たしかに、NHKの朝ドラでさえ登場人物がすぐギャーギャーわめき出すのでうるさくて消しちゃう。メシ食ってる時にわめくな、って思う
ビバン2期は堺雅人の怒鳴り声が不快で見なくなったなあ。あと大河の小栗旬もうるさかった。
これを40年以上前に指摘して独自のメソッドも構築してきたのが平田オリザなので、今こそ再評価されるべきだと思います。
振る舞いの文化差?(封建的服従関係への嫌悪からの着想。個人の感想の一般化と日本・海外の二項対立には疑問も、叩き台として)感覚・感情に訴える手法の濫用への懸念。
海外作品こそ早口大声でまくしたてるイメージなのだけど?
文化の違いだね。公共の場ではそうなんだけど、プライベートではアメリカのほうがドラマな人が多い印象。
怒鳴れば感情が伝わると思ってる演出は昔からあるけど今の時代はストレスでしかないな
ジャックバウアーとか怒鳴りまくりだったろ
ハリウッド映画見たことある?怒鳴り散らすシーンは多いぞ
「私はただの人種差別主義者です」と一言で済む事を、それこそ「大根役者の演劇」未満の長々としたゴミの如き言葉を並べ立てて、自己紹介してるアホの群れ。
韓国映画やハリウッド映画もキッツい登場人物多いけど、なんか文化が違うしな…みたいな感じで受け入れ易い気がする。逆に、山崎ゴジラのキッツいドラマパートは外国では受け入れられてるぽい。
怒鳴ると言うか大声でわめく演技が多い、ちゃんとした芝居をつけてない事が多いから、何も指示がないと俳優は目立ってなんぼなのでがなり立てる事が多い。自分は基本的に俳優がやかましい映画ドラマは見ない
海外ドラマだと気にならないので、そもそも日本人が日本語で芝居してるのが不気味の谷なんだと思う
こう言った邦画ドラマに関する言説を見ると「さすが海外の良質なコンテンツを摂取されてますから目が肥えてますね。ひとつ日本に新しい風吹かせてくれませんかね」と思う。
洋画と比べるならタランティーノくらいレンタルしとかなきゃ。
海外ドラマではクライムアクションをよく観るので比較対象が悪い。
ラジオ番組の影響とか、TV視聴者は集中してないし画面を見てないからとか、全部説明する橋田すがこドラマのせいだとか40年前から/海外でも予算低いドラマは怒鳴ってる。映画的画なモンタージュはパトロン芸術
怒鳴るだけじゃなくて、台詞から表情まですべてがアホみたいに大袈裟で、あれが耐えられなくて見る気にならない。
日本人が一番日本を嫌い
怒鳴り声が多いのが苦手なのは分かるので、日本限定の話にしなきゃいいのに。日本限定にする意味がないので。
洋ピンは女優の声がうるさくて苦手。
韓ドラの怒り瞬発力もなかなか。
怒鳴ると言うよりかは喚く。強い感情を大声で喚く事でしか表現出来無いのかといつも感じる。問題の根はは役者か?演出か?脚本か?
逆に常に冷静に対処してると冷たいとか言われたりする。結局どういう集団に所属しているかで景色は変わる。
会社でも仕事で過ちを犯した新人を叱る事に対してやんわり言ってもパワハラ扱いするので結果その新人に仕事を回さず社内ニートで過ごさせるといった措置で対応してるとか。
日本と海外という比較で考えたことなかったけど、うちの父親は怒鳴るわけじゃなくても突然大声出すんでそれが苦手でよく耳塞いでたよ。
"ツッコミ" が怒鳴りっぽかったりするのもあるかもね。大声でツッコむ文化は嫌いだけど。
外国語だと意味がストレートに伝わらないから聞き流せるけど、日本語だとできないってだけじゃね?
ここで文句言っている人に従って演出すると視聴率が取れないのだろう。
CSIとかシビル・ウォーとか感情荒ぶってるよね?マ・ドンソクの犯罪都市も大騒ぎだよね。
東アジア人は表情筋支配がシンプルなので口で演技するしかなく、そこは同情を集めている
言うて海外のホラー映画見ると大抵ヒス女がおるやん
ジャンルによるやろ。逆に日本人声ちっちぇー、ボソボソしゃべるう~きこえね~とは思う
海外の映画とかでも怒鳴ってることけっこうある気がするけど、アレは非日常な表現なのかな…?
中国語だと発音の特徴のため普通に会話していても怒鳴られているように感じることがよくある。
黒沢清「人間がしゃべる言葉として3行以上あるのはおかしい」
海外のは叫ぶ感じがするかな。日本は怒鳴る感じ。外国語が分からないからなのか何なのかは知らない。
ほとんどの登場人物が怒鳴らない小津安二郎の映画の平和な世界に「嘘くせー」としか思えない貧乏人の俺
ファッキンテンポ!!!!(パッと思い出せたアメリカ映画の怒鳴りセリフ)
日本のドラマや映画は怒鳴り声が多くて苦手…「感情が高ぶる=怒鳴る」演技や演出のせい?→アメリカ人の感覚では「怒鳴る人=間違ってる」らしい
たしかに、NHKの朝ドラでさえ登場人物がすぐギャーギャーわめき出すのでうるさくて消しちゃう。メシ食ってる時にわめくな、って思う
ビバン2期は堺雅人の怒鳴り声が不快で見なくなったなあ。あと大河の小栗旬もうるさかった。
これを40年以上前に指摘して独自のメソッドも構築してきたのが平田オリザなので、今こそ再評価されるべきだと思います。
振る舞いの文化差?(封建的服従関係への嫌悪からの着想。個人の感想の一般化と日本・海外の二項対立には疑問も、叩き台として)感覚・感情に訴える手法の濫用への懸念。
海外作品こそ早口大声でまくしたてるイメージなのだけど?
文化の違いだね。公共の場ではそうなんだけど、プライベートではアメリカのほうがドラマな人が多い印象。
怒鳴れば感情が伝わると思ってる演出は昔からあるけど今の時代はストレスでしかないな
ジャックバウアーとか怒鳴りまくりだったろ
ハリウッド映画見たことある?怒鳴り散らすシーンは多いぞ
「私はただの人種差別主義者です」と一言で済む事を、それこそ「大根役者の演劇」未満の長々としたゴミの如き言葉を並べ立てて、自己紹介してるアホの群れ。
韓国映画やハリウッド映画もキッツい登場人物多いけど、なんか文化が違うしな…みたいな感じで受け入れ易い気がする。逆に、山崎ゴジラのキッツいドラマパートは外国では受け入れられてるぽい。
怒鳴ると言うか大声でわめく演技が多い、ちゃんとした芝居をつけてない事が多いから、何も指示がないと俳優は目立ってなんぼなのでがなり立てる事が多い。自分は基本的に俳優がやかましい映画ドラマは見ない
海外ドラマだと気にならないので、そもそも日本人が日本語で芝居してるのが不気味の谷なんだと思う
こう言った邦画ドラマに関する言説を見ると「さすが海外の良質なコンテンツを摂取されてますから目が肥えてますね。ひとつ日本に新しい風吹かせてくれませんかね」と思う。
洋画と比べるならタランティーノくらいレンタルしとかなきゃ。
海外ドラマではクライムアクションをよく観るので比較対象が悪い。
ラジオ番組の影響とか、TV視聴者は集中してないし画面を見てないからとか、全部説明する橋田すがこドラマのせいだとか40年前から/海外でも予算低いドラマは怒鳴ってる。映画的画なモンタージュはパトロン芸術
怒鳴るだけじゃなくて、台詞から表情まですべてがアホみたいに大袈裟で、あれが耐えられなくて見る気にならない。
日本人が一番日本を嫌い
怒鳴り声が多いのが苦手なのは分かるので、日本限定の話にしなきゃいいのに。日本限定にする意味がないので。
洋ピンは女優の声がうるさくて苦手。
韓ドラの怒り瞬発力もなかなか。
怒鳴ると言うよりかは喚く。強い感情を大声で喚く事でしか表現出来無いのかといつも感じる。問題の根はは役者か?演出か?脚本か?
逆に常に冷静に対処してると冷たいとか言われたりする。結局どういう集団に所属しているかで景色は変わる。
会社でも仕事で過ちを犯した新人を叱る事に対してやんわり言ってもパワハラ扱いするので結果その新人に仕事を回さず社内ニートで過ごさせるといった措置で対応してるとか。
日本と海外という比較で考えたことなかったけど、うちの父親は怒鳴るわけじゃなくても突然大声出すんでそれが苦手でよく耳塞いでたよ。
"ツッコミ" が怒鳴りっぽかったりするのもあるかもね。大声でツッコむ文化は嫌いだけど。
外国語だと意味がストレートに伝わらないから聞き流せるけど、日本語だとできないってだけじゃね?
ここで文句言っている人に従って演出すると視聴率が取れないのだろう。
CSIとかシビル・ウォーとか感情荒ぶってるよね?マ・ドンソクの犯罪都市も大騒ぎだよね。
東アジア人は表情筋支配がシンプルなので口で演技するしかなく、そこは同情を集めている
言うて海外のホラー映画見ると大抵ヒス女がおるやん
ジャンルによるやろ。逆に日本人声ちっちぇー、ボソボソしゃべるう~きこえね~とは思う
海外の映画とかでも怒鳴ってることけっこうある気がするけど、アレは非日常な表現なのかな…?
中国語だと発音の特徴のため普通に会話していても怒鳴られているように感じることがよくある。
黒沢清「人間がしゃべる言葉として3行以上あるのはおかしい」
海外のは叫ぶ感じがするかな。日本は怒鳴る感じ。外国語が分からないからなのか何なのかは知らない。
ほとんどの登場人物が怒鳴らない小津安二郎の映画の平和な世界に「嘘くせー」としか思えない貧乏人の俺
ファッキンテンポ!!!!(パッと思い出せたアメリカ映画の怒鳴りセリフ)