35億の借金ネタで有名だけど映像資料としての価値が凄すぎる。4Kリマスターして公式配信してほしい
“実はYouTubeには全編が上がっていて、これがかなりの再生回数を記録している”
すげえ
確かに改革開放路線直前の中国を知るうえで貴重な資料だと思う。
最後に凄い一文がある、中国側が佐田企画に残っていた記録フィルムを全部持って行ったとある。要するにパンダと一緒なのだ。苦労は報われない。
多分、中国の人たちも興味を持つんじゃない?
これ、どうみてもさだまさしと無関係なYoutubeアカウントだし、違法アップロードでは?
違法アップロードだね。ちなみにさだまさしさんはすでに借金を返済している。年間100回のホールコンサート&ラジオを続け、それによって全国津々浦々に行ったからこそ、息の長い歌い手になれたと本人談。
フィルムは中国にあるのか。
「実は YouTube には全編が上がっていて、これがかなりの再生回数を記録している」。えっ、かなりのプレミアがついていた中古 DVD を買った私は……。
当初は2億円で作るはずが制作費がどんどん膨らんで28億円になり、金利も含めて35億円を返済したらしい。このためにコンサートを4000回開いたそうな。
さだまさし好き中学生だった私は神戸三宮の映画館で観た。彼の借金を数百円ほど減らした自負がある
ああ、借金返済の為にさだまさしがNHKの奴隷になってる奴ね。
故人西辞黄鶴楼 煙火三月下揚州 孤帆遠影碧空盡 唯見長江天際流
その存在を知ってからずーっと観たい!
関係ないんですけど、沢田研二の広告がめちゃくちゃな頻度で差し込まれて全然読む気がしないです
昔から成功した別業種のアーティスト持ち上げて金出させて映画撮らせるギリギリ詐欺の輩がこの業界にはいるんだと思ってる。35億の内の数千万円ぐらいは広告費で抜いたって分かりっこない
あれー、なんか似たコンセプトで、長江か揚子江かなんかを源流まで遡っていくやつなかったっけ?外の世界を知らない女の子が地元に旅館をオープンするやつ。あれなんだっけか
これ、BDなりUHD BDなりで出したりとかしたほうがいいんだろうけど、未使用フィルムはCCTVが持ってるなら「そう簡単には出ない」だろうねぇ。さだ企画に権利が残ってるのかもよくわからんし
本編未使用フィルムが沢山あるなら、全部8Kスキャンして、興味がある監督が編集して別のドキュメンタリー映画が作れそうだが8Kスキャンする費用が無いだろうな
「実はYoutubeには全編が上がっていて」じゃねえよ、違法動画じゃねえか! 今すぐ消せ!―本人にお金が入るように、ちゃんとさだまさしが動いてほしいなあ。
YouTubeで観たな、多分違法アップだろうけどw
急激に発展する以前の中国の風景を記録したドキュメンタリーとして近年では日本より中国での評価が高いと聞いた事がある
俺何の偶然か、当時さだファンでもないのにこれ観てるんだよね……そして目的もなく観ていたにも関わらず、映像のあちこちが記憶に今なお残っているという不思議な経験をしている。改めてスクリーンで見たいが……。
日本の映画人と中国政府が好き勝手やって、つけをすべてさださんに回したように見える。 映像は素晴らしいが。
“映画は1981年公開だ。文化大革命の時代が終わってまだわずか4年。あの長江をせき止める、多くの村や風景を沈めた三峡ダムがまだ着工すらしていない1980年。失われた風景がまだ現役だった時代”
さだまさしに版権があることを祈ります。そして世に出して欲しいものです。
YouTubeで観られるのか
さだまさしは35億完済して偉い。やっちまっても後始末しきった。そして今、その映画が中国の貴重な資料となっている。タモリが暗いと馬鹿にして飯の種にしてたので暗いと思っていたが面白い天才だった。タモリ謝れ!
見たい!けど違法アップロードを見たくない!「ちょっと見ちゃおっかな」と思う気持ちが出ないではないんだけど、さだまさしが身上崩すほどの金をかけたものを無料で公式にお金が落ちない形で見たくないんだヨォ!
「道化師のソネット」の主演を弟に譲って作った映画だし、この借金がソロ公演の回数で日本記録をなしとげた原動力になってるんだよな https://japaneserecords.org/japanese-records/36007/ って海賊版なのか。
ちゃんと見たことないんだよなぁ。“2007年、CCTVはさだ企画で保管されていた『長江』の素材を引き取り”。あれま。完成品の権利関係とかどうなってんだろ。普通に有料で配信してもめちゃ稼げそうなのになぁ。
これが批評のスタンダードというか。教養よ。/これ4Kで中国上映したら下手したら35億くらいは興収いくのでは。
ソロでブレイク後の小田和正が、夢を叶えて映画監督となり、撮った映画2作もなかなか……。
興行収入は 稲村ジェーン>長江>ウォータームーン=いつかどこかで>河童
"1980年前後の中国で、外国との共同制作映画のために人民解放軍のヘリを飛ばして空撮する。そりゃ金もかかるし、今考えるととんでもない撮影である"20代でこの映画を作った政治的力学を知りたい
ちいかわ
これの成果のひとつが「鶴瓶の家族に乾杯」という話。今でこそズカズカ入りこむ鶴瓶だが最初の頃は先行するさだまさしを制御する役割だった記憶。
こんな撮影体制を組んだプロデューサーは誰なのか。そしてさだ本人に全て借金を背負わせた責任は。最後に日中共同制作なのに結局はCCTVが撮影素材を全部回収してしまうのえぐい。
すごい!
これはすごい。
自分は割とさだの歌とエピソードが好きなのだが、これだけの大プロジェクトを前にして、恐れて下りる事をせず、むしろ自分個人と結び付けて完遂して自分で返済してしまう事自体が、人として凄まじいと思った。
20代で35億円使って映画作っちゃった、さだまさしの行動力はすごいな。
富江の続編かと思ってた。
『長江』映画レビュー&完全ガイド | 35億も納得。さだまさしによる奇跡の記録映画(1981) - daily diary
35億の借金ネタで有名だけど映像資料としての価値が凄すぎる。4Kリマスターして公式配信してほしい
“実はYouTubeには全編が上がっていて、これがかなりの再生回数を記録している”
すげえ
確かに改革開放路線直前の中国を知るうえで貴重な資料だと思う。
最後に凄い一文がある、中国側が佐田企画に残っていた記録フィルムを全部持って行ったとある。要するにパンダと一緒なのだ。苦労は報われない。
多分、中国の人たちも興味を持つんじゃない?
これ、どうみてもさだまさしと無関係なYoutubeアカウントだし、違法アップロードでは?
違法アップロードだね。ちなみにさだまさしさんはすでに借金を返済している。年間100回のホールコンサート&ラジオを続け、それによって全国津々浦々に行ったからこそ、息の長い歌い手になれたと本人談。
フィルムは中国にあるのか。
「実は YouTube には全編が上がっていて、これがかなりの再生回数を記録している」。えっ、かなりのプレミアがついていた中古 DVD を買った私は……。
当初は2億円で作るはずが制作費がどんどん膨らんで28億円になり、金利も含めて35億円を返済したらしい。このためにコンサートを4000回開いたそうな。
さだまさし好き中学生だった私は神戸三宮の映画館で観た。彼の借金を数百円ほど減らした自負がある
ああ、借金返済の為にさだまさしがNHKの奴隷になってる奴ね。
故人西辞黄鶴楼 煙火三月下揚州 孤帆遠影碧空盡 唯見長江天際流
その存在を知ってからずーっと観たい!
関係ないんですけど、沢田研二の広告がめちゃくちゃな頻度で差し込まれて全然読む気がしないです
昔から成功した別業種のアーティスト持ち上げて金出させて映画撮らせるギリギリ詐欺の輩がこの業界にはいるんだと思ってる。35億の内の数千万円ぐらいは広告費で抜いたって分かりっこない
あれー、なんか似たコンセプトで、長江か揚子江かなんかを源流まで遡っていくやつなかったっけ?外の世界を知らない女の子が地元に旅館をオープンするやつ。あれなんだっけか
これ、BDなりUHD BDなりで出したりとかしたほうがいいんだろうけど、未使用フィルムはCCTVが持ってるなら「そう簡単には出ない」だろうねぇ。さだ企画に権利が残ってるのかもよくわからんし
本編未使用フィルムが沢山あるなら、全部8Kスキャンして、興味がある監督が編集して別のドキュメンタリー映画が作れそうだが8Kスキャンする費用が無いだろうな
「実はYoutubeには全編が上がっていて」じゃねえよ、違法動画じゃねえか! 今すぐ消せ!―本人にお金が入るように、ちゃんとさだまさしが動いてほしいなあ。
YouTubeで観たな、多分違法アップだろうけどw
急激に発展する以前の中国の風景を記録したドキュメンタリーとして近年では日本より中国での評価が高いと聞いた事がある
俺何の偶然か、当時さだファンでもないのにこれ観てるんだよね……そして目的もなく観ていたにも関わらず、映像のあちこちが記憶に今なお残っているという不思議な経験をしている。改めてスクリーンで見たいが……。
日本の映画人と中国政府が好き勝手やって、つけをすべてさださんに回したように見える。 映像は素晴らしいが。
“映画は1981年公開だ。文化大革命の時代が終わってまだわずか4年。あの長江をせき止める、多くの村や風景を沈めた三峡ダムがまだ着工すらしていない1980年。失われた風景がまだ現役だった時代”
さだまさしに版権があることを祈ります。そして世に出して欲しいものです。
YouTubeで観られるのか
さだまさしは35億完済して偉い。やっちまっても後始末しきった。そして今、その映画が中国の貴重な資料となっている。タモリが暗いと馬鹿にして飯の種にしてたので暗いと思っていたが面白い天才だった。タモリ謝れ!
見たい!けど違法アップロードを見たくない!「ちょっと見ちゃおっかな」と思う気持ちが出ないではないんだけど、さだまさしが身上崩すほどの金をかけたものを無料で公式にお金が落ちない形で見たくないんだヨォ!
「道化師のソネット」の主演を弟に譲って作った映画だし、この借金がソロ公演の回数で日本記録をなしとげた原動力になってるんだよな https://japaneserecords.org/japanese-records/36007/ って海賊版なのか。
ちゃんと見たことないんだよなぁ。“2007年、CCTVはさだ企画で保管されていた『長江』の素材を引き取り”。あれま。完成品の権利関係とかどうなってんだろ。普通に有料で配信してもめちゃ稼げそうなのになぁ。
これが批評のスタンダードというか。教養よ。/これ4Kで中国上映したら下手したら35億くらいは興収いくのでは。
ソロでブレイク後の小田和正が、夢を叶えて映画監督となり、撮った映画2作もなかなか……。
興行収入は 稲村ジェーン>長江>ウォータームーン=いつかどこかで>河童
"1980年前後の中国で、外国との共同制作映画のために人民解放軍のヘリを飛ばして空撮する。そりゃ金もかかるし、今考えるととんでもない撮影である"20代でこの映画を作った政治的力学を知りたい
ちいかわ
これの成果のひとつが「鶴瓶の家族に乾杯」という話。今でこそズカズカ入りこむ鶴瓶だが最初の頃は先行するさだまさしを制御する役割だった記憶。
こんな撮影体制を組んだプロデューサーは誰なのか。そしてさだ本人に全て借金を背負わせた責任は。最後に日中共同制作なのに結局はCCTVが撮影素材を全部回収してしまうのえぐい。
すごい!
これはすごい。
自分は割とさだの歌とエピソードが好きなのだが、これだけの大プロジェクトを前にして、恐れて下りる事をせず、むしろ自分個人と結び付けて完遂して自分で返済してしまう事自体が、人として凄まじいと思った。
20代で35億円使って映画作っちゃった、さだまさしの行動力はすごいな。
富江の続編かと思ってた。