「タイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示することや(中略)患者の皆様やそのご家族等への配慮に欠ける点があったと認識」
法務省も厚労省も何やってんだろね?タイアップするならするで、ちゃんと調べて、覚悟を持ってやれよ、と思う。軽率にタイアップして軽率に引っ込めて、タイアップ先にも気の毒じゃん。
怒られたら消すムーブはお役所がやるようなことじゃないんだ
ママがもこうの世界、、、、に見えちゃった
タイアップ中止になって安心した
こいつら何も考えずにタイアップするよなw 接待でも受けてんの?
クール何とか機構さんと比べてちゃんと引き返せてえらい
既に人気があるものとのタイアップなら厚労省にうまみがあるけど、そうじゃないのはデザイン料の節約にしかならない
キャンセル
なんか最近こんなパターンばっかりで。 なんか始める前にもっといろいろと中の人で議論しないの?
掲出する場所を選ぶストーリーの映画だったのでは。病院には様々な病状の患者さんいるから難しいよね。
タイアップ自体が悪手だとは思いません。必要なのは〈映画館・駅・商業施設〉〈がん診療連携拠点病院等〉〈がん相談支援センター〉など、「どこで」「誰に」届けるかによって広告接触環境の設計を考えることです。
法務省に続いて厚労省もこんな調子で、「ものがたり大国」だとか言っても、何ができるんだろねっていう。
なんかお前もう死ぬよみたいなポスターだったからね…
映画を観に来た人への啓蒙のための、検査や支援の案内ならわかるし積極的にやったらいいと思う、それなら意義がある。しかしまさかのがん診療拠点病院への掲出をしてたとのことで絶句した。それは酷すぎる。
"ポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示することや今回のタイアップにより制度周知を行うことなどについて患者の皆様やそのご家族等への配慮に欠ける点があった"
次は文科省が『みいやま』とタイアップ?
昨今の役所はウケを狙うあまりスベリまくりだな。
代理店に言われるがまま進めた結果でしょ
映画の内容ではなく、ただひたすらに厚生労働省が配慮に欠けた宣伝活動を行ったからタイアップを中止したということ? 患者とその家族に対してだけではなく、ケチをつける格好になった映画製作者にも謝罪すべきでは
もういっそ「ママがもうこの世界にいなくても」と ラヴ上等 がタイアップすれば丸く収まるのでは?
知らないだろうが役所は元々いろんなタイアップをそれこれ軽率にバンバンやってきたんだよ。安上がりだから。今まで注目されてなく問題ともされなかっただけで。
最近(ここ数年)税金目当てで役所にすり寄る案件多すぎなのでは。この手のが一番税金の無駄遣い案件な気がする。吉本関係とかね。今や土建費ケチるのは時代遅れ。
縁のある大病院だって軽率に脛に傷のある芸能人の講演会とかやっていたけれどね。
こういうのって代理店に丸投げしてて省庁側ではろくにチェックしてないのかね。詳しくはわからないけど手抜き仕事がなされているのは確か。
金はもらってプロモーションはやらずぶったくり……役所としても手間が省ける……いえ市民の皆様のご意向ですので……中止したものの記録は残さずなんかいい感じに金だけ流れていく……
日本の官僚が優秀だったという幻想は平成までだったな…。
別にこの映画に厚労省の推薦みたいなお墨付きをつけることは構わないんだよ。単純に使い方を間違えてるだけ。どんないい映画でも使い方を間違えてたら意味がない
「強い豊かな日本を作る」と言ってる人ともタイアップやめてくれよ。
代理店が入ってないからこんな事になったのか?とも思ったけど、入ってなかったらわざわざ繋がる事もなさそうだし、代理店が無能だったのかねえ……。
会議とかでだれか「これ縁起悪いですよね」とか言う人はいなかったんだろうか。
いくら賢くとも世間の常識を知らずに人事交流もなく官僚組織のなかで仕事をし続けると、目先の人気や出世ばかり気にしてこういう地雷を踏みぬくだろうな。
パッと見が終活支援かのようだったからなぁ。ステージ4でも仕事しながら治療がんばってるのもっと知ってほしいよな。4は緩和のみなイメージ持たれてて。早期発見!早期治療! https://x.com/MHLWitter/status/2091808382315544921
法務省のタイアップは分かるし、今でも正しいと思っているけど、こっちはなんでタイアップしたのか謎
公務員の人手不足が深刻化してるな。こんな炎上すらもみ消せなくなってる。
「ものがたり大国」推進の結果を先取りしてるかのようだ。IPとのコラボ自体が目的となり、叩かれたら雑に引っ込める。
こんな認識の厚労省やばすぎるな。ぞっとする。闘病エンタメはリアル病院でやるもんじゃないだろ
何がしたいんだよ。
“タイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等~患者の方々が~利用される場所に掲示することや~制度周知を行うことなど~患者の皆様やそのご家族等への配慮に欠ける点があった”…いや、意味わからん。
子供を産むために抗癌剤を諦めて早世した若い女を主人公に、「治療を辞める決断を美談として描くメロドラマ」を、若年がん患者向けの広告キャンペーンとして用いるの神経逆撫でし過ぎて、意思決定プロセスを知りたい
AYA世代っていうから、ストイックなフィットネスプロデューサーの世代かと思った。
ほんと、引き返せたのエラいやん。
“パンフレット「15歳~30歳代でがんと診断されたあなたへ がんの治療と暮らしを支える制度ガイド」”←関係する方々(本人、家族、知人)に読んでもらいたい(けど重い)内容だけに失敗タイアップはとても残念だ
ママがもうこの世界にラブ上等?
広告代理店の言いなりになるのはやめたほうがいい
なんで自分で気付かねえんだ。マジで病人のことなんか何も考えてねえんだろ、お前ら
タイアップはすれば良いけど、あのポスターを患者さんが治療に通う病院に掲示、はないわー
タイトルがデカすぎただけかなあと
お勉強ばかりしてきた役人がちょっと流行りに乗っかって目立とうとした結果、所詮にわか知識だからど滑りしたって感じじゃない。
クレーマーに成功体験与える事ばかりやってる上に、中止に伴う経費は誰が責任持って払うんだよ?/非常に良くない事態だよ。
厚労省の役人には心がないんか。→「今回作成したタイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示すること」
当たり前すぎる。最初の意思決定どうなってるのかの方が知りたい
厚労省の広報部門に医系技官いなかったのかな
「知ってもらうためにやったこと」が、思わぬところで問題になるパターン、最近多い気がする。 広報って、やることより「やらないこと」の判断のほうが難しいのかもしれない。
若い患者が自ら治療を止め結果死ぬ内容の映画とタイアップして「AYA世代への『がんの治療と暮らしを支える制度ガイド』」を広報したかった、という意味がそもそも分からん。広告代理店の提案をただ承認したんでしょ
行政機関や図書館などの公共施設に貼り出すならまだ分かるけど、まさかの病院って…。備えて安心と葬儀会社のポスター貼り付けるんと何も変わらんぞ。
そう考えると宇崎ちゃんとのコラボとか、献血は覚悟が決まってたな 批判されても撤回してないし
どういうことかと思ったら、治療を止めた物語とのタイアップか。個人の選択は自由だが、厚労省の訴えるべき事とは真逆だ。私の父はステージ4から抗がん剤治療でほぼ全快したので、可能な限り治療しよう。
うーんドミノ。警察庁のいいかげんなコラボも観られなくなる日が近いかも。
ぐだぐだ
またみぃちゃん類のやつか
「治療をやめるのも選択肢です」、「標準治療を受けることだけが正解ではありません」てAYA世代(Adolescent and Young Adult)にメッセージするのやばいわよね
〈厚労省が広めたかったのは AYA世代への「がんの治療と暮らしを支える制度ガイド」 だそうなので〉https://x.com/qjadtncbkrpf3ed/status/2091827146415329331 らしいです。これ→https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000059490_00007.html
そんなに予算規模が小さいコラボだったのかね? どういった経緯で中止が決定されたのか。ちゃんと公開してや
“「15歳~30歳代でがんと診断されたあなたへ がんの治療と暮らしを支える制度ガイド」の周知を目的” それならこんな、見た瞬間に、死ぬなってなるタイトルの作品とタイアップするの最悪だわな。
お役人は承認欲求とかSNS命みたいな軽さからは一番遠くにいないといけない人種のはずなのに。そんなに軽いことがしたいなら転職しなよ。
お役所って、腰が重くてやる前に不備をチクチク突いてくるけど一旦やると決めたらやる、じゃなかったの? お役所に求めるものはフットワークの軽さじゃないでしょ
こういうのは、タイアップ取りに行く制作会社が悪いと思ってるぜ
もうタイアップ中止のプロやんw
法務省の更生上等といい、考えなしに出したり引っ込めたり安易すぎる
またタイアップ中止か
タイトルだけ見て中身見てない、みたいなレベルじゃない。タイトルすら見てないレベルでタイアップ決めてそう。
なんというか「がん」というキーワードだけでなんも考えず進めてたみたいに見えちゃう。内容知らなくてもタイトルだけでこれは違うんじゃ…?てなりそうなものを。
死を前提にした広報をやると国民に叩かれる令和時代、国民の死を前提にして軍神と美化した昭和時代
官庁がやたらコラボするのってどういう利権なんだろう。
手のかかる新人を採用するためにベテランの延命を諦めるなんてことはせず定年延長して再雇用の道をとった員数主義の組織、赤ちゃんでもコンテンツでも何かを1から育て上げることについての解像度が気がかり。
タイアップは中止になったけど話題になって多少は制度の周知効果はあったのでは?
この世界から消えるの前提はさすがにドイヒーやろ こんな支援に頼って標準治療がんばりながら仕事も細々と続けましたって映画とかないんか
これ数年前に話題になった実話ノンフィクション本の映画化なんだよな。それだけに作品を叩くのはちょっと違うかなと
タイアップ先への敬意(最低限の内容把握)と広めたい内容への理解があればこうはならんと思う/映画側もこのコラボ疑問持たなかったんだろうかとは/見もしない映画の内容を分かったように言い切る人気ブコメも醜いがね
また何でも燃やすフェーズに入ってきた感はあるねぇ。個々の作品に欠点はあるんだろうけど。「違反」認定の閾値は徐々に下がっていくだろうし、いつか皆の「欠点はあるけどお気に入りの作品」にも火が放たれるかもよ
どうせ広告代理店に丸投げなんじゃないのこういうのって
別にそんな怒らんでもいいだろ
優しさ正義の世界。でも、良くなってるとも思えないが。
日本って、いつからこんなに馬鹿しかいなくなくなってしまったのかな
“タイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示すること” この一点だけでもダメなタイアップだと分かりそうなものだけど。
さて決まった経緯をぶっこぬいてくれるところは現れるでしょうか
どうせ広告代理店に言われるがままなんだろう
なんだよAYA世代って
こういうのを提案してる広告代理店もそれにgo出す厚労省どちらもアレ
このくらいの素早さで実態にそぐわない法令もどんどん見直して欲しいんだが
馬鹿だなあ。センシティブなものを安易にタイアップすんなよ。娯楽じゃねえんだから話題になれば勝ちって世界じゃないだろうがよ。
ちゃんと仕事しろとしか言えんな
悲しい話はボクが癒してあげるにゃ。美味しいお魚食べて元気出そうにゃ!
Twitter引退してTogetterもミュートした俺には一体何があったのかさっぱりわからない。でもそれでいいや。
ヤニねことタイアップしてみてほしい 中止になるかもしれないけどワンチャン企画通るか興味ある
官僚のレベル低下が著しい。東大生、誰も目指さなくなったもんなあ。
サナエトークンのときみたいに、総理の周囲の妖しい連中が暗躍してたんじゃないの?コネを示されたらたいていの役人はNOとは言えなくなるやろ
そもそもタイアップが必要なのか?
代理店に丸投げし過ぎ。AIに頼りすぎて自社製品の画像おかしくしたりもそうだけど、自分の頭で考えない人が増えた。
省庁のセンスのなさが目立つな。タイアップも結構だが目に見えた実績を淡々とアピールするだけでいいんだよ。メディアに踊らされて馬鹿を晒すのはこれっきりにしてほしいね
映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」とのタイアップ中止について
「タイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示することや(中略)患者の皆様やそのご家族等への配慮に欠ける点があったと認識」
法務省も厚労省も何やってんだろね?タイアップするならするで、ちゃんと調べて、覚悟を持ってやれよ、と思う。軽率にタイアップして軽率に引っ込めて、タイアップ先にも気の毒じゃん。
怒られたら消すムーブはお役所がやるようなことじゃないんだ
ママがもこうの世界、、、、に見えちゃった
タイアップ中止になって安心した
こいつら何も考えずにタイアップするよなw 接待でも受けてんの?
クール何とか機構さんと比べてちゃんと引き返せてえらい
既に人気があるものとのタイアップなら厚労省にうまみがあるけど、そうじゃないのはデザイン料の節約にしかならない
キャンセル
なんか最近こんなパターンばっかりで。 なんか始める前にもっといろいろと中の人で議論しないの?
掲出する場所を選ぶストーリーの映画だったのでは。病院には様々な病状の患者さんいるから難しいよね。
タイアップ自体が悪手だとは思いません。必要なのは〈映画館・駅・商業施設〉〈がん診療連携拠点病院等〉〈がん相談支援センター〉など、「どこで」「誰に」届けるかによって広告接触環境の設計を考えることです。
法務省に続いて厚労省もこんな調子で、「ものがたり大国」だとか言っても、何ができるんだろねっていう。
なんかお前もう死ぬよみたいなポスターだったからね…
映画を観に来た人への啓蒙のための、検査や支援の案内ならわかるし積極的にやったらいいと思う、それなら意義がある。しかしまさかのがん診療拠点病院への掲出をしてたとのことで絶句した。それは酷すぎる。
"ポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示することや今回のタイアップにより制度周知を行うことなどについて患者の皆様やそのご家族等への配慮に欠ける点があった"
次は文科省が『みいやま』とタイアップ?
昨今の役所はウケを狙うあまりスベリまくりだな。
代理店に言われるがまま進めた結果でしょ
映画の内容ではなく、ただひたすらに厚生労働省が配慮に欠けた宣伝活動を行ったからタイアップを中止したということ? 患者とその家族に対してだけではなく、ケチをつける格好になった映画製作者にも謝罪すべきでは
もういっそ「ママがもうこの世界にいなくても」と ラヴ上等 がタイアップすれば丸く収まるのでは?
知らないだろうが役所は元々いろんなタイアップをそれこれ軽率にバンバンやってきたんだよ。安上がりだから。今まで注目されてなく問題ともされなかっただけで。
最近(ここ数年)税金目当てで役所にすり寄る案件多すぎなのでは。この手のが一番税金の無駄遣い案件な気がする。吉本関係とかね。今や土建費ケチるのは時代遅れ。
縁のある大病院だって軽率に脛に傷のある芸能人の講演会とかやっていたけれどね。
こういうのって代理店に丸投げしてて省庁側ではろくにチェックしてないのかね。詳しくはわからないけど手抜き仕事がなされているのは確か。
金はもらってプロモーションはやらずぶったくり……役所としても手間が省ける……いえ市民の皆様のご意向ですので……中止したものの記録は残さずなんかいい感じに金だけ流れていく……
日本の官僚が優秀だったという幻想は平成までだったな…。
別にこの映画に厚労省の推薦みたいなお墨付きをつけることは構わないんだよ。単純に使い方を間違えてるだけ。どんないい映画でも使い方を間違えてたら意味がない
「強い豊かな日本を作る」と言ってる人ともタイアップやめてくれよ。
代理店が入ってないからこんな事になったのか?とも思ったけど、入ってなかったらわざわざ繋がる事もなさそうだし、代理店が無能だったのかねえ……。
会議とかでだれか「これ縁起悪いですよね」とか言う人はいなかったんだろうか。
いくら賢くとも世間の常識を知らずに人事交流もなく官僚組織のなかで仕事をし続けると、目先の人気や出世ばかり気にしてこういう地雷を踏みぬくだろうな。
パッと見が終活支援かのようだったからなぁ。ステージ4でも仕事しながら治療がんばってるのもっと知ってほしいよな。4は緩和のみなイメージ持たれてて。早期発見!早期治療! https://x.com/MHLWitter/status/2091808382315544921
法務省のタイアップは分かるし、今でも正しいと思っているけど、こっちはなんでタイアップしたのか謎
公務員の人手不足が深刻化してるな。こんな炎上すらもみ消せなくなってる。
「ものがたり大国」推進の結果を先取りしてるかのようだ。IPとのコラボ自体が目的となり、叩かれたら雑に引っ込める。
こんな認識の厚労省やばすぎるな。ぞっとする。闘病エンタメはリアル病院でやるもんじゃないだろ
何がしたいんだよ。
“タイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等~患者の方々が~利用される場所に掲示することや~制度周知を行うことなど~患者の皆様やそのご家族等への配慮に欠ける点があった”…いや、意味わからん。
子供を産むために抗癌剤を諦めて早世した若い女を主人公に、「治療を辞める決断を美談として描くメロドラマ」を、若年がん患者向けの広告キャンペーンとして用いるの神経逆撫でし過ぎて、意思決定プロセスを知りたい
AYA世代っていうから、ストイックなフィットネスプロデューサーの世代かと思った。
ほんと、引き返せたのエラいやん。
“パンフレット「15歳~30歳代でがんと診断されたあなたへ がんの治療と暮らしを支える制度ガイド」”←関係する方々(本人、家族、知人)に読んでもらいたい(けど重い)内容だけに失敗タイアップはとても残念だ
ママがもうこの世界にラブ上等?
広告代理店の言いなりになるのはやめたほうがいい
なんで自分で気付かねえんだ。マジで病人のことなんか何も考えてねえんだろ、お前ら
タイアップはすれば良いけど、あのポスターを患者さんが治療に通う病院に掲示、はないわー
タイトルがデカすぎただけかなあと
お勉強ばかりしてきた役人がちょっと流行りに乗っかって目立とうとした結果、所詮にわか知識だからど滑りしたって感じじゃない。
クレーマーに成功体験与える事ばかりやってる上に、中止に伴う経費は誰が責任持って払うんだよ?/非常に良くない事態だよ。
厚労省の役人には心がないんか。→「今回作成したタイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示すること」
当たり前すぎる。最初の意思決定どうなってるのかの方が知りたい
厚労省の広報部門に医系技官いなかったのかな
「知ってもらうためにやったこと」が、思わぬところで問題になるパターン、最近多い気がする。 広報って、やることより「やらないこと」の判断のほうが難しいのかもしれない。
若い患者が自ら治療を止め結果死ぬ内容の映画とタイアップして「AYA世代への『がんの治療と暮らしを支える制度ガイド』」を広報したかった、という意味がそもそも分からん。広告代理店の提案をただ承認したんでしょ
行政機関や図書館などの公共施設に貼り出すならまだ分かるけど、まさかの病院って…。備えて安心と葬儀会社のポスター貼り付けるんと何も変わらんぞ。
そう考えると宇崎ちゃんとのコラボとか、献血は覚悟が決まってたな 批判されても撤回してないし
どういうことかと思ったら、治療を止めた物語とのタイアップか。個人の選択は自由だが、厚労省の訴えるべき事とは真逆だ。私の父はステージ4から抗がん剤治療でほぼ全快したので、可能な限り治療しよう。
うーんドミノ。警察庁のいいかげんなコラボも観られなくなる日が近いかも。
ぐだぐだ
またみぃちゃん類のやつか
「治療をやめるのも選択肢です」、「標準治療を受けることだけが正解ではありません」てAYA世代(Adolescent and Young Adult)にメッセージするのやばいわよね
〈厚労省が広めたかったのは AYA世代への「がんの治療と暮らしを支える制度ガイド」 だそうなので〉https://x.com/qjadtncbkrpf3ed/status/2091827146415329331 らしいです。これ→https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000059490_00007.html
そんなに予算規模が小さいコラボだったのかね? どういった経緯で中止が決定されたのか。ちゃんと公開してや
“「15歳~30歳代でがんと診断されたあなたへ がんの治療と暮らしを支える制度ガイド」の周知を目的” それならこんな、見た瞬間に、死ぬなってなるタイトルの作品とタイアップするの最悪だわな。
お役人は承認欲求とかSNS命みたいな軽さからは一番遠くにいないといけない人種のはずなのに。そんなに軽いことがしたいなら転職しなよ。
お役所って、腰が重くてやる前に不備をチクチク突いてくるけど一旦やると決めたらやる、じゃなかったの? お役所に求めるものはフットワークの軽さじゃないでしょ
こういうのは、タイアップ取りに行く制作会社が悪いと思ってるぜ
もうタイアップ中止のプロやんw
法務省の更生上等といい、考えなしに出したり引っ込めたり安易すぎる
またタイアップ中止か
タイトルだけ見て中身見てない、みたいなレベルじゃない。タイトルすら見てないレベルでタイアップ決めてそう。
なんというか「がん」というキーワードだけでなんも考えず進めてたみたいに見えちゃう。内容知らなくてもタイトルだけでこれは違うんじゃ…?てなりそうなものを。
死を前提にした広報をやると国民に叩かれる令和時代、国民の死を前提にして軍神と美化した昭和時代
官庁がやたらコラボするのってどういう利権なんだろう。
手のかかる新人を採用するためにベテランの延命を諦めるなんてことはせず定年延長して再雇用の道をとった員数主義の組織、赤ちゃんでもコンテンツでも何かを1から育て上げることについての解像度が気がかり。
タイアップは中止になったけど話題になって多少は制度の周知効果はあったのでは?
この世界から消えるの前提はさすがにドイヒーやろ こんな支援に頼って標準治療がんばりながら仕事も細々と続けましたって映画とかないんか
これ数年前に話題になった実話ノンフィクション本の映画化なんだよな。それだけに作品を叩くのはちょっと違うかなと
タイアップ先への敬意(最低限の内容把握)と広めたい内容への理解があればこうはならんと思う/映画側もこのコラボ疑問持たなかったんだろうかとは/見もしない映画の内容を分かったように言い切る人気ブコメも醜いがね
また何でも燃やすフェーズに入ってきた感はあるねぇ。個々の作品に欠点はあるんだろうけど。「違反」認定の閾値は徐々に下がっていくだろうし、いつか皆の「欠点はあるけどお気に入りの作品」にも火が放たれるかもよ
どうせ広告代理店に丸投げなんじゃないのこういうのって
別にそんな怒らんでもいいだろ
優しさ正義の世界。でも、良くなってるとも思えないが。
日本って、いつからこんなに馬鹿しかいなくなくなってしまったのかな
“タイアップポスターを都道府県がん診療連携拠点病院等という患者の方々が日常的に利用される場所に掲示すること” この一点だけでもダメなタイアップだと分かりそうなものだけど。
さて決まった経緯をぶっこぬいてくれるところは現れるでしょうか
どうせ広告代理店に言われるがままなんだろう
なんだよAYA世代って
こういうのを提案してる広告代理店もそれにgo出す厚労省どちらもアレ
このくらいの素早さで実態にそぐわない法令もどんどん見直して欲しいんだが
馬鹿だなあ。センシティブなものを安易にタイアップすんなよ。娯楽じゃねえんだから話題になれば勝ちって世界じゃないだろうがよ。
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悲しい話はボクが癒してあげるにゃ。美味しいお魚食べて元気出そうにゃ!
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ヤニねことタイアップしてみてほしい 中止になるかもしれないけどワンチャン企画通るか興味ある
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そもそもタイアップが必要なのか?
代理店に丸投げし過ぎ。AIに頼りすぎて自社製品の画像おかしくしたりもそうだけど、自分の頭で考えない人が増えた。
省庁のセンスのなさが目立つな。タイアップも結構だが目に見えた実績を淡々とアピールするだけでいいんだよ。メディアに踊らされて馬鹿を晒すのはこれっきりにしてほしいね