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「アニメじゃない」40年を経て生まれ変わる - 音楽ナタリー

1: elpibe 2026/09/26 17:07

“今回の新録音源は新井のソロデビュー40周年を記念したもので、現在の彼の声と表現を用いて新たにレコーディングされた。”

2: nguyen-oi 2026/09/26 19:06

ZZからもう40年経つのか…本当のことさって歌いながら新録セルフカバー出すの熱すぎるな

3: mouseion 2026/09/26 19:13

名曲「アニメじゃない」の作詞担当が秋元康という事実。全盛期のコピーライター糸井重里ばりの名文なので初めて聴いた時はホントに日本版喜び組を作ったクズと同一人物かと心底疑ったもんだよ。

4: saihateaxis 2026/09/26 19:41

当時は秋元康も尖がってたので富野監督ともぶつかったらしいけど数年前にあった時はハグしたらしい

5: karatte 2026/09/26 19:43

人間性と歌詞の内容は全く関係ない。名曲を作るクズの例は枚挙に暇がない

6: fujibay1975 2026/09/26 19:49

本編をリブートしてほしい

7: Klassik-Musik 2026/09/26 20:04

オメガトライブのボーカルなんだよね。カルロストシキの次がこの人

8: catsnail 2026/09/26 20:14

こういうのって結局原曲がいいってなりがち

9: yodogawa-kahan 2026/09/26 20:14

宇宙の話を見ようとするのに、日本列島から始まる映像の残念さも生まれ変われないのか。

10: Windfola 2026/09/26 20:31

歌い手には罪はないけど、思春期ど真ん中でこれは心底から辛かったなあ……。まさか大好きなガンダムでこんなものを聞かされるとは。後で作詞家を知ってヘイトはそちらに向けることにしたけど。

11: IndigoBlue_Bird 2026/09/26 20:33

秋元康は『メロスのように -LONELY WAY-』も作ったんだからロボアニメファンは認めざるを得ない。人間性と作品は別物。まぁ、歌手や声優ではアレな方も多いしね…。

12: moodyzfcd 2026/09/26 20:33

ゼータの曲があってもいいラインナップ / "1986年に発売" → "1985年11月に登場したのが(略)「なんてったってアイドル」" "作詞に秋元康" https://natalie.mu/music/news/691154 対おニャン子 https://bunshun.jp/articles/-/73084

13: niaoz 2026/09/26 20:34

アニメじゃない!と声高に主張する斬新なアニメ、その名はガンダムZZ。後期はコミカル路線控えて、Zよりの悲しい展開になっていくのが見もの。 / 星がー降りしきるペントハウスでー

14: inazuma2073 2026/09/26 21:04

あの大嫌いだったボコーダーボイス、わざとらしいと思ってたシンセフィルインがなくなって、すっごい物足りないと感じてしまった。これがいわゆる一周回ってってやつかもしれない。

15: watashichang 2026/09/26 21:04

ボーボボ1巻のポーズの元ネタはZZ

16: tekitou-manga 2026/09/26 21:10

人間性と歌詞が関係なくたって、あいつにわずかでも金が入るかと思うと一切触れる気にならんわ。入んなくたって触れたくないのに

17: kazoo_keeper2 2026/09/26 21:13

OVA のガンダム作品がない時代。アニメのガンダムが稀少だったにもかかわらず、ZZ は「どーでもええ」と思ってた。『アニメじゃない』もドーナツ版レコードを買って何度も聞いてみたけど、良い所をみつけられず…

18: inulab 2026/09/26 21:56

ZZの不人気の8割はこの曲のせいだと思っている。親と一緒にこの曲を聞くの無理だろ。

19: ustar 2026/09/26 22:05

ZZの主題歌はサイレント・ヴォイスですよ?

20: Nunocky 2026/09/26 22:20

大人は誰も笑いながらネットの見過ぎと言うけど

21: suekunhello 2026/09/26 23:55

当時ガッカリした記憶しかない