“「この壊滅的な紛争について、私には個人的な見解がある。公に発言しないことを選択したからといって、見解がないという意味ではないし、関心がないという意味でもない」 ”
政治と音楽の話は難しい。シーランさんは関わっていないらしいが。
なんだこいつ? ロックじゃねーな。まあロックじゃないけど。
昔からある論点。芸能は興行だから、一般論としては、政治色を持つ必要はない。だが、政治色を持たないことこそが政治的という事態もある。ミュンヘン五輪で練習ばっかりしている選手とか叩かれた。
シーランさん、マックルモアさん、ロウさん、ルーカス・グラハム、ビオガ、ラジャブさん、ピンクさん、クラフトさん、メッシーナ・ツーリング・グループ グループはさんいいんだ
たてまえ「反ユダヤ主義と反シオニズムは別」がとうとう通用しなくなった(そりゃそう。民族自決の観点からはどの他の民族集団(国民国家)も「流浪の民でいろ(正統性を放棄せよ」とユダヤ人へ強制できないので
ひとりで全部やんのかな?
エド・シーランじゃなくて主催側ロバート・クラフト氏が圧力を掛けた結果みたいね。彼はイスラエルのポチなのでパレスチナを支援するのを酷く嫌がり一方的に契約を打ち切ったのが顛末のようだね。差別主義はコイツ。
反対意見のアーティストを対バンで出したほうがよりロックでええんちゃう
エド・シーランもとばっちりだがそもそもリスクの高い相手と組んで仕事するなという話か。ペーペーで成り上がるのに必死ならともかく
民族自決の観点から……ってコメントをしてるのがどの民族かわからんが、大和の身としては、仮に日本内で殺戮されたとき、「ユダヤ民族に流浪の民でいろとは言えんからな、容認容認」とは言えないかな
「シーラン」って誰かわからなかったよ…
エド・シーランかわいそう。/音楽活動に政治的メッセージを持ち込んでほしくない。「BANDAID」もあまり好きではなかった。
“誰が発言権を持つか、あるいはどのような苦しみを認めることが許されるかが、誰かの銀行口座の残高によって決められるべきではない”こういうことをはっきり言えるひとがいるのはいいね。
この人くらい売れちゃうと一企業みたいなもんで沢山の人の生活を支えてるだろうしなぁ。圧力かけた億万長者は邪悪の一語に尽きるが、エド・シーラン側の正解が分からん。
もはやプロモーターの責任に逃げられる段階ではない「数時間前、シーランは声明で、パレスチナ・ガザをめぐる議論には巻き込まれたくないと発言。マックルモアがツアーから外されたのは自分の責任ではないと強調」
米国でも大ニュース. 早速, エド・シーランにも批判が集まっているようで. まさに「踏み絵」で中立は許されない. しかし, つい3年ほど前までは反ユダヤ主義と批判されればみんなが平服していたのだが. 隔世の感がある.
世界の反感がイスラエル→シオニスト→ユダヤと遷移していく流れ
英歌手シーランさんのツアーからアーティストが相次ぎ離脱、パレスチナ連帯示したラッパーが降板させられ - BBCニュース
“「この壊滅的な紛争について、私には個人的な見解がある。公に発言しないことを選択したからといって、見解がないという意味ではないし、関心がないという意味でもない」 ”
政治と音楽の話は難しい。シーランさんは関わっていないらしいが。
なんだこいつ? ロックじゃねーな。まあロックじゃないけど。
昔からある論点。芸能は興行だから、一般論としては、政治色を持つ必要はない。だが、政治色を持たないことこそが政治的という事態もある。ミュンヘン五輪で練習ばっかりしている選手とか叩かれた。
シーランさん、マックルモアさん、ロウさん、ルーカス・グラハム、ビオガ、ラジャブさん、ピンクさん、クラフトさん、メッシーナ・ツーリング・グループ グループはさんいいんだ
たてまえ「反ユダヤ主義と反シオニズムは別」がとうとう通用しなくなった(そりゃそう。民族自決の観点からはどの他の民族集団(国民国家)も「流浪の民でいろ(正統性を放棄せよ」とユダヤ人へ強制できないので
ひとりで全部やんのかな?
エド・シーランじゃなくて主催側ロバート・クラフト氏が圧力を掛けた結果みたいね。彼はイスラエルのポチなのでパレスチナを支援するのを酷く嫌がり一方的に契約を打ち切ったのが顛末のようだね。差別主義はコイツ。
反対意見のアーティストを対バンで出したほうがよりロックでええんちゃう
エド・シーランもとばっちりだがそもそもリスクの高い相手と組んで仕事するなという話か。ペーペーで成り上がるのに必死ならともかく
民族自決の観点から……ってコメントをしてるのがどの民族かわからんが、大和の身としては、仮に日本内で殺戮されたとき、「ユダヤ民族に流浪の民でいろとは言えんからな、容認容認」とは言えないかな
「シーラン」って誰かわからなかったよ…
エド・シーランかわいそう。/音楽活動に政治的メッセージを持ち込んでほしくない。「BANDAID」もあまり好きではなかった。
“誰が発言権を持つか、あるいはどのような苦しみを認めることが許されるかが、誰かの銀行口座の残高によって決められるべきではない”こういうことをはっきり言えるひとがいるのはいいね。
この人くらい売れちゃうと一企業みたいなもんで沢山の人の生活を支えてるだろうしなぁ。圧力かけた億万長者は邪悪の一語に尽きるが、エド・シーラン側の正解が分からん。
もはやプロモーターの責任に逃げられる段階ではない「数時間前、シーランは声明で、パレスチナ・ガザをめぐる議論には巻き込まれたくないと発言。マックルモアがツアーから外されたのは自分の責任ではないと強調」
米国でも大ニュース. 早速, エド・シーランにも批判が集まっているようで. まさに「踏み絵」で中立は許されない. しかし, つい3年ほど前までは反ユダヤ主義と批判されればみんなが平服していたのだが. 隔世の感がある.
世界の反感がイスラエル→シオニスト→ユダヤと遷移していく流れ