たしかに、NHKの朝ドラでさえ登場人物がすぐギャーギャーわめき出すのでうるさくて消しちゃう。メシ食ってる時にわめくな、って思う
ビバン2期は堺雅人の怒鳴り声が不快で見なくなったなあ。あと大河の小栗旬もうるさかった。
これを40年以上前に指摘して独自のメソッドも構築してきたのが平田オリザなので、今こそ再評価されるべきだと思います。
振る舞いの文化差?(封建的服従関係への嫌悪からの着想。個人の感想の一般化と日本・海外の二項対立には疑問も、叩き台として)感覚・感情に訴える手法の濫用への懸念。
海外作品こそ早口大声でまくしたてるイメージなのだけど?
文化の違いだね。公共の場ではそうなんだけど、プライベートではアメリカのほうがドラマな人が多い印象。
邦画やドラマで怒鳴り合ってればシリアスで熱演みたいな安易な演出ホントしんどい 海外だと大声出した時点でアンガーコントロールできない異常者扱いなのも納得
ジャックバウアーとか怒鳴りまくりだったろ
ハリウッド映画見たことある?怒鳴り散らすシーンは多いぞ
「私はただの人種差別主義者です」と一言で済む事を、それこそ「大根役者の演劇」未満の長々としたゴミの如き言葉を並べ立てて、自己紹介してるアホの群れ。
韓国映画やハリウッド映画もキッツい登場人物多いけど、なんか文化が違うしな…みたいな感じで受け入れ易い気がする。逆に、山崎ゴジラのキッツいドラマパートは外国では受け入れられてるぽい。
怒鳴ると言うか大声でわめく演技が多い、ちゃんとした芝居をつけてない事が多いから、何も指示がないと俳優は目立ってなんぼなのでがなり立てる事が多い。自分は基本的に俳優がやかましい映画ドラマは見ない
海外ドラマだと気にならないので、そもそも日本人が日本語で芝居してるのが不気味の谷なんだと思う
こう言った邦画ドラマに関する言説を見ると「さすが海外の良質なコンテンツを摂取されてますから目が肥えてますね。ひとつ日本に新しい風吹かせてくれませんかね」と思う。
洋画と比べるならタランティーノくらいレンタルしとかなきゃ。
海外ドラマではクライムアクションをよく観るので比較対象が悪い。
ラジオ番組の影響とか、TV視聴者は集中してないし画面を見てないからとか、全部説明する橋田すがこドラマのせいだとか40年前から/海外でも予算低いドラマは怒鳴ってる。映画的画なモンタージュはパトロン芸術
怒鳴るだけじゃなくて、台詞から表情まですべてがアホみたいに大袈裟で、あれが耐えられなくて見る気にならない。
日本人が一番日本を嫌い
怒鳴り声が多いのが苦手なのは分かるので、日本限定の話にしなきゃいいのに。日本限定にする意味がないので。
洋ピンは女優の声がうるさくて苦手。
韓ドラの怒り瞬発力もなかなか。
怒鳴ると言うよりかは喚く。強い感情を大声で喚く事でしか表現出来無いのかといつも感じる。問題の根はは役者か?演出か?脚本か?
逆に常に冷静に対処してると冷たいとか言われたりする。結局どういう集団に所属しているかで景色は変わる。
会社でも仕事で過ちを犯した新人を叱る事に対してやんわり言ってもパワハラ扱いするので結果その新人に仕事を回さず社内ニートで過ごさせるといった措置で対応してるとか。
日本と海外という比較で考えたことなかったけど、うちの父親は怒鳴るわけじゃなくても突然大声出すんでそれが苦手でよく耳塞いでたよ。
"ツッコミ" が怒鳴りっぽかったりするのもあるかもね。大声でツッコむ文化は嫌いだけど。
外国語だと意味がストレートに伝わらないから聞き流せるけど、日本語だとできないってだけじゃね?
ここで文句言っている人に従って演出すると視聴率が取れないのだろう。
CSIとかシビル・ウォーとか感情荒ぶってるよね?マ・ドンソクの犯罪都市も大騒ぎだよね。
東アジア人は表情筋支配がシンプルなので口で演技するしかなく、そこは同情を集めている
言うて海外のホラー映画見ると大抵ヒス女がおるやん
ジャンルによるやろ。逆に日本人声ちっちぇー、ボソボソしゃべるう~きこえね~とは思う
海外の映画とかでも怒鳴ってることけっこうある気がするけど、アレは非日常な表現なのかな…?
中国語だと発音の特徴のため普通に会話していても怒鳴られているように感じることがよくある。
黒沢清「人間がしゃべる言葉として3行以上あるのはおかしい」
海外のは叫ぶ感じがするかな。日本は怒鳴る感じ。外国語が分からないからなのか何なのかは知らない。
ほとんどの登場人物が怒鳴らない小津安二郎の映画の平和な世界に「嘘くせー」としか思えない貧乏人の俺
ファッキンテンポ!!!!(パッと思い出せたアメリカ映画の怒鳴りセリフ)
日本のドラマや映画は怒鳴る、照明が明るすぎる、キャスティングが芸能事務所主導etcもう何回目よ?
リアルでは怒鳴る人多いぞ。それと顔がくっつくくらいで怒鳴り合っているの外人が多い印象。
こういうことを言う人で具体的な作品を挙げてるのを見たことないんだけど...。
日本、海外あんまり関係なくない。家事しながらでも理解出来るような分かりやすいのは怒鳴りがちだと思う。
アメリカ人がアウトレイジ見たら気がおかしくなるのか
韓国ドラマ見たことないのかな?ずっと絶叫喧嘩してるけど評価されてまっせ
全く関係ないことで本社のフロアーで常務から怒鳴られたことがある。びっくりで呆然としてたらその部下の部長からフォローされた。役員とか関係なく懲戒されないのが不思議だった(役員は懲戒されないのかもだが)。
外国の人のオーバーな演技は普段をあんまり知らないから「そういうもんかな…」と受け入れられているだけな気がするな。まぁフランス映画でも見てれば?
「怒鳴ったら人じゃないという空気を海外どこでも感じる」ってどこでも怒鳴る人いるってことじゃん。
タイのドラマなんてもっとひどいよ。女同士が金切り声あげてキャットファイトとかよくある。日本なんて全然マシや。
海外だと顔がくっつきそうな距離感で怒鳴っている印象なのだが。日本はあまり顔を近づけないね。
フルメタルジャケットとか好きなんだけど。
いつもみてる動画がでてきてニヤリとなった。面白いんだよ
文化的には日韓は双子みたいなもんで、こういう世界から逸脱してるとこはだいたい同じやろ
「Tシャツが乾くまで」みてる時、これ韓ドラだったらアイツをボコボコにしてるだろって思うくらい淡白な演出ばっかだったけどな
怒鳴りというか演出過多、演技が演技らしく演技するほど良い演技だ、みたいな、ドラマの歌舞伎化はあると思う。良いとされる表現が様式化して紋切り型の繰り返しになるの。大事なシーンでは叫べばいい、みたいな。
むかしROOKIESというドラマで、学生役の市原隼人が同級生との諍いの場面で、あーこれは怒鳴ってドタバタのお決まりパターンだろうなと思ってたら、市原がフッて軽く笑って終わったシーンがあった。以来ファンです。
日本のドラマなんてレベル低すぎでしょ。まず演技がヒドい。
欧米が王道楽土だと妄想する出羽守は絶えないが他の国も怒鳴ってたよ?どこも同じだよ?と言っても頑なに認めないんだよな。急にそこだけ日本人の悪癖として批判してた人の言う事を聞かないモードに入るじゃん。
特撮ファンは役者の演技が上手いとかなんとかいちいち言ってられない部分もある(もはやそれらも込みで好きな)ので、けっこうマヒしているかもしれない
韓国人が聞いたら嫌悪感でそれこそ絶叫しそうですけれど韓国軍こそ旧日帝軍の正統な直系で後遺症持ちでしょう
この動画の人達の知的水準が高いからじゃないのか?Youtube、TikTokに流れてくる動画のアメリカ人はブチギレまくりやろ。北米の中流以下の文化圏と上流の文化圏が異なるのでは?
根源的な感情に屁理屈で蓋をしてそれをヨシと思ってる哀れな奴ら。それか鉄砲で撃たれないための自衛?
ドラマって怒鳴り声多かったっけ? 最近のM-1で怒鳴る漫才が続いたときは、勘弁してほしいとは思った。
日本にもいいドラマもあるけどねぇ…わざと変なのばっかり見てるのでは。NHKのドラマ10枠、TBS火10枠、関西テレビの月10時枠あたりは良い漁場。特に銀河の一票には感服した
すごい解る。推理物でも相棒とか最終的に右京さんが怒鳴って犯人の自白という流れ。クリミナルマインドとか海外ドラマでは事件の治安は比べものにならないほど悪いけど怒鳴り声は無い
まあ、わかりやすい演技ですよ。https://youtu.be/rjnXPU6HkM8?si=i6KXO2pbWKssfZRB
大根に聞こえるのはイントネーションのせいではないか…オーバーリアクションも実写としてどうなんだろうね…めがねみたいなのでいいよ実写は
国内外問わず、あまりドラマ・映画見ないがスターウォーズ初期3部作見たときは、総じて反乱軍側キャラ(特にハンソロ氏)がどなっている事が多く、帝国軍側が落ち着いていた印象。
シン・ゴジラくらい登場人物みんな早口で感情の起伏少なめで淡々と喋ってほしい。
日本の映画が苦手なのは「ここでそんなに感情を声に出すか?」という違和感があるからだろう。
最近のやつは怒鳴ったほうがごめんってすぐ謝るようになってる
24のジャック・バウアーめっちゃ怒鳴りまくってた記憶しか無いが
演技が酷いので、日本語作品は基本アニメしか観ない。日本ドラマでオススメされたやつは、可能なら英語吹き替えで視聴してる。今際の国のアリスとか。
怒鳴ってる人は海外にもいるよ。週末ごとに酔っぱらって深夜に大声で怒鳴ってる人いっぱい。どっちかというと上流クラスにはいないって感じ?
怒鳴るというよりやたらおらついてるのが気になる あのおらつきかたは他の国にはないし演出意図もわからん大河ドラマかなんかで勅使ぽいのがおらつきながら書簡読み上げてて他に演技パターンないのか?って思った
ハリウッド映画は罵倒語(ファック、カントなど)があるので、それで怒りを表現している。罵倒語は結構キツいよ。日本人にはピンと来ないだけ。
海外作品どうとかいいから、私は簡単にわめいたり怒鳴ったり声を荒らげたりしないドラマが観たい。それだけ。
豊臣兄弟が何かやたらとうるさくて見てられない
海外の映画言うほど怒鳴らない。感情表現抑えめに感じる。吹き替え版に切り替えるとすごい怒鳴りだしたなと思う。/日本のは感情が高ぶる様子を殊更訴えかけるように表現してる気がする。
バブル世代がゴミ過ぎる
淡々とした喋りの演技したら棒って言うくせに
洋画こそ大声を出すイメージ。この間、民放で『タイタニック』を観たら、激しい口論をしていた。
中国韓国もどならない?
アニメ声優の芝居みたいで好きじゃない
洋画はどうでもいいことで仲間内で口喧嘩してるイメージだが
日本はアイドルとかタレントがノー勉でやるから。アメリカだと目立つ俳優はたいてい大学の演技科出てる。あと日本人は発声が喉より上の筋肉だけなので子供の喧嘩みたいな声になってる。
ドラマはそんなに多いと思わないけどバトル系アニメはサブのキャラクターは緻密な戦術や能力で戦うのに主人公だけ単純に殴り合うだけで「うおおお」みたいなことしか言わないのが好きじゃない
この手の少ないサンプルから導き出す印象で語る議論って意味あるのかな?
日本語は普通に喋ると抑揚がないとかボソボソ喋ってて聞こえないとか言う人多いからじゃないの?
慣れれば不快にならないんだろうけどね。自発的には見ないから
渡る世間とか昼ドラとか、誰かが見てるのをチラ見したシーンですら誰かしら怒ってる感じあるわね。
いやでも実際に日本映画の予告編は怒鳴り声ばかりな印象。アクションものではないヒューマンドラマや恋愛物でもみんな泣き叫んでる。あれが苦手で映画館行きたくない。デカい声出す=盛り上がるわけじゃないのに。
洋ドラも割と怒鳴ってるような… …いや犯罪捜査物だからか
半沢直樹とか怒鳴りまくってるけど面白い作品もある。不自然じゃなければ怒鳴ってもいい。必要もなく怒鳴って盛り上げようとするのが白けるだけ。
アメリカでは路上で怒鳴ってる人たくさんいると思うけど
こういう事言う奴ら、本当に日本を腐しながら日本以外の作品を見てないよな。ハリウッド映画(ドラマも)なんて、どんなジャンルでも挨拶代わりに無意味な男女怒鳴り合いのシーンが入ってきて辟易するのに
豊臣兄弟!が毎回これでうんざりしている
アイアーム スパールタ!!!(でっか
ちょっと昔は、スローモーションで喚いて泣いて主題歌が流れるみたいな展開ばっかだった。 今思うとあれが当時のドパガキ用対策だったんだな。
ドラマは個人的には日本のも韓国のも怒鳴りすぎだと強く思う。洋ドラは怒鳴るシーン半分以下(半分もいくのは少ないと思う)だよ作品にも依るが。映画は観ない方だけどドラマよりは全然マシな印象(観る偏りのせいかも)
洋画も怒鳴るシーンとかパニックで叫ぶシーン多くないか??パニックホラー系ばかり見てるから?
特に70代とか脳が老化すると感情が抑えきれなくなり、キレやすくなるらしい。自分もやがてそうなるのかと思うと怖い。脳を老化から守ろう。
演技の話と現実の話は混ぜないほうが良いんじゃないかなって気がする。そして日本も少しずつ怒鳴るのがおかしいという認識に変化していってるようにも感じるし、それが進むといいなと思ってる。
時代劇は独特な声調なので普通に喋っていても怒鳴っているように聞こえるけど、アニメの方が不自然な喋り方なのだが…単に好みの問題では?
「洋モノは素晴らしく、それを見てる自分素晴らしい」と「自分のような素晴らしい人間が見ているのだから洋モノは素晴らしい」の無限循環だから
織田裕二演技の青島くんとかがCM用に切り取られるときもだいたい怒鳴ってるシーンかぼやいてるシーン。個人的には元営業マン(だったよね?)の経験からつい営業スマイルが出ちゃうところのほうが好き
洋画洋ドラは「大きい声」と「強い語調」と「怒鳴る」は区別されている印象 / Fワードは怒鳴ってること多い気がするけどな
「シン・ゴジラ」で庵野が役者に「そういう演技演技した演技はやめてくれ」(大意)と言ってああいう淡々とした「演技してない?」という映画になったそうだが(俺は大好き)出演者からは非常に不評だったそうだ。
バカリズム作品とか坂元裕二作品とか見たことある?基本会話劇だけどな。偏ったのを見てるだけでは/あーVIVANTのはなしなのね。括りが雑なんだわ
ジャンルによるかもだけど、アメリカはあんまり怒鳴らない。イギリスはわりと怒鳴る。というイメージがある。
むしろ日本はボソボソ喋るので音量と相まって聞き取りづらいと言うか。
民族とか主語がでかく、安易な結論。幼稚。
抑制的な表現や演出を観られると、得した気分になるのはこういう背景があるからかも?
カミさんが見てたので「Tシャツが乾くまで」の蒼井優と中島歩の会話を(音だけ)聞いてて、あの演技感のない話し方は非常に良いと思ったが、世間では評判悪いらしくやっぱほら大袈裟なの好きなんじゃん、と思ったり
怒鳴る演技は単に声を大きく荒げれば良いというものではない。映像ならマイク、舞台なら客席にどう届くかを計算し「怒っている」という表現をどう伝えるかの訓練がいる。その演技の熟練度によって快不快が変わる
アメリカ映画しか思いつかないけど、相手が話しているのを 上書きするように話して、黙らせたら勝ちみたいなシーンが苦手。現実でもそれやる人は苦手。
単に日本語じゃないから「威勢のいい声で叫んでますねー何言ってるかわかりませんけど」ってだけじゃないの?
日本語は語尾や敬語/ため口などで感情表現ができるが、英語はそれがないのでジェスチャーで感情表現をする必要がある
みんなは声を揃えて嫌いと言ってるけど実は好きなんじゃないのお?
むしろぼそぼそしゃべってて何言ってるかわからんイメージ
海外ドラマなんていつもキレ散らかしてるだろ、世界守るヒーロ同士でもキレ散らかしてる
そんなこと言ったら韓流ドラマなんて怒ってるか泣いてるかしかないぞ
ナイーブで優しく道徳的な個人の好き嫌いの私見表明から、ナチュラルに不快な叫ぶ他者の怪物化と社会からの排除を志向する話に流れていくさまは、どんなグロ映画もかなわないんじゃないかな
演技が下手な役者が多い問題のほうが問題だと思う
演じる方としては、怒鳴る演技が一番ラクだもの。一番難しいのは笑う演技。ジョージルーカスは、演技の良し悪しを見分けるには音声をミュートして俳優の動きだけ見ろって言ってた。
日本のドラマや映画は怒鳴り声が多くて苦手…「感情が高ぶる=怒鳴る」演技や演出のせい?→アメリカ人の感覚では「怒鳴る人=間違ってる」らしい
たしかに、NHKの朝ドラでさえ登場人物がすぐギャーギャーわめき出すのでうるさくて消しちゃう。メシ食ってる時にわめくな、って思う
ビバン2期は堺雅人の怒鳴り声が不快で見なくなったなあ。あと大河の小栗旬もうるさかった。
これを40年以上前に指摘して独自のメソッドも構築してきたのが平田オリザなので、今こそ再評価されるべきだと思います。
振る舞いの文化差?(封建的服従関係への嫌悪からの着想。個人の感想の一般化と日本・海外の二項対立には疑問も、叩き台として)感覚・感情に訴える手法の濫用への懸念。
海外作品こそ早口大声でまくしたてるイメージなのだけど?
文化の違いだね。公共の場ではそうなんだけど、プライベートではアメリカのほうがドラマな人が多い印象。
邦画やドラマで怒鳴り合ってればシリアスで熱演みたいな安易な演出ホントしんどい 海外だと大声出した時点でアンガーコントロールできない異常者扱いなのも納得
ジャックバウアーとか怒鳴りまくりだったろ
ハリウッド映画見たことある?怒鳴り散らすシーンは多いぞ
「私はただの人種差別主義者です」と一言で済む事を、それこそ「大根役者の演劇」未満の長々としたゴミの如き言葉を並べ立てて、自己紹介してるアホの群れ。
韓国映画やハリウッド映画もキッツい登場人物多いけど、なんか文化が違うしな…みたいな感じで受け入れ易い気がする。逆に、山崎ゴジラのキッツいドラマパートは外国では受け入れられてるぽい。
怒鳴ると言うか大声でわめく演技が多い、ちゃんとした芝居をつけてない事が多いから、何も指示がないと俳優は目立ってなんぼなのでがなり立てる事が多い。自分は基本的に俳優がやかましい映画ドラマは見ない
海外ドラマだと気にならないので、そもそも日本人が日本語で芝居してるのが不気味の谷なんだと思う
こう言った邦画ドラマに関する言説を見ると「さすが海外の良質なコンテンツを摂取されてますから目が肥えてますね。ひとつ日本に新しい風吹かせてくれませんかね」と思う。
洋画と比べるならタランティーノくらいレンタルしとかなきゃ。
海外ドラマではクライムアクションをよく観るので比較対象が悪い。
ラジオ番組の影響とか、TV視聴者は集中してないし画面を見てないからとか、全部説明する橋田すがこドラマのせいだとか40年前から/海外でも予算低いドラマは怒鳴ってる。映画的画なモンタージュはパトロン芸術
怒鳴るだけじゃなくて、台詞から表情まですべてがアホみたいに大袈裟で、あれが耐えられなくて見る気にならない。
日本人が一番日本を嫌い
怒鳴り声が多いのが苦手なのは分かるので、日本限定の話にしなきゃいいのに。日本限定にする意味がないので。
洋ピンは女優の声がうるさくて苦手。
韓ドラの怒り瞬発力もなかなか。
怒鳴ると言うよりかは喚く。強い感情を大声で喚く事でしか表現出来無いのかといつも感じる。問題の根はは役者か?演出か?脚本か?
逆に常に冷静に対処してると冷たいとか言われたりする。結局どういう集団に所属しているかで景色は変わる。
会社でも仕事で過ちを犯した新人を叱る事に対してやんわり言ってもパワハラ扱いするので結果その新人に仕事を回さず社内ニートで過ごさせるといった措置で対応してるとか。
日本と海外という比較で考えたことなかったけど、うちの父親は怒鳴るわけじゃなくても突然大声出すんでそれが苦手でよく耳塞いでたよ。
"ツッコミ" が怒鳴りっぽかったりするのもあるかもね。大声でツッコむ文化は嫌いだけど。
外国語だと意味がストレートに伝わらないから聞き流せるけど、日本語だとできないってだけじゃね?
ここで文句言っている人に従って演出すると視聴率が取れないのだろう。
CSIとかシビル・ウォーとか感情荒ぶってるよね?マ・ドンソクの犯罪都市も大騒ぎだよね。
東アジア人は表情筋支配がシンプルなので口で演技するしかなく、そこは同情を集めている
言うて海外のホラー映画見ると大抵ヒス女がおるやん
ジャンルによるやろ。逆に日本人声ちっちぇー、ボソボソしゃべるう~きこえね~とは思う
海外の映画とかでも怒鳴ってることけっこうある気がするけど、アレは非日常な表現なのかな…?
中国語だと発音の特徴のため普通に会話していても怒鳴られているように感じることがよくある。
黒沢清「人間がしゃべる言葉として3行以上あるのはおかしい」
海外のは叫ぶ感じがするかな。日本は怒鳴る感じ。外国語が分からないからなのか何なのかは知らない。
ほとんどの登場人物が怒鳴らない小津安二郎の映画の平和な世界に「嘘くせー」としか思えない貧乏人の俺
ファッキンテンポ!!!!(パッと思い出せたアメリカ映画の怒鳴りセリフ)
日本のドラマや映画は怒鳴る、照明が明るすぎる、キャスティングが芸能事務所主導etcもう何回目よ?
リアルでは怒鳴る人多いぞ。それと顔がくっつくくらいで怒鳴り合っているの外人が多い印象。
こういうことを言う人で具体的な作品を挙げてるのを見たことないんだけど...。
日本、海外あんまり関係なくない。家事しながらでも理解出来るような分かりやすいのは怒鳴りがちだと思う。
アメリカ人がアウトレイジ見たら気がおかしくなるのか
韓国ドラマ見たことないのかな?ずっと絶叫喧嘩してるけど評価されてまっせ
全く関係ないことで本社のフロアーで常務から怒鳴られたことがある。びっくりで呆然としてたらその部下の部長からフォローされた。役員とか関係なく懲戒されないのが不思議だった(役員は懲戒されないのかもだが)。
外国の人のオーバーな演技は普段をあんまり知らないから「そういうもんかな…」と受け入れられているだけな気がするな。まぁフランス映画でも見てれば?
「怒鳴ったら人じゃないという空気を海外どこでも感じる」ってどこでも怒鳴る人いるってことじゃん。
タイのドラマなんてもっとひどいよ。女同士が金切り声あげてキャットファイトとかよくある。日本なんて全然マシや。
海外だと顔がくっつきそうな距離感で怒鳴っている印象なのだが。日本はあまり顔を近づけないね。
フルメタルジャケットとか好きなんだけど。
いつもみてる動画がでてきてニヤリとなった。面白いんだよ
文化的には日韓は双子みたいなもんで、こういう世界から逸脱してるとこはだいたい同じやろ
「Tシャツが乾くまで」みてる時、これ韓ドラだったらアイツをボコボコにしてるだろって思うくらい淡白な演出ばっかだったけどな
怒鳴りというか演出過多、演技が演技らしく演技するほど良い演技だ、みたいな、ドラマの歌舞伎化はあると思う。良いとされる表現が様式化して紋切り型の繰り返しになるの。大事なシーンでは叫べばいい、みたいな。
むかしROOKIESというドラマで、学生役の市原隼人が同級生との諍いの場面で、あーこれは怒鳴ってドタバタのお決まりパターンだろうなと思ってたら、市原がフッて軽く笑って終わったシーンがあった。以来ファンです。
日本のドラマなんてレベル低すぎでしょ。まず演技がヒドい。
欧米が王道楽土だと妄想する出羽守は絶えないが他の国も怒鳴ってたよ?どこも同じだよ?と言っても頑なに認めないんだよな。急にそこだけ日本人の悪癖として批判してた人の言う事を聞かないモードに入るじゃん。
特撮ファンは役者の演技が上手いとかなんとかいちいち言ってられない部分もある(もはやそれらも込みで好きな)ので、けっこうマヒしているかもしれない
韓国人が聞いたら嫌悪感でそれこそ絶叫しそうですけれど韓国軍こそ旧日帝軍の正統な直系で後遺症持ちでしょう
この動画の人達の知的水準が高いからじゃないのか?Youtube、TikTokに流れてくる動画のアメリカ人はブチギレまくりやろ。北米の中流以下の文化圏と上流の文化圏が異なるのでは?
根源的な感情に屁理屈で蓋をしてそれをヨシと思ってる哀れな奴ら。それか鉄砲で撃たれないための自衛?
ドラマって怒鳴り声多かったっけ? 最近のM-1で怒鳴る漫才が続いたときは、勘弁してほしいとは思った。
日本にもいいドラマもあるけどねぇ…わざと変なのばっかり見てるのでは。NHKのドラマ10枠、TBS火10枠、関西テレビの月10時枠あたりは良い漁場。特に銀河の一票には感服した
すごい解る。推理物でも相棒とか最終的に右京さんが怒鳴って犯人の自白という流れ。クリミナルマインドとか海外ドラマでは事件の治安は比べものにならないほど悪いけど怒鳴り声は無い
まあ、わかりやすい演技ですよ。https://youtu.be/rjnXPU6HkM8?si=i6KXO2pbWKssfZRB
大根に聞こえるのはイントネーションのせいではないか…オーバーリアクションも実写としてどうなんだろうね…めがねみたいなのでいいよ実写は
国内外問わず、あまりドラマ・映画見ないがスターウォーズ初期3部作見たときは、総じて反乱軍側キャラ(特にハンソロ氏)がどなっている事が多く、帝国軍側が落ち着いていた印象。
シン・ゴジラくらい登場人物みんな早口で感情の起伏少なめで淡々と喋ってほしい。
日本の映画が苦手なのは「ここでそんなに感情を声に出すか?」という違和感があるからだろう。
最近のやつは怒鳴ったほうがごめんってすぐ謝るようになってる
24のジャック・バウアーめっちゃ怒鳴りまくってた記憶しか無いが
演技が酷いので、日本語作品は基本アニメしか観ない。日本ドラマでオススメされたやつは、可能なら英語吹き替えで視聴してる。今際の国のアリスとか。
怒鳴ってる人は海外にもいるよ。週末ごとに酔っぱらって深夜に大声で怒鳴ってる人いっぱい。どっちかというと上流クラスにはいないって感じ?
怒鳴るというよりやたらおらついてるのが気になる あのおらつきかたは他の国にはないし演出意図もわからん大河ドラマかなんかで勅使ぽいのがおらつきながら書簡読み上げてて他に演技パターンないのか?って思った
ハリウッド映画は罵倒語(ファック、カントなど)があるので、それで怒りを表現している。罵倒語は結構キツいよ。日本人にはピンと来ないだけ。
海外作品どうとかいいから、私は簡単にわめいたり怒鳴ったり声を荒らげたりしないドラマが観たい。それだけ。
豊臣兄弟が何かやたらとうるさくて見てられない
海外の映画言うほど怒鳴らない。感情表現抑えめに感じる。吹き替え版に切り替えるとすごい怒鳴りだしたなと思う。/日本のは感情が高ぶる様子を殊更訴えかけるように表現してる気がする。
バブル世代がゴミ過ぎる
淡々とした喋りの演技したら棒って言うくせに
洋画こそ大声を出すイメージ。この間、民放で『タイタニック』を観たら、激しい口論をしていた。
中国韓国もどならない?
アニメ声優の芝居みたいで好きじゃない
洋画はどうでもいいことで仲間内で口喧嘩してるイメージだが
日本はアイドルとかタレントがノー勉でやるから。アメリカだと目立つ俳優はたいてい大学の演技科出てる。あと日本人は発声が喉より上の筋肉だけなので子供の喧嘩みたいな声になってる。
ドラマはそんなに多いと思わないけどバトル系アニメはサブのキャラクターは緻密な戦術や能力で戦うのに主人公だけ単純に殴り合うだけで「うおおお」みたいなことしか言わないのが好きじゃない
この手の少ないサンプルから導き出す印象で語る議論って意味あるのかな?
日本語は普通に喋ると抑揚がないとかボソボソ喋ってて聞こえないとか言う人多いからじゃないの?
慣れれば不快にならないんだろうけどね。自発的には見ないから
渡る世間とか昼ドラとか、誰かが見てるのをチラ見したシーンですら誰かしら怒ってる感じあるわね。
いやでも実際に日本映画の予告編は怒鳴り声ばかりな印象。アクションものではないヒューマンドラマや恋愛物でもみんな泣き叫んでる。あれが苦手で映画館行きたくない。デカい声出す=盛り上がるわけじゃないのに。
洋ドラも割と怒鳴ってるような… …いや犯罪捜査物だからか
半沢直樹とか怒鳴りまくってるけど面白い作品もある。不自然じゃなければ怒鳴ってもいい。必要もなく怒鳴って盛り上げようとするのが白けるだけ。
アメリカでは路上で怒鳴ってる人たくさんいると思うけど
こういう事言う奴ら、本当に日本を腐しながら日本以外の作品を見てないよな。ハリウッド映画(ドラマも)なんて、どんなジャンルでも挨拶代わりに無意味な男女怒鳴り合いのシーンが入ってきて辟易するのに
豊臣兄弟!が毎回これでうんざりしている
アイアーム スパールタ!!!(でっか
ちょっと昔は、スローモーションで喚いて泣いて主題歌が流れるみたいな展開ばっかだった。 今思うとあれが当時のドパガキ用対策だったんだな。
ドラマは個人的には日本のも韓国のも怒鳴りすぎだと強く思う。洋ドラは怒鳴るシーン半分以下(半分もいくのは少ないと思う)だよ作品にも依るが。映画は観ない方だけどドラマよりは全然マシな印象(観る偏りのせいかも)
洋画も怒鳴るシーンとかパニックで叫ぶシーン多くないか??パニックホラー系ばかり見てるから?
特に70代とか脳が老化すると感情が抑えきれなくなり、キレやすくなるらしい。自分もやがてそうなるのかと思うと怖い。脳を老化から守ろう。
演技の話と現実の話は混ぜないほうが良いんじゃないかなって気がする。そして日本も少しずつ怒鳴るのがおかしいという認識に変化していってるようにも感じるし、それが進むといいなと思ってる。
時代劇は独特な声調なので普通に喋っていても怒鳴っているように聞こえるけど、アニメの方が不自然な喋り方なのだが…単に好みの問題では?
「洋モノは素晴らしく、それを見てる自分素晴らしい」と「自分のような素晴らしい人間が見ているのだから洋モノは素晴らしい」の無限循環だから
織田裕二演技の青島くんとかがCM用に切り取られるときもだいたい怒鳴ってるシーンかぼやいてるシーン。個人的には元営業マン(だったよね?)の経験からつい営業スマイルが出ちゃうところのほうが好き
洋画洋ドラは「大きい声」と「強い語調」と「怒鳴る」は区別されている印象 / Fワードは怒鳴ってること多い気がするけどな
「シン・ゴジラ」で庵野が役者に「そういう演技演技した演技はやめてくれ」(大意)と言ってああいう淡々とした「演技してない?」という映画になったそうだが(俺は大好き)出演者からは非常に不評だったそうだ。
バカリズム作品とか坂元裕二作品とか見たことある?基本会話劇だけどな。偏ったのを見てるだけでは/あーVIVANTのはなしなのね。括りが雑なんだわ
ジャンルによるかもだけど、アメリカはあんまり怒鳴らない。イギリスはわりと怒鳴る。というイメージがある。
むしろ日本はボソボソ喋るので音量と相まって聞き取りづらいと言うか。
民族とか主語がでかく、安易な結論。幼稚。
抑制的な表現や演出を観られると、得した気分になるのはこういう背景があるからかも?
カミさんが見てたので「Tシャツが乾くまで」の蒼井優と中島歩の会話を(音だけ)聞いてて、あの演技感のない話し方は非常に良いと思ったが、世間では評判悪いらしくやっぱほら大袈裟なの好きなんじゃん、と思ったり
怒鳴る演技は単に声を大きく荒げれば良いというものではない。映像ならマイク、舞台なら客席にどう届くかを計算し「怒っている」という表現をどう伝えるかの訓練がいる。その演技の熟練度によって快不快が変わる
アメリカ映画しか思いつかないけど、相手が話しているのを 上書きするように話して、黙らせたら勝ちみたいなシーンが苦手。現実でもそれやる人は苦手。
単に日本語じゃないから「威勢のいい声で叫んでますねー何言ってるかわかりませんけど」ってだけじゃないの?
日本語は語尾や敬語/ため口などで感情表現ができるが、英語はそれがないのでジェスチャーで感情表現をする必要がある
みんなは声を揃えて嫌いと言ってるけど実は好きなんじゃないのお?
むしろぼそぼそしゃべってて何言ってるかわからんイメージ
海外ドラマなんていつもキレ散らかしてるだろ、世界守るヒーロ同士でもキレ散らかしてる
そんなこと言ったら韓流ドラマなんて怒ってるか泣いてるかしかないぞ
ナイーブで優しく道徳的な個人の好き嫌いの私見表明から、ナチュラルに不快な叫ぶ他者の怪物化と社会からの排除を志向する話に流れていくさまは、どんなグロ映画もかなわないんじゃないかな
演技が下手な役者が多い問題のほうが問題だと思う
演じる方としては、怒鳴る演技が一番ラクだもの。一番難しいのは笑う演技。ジョージルーカスは、演技の良し悪しを見分けるには音声をミュートして俳優の動きだけ見ろって言ってた。