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なぜAdoのことで、あんなにムキになってしまったのだろう|柴 那典

1: candysearchlight 2026/08/29 09:05

坂道グループの曲タイトルみたい(秋元康)

2: kamezo 2026/08/29 09:08

自伝的ノンフィクション小説『ビバリウム Adoと私』。https://www.kadokawa.co.jp/product/322306001363/ へえ。知らなかった。https://amzn.asia/d/00HAUzQR 読んでみようかしら。

3: korekurainoonigiri 2026/08/29 09:20

Adoを批判する人間の精神性ってドラマの悪役を演じた俳優を本当に嫌っちゃうやつと同じなんだよな。最初の『うっせぇわ』のイメージを本人に重ね合わせてしまい、ずっと「生意気な若者」って思ってそう。

4: l_etranger 2026/08/29 09:22

自分が好きなアーティストを宇野氏も推しているが、宇野氏の褒め所や批評が妥当と感じたことがない。いつも、この良さがわかる(あるいは、良くないと言える)俺すげー、でしかなくて雑音以下。相手にしない方がいい

5: WildWideWeb 2026/08/29 09:26

自分が熱くなる理由は、譲れない理由はって自分語り、評論のプロの場合は商売道具になる場面以外で滅多に見かけないから、逆にどう読んだら良いのか難しい。

6: tohima 2026/08/29 09:27

いい文章だなあ、熱くていいね

7: doksensei 2026/08/29 09:29

Adoの音楽、にハッとした。Adoの歌ではなくAdoの音楽に、人々は心を動かされるという事実か。もちろんAdoはそれを実現させる類稀な技術を持っていることには違いないが

8: hiroshe 2026/08/29 09:33

自分の深いところに届いてしまったものを全否定されたらそら冷静ではいられないよね。そんなの人それぞれだと分かっていても。Adoの歌は世界中の人の心に刺さってるみたいだから、価値のあるものだと思う。

9: HDPE 2026/08/29 09:34

don't think. feel

10: sociologicls 2026/08/29 09:38

柴さんは現場でずっと観て、触れてこられたからアツくもなるだろうと思う。一方で「何も感じなかった」で済ませてしまってるとしたら評論家としてどうなんだろう。嫌いなものはすぐsageで済ますよね、あの人。

11: nguyen-oi 2026/08/29 09:44

批評家が自分のルーツや熱量と結びついて語る文章はやっぱ熱量あって読み応えあるな

12: yonao205 2026/08/29 09:45

うっせぇわで全国のおじさんを敵に回したのがまだ響いてるのかな。俺も未だに嫌い。でも歌手として段違いのレベルなのは知ってる。今さらメタリカ歌っておじさんに迎合しようとしてんのダセェと思ってしまったよ。

13: udofukui 2026/08/29 09:50

まぁ評価がわかれるのはしょうがないってのもわかった上で、 ムキになってもいいやん!!