(注ネタバレあり)がん患者向けのパンフレットをアピールするポスターで、がんでママが亡くなる映画とコラボするのはデリカシーがなさすぎる…。がん告知された後に、癌で死ぬ映画のポスターを病院で見るのは辛すぎ
https://x.com/kuruhowa/status/2091126288572633231 経由。その世代の患者が見たらどう思うのか? 関係者の身内にがん患者や経験者が一人もいなかったのかな。あまりにも浅慮。
厚労省「法務省に負けてたまるか!」
大抵の映画が面白く見える予告ムービーですら主演女優の軽いセリフ読みで冷めた。そんなのとコラボしちゃって大丈夫か
法務省に厚労省、揃いも揃って甲斐性なしで失笑!危険なコラボに飛びつき業務に支障(笑)国民の信頼、かなり重傷!事前検証サボったツケがこの代償、言い訳無用で猛省しま省!!!!!
昼の病院の待合室、ワイドショーが無難な選択として流れてること多いけど医療情報(予防法とか有名人の闘病や死とかが話の入り口のことも)多く、「いまここに、複雑な心境で聞いてる人いるかもな」と考えたりする。
お役所のリリースでも「!」とか使うんだな
更生タイアップでしくじった法務省に見せつけてくる厚生(労働省)タイアップ
「妻へ飛鳥へそしてまだ見ぬ子へ」81年NHK版を覚えている(井村和清氏は骨肉腫により死去。享年32)。「はなちゃんのみそ汁」同様「この子を残して死ねない」、それは父も同じはずですが父ドラマはあまり見かけない感
ラブ上等とかこれとか、なんかこう、粒度が荒いというか、お役所仕事感というか、なんだろう?
厚生労働省側の意図はあくまで「利用できる支援制度や相談窓口を知ってほしい」という実用的な周知。しかし、映画の強烈なドラマ性と情緒的なメッセージが前面に出ると、本来伝えるべき本質が完全に霞んでしまう。
いなくなれと…?/そう文句ではなく世の不思議として何故か女が死ぬと劇的になる、みい山もそうだけど。あれホストが死んでもどうもならんのでは
こういうタイアップ案件は広告代理店が持ってくるの? 法務省で中止になったアレもそういうやつ?
タイトルで感情的に否定したくなるのもわかるが、余命宣告が即座に終わりではなく、公的支援含めてやれることがたくさんあるという話を、伝えなければならない人により多く伝えたいという考えを否定できない
映画のポスターを挿すだけで費用を向こう持ちで啓発活動やった感出せるのでチョロい仕事なんよねこれ
"「15歳~30歳代でがんと診断されたあなた〜支える制度ガイド」の周知を目的" 残される家族じゃなくて死ぬママ側への周知で、ただでさえ不安な本人に死後をダイレクトに想像させるってだいぶきつくない。他にあったろ
これについて映画観て意見言ってる人がどれだけいるんだろうか。自分も観てないけど
こういうのは生き残るタイプの話とタイアップしたほうがいいと思うんだけど、生き残るとドラマがないから安易に殺しちゃう話ばかりになるよな
"治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。" あらすじ見て仰天したんだが、Love上等の件と言い、マジで官僚ってバカばっかになったのか。
人に寄り添えないサイコパス役所かな
誰に、どんな状況で見せるのか、というUXの想像力が抜けている。さすがお役所仕事。
なんか最近、タイアップ多くない? (んで、ちょっとタイアップ内容がどうなの?って感じなのが)
テーマに沿ってるとはいえ結果的にお亡くなりになるぽいネタとコラボするとか最近の省庁のモラルはどうなってんだ(法務省のアレとかも酷いもんだ)こういう無自覚のノンデリを突きつけられる方が絶望すると思うが
これこないだ映画館で予告みてまた感動ポルノかーと思った。役者の演技がまたアレなのよね…
この子を残して死ねないスイッチ入るのは産後らしいが、子ども視点で「ママの後任の手配はお済みですか?」親亡き後問題、障害や難病、医療的ケア児だけでなく、8050(今では9060、10070)の方も補ってほしいところ。
もうタイアップすなタイアップをギブアップせい|どうせOTC薬・高額療養費打ち切って弱者を切り捨てるお国がやるタイアップだしお里が知れる
癌になり怖さと不安を抱える本人及び家族や配偶者に向けてのパンフレットへつなげる目的でハードな主題を描く映画情報が採用されてるんだろう。パンフは内容も情報量もガチなので敷居は高いが是非読んでほしい
これから治療しないといけない人に対して、治療をやめた人の話をアピールしてどうするのかな。家族ががんになってる人が見ても、タイトルから死を予告されたように思えて不快に感じそう。
タイアップ決定!の!いらんと思うわ。昭和生まれやからかな?
こういうタイアップって最近増えたの?もともとあったけど気づかなかっただけかな?
コンサルがクズなのかな
自分が生きるか死ぬかの瀬戸際にこんなメッセージ見せられるのか。病院に掲出とかするんだよね…? 癌の外科や化学療法の待合室来てみなよ。号泣してる本人や家族とかいるのに。厚労省でもそういうのわからないんだ
なんでこんな24時間テレビみたいな企画が役所で通るんだろうか
お役所の目が腐っててワロタ
周知の難しさ
法務省の『ラブ上等』コラボ沙汰といい、これといい、お役所と広告代理店の担当者の倫理のチキンレース案件が続くなぁ
AIに炎上案件を学習させたらどう?
ただお役所って色んな所からあれこれ言われるから、保守的で動きは遅くなるのかなって面はある。
タイアップやめてって書きました。あのフレーズが一番に目に入ることは、ただでさえ大変な患者を深く傷つけることだと思う。 https://www.mhlw.go.jp/form/pub/mhlw01/getmail
いやこれ、「ママ」になる前に病気が発覚してるからね?病気が分かっている状況で妊娠出産し、わざわざ寿命を縮めて子供に辛い思いをさせた愚行を美談にするなよ。https://hochi.news/articles/20211207-OHT1T51025.html?page=1
高市政権の重点 17 分野に「コンテンツ」が入ってるから省内で企画が通りやすかったのだとすると、今後が心配になる。やっぱり官僚にコンテンツの「目利き」はできない。他の分野なら目利きが出来るの??
映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』とタイアップ!
(注ネタバレあり)がん患者向けのパンフレットをアピールするポスターで、がんでママが亡くなる映画とコラボするのはデリカシーがなさすぎる…。がん告知された後に、癌で死ぬ映画のポスターを病院で見るのは辛すぎ
https://x.com/kuruhowa/status/2091126288572633231 経由。その世代の患者が見たらどう思うのか? 関係者の身内にがん患者や経験者が一人もいなかったのかな。あまりにも浅慮。
厚労省「法務省に負けてたまるか!」
大抵の映画が面白く見える予告ムービーですら主演女優の軽いセリフ読みで冷めた。そんなのとコラボしちゃって大丈夫か
法務省に厚労省、揃いも揃って甲斐性なしで失笑!危険なコラボに飛びつき業務に支障(笑)国民の信頼、かなり重傷!事前検証サボったツケがこの代償、言い訳無用で猛省しま省!!!!!
昼の病院の待合室、ワイドショーが無難な選択として流れてること多いけど医療情報(予防法とか有名人の闘病や死とかが話の入り口のことも)多く、「いまここに、複雑な心境で聞いてる人いるかもな」と考えたりする。
お役所のリリースでも「!」とか使うんだな
更生タイアップでしくじった法務省に見せつけてくる厚生(労働省)タイアップ
「妻へ飛鳥へそしてまだ見ぬ子へ」81年NHK版を覚えている(井村和清氏は骨肉腫により死去。享年32)。「はなちゃんのみそ汁」同様「この子を残して死ねない」、それは父も同じはずですが父ドラマはあまり見かけない感
ラブ上等とかこれとか、なんかこう、粒度が荒いというか、お役所仕事感というか、なんだろう?
厚生労働省側の意図はあくまで「利用できる支援制度や相談窓口を知ってほしい」という実用的な周知。しかし、映画の強烈なドラマ性と情緒的なメッセージが前面に出ると、本来伝えるべき本質が完全に霞んでしまう。
いなくなれと…?/そう文句ではなく世の不思議として何故か女が死ぬと劇的になる、みい山もそうだけど。あれホストが死んでもどうもならんのでは
こういうタイアップ案件は広告代理店が持ってくるの? 法務省で中止になったアレもそういうやつ?
タイトルで感情的に否定したくなるのもわかるが、余命宣告が即座に終わりではなく、公的支援含めてやれることがたくさんあるという話を、伝えなければならない人により多く伝えたいという考えを否定できない
映画のポスターを挿すだけで費用を向こう持ちで啓発活動やった感出せるのでチョロい仕事なんよねこれ
"「15歳~30歳代でがんと診断されたあなた〜支える制度ガイド」の周知を目的" 残される家族じゃなくて死ぬママ側への周知で、ただでさえ不安な本人に死後をダイレクトに想像させるってだいぶきつくない。他にあったろ
これについて映画観て意見言ってる人がどれだけいるんだろうか。自分も観てないけど
こういうのは生き残るタイプの話とタイアップしたほうがいいと思うんだけど、生き残るとドラマがないから安易に殺しちゃう話ばかりになるよな
"治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。" あらすじ見て仰天したんだが、Love上等の件と言い、マジで官僚ってバカばっかになったのか。
人に寄り添えないサイコパス役所かな
誰に、どんな状況で見せるのか、というUXの想像力が抜けている。さすがお役所仕事。
なんか最近、タイアップ多くない? (んで、ちょっとタイアップ内容がどうなの?って感じなのが)
テーマに沿ってるとはいえ結果的にお亡くなりになるぽいネタとコラボするとか最近の省庁のモラルはどうなってんだ(法務省のアレとかも酷いもんだ)こういう無自覚のノンデリを突きつけられる方が絶望すると思うが
これこないだ映画館で予告みてまた感動ポルノかーと思った。役者の演技がまたアレなのよね…
この子を残して死ねないスイッチ入るのは産後らしいが、子ども視点で「ママの後任の手配はお済みですか?」親亡き後問題、障害や難病、医療的ケア児だけでなく、8050(今では9060、10070)の方も補ってほしいところ。
もうタイアップすなタイアップをギブアップせい|どうせOTC薬・高額療養費打ち切って弱者を切り捨てるお国がやるタイアップだしお里が知れる
癌になり怖さと不安を抱える本人及び家族や配偶者に向けてのパンフレットへつなげる目的でハードな主題を描く映画情報が採用されてるんだろう。パンフは内容も情報量もガチなので敷居は高いが是非読んでほしい
これから治療しないといけない人に対して、治療をやめた人の話をアピールしてどうするのかな。家族ががんになってる人が見ても、タイトルから死を予告されたように思えて不快に感じそう。
タイアップ決定!の!いらんと思うわ。昭和生まれやからかな?
こういうタイアップって最近増えたの?もともとあったけど気づかなかっただけかな?
コンサルがクズなのかな
自分が生きるか死ぬかの瀬戸際にこんなメッセージ見せられるのか。病院に掲出とかするんだよね…? 癌の外科や化学療法の待合室来てみなよ。号泣してる本人や家族とかいるのに。厚労省でもそういうのわからないんだ
なんでこんな24時間テレビみたいな企画が役所で通るんだろうか
お役所の目が腐っててワロタ
周知の難しさ
法務省の『ラブ上等』コラボ沙汰といい、これといい、お役所と広告代理店の担当者の倫理のチキンレース案件が続くなぁ
AIに炎上案件を学習させたらどう?
ただお役所って色んな所からあれこれ言われるから、保守的で動きは遅くなるのかなって面はある。
タイアップやめてって書きました。あのフレーズが一番に目に入ることは、ただでさえ大変な患者を深く傷つけることだと思う。 https://www.mhlw.go.jp/form/pub/mhlw01/getmail
いやこれ、「ママ」になる前に病気が発覚してるからね?病気が分かっている状況で妊娠出産し、わざわざ寿命を縮めて子供に辛い思いをさせた愚行を美談にするなよ。https://hochi.news/articles/20211207-OHT1T51025.html?page=1
高市政権の重点 17 分野に「コンテンツ」が入ってるから省内で企画が通りやすかったのだとすると、今後が心配になる。やっぱり官僚にコンテンツの「目利き」はできない。他の分野なら目利きが出来るの??