「飛び降りたとて、すぐ下は屋根だから助かったんじゃね?(大意)」って千田先生も言ってたwせめて刺し違えるとかさあ/エモさに振り過ぎて構成が雑になってる感はあった
「史実に残っていないところはどれだけ創作しても構わない」ということは、どういうことだって話よな。
著者名クイズの正解確認のためだけに2ページ目まで開く羽目に。あ、香原斗志を当てられました。「どうする家康」の時からこんな記事ばかり。
普段から大将が戦場の最前線で雑兵と太刀で斬り結んでるような超弩級ファンタジーに対して、史実がどうとか言われましても
よりによって演じたのが山口馬木也さんだったからなぁ。夫婦になっても一切手を出さなそうな堅物なのに最後があれだから違和感すごかった / ランバラルと同じ。ハモンさんも一緒だった絵面を想像してもらえれば
お気の毒さま。結構、楽しんで見てます。絵に書いた馬って話があって、とても躍動感があって美しいけれど、実は馬の足の関節はそうは曲がらない。じゃあその絵は意味がないのか?って話。皆んな、好きにやろうぜ。
むしろ後世の創作である髑髏盃のエピソードもやってほしかった。
もう最近のは同人活動みたいなもんだろ。
主人公であるはずの秀長が全く画面に映らず、いつの間にか秀吉に主人公交代してたしな
本編見てないけど文章だけ見るとランバ・ラルすぎんか?
母さんが言う、こういうパーマは変だと。https://bit.ly/4gzgIUt / 「脚色の必要性はさほど感じられない」そうかしらね。勝家が猛将であればあるほど、それを倒した秀吉の株も上がるんじゃないの。
id:kotetsu306 その荒唐無稽さがあっても、なお視聴者が面白いと思わせるのが脚本や監督の仕事。視聴者がしらけて「ここは史実では」とか言い出すような出来栄えなら、そもそもその時点で脚本や監督の負け。
身投げはさておき、戦嫌いだったはずの小一郎(秀長)がやたら強くて、単身で敵兵をなぎ倒しながら天守の最上階までたどり着いたことのほうが個人的には意外だった。
所詮ドラマだし、割り切って楽しんでます。それよりも"勝家ゆかりの福井市は、地元が誇る武将の名誉が棄損されたとして、NHKに抗議したほうがいいのではないだろうか" と煽動するのはおかしいんじゃないかと思った。
あはは、フィクションをフィクションとして楽しめるのは日本人だけ。とか寝言を言ってた人らがいるので、早速否定するスタイルかな。
攻め込まれる前からずっと市と2人きりで鎧も付けず兵を指揮する様子もない。下で必死に戦ってる家臣がかわいそうだなと思った。戦いの中に戦いを忘れたからこそのあの最期かな。
じゃあ毛利家文書にいわく、「勝家は妻子などを一刺しで殺し、80人とともに切腹した。勝家は十字切りで切腹した」を忠実に映像化して、見るに耐える物になりますか。
中途半端に事実を変えるのは良くない気がする。フィクションならフィクションと分かる形にしないと。NHKだから事実と受け取る層はいると思う。
この柴田勝家にタイムスリップ能力があることは自明。というのは置いといても、逃げて細々生き延びたことを隠す動機は秀吉にも勝家にもありそう
リアリティラインの引き方が下手くそってことなんでは見てないけど
この作品に関してはもはや突っ込むほうが野暮な気がしてきたから戦国BASARAと同じノリで見たほうがいいと思うよ
【豊臣兄弟!】名誉を重んじる柴田勝家に不名誉な身投げをさせたNHK どうして史実を歪曲し「戦国の非常識」ばかり詰め込むのか | デイリー新潮
「飛び降りたとて、すぐ下は屋根だから助かったんじゃね?(大意)」って千田先生も言ってたwせめて刺し違えるとかさあ/エモさに振り過ぎて構成が雑になってる感はあった
「史実に残っていないところはどれだけ創作しても構わない」ということは、どういうことだって話よな。
著者名クイズの正解確認のためだけに2ページ目まで開く羽目に。あ、香原斗志を当てられました。「どうする家康」の時からこんな記事ばかり。
普段から大将が戦場の最前線で雑兵と太刀で斬り結んでるような超弩級ファンタジーに対して、史実がどうとか言われましても
よりによって演じたのが山口馬木也さんだったからなぁ。夫婦になっても一切手を出さなそうな堅物なのに最後があれだから違和感すごかった / ランバラルと同じ。ハモンさんも一緒だった絵面を想像してもらえれば
お気の毒さま。結構、楽しんで見てます。絵に書いた馬って話があって、とても躍動感があって美しいけれど、実は馬の足の関節はそうは曲がらない。じゃあその絵は意味がないのか?って話。皆んな、好きにやろうぜ。
むしろ後世の創作である髑髏盃のエピソードもやってほしかった。
もう最近のは同人活動みたいなもんだろ。
主人公であるはずの秀長が全く画面に映らず、いつの間にか秀吉に主人公交代してたしな
本編見てないけど文章だけ見るとランバ・ラルすぎんか?
母さんが言う、こういうパーマは変だと。https://bit.ly/4gzgIUt / 「脚色の必要性はさほど感じられない」そうかしらね。勝家が猛将であればあるほど、それを倒した秀吉の株も上がるんじゃないの。
id:kotetsu306 その荒唐無稽さがあっても、なお視聴者が面白いと思わせるのが脚本や監督の仕事。視聴者がしらけて「ここは史実では」とか言い出すような出来栄えなら、そもそもその時点で脚本や監督の負け。
身投げはさておき、戦嫌いだったはずの小一郎(秀長)がやたら強くて、単身で敵兵をなぎ倒しながら天守の最上階までたどり着いたことのほうが個人的には意外だった。
所詮ドラマだし、割り切って楽しんでます。それよりも"勝家ゆかりの福井市は、地元が誇る武将の名誉が棄損されたとして、NHKに抗議したほうがいいのではないだろうか" と煽動するのはおかしいんじゃないかと思った。
あはは、フィクションをフィクションとして楽しめるのは日本人だけ。とか寝言を言ってた人らがいるので、早速否定するスタイルかな。
攻め込まれる前からずっと市と2人きりで鎧も付けず兵を指揮する様子もない。下で必死に戦ってる家臣がかわいそうだなと思った。戦いの中に戦いを忘れたからこそのあの最期かな。
じゃあ毛利家文書にいわく、「勝家は妻子などを一刺しで殺し、80人とともに切腹した。勝家は十字切りで切腹した」を忠実に映像化して、見るに耐える物になりますか。
中途半端に事実を変えるのは良くない気がする。フィクションならフィクションと分かる形にしないと。NHKだから事実と受け取る層はいると思う。
この柴田勝家にタイムスリップ能力があることは自明。というのは置いといても、逃げて細々生き延びたことを隠す動機は秀吉にも勝家にもありそう
リアリティラインの引き方が下手くそってことなんでは見てないけど
この作品に関してはもはや突っ込むほうが野暮な気がしてきたから戦国BASARAと同じノリで見たほうがいいと思うよ