのが本当にしんどい。既にポジションがある人がリスク取って挑戦する若い人の失敗を叩くの、本当に起こりやすいから注意したい。
某ANNの本放送前にトークネタ確認して帰る事になった話は流石に無いか。たまたまそうだっただけなのか
『飯塚 お笑いファンに向けて仕事する人と、大衆に向けて仕事する人と、ここ数年できっぱり分かれてきた気がする。』
『井口 そんなので50歳、60歳までやれるのか。そこがめちゃくちゃ甘いじゃないですか。テレビで知られないと全国回れないし、ウケないし。 飯塚 おそらく35歳頃になって気がつくのかもね。』芸能で生きるということ
ウエストランド井口と作家飯塚とが語る「2026年9月のお笑い」 | 今月のお笑い 52本目 - お笑いナタリー
本人達にその気は無いだろうけど、外形的には伊集院をフォローしてる形になってるのが本当にしんどい。既にポジションがある人がリスク取って挑戦する若い人の失敗を叩くの、本当に起こりやすいから注意したい。
某ANNの本放送前にトークネタ確認して帰る事になった話は流石に無いか。たまたまそうだっただけなのか
『飯塚 お笑いファンに向けて仕事する人と、大衆に向けて仕事する人と、ここ数年できっぱり分かれてきた気がする。』
『井口 そんなので50歳、60歳までやれるのか。そこがめちゃくちゃ甘いじゃないですか。テレビで知られないと全国回れないし、ウケないし。 飯塚 おそらく35歳頃になって気がつくのかもね。』芸能で生きるということ