“「何十年も私たちの作曲家が子ども守ってるのか。美しいね」この一言を言える心の美しさよ”
書かれている通り「ラルゴ」は曲調のことなので、場所が変わるとヘンデルの曲のほうが「ラルゴ」って言われることもあるね。
夕方5時のチャイムがチェコ作曲家で子供を守ってるっていう解釈は粋だな
「カラスと一緒に帰りましょ」って出てくるくらいカラスはいい兄弟キャラとして昔は扱われてたんだよなぁ・・
日本人に愛されてる曲だよなあ
逆パターンだとアニソンが讃美歌になる奴 https://note.com/kwzreview/n/nfb40bc864403
https://togetter.com/li/2431686 ぴったり2年前とほぼ同じツイートするのなぜ
あの最後の部分のコード進行が日本人的には最高なんだよな
蛍の光なみに刷り込まれている。
閉店ソングといえば、家路、蛍の光(別れのワルツ)、アニーローリー。あと一つは
このドヴォルザークのラルゴ「家路」も、全くの別記事藤子・F・不二雄の「老年期の終り」の中の「マギー若き日の歌を」も同じ堀内敬三の訳詞でJASRAC管理楽曲
日本での「家路」の普及はそれでいいんだけど、ドヴォルザークの弟子のフィッシャーが詞をつけて編曲したのを堀内敬三が訳したのが「遠き山に~」だってのは説明の中にあった方がいい
この曲、個人的には脳内で「菊正宗〜♪」て流れてる(この演奏動画でいうと、1:15あたりのところ)。
遠き山に日は落ちて
母校では3時45分だったけど、5時が普通なの?5時は夕焼け小焼けだった。
家にいても家に帰りたくなるよな
“原曲はドヴォルザーク: 交響曲第九番 ホ短調 作品95 「新世界より」第二楽章 ラルゴ”そうなの!?はじめて知った
早く撤収しなくちゃ!って思うのはクシコスポスト
そろそろ友達の家から帰る時に聞く曲
うちの地元は「夕焼け小焼け」だったので、この話はいつもピンとこないんだ
ドボルザークの交響曲第9番第2楽章第1主題は、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』でも単なる賑やかしでなく作品の構造に関わる重要なモティーフとして使われていることを知ったら、鉄オタの作曲家も草葉の陰で喜ぶでしょう。
これもだが、閉店時にスコットランド民謡が流れるのもよくわからん日本文化よな。英語圏では年越しに歌うもんらしい
使われ方としては堀内敬三の「遠き山に日は落ちて」というよりフィッシャーの「Goin' Home(家路)」だよね。とにかく家に帰る(Goin' Home)ばっかり言ってる歌詞。
"ちなみに第二楽章だけチェコでは「ドヴォルザークのラルゴ」で通じます"
自分の地域は七つの子だった記憶。
あれが全国で流れ出すより以前の世代なので(あと「夕焼け小焼け」の方がよく聞く)これ聞くと「あ、キャンプファイヤーだ」となる。カブスカウトとか林間学校とかのキャンプファイヤーでよく歌ってたんだよ。
ただいま下校時刻になりました。教室にいる人も外で遊んでいる人も仕事を止めて、交通事故にあわないように早くおうちに帰りましょう。これで本日の学校放送を終わります。
何にせよメロディーが美しいのよ。
かつて、首都圏の電車の雰囲気を良くするために電車内でクラシックをかけるアイデアがあったが、この曲が朝からかかったら帰りたくなるので良くないと思った。
みんなで『新世界より』を読もうな。
自分の小学校の頃は掃除の時間の曲がビバルディの「春」だっなぁ。今でもあれを聞くと机をガタガタやってたのを思い出す。|17時は「七つの子」が実家でも今のところでも。
ぴったり2年前とほぼ同じ内容のポストしてるのは、どちらもドヴォルザークの誕生日の9月8日だったからエピソードを思い出したのではないかと思われる。
これも海外の曲なんだ…!そういう有名な曲多いよね。
なんならドヴォルザーク9番なら4楽章がスポーツの応援に 使われてることの方がもっと驚かれそうである
GET WILDと同じくらい帰りたくなる曲
最近の花火大会のBGMで流行りの曲が流れるクラシックが流れるのサンドイッチ入ると、クラシックが何百年も演奏され続けられてる理由がなんとなくわかるというか流行りの曲が軽く感じた
第四楽章もかなり有名。銀英伝では4楽章とも使われていたような。
アメリカの「家路」経由らしいが、じゃあなぜアメリカでなく日本なのか、となったら、やはり「とおきやまにひはおちて」がこれ以上ないほどぴったりはまるからなのだろう。
権力者の窓外放出も流行らせようぜ
あの曲が日本的に聞こえるのは刷り込みなんだろうか
チェコの演奏会で「日本では17時ごろに全国のあちこちでドヴォルザークのラルゴが流れるんだよ」って紹介したら「なんで?」ってなってた
“「何十年も私たちの作曲家が子ども守ってるのか。美しいね」この一言を言える心の美しさよ”
書かれている通り「ラルゴ」は曲調のことなので、場所が変わるとヘンデルの曲のほうが「ラルゴ」って言われることもあるね。
夕方5時のチャイムがチェコ作曲家で子供を守ってるっていう解釈は粋だな
「カラスと一緒に帰りましょ」って出てくるくらいカラスはいい兄弟キャラとして昔は扱われてたんだよなぁ・・
日本人に愛されてる曲だよなあ
逆パターンだとアニソンが讃美歌になる奴 https://note.com/kwzreview/n/nfb40bc864403
https://togetter.com/li/2431686 ぴったり2年前とほぼ同じツイートするのなぜ
あの最後の部分のコード進行が日本人的には最高なんだよな
蛍の光なみに刷り込まれている。
閉店ソングといえば、家路、蛍の光(別れのワルツ)、アニーローリー。あと一つは
このドヴォルザークのラルゴ「家路」も、全くの別記事藤子・F・不二雄の「老年期の終り」の中の「マギー若き日の歌を」も同じ堀内敬三の訳詞でJASRAC管理楽曲
日本での「家路」の普及はそれでいいんだけど、ドヴォルザークの弟子のフィッシャーが詞をつけて編曲したのを堀内敬三が訳したのが「遠き山に~」だってのは説明の中にあった方がいい
この曲、個人的には脳内で「菊正宗〜♪」て流れてる(この演奏動画でいうと、1:15あたりのところ)。
遠き山に日は落ちて
母校では3時45分だったけど、5時が普通なの?5時は夕焼け小焼けだった。
家にいても家に帰りたくなるよな
“原曲はドヴォルザーク: 交響曲第九番 ホ短調 作品95 「新世界より」第二楽章 ラルゴ”そうなの!?はじめて知った
早く撤収しなくちゃ!って思うのはクシコスポスト
そろそろ友達の家から帰る時に聞く曲
うちの地元は「夕焼け小焼け」だったので、この話はいつもピンとこないんだ
ドボルザークの交響曲第9番第2楽章第1主題は、宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』でも単なる賑やかしでなく作品の構造に関わる重要なモティーフとして使われていることを知ったら、鉄オタの作曲家も草葉の陰で喜ぶでしょう。
これもだが、閉店時にスコットランド民謡が流れるのもよくわからん日本文化よな。英語圏では年越しに歌うもんらしい
使われ方としては堀内敬三の「遠き山に日は落ちて」というよりフィッシャーの「Goin' Home(家路)」だよね。とにかく家に帰る(Goin' Home)ばっかり言ってる歌詞。
"ちなみに第二楽章だけチェコでは「ドヴォルザークのラルゴ」で通じます"
自分の地域は七つの子だった記憶。
あれが全国で流れ出すより以前の世代なので(あと「夕焼け小焼け」の方がよく聞く)これ聞くと「あ、キャンプファイヤーだ」となる。カブスカウトとか林間学校とかのキャンプファイヤーでよく歌ってたんだよ。
ただいま下校時刻になりました。教室にいる人も外で遊んでいる人も仕事を止めて、交通事故にあわないように早くおうちに帰りましょう。これで本日の学校放送を終わります。
何にせよメロディーが美しいのよ。
かつて、首都圏の電車の雰囲気を良くするために電車内でクラシックをかけるアイデアがあったが、この曲が朝からかかったら帰りたくなるので良くないと思った。
みんなで『新世界より』を読もうな。
自分の小学校の頃は掃除の時間の曲がビバルディの「春」だっなぁ。今でもあれを聞くと机をガタガタやってたのを思い出す。|17時は「七つの子」が実家でも今のところでも。
ぴったり2年前とほぼ同じ内容のポストしてるのは、どちらもドヴォルザークの誕生日の9月8日だったからエピソードを思い出したのではないかと思われる。
これも海外の曲なんだ…!そういう有名な曲多いよね。
なんならドヴォルザーク9番なら4楽章がスポーツの応援に 使われてることの方がもっと驚かれそうである
GET WILDと同じくらい帰りたくなる曲
最近の花火大会のBGMで流行りの曲が流れるクラシックが流れるのサンドイッチ入ると、クラシックが何百年も演奏され続けられてる理由がなんとなくわかるというか流行りの曲が軽く感じた
第四楽章もかなり有名。銀英伝では4楽章とも使われていたような。
アメリカの「家路」経由らしいが、じゃあなぜアメリカでなく日本なのか、となったら、やはり「とおきやまにひはおちて」がこれ以上ないほどぴったりはまるからなのだろう。
権力者の窓外放出も流行らせようぜ
あの曲が日本的に聞こえるのは刷り込みなんだろうか