「川崎競輪」は知らなかった。おっさんがおっさんを眺めるのは、異世界転生に逃げるよりは個人的にはシミジミして好感を持ってしまう。美化されてはいても、増田は冷静だな。と凄いと感心。
ありきたりだけれども「孤独のグルメ」もまたおっさんを眺めるドラマ・映画だな。
賢しらぶりやがって。本当は子どもの頃に見たミュウツーの逆襲とかじゃないのかい?
三本しかないのにヴィム・ヴェンダース被り。天使なのにハゲてるブルーノ・ガンツより天使みたいな目をしてるオットー・ザンダー主演のファラウェイソークロースの方が好きだった。
Xの投稿の「ベルリン天使の詩・コーヒー&シガレッツ・花様年華」派の人?
私もヴェンダース好き。おじさんの生活が楽しめるかわからずまだ役所広司みれてない
自分も割とドラマチックじゃない話好き ふつうの人の生活感ある映画
知らない世界を知る面白さ
ヴェンダースは好きだけど2つ入れるのはなあ…。ヴェンダースなら『リスボン物語』、キアロスタミ『クローズアップ』、トルナトーレ『海の上のピアニスト』は人生を変えるぞ。『Perfect Days』は辛すぎて泣いたけど…?
じゃあパーフェクトブルー
アーバンギャルド「トーキョー・天使の詩」の元ネタをこんなところで知るとは。
PERFECT DAYS良かったな。増田の言うようなオッサンの日常であり、起承転結のある映画ではないが、それだけにそれまで全てに淡々とした生き方をしていた平山が、一瞬だけ会社に激昂したシーンが印象深かった。
角打ちでホテイの焼き鳥とか缶詰で飲むのが一番落ち着く。確かに角打ちに来てるおっさんやじいさんはひとりひとりに味がありすぎて直視しないようにしてる。
おっさん日常系わりと好きだから気になる
"PERFECT DAYS/webでたまに見かける「おっさんを美少女化して日常を描く」をおっさんのままやった感じの映画。" ここ数日の映画増田シリーズで一番観てみてぇ
『大いなる沈黙へ』おもしろそう
「大いなる沈黙へ」は前はアマプラで配信してたからそのうちまたどこかの配信に来るんじゃないかな。わたしは劇場で観たけどまわりのおじさんが何人もいびきかいて寝てたから鑑賞後にやたら疲れた思い出。
PERFECT DAYS の評論の的確さ。役所広司だから成立したし、ファンタジーだし、と納得の評論
PERFECT DAYSは賛歌だったのか。お洒落トイレばかりであまり現実感が無かったが……ヤニねこの対偶のようではあったかも。気取らない・美化しない日常表現と露悪の違いは何だろうなぁ。
「ストレイト・ストーリー」とか?
この感じだと南極料理人あたりがオススメかな。11月に4Kリマスターが上映されるよ。
レスラーかな。一線で活躍出来なくなったプロレスラーの話なんだがおっさんの悲哀がつまってる。
『PERFECT DAYS」は飲み屋のテレビでの巨人広島戦で丸がタイムリー打ったら「なんだよ!金で勝って嬉しいのかよ!」と切れるおっさんが好き。なんでドイツ人監督が丸のFA話知ってるんだよ 笑
リバーランズスルーイット
昔見たベンダース「パリテキサス」「ベルリン天使の詩」はどうだ感動しろといわんばかりのあざとさに辟易とした。「パーフェクトデイズ」もまたそれかと思って見たらこれが良かったのよ。歳をとったという事かね。
スーパーサイズミー ヤクザと憲法 釣りバカ日誌シリーズ
おっさんというか...おじいさん。
求めてるものとは違うかもだけど「空気人形」。淡々とはしてる。おっさん(板尾創路)は脇役なんだけど、大事にしてるラブドールが心を持ってしまい、他の誰かに恋をしたおっさんを思うとね…。生ける者は切ない。
おっさんの人生を変えた映画TOP3
「川崎競輪」は知らなかった。おっさんがおっさんを眺めるのは、異世界転生に逃げるよりは個人的にはシミジミして好感を持ってしまう。美化されてはいても、増田は冷静だな。と凄いと感心。
ありきたりだけれども「孤独のグルメ」もまたおっさんを眺めるドラマ・映画だな。
賢しらぶりやがって。本当は子どもの頃に見たミュウツーの逆襲とかじゃないのかい?
三本しかないのにヴィム・ヴェンダース被り。天使なのにハゲてるブルーノ・ガンツより天使みたいな目をしてるオットー・ザンダー主演のファラウェイソークロースの方が好きだった。
Xの投稿の「ベルリン天使の詩・コーヒー&シガレッツ・花様年華」派の人?
私もヴェンダース好き。おじさんの生活が楽しめるかわからずまだ役所広司みれてない
自分も割とドラマチックじゃない話好き ふつうの人の生活感ある映画
知らない世界を知る面白さ
ヴェンダースは好きだけど2つ入れるのはなあ…。ヴェンダースなら『リスボン物語』、キアロスタミ『クローズアップ』、トルナトーレ『海の上のピアニスト』は人生を変えるぞ。『Perfect Days』は辛すぎて泣いたけど…?
じゃあパーフェクトブルー
アーバンギャルド「トーキョー・天使の詩」の元ネタをこんなところで知るとは。
PERFECT DAYS良かったな。増田の言うようなオッサンの日常であり、起承転結のある映画ではないが、それだけにそれまで全てに淡々とした生き方をしていた平山が、一瞬だけ会社に激昂したシーンが印象深かった。
角打ちでホテイの焼き鳥とか缶詰で飲むのが一番落ち着く。確かに角打ちに来てるおっさんやじいさんはひとりひとりに味がありすぎて直視しないようにしてる。
おっさん日常系わりと好きだから気になる
"PERFECT DAYS/webでたまに見かける「おっさんを美少女化して日常を描く」をおっさんのままやった感じの映画。" ここ数日の映画増田シリーズで一番観てみてぇ
『大いなる沈黙へ』おもしろそう
「大いなる沈黙へ」は前はアマプラで配信してたからそのうちまたどこかの配信に来るんじゃないかな。わたしは劇場で観たけどまわりのおじさんが何人もいびきかいて寝てたから鑑賞後にやたら疲れた思い出。
PERFECT DAYS の評論の的確さ。役所広司だから成立したし、ファンタジーだし、と納得の評論
PERFECT DAYSは賛歌だったのか。お洒落トイレばかりであまり現実感が無かったが……ヤニねこの対偶のようではあったかも。気取らない・美化しない日常表現と露悪の違いは何だろうなぁ。
「ストレイト・ストーリー」とか?
この感じだと南極料理人あたりがオススメかな。11月に4Kリマスターが上映されるよ。
レスラーかな。一線で活躍出来なくなったプロレスラーの話なんだがおっさんの悲哀がつまってる。
『PERFECT DAYS」は飲み屋のテレビでの巨人広島戦で丸がタイムリー打ったら「なんだよ!金で勝って嬉しいのかよ!」と切れるおっさんが好き。なんでドイツ人監督が丸のFA話知ってるんだよ 笑
リバーランズスルーイット
昔見たベンダース「パリテキサス」「ベルリン天使の詩」はどうだ感動しろといわんばかりのあざとさに辟易とした。「パーフェクトデイズ」もまたそれかと思って見たらこれが良かったのよ。歳をとったという事かね。
スーパーサイズミー ヤクザと憲法 釣りバカ日誌シリーズ
おっさんというか...おじいさん。
求めてるものとは違うかもだけど「空気人形」。淡々とはしてる。おっさん(板尾創路)は脇役なんだけど、大事にしてるラブドールが心を持ってしまい、他の誰かに恋をしたおっさんを思うとね…。生ける者は切ない。