漫画太郎のマンガが原作の映画全般。監督の仲間内で作ったような寒いノリは原作ファンでも耐えられなかったw
君たちはどう生きるか【追記】大日本人
もうすぐ金曜ロードショーで放送する映画は金払って観なくていい。
Netflixのアニメシリーズ「日本沈没」は発狂したい時におすすめ
山ほどあるだろ。そんなに長くない人生をそんなものに費やすなよ。
Fukushima 50。一言で言えば偽史。もっと言えば震災10周年にあわせて日テレが地上波放送して、懲りずに原発推進世論を煽ったカス・オブ・カス映画。
個人的にローランド・エメリッヒの映画はだいたい観なくていいと思ってる(のに観てしまいその都度後悔してたな)
Anotherの実写版。逆に演出の出来を面白がってみるひともいるらしいだけど。
死霊の盆踊りかな。(逆に見るべきかもしれないが。。)
『ヤニねこ 劇場版 ダメな奴はみーんな集まれにゃ』
そっちの方がめちゃくちゃありそう。
多すぎてリストできず、監督名リストにしています
ムカデ人間
プラン9・フロム・アウタースペースは興味本位で見るとマジで後悔する。正直ネタにできないレベルで虚無なのであれはほんと見なくて大丈夫/おい警告したぞ!
俺低評価映画を見るの好きだからここのブコメ欄をシルバーウィークの暇つぶしの参考にする
偏向報道
見て損したなぁと思ったのはさや侍。竹原ピストルの歌だけが良かった。
アニメで成功した後に実写映画化したもの全部
格闘技ファンの俺はロック様主演のマークケアーの伝記映画、スマッシングマシーンを見たけど駄作だったな。ダークサイドオブケージのPRIDEの裏側のほうがよっぽど面白かった。
スターウォーズの789、ターミネーターの34ジェニシスニューフェイト
貞子DX
村山由佳原作の「きみのためにできること」かなあ。バチバチのファンである幼馴染的な友人と見て必死でよかった探しをした
漫画やアニメ原作の実写作品
冨樫義博は、「面白くない映画をたくさん観て、自分ならどう直すか、どうすれば面白くなるかを考えることがストーリー作りの訓練になる」と言ってたからクソ映画リストは漫画家志望者に参考になると思う。
なんかあったはずだけど記憶からも消えている
ヘタリアの映画より酷いものを見たことがない。締切に間に合わなくて中身ほぼ白紙の同人誌みたいな映画。ここに挙げられているどれよりも酷い自信がある。
実写版デビルマン(邦画)、ダンサーインザダーク、セブン、ミスト、ミュージアム(邦画)。デビルマンは単に破壊的に出来が悪い。残りは全部視聴後感が胸糞悪い。
ダイナソー
実写デビルマン
映画は数時間だからまだいい。数冊続く小説の最後が酷かった時のダメージよ。あ、デジタル・デビル・ストーリーの話です。ゲームのほうが好きなだけにさらに追加ダメージがあったよ
そんなにひどいなら観てみようと思ってHuluで『デビルマン』を観て本当に後悔した。ラストがどうなるかだけ気になって作業しながら流してたけど、流れるのも苦痛だった映画は初めて。
グエムル、ミスト、ミッドサマー。
実写版と言われるもの
ソドムの市……
デビルマン
福田雄一
実写版デビルマンは叩かれすぎてマイナス方面に期待が高まってたから、実際見るとそんなに酷いか?と思えてしまう内容だった
クソ映画は本当に「なんでこんなにクソなのか?」と無限に考えられるのでおすすめ。ジャッキー・チェンの『デッドヒート』は敵役がすごい棒読みで、外国語でも棒読みってわかるんだなという発見があった。
英国王のスピーチを見てから、さらに予告を見た上での「ローマ法王の休日」かな。予告貼っとくね。https://youtu.be/wk9OHErRmNQ?si=R_TRz9dpVD20qu0J
昔憑神という映画を見て初めて、面白くない映画もあるんだ!とびっくりした
「海底47m」はサメ映画に寛容なワイでもずっと叫んでてウルセェって感想しかなかった。「麻雀放浪記2020」は監督キャストは豪華なのにびっくりするくらいショボくて、ショボ監督ショボキャストだった方が許せるくらい
すでに何件もあがってるデビルマンに興味沸いてきちゃったんだけど
北京原人だよな
映画が好きなひとは福田雄一が苦手なひとが多いと思う。俺も苦手。
「グラッフリーター刀牙」
ツマラン映画は途中で観るのやめて記憶からも抹消するので覚えてない。
アタックオブザキラートマト。他人の感想だけでいい。マジで人生の貴重な時間をドブに捨てた。
REX恐竜物語
タルコフスキーは映画通を気取るためには視聴必須だが確実に寝る。
「総理の夫」はキャストがかわいそう、「真夜中乙女戦争」は原作者が嫌いになった
実写映画のガッチャマンは冒頭の戦闘シーンで予算が尽きたのか以降はずっとウダウダしてるだけでかなりひどかった。おすすめ。
最近見て後悔したのは8番出口だったけど結構たくさん動員していて本気で混乱して
はてブらしくてよい
基本的に甘口の私も「2012」はちょっとなって思ったわ
観るなよ、観るなよ、ダークナイト観るなよ
ファスト映画。ちゃんとフル尺で観ましょう
打ち上げ花火
『ドラゴンクエスト ユアストーリー』一択。クソ映画を観ても「クソだとわかってよかった」とか思うタイプだけどこれは本当に心の底から見たことを後悔した。ドラクエ5好きな人は特に観てはいけない。
『シベリア超特急』を上げるべきかどうか一瞬悩んだが、もはや水野晴郎のことなど大半の人が知らないか、忘れてしまったかのどちらかになった令和の世にあっては、まあ観ても時間の無駄だよな。
老人ホームのジジババ共が無双する『ロンドンゾンビ紀行』を昔観ようとしたけど、前段でジジババの孫みたいな若者達が銀行強盗する前後くらいまで観て、若者達の役者の演技がタルくて止めた事あるな
速攻で寝た映画や本当に意味のわかんない映画とかあるけれど、どんな映画にも楽しめる人はいると思うの。『邦キチ!』読めばなんとなくわかるでしょ。
100日後に交通事故で亡くなるワニ
まず、つまらんと思ったら、途中で観るのやめるんだよね俺⋯。
未来のミライかな。まず主人公の幼児の声が全然幼児じゃないし、お兄ちゃんだからという理由で終始家族になかなか構ってもらえない描写が続いたり、妹に意地悪したり、つまらないどころか不快な場面が多い。
数をみると残念な映画も楽しくなるよ。例えば年に一本しか見なければ失敗した時のショックはあるけど10本くらい見れば、あたり1本、普通6本、ハズレ3本くらいの感覚になる。そのハズレだって勉強にはなると思うよ。
出てないとこだと「山形スクリーム」とインティライミさんのドキュメンタリー1作目
名作と呼ばれるが誉めてる奴はただのスノッブとしか思えんのが小津安二郎の東京物語。死んだ息子の嫁(若い美人の未亡人)が自分にだけ優しいというジジイの願望乙で、一見して暴力性のない無意識の男尊女卑が全開
実力も実績もある監督でキャストも問題無い。駄作じゃ無いから最後まで見れてしまうけどそんなに面白くもないし話題性低くて話も出来ない作品の方が時間返せとなるかな。最近だとだぁれかさんとアソぼ?がこれ
ガチすぎて誰も書いてないけど、O川隆法とか。
ここまでキャシャーンが無いだと?
見るなとは思わんけど、「失楽園」はしょーもないなと思った。元ネタともだいぶ違うらしいし
ポカホンタス2
三池崇史の藁の楯。懸賞金の掛かった犯罪者を護送するという話だが原作のせいかどうかは知らないが護衛側が馬鹿すぎて何度も逃げられる展開に呆れた。作劇の為に馬鹿になる役がいる映画は基本的にダメだ。
「時間を返せ」はあるけど「観るな」とは思わんな。観ないであれこれ言う人にはなりたくないしさせたくない。
胸糞悪い系は本当に辛い気持ちになるので覚悟がないなら観ない方がよい。ラースフォントリアーのドッグヴィルとかキツかった…
「A.I.」かなあ。当時スピルバーグとオスメント少年の作品で期待していた。先に劇場で見たバイト先の先輩が「作るだけ無駄だった」と憤慨していて、「そこまで言わなくても」となだめたら、本当に無駄だった。
いかなる映画でも映画館で観る価値はあるよ。どんな映画であろうと、2000円前後の価格は投じてるので、褒めにせよ、批判にせよ、熱は入る。配信やレンタルで適当に観るのとは別次元の違いはある。
邦画『ザ・ミソジニー』はなかなかな映画だった。ただ、つまらないのはまだマシで、観たあと心理的ダメージを受けて吐き気を催したのは、邦画『アンドロメディア』と洋画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』。
ドライブ・マイ・カー。なんで評価されてるか分からん、面白くないし見所もない
実写版デビルマンですら「どうしてこうなってしまったのか?」考える価値があるからなぁ…
そのテーマで紹介されたら逆に見る価値が発生しちゃうな/トップブコメの「面白くする方法を~」は押井守の談話として見たことがあるし多分いろんな人が言ってるんだろうが、富樫に言われる方が説得力あるかもなー。
CASSHERNは映画館で見たけどあまりに酷くて最初の5分で出たのは今でも英断だったと思う
デビルマンは出てるのでファイナルファンタジーでお願いします
大体の邦画は見る必要無い。貴重な金と時間を費やして映画館で観るなら、海の向こうの作品だよ。
『ゴーン ガール』 つまらんかった。なんだこれと感じて途中で やめた映画の監督がクソやろうだった。園子温ね。実写の『寄生獣』も たいがい。
ホッカイロレンのYouTubeチャンネルでボロクソ言われててるやつ
劇場版「死国」。
アレックス。これは本当に酷かった。世の中には初デートでこの映画を見たカップルもいるんだろうなぁ。
デビルマンのことか?アレは観ておくべきだぞ。なかなか出会えないし、観た人と話題にすれば友達になれる。
個人的逆殿堂入りは少林少女。デビルマンみたいな一周回ってネタになる要素もなく、Amazonレビューで「これを観るなら多摩川を眺めている方が面白いと思いました」と書かれていたのが忘れられない
ムカデ人間123
観るなっていうと、観ちゃうらしいよ。> 中国アニメ映画「牛来」
イーロン・マスクが48時間限定公開していた『Citizen Vigilante』は、駆け込みで観ることができたけど酷すぎて爆笑した。拡散されてて今も観れるみたい。詳しくはid:hakaiyaさんのブログで https://hakaiya.hateblo.jp/entry/2026/06/28/180002
期待したのにがっかりしたのはトイストーリー4、猿の惑星:聖戦記、ジュラシック・ワールド/新たなる支配者、スターウォーズ9。あとGOTのラストシーズン。どれも怒りが湧いたリストだな。
りんたろう『幻魔大戦』は、公開時に学友たちと映画館で観て、見終えて外に出るなり「ヘタクソ!」と叫んだ。らしい。一緒に観に行った友人たちの証言。オレは記憶にない。記憶から抹消されたらしい。
映画って、7割は時間の無駄じゃない?2割はそれなりで、観てよかったって思えるのは1割程度。そんな中いろんな映画を見て感想言ったりお勧めしてくれる映画好きの人たちに感謝。
バイオハザード2以降。何でもありすぎる。最近だとジョーカー:フォリ・ア・ドゥ。
大半の映画はそれ 笑 「国宝」も、吉沢亮 / 横浜流星、越山敬達 / 黒川想矢が日本舞踊を踊っている所は素晴らしかったが、それ以外は(自主規制)
未来のミライはよくわからなかった。
そりゃもう、一連のハッピーサイエンス映画でしょ。
そりゃあなた、ダンサーインザダークですよwあまりにも救いがなくて打ちのめされて映画館でしゃくり上げて泣いて立ち上がれなくなりました。ラースフォントリアー今でも許してない
あのこれ見てないやつとは話したくないリストのインターステラー以外
ピューッと吹くジャガー(実写)はかなり酷かったよ
最後にして最初の人類。内容的にも体験的にも良かった、が画面は変化に乏しいし間も長いしで人には勧められない。
最近見たやつだと「胸騒ぎ」は2、3日引きずるレベルで落ち込んだ。「ダンサー・イン・ザ・ダーク」なんて比じゃないレベル。エンドロールはリアルにえずきっぱなしだった。自分みたいな胸糞映画好きにはオススメ。
日本で作られる映画99%がそう
ケン・ラッセルかなぁ。映像は綺麗なんだけどあまりにも酷いw
松本人志の映画全般な気がする。
デニスホッパーがクッパ役のスーパーマリオ実写版は本当につまらなかった。人生で唯一、途中で見るのをやめた映画
何かの保護犬の映画はクソ映画だったな。保護犬がかわいかったかどうかも記憶から打ち消すくらい展開がクソだった。
「つまらん、金返せ」は、そういう楽しみかたってことですもんね。だから「観るな」にはならないっていうか、そういう冗談は目の前の人には通じても、ネットに書く言葉としては誤解させるための言葉になるばかり。
あるけどタイトルも覚えてない。すげえつまらなかった、画も平凡だし/改変の余地があるタイプは個人的に“つまらない”枠ではないんだよな
クソ映画を避けるためにわざわざロッテントマトとかで点数をチェックしてから観に行くのに、観るのが好きな人がいるんだ。一緒に観に行きたい🤣
松本人志監督の『R100』。あの映画は、作ってみたらつまらなさ過ぎたから100歳の監督が作ったという設定に逃げたんだと思ってる。つまらなさ過ぎて怒りがわいたのは後にも先のもこの作品のみ。
自分にとっては何の価値も無いどころかむしろ大嫌いな物が、誰かにとっては宝物だったりするので黙っておきます。
サムネでそそらないのは見ないしなあ。
アバター、スターウォーズEP9とかそういう話?
エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい。人生で初めて途中で帰りたくなった映画。でも、これはテレビシリーズを見てるかどうかと、それの延長を期待して見に行ったかどうかかも関係する。監督の自慰演出とは感じた
辛味や苦味を楽しめるのが大人というもので、「半分以上は駄作w」とかイキるのは恥ずかしいと思う。まあ「残酷で見てられない」「どうしても寝ちゃう」「山崎貴だけは許せない」等はあるが。
ビーンストーク
「深海からの物体X」「2025(AmazonPrimeで視聴可)」観るだけ時間の無駄
特に映画館で見ると、あんまり面白くないのかもしれないけどまぁ面白いな!と思いがち/映画って割と事前情報が多いので合う合わないを選びやすい=大外ししにくい気がする。
『天使のたまご』。頑張って雰囲気映画として理解しようとしてもなんかこう、脳が拒否った。見どころが全くわからなかったのはあれくらいかも…。見るなとは言わないが人を選びすぎるかも。
真夜中の弥次さん喜多さん。めっちゃ面白くなくて、眠くて船漕ぎまくった。誘ってくれた友達の手前、寝ないように頑張ったけど夢の中に行ったり来たり…
デビルマンはね、たった2時間に全部詰め込もうとし過ぎただけなんだよ。ほんとは3部作ぐらいがよかったんだけど、肝臓ガンで余命いくばくもなかった那須博之監督にはきっと分けて作るだけの時間も体力もなかったんだ
ドウェイン・ジョンソンが出てくる映画は大体つまらない。特別嫌いとかでは全然ないんだけどなんでだろうな。
ブレイブストーリー、陽気なギャングが地球を回す、デッドプール2。あんまり見てない俺だけど、これぐらいはある。
クソ映画やコンテンツは何故クソと感じたのか、何処を変えればまともになるのかを考える教材になるからなぁ…無味無臭で寝てしまうようなやつなら…睡眠導入に使えるしなぁ…(観はしないけど)
「ダフト・パンク エレクトロマ」。ダフトパンクの人が作った映画と言うことで今は亡きパルコ3で鑑賞したがダフトパンクの曲は一切使われてない。退屈過ぎて寝落ちして起きても変わらず砂漠の風景のままだった。。
観るなまでは言わないけどホドロフスキーのDUNEは、ああしたかったこうしたかった、でも結局できなかった、という話をまとめたドキュメンタリーなので、何を見せられてるのか…という気持ちにはなった。
ミストと間違えてみたザ・ミストが超つまんなかった。なかなかそう思うことないけど。
ミッドサマー。興味本位で見たけど、嫌な気持ちになっただけやったわー。
実写デビルマンかな。あの映画の危険なところは途中までギャグ消化みたいな感じで笑って見れるところ。だが3/2過ぎたあたりから急激に虚無が襲ってくる。なんだったんだこの時間はって一週間くらいうつ状態が続く。
アマプラで観た『FALL/フォール』はちょっと期待外れだった…。前半は面白かった。
2012年ごろの神山健治のサイボーグ009の映画が1番な駄作だったかなあ。あれは酷かった。滅多に見ないレベルの駄作だったなあ。
最近、と言っても半年以上前だけど、ガッカリしたのはズートピア2かな。1が王道で楽しめたから期待してた分、落胆が大きかった。見るなとまでは言わんけど、1の面白さを期待して見るもんじゃなかった
これはケイゾクとSPECの映画版。ドラマが面白かっただけに、映画でこれまで積み上げてきたものを全部ぶち壊して放り投げてクソにするのが本当に理解できない。映画化自体をゴールにしてファンを裏切るのは許しがたい
ほんっとうにクソつまらなかったのは『オオカミの家』。逆に、世間で批判されてるけど面白かったのは『フォリ・ア・ドゥ』と『アド・アストラ』。
ミリオンダラー・ベイビー 胸糞映画的な意味で
爆弾みて、観客が「面白かった〜」って言ってるだけのCM映画は面白くないって自論がまた説得力増したわ…とか思ってたら世間では大ヒットしてて自分の感性への信頼が揺らいだ
春休みに公開されるような映画は、自分には合わないなぁみたいなのはある。
ゲド戦記
進撃実写版。グダグダ感強く冒頭5分でお前ら全員喰われてしまえと思った記憶。パシリムアップライジング。よくもこんな風にしたな。その他、ジョジョ実写版。009Re:。キムタクヤマト等山崎貴。某デビルマンは未見。
オタ恋。原作ファンで楽しみにしていて、途中まではよかったけど最後よくわかんないことになっていた…。
米兵は罰ゲームで火垂るの墓を観せるらしい
かもめ食堂
「オーシャンズ」は海洋ドキュメンタリー風映画なんだけど観ているうちにだんだん違和感が…そしてエンドクレジットの「シーシェパード」の文字が答え合わせになっていた。あくまで「風」。広告詐欺だった。
松本映画、大捜査線系フジ映画、庵野や押井などアニメ実写映画。
犬や猫がやられる映画
デビルマンの応援上映があったら何がなんでも絶対に行く。カレー沢先生も絶対に来ると思う。みんなでハッピーバースデーデビルマンしたい。
サイレン
『実録連合赤軍』。途中で席を立って出てきた
逆に、この映画は観るな!みたいなのないの?😟
漫画太郎のマンガが原作の映画全般。監督の仲間内で作ったような寒いノリは原作ファンでも耐えられなかったw
君たちはどう生きるか【追記】大日本人
もうすぐ金曜ロードショーで放送する映画は金払って観なくていい。
Netflixのアニメシリーズ「日本沈没」は発狂したい時におすすめ
山ほどあるだろ。そんなに長くない人生をそんなものに費やすなよ。
Fukushima 50。一言で言えば偽史。もっと言えば震災10周年にあわせて日テレが地上波放送して、懲りずに原発推進世論を煽ったカス・オブ・カス映画。
個人的にローランド・エメリッヒの映画はだいたい観なくていいと思ってる(のに観てしまいその都度後悔してたな)
Anotherの実写版。逆に演出の出来を面白がってみるひともいるらしいだけど。
死霊の盆踊りかな。(逆に見るべきかもしれないが。。)
『ヤニねこ 劇場版 ダメな奴はみーんな集まれにゃ』
そっちの方がめちゃくちゃありそう。
多すぎてリストできず、監督名リストにしています
ムカデ人間
プラン9・フロム・アウタースペースは興味本位で見るとマジで後悔する。正直ネタにできないレベルで虚無なのであれはほんと見なくて大丈夫/おい警告したぞ!
俺低評価映画を見るの好きだからここのブコメ欄をシルバーウィークの暇つぶしの参考にする
偏向報道
見て損したなぁと思ったのはさや侍。竹原ピストルの歌だけが良かった。
アニメで成功した後に実写映画化したもの全部
格闘技ファンの俺はロック様主演のマークケアーの伝記映画、スマッシングマシーンを見たけど駄作だったな。ダークサイドオブケージのPRIDEの裏側のほうがよっぽど面白かった。
スターウォーズの789、ターミネーターの34ジェニシスニューフェイト
貞子DX
村山由佳原作の「きみのためにできること」かなあ。バチバチのファンである幼馴染的な友人と見て必死でよかった探しをした
漫画やアニメ原作の実写作品
冨樫義博は、「面白くない映画をたくさん観て、自分ならどう直すか、どうすれば面白くなるかを考えることがストーリー作りの訓練になる」と言ってたからクソ映画リストは漫画家志望者に参考になると思う。
なんかあったはずだけど記憶からも消えている
ヘタリアの映画より酷いものを見たことがない。締切に間に合わなくて中身ほぼ白紙の同人誌みたいな映画。ここに挙げられているどれよりも酷い自信がある。
実写版デビルマン(邦画)、ダンサーインザダーク、セブン、ミスト、ミュージアム(邦画)。デビルマンは単に破壊的に出来が悪い。残りは全部視聴後感が胸糞悪い。
ダイナソー
実写デビルマン
映画は数時間だからまだいい。数冊続く小説の最後が酷かった時のダメージよ。あ、デジタル・デビル・ストーリーの話です。ゲームのほうが好きなだけにさらに追加ダメージがあったよ
そんなにひどいなら観てみようと思ってHuluで『デビルマン』を観て本当に後悔した。ラストがどうなるかだけ気になって作業しながら流してたけど、流れるのも苦痛だった映画は初めて。
グエムル、ミスト、ミッドサマー。
実写版と言われるもの
ソドムの市……
デビルマン
福田雄一
実写版デビルマンは叩かれすぎてマイナス方面に期待が高まってたから、実際見るとそんなに酷いか?と思えてしまう内容だった
クソ映画は本当に「なんでこんなにクソなのか?」と無限に考えられるのでおすすめ。ジャッキー・チェンの『デッドヒート』は敵役がすごい棒読みで、外国語でも棒読みってわかるんだなという発見があった。
英国王のスピーチを見てから、さらに予告を見た上での「ローマ法王の休日」かな。予告貼っとくね。https://youtu.be/wk9OHErRmNQ?si=R_TRz9dpVD20qu0J
昔憑神という映画を見て初めて、面白くない映画もあるんだ!とびっくりした
「海底47m」はサメ映画に寛容なワイでもずっと叫んでてウルセェって感想しかなかった。「麻雀放浪記2020」は監督キャストは豪華なのにびっくりするくらいショボくて、ショボ監督ショボキャストだった方が許せるくらい
すでに何件もあがってるデビルマンに興味沸いてきちゃったんだけど
北京原人だよな
映画が好きなひとは福田雄一が苦手なひとが多いと思う。俺も苦手。
「グラッフリーター刀牙」
ツマラン映画は途中で観るのやめて記憶からも抹消するので覚えてない。
アタックオブザキラートマト。他人の感想だけでいい。マジで人生の貴重な時間をドブに捨てた。
REX恐竜物語
タルコフスキーは映画通を気取るためには視聴必須だが確実に寝る。
「総理の夫」はキャストがかわいそう、「真夜中乙女戦争」は原作者が嫌いになった
実写映画のガッチャマンは冒頭の戦闘シーンで予算が尽きたのか以降はずっとウダウダしてるだけでかなりひどかった。おすすめ。
最近見て後悔したのは8番出口だったけど結構たくさん動員していて本気で混乱して
はてブらしくてよい
基本的に甘口の私も「2012」はちょっとなって思ったわ
観るなよ、観るなよ、ダークナイト観るなよ
ファスト映画。ちゃんとフル尺で観ましょう
打ち上げ花火
『ドラゴンクエスト ユアストーリー』一択。クソ映画を観ても「クソだとわかってよかった」とか思うタイプだけどこれは本当に心の底から見たことを後悔した。ドラクエ5好きな人は特に観てはいけない。
『シベリア超特急』を上げるべきかどうか一瞬悩んだが、もはや水野晴郎のことなど大半の人が知らないか、忘れてしまったかのどちらかになった令和の世にあっては、まあ観ても時間の無駄だよな。
老人ホームのジジババ共が無双する『ロンドンゾンビ紀行』を昔観ようとしたけど、前段でジジババの孫みたいな若者達が銀行強盗する前後くらいまで観て、若者達の役者の演技がタルくて止めた事あるな
速攻で寝た映画や本当に意味のわかんない映画とかあるけれど、どんな映画にも楽しめる人はいると思うの。『邦キチ!』読めばなんとなくわかるでしょ。
100日後に交通事故で亡くなるワニ
まず、つまらんと思ったら、途中で観るのやめるんだよね俺⋯。
未来のミライかな。まず主人公の幼児の声が全然幼児じゃないし、お兄ちゃんだからという理由で終始家族になかなか構ってもらえない描写が続いたり、妹に意地悪したり、つまらないどころか不快な場面が多い。
数をみると残念な映画も楽しくなるよ。例えば年に一本しか見なければ失敗した時のショックはあるけど10本くらい見れば、あたり1本、普通6本、ハズレ3本くらいの感覚になる。そのハズレだって勉強にはなると思うよ。
出てないとこだと「山形スクリーム」とインティライミさんのドキュメンタリー1作目
名作と呼ばれるが誉めてる奴はただのスノッブとしか思えんのが小津安二郎の東京物語。死んだ息子の嫁(若い美人の未亡人)が自分にだけ優しいというジジイの願望乙で、一見して暴力性のない無意識の男尊女卑が全開
実力も実績もある監督でキャストも問題無い。駄作じゃ無いから最後まで見れてしまうけどそんなに面白くもないし話題性低くて話も出来ない作品の方が時間返せとなるかな。最近だとだぁれかさんとアソぼ?がこれ
ガチすぎて誰も書いてないけど、O川隆法とか。
ここまでキャシャーンが無いだと?
見るなとは思わんけど、「失楽園」はしょーもないなと思った。元ネタともだいぶ違うらしいし
ポカホンタス2
三池崇史の藁の楯。懸賞金の掛かった犯罪者を護送するという話だが原作のせいかどうかは知らないが護衛側が馬鹿すぎて何度も逃げられる展開に呆れた。作劇の為に馬鹿になる役がいる映画は基本的にダメだ。
「時間を返せ」はあるけど「観るな」とは思わんな。観ないであれこれ言う人にはなりたくないしさせたくない。
胸糞悪い系は本当に辛い気持ちになるので覚悟がないなら観ない方がよい。ラースフォントリアーのドッグヴィルとかキツかった…
「A.I.」かなあ。当時スピルバーグとオスメント少年の作品で期待していた。先に劇場で見たバイト先の先輩が「作るだけ無駄だった」と憤慨していて、「そこまで言わなくても」となだめたら、本当に無駄だった。
いかなる映画でも映画館で観る価値はあるよ。どんな映画であろうと、2000円前後の価格は投じてるので、褒めにせよ、批判にせよ、熱は入る。配信やレンタルで適当に観るのとは別次元の違いはある。
邦画『ザ・ミソジニー』はなかなかな映画だった。ただ、つまらないのはまだマシで、観たあと心理的ダメージを受けて吐き気を催したのは、邦画『アンドロメディア』と洋画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』。
ドライブ・マイ・カー。なんで評価されてるか分からん、面白くないし見所もない
実写版デビルマンですら「どうしてこうなってしまったのか?」考える価値があるからなぁ…
そのテーマで紹介されたら逆に見る価値が発生しちゃうな/トップブコメの「面白くする方法を~」は押井守の談話として見たことがあるし多分いろんな人が言ってるんだろうが、富樫に言われる方が説得力あるかもなー。
CASSHERNは映画館で見たけどあまりに酷くて最初の5分で出たのは今でも英断だったと思う
デビルマンは出てるのでファイナルファンタジーでお願いします
大体の邦画は見る必要無い。貴重な金と時間を費やして映画館で観るなら、海の向こうの作品だよ。
『ゴーン ガール』 つまらんかった。なんだこれと感じて途中で やめた映画の監督がクソやろうだった。園子温ね。実写の『寄生獣』も たいがい。
ホッカイロレンのYouTubeチャンネルでボロクソ言われててるやつ
劇場版「死国」。
アレックス。これは本当に酷かった。世の中には初デートでこの映画を見たカップルもいるんだろうなぁ。
デビルマンのことか?アレは観ておくべきだぞ。なかなか出会えないし、観た人と話題にすれば友達になれる。
個人的逆殿堂入りは少林少女。デビルマンみたいな一周回ってネタになる要素もなく、Amazonレビューで「これを観るなら多摩川を眺めている方が面白いと思いました」と書かれていたのが忘れられない
ムカデ人間123
観るなっていうと、観ちゃうらしいよ。> 中国アニメ映画「牛来」
イーロン・マスクが48時間限定公開していた『Citizen Vigilante』は、駆け込みで観ることができたけど酷すぎて爆笑した。拡散されてて今も観れるみたい。詳しくはid:hakaiyaさんのブログで https://hakaiya.hateblo.jp/entry/2026/06/28/180002
期待したのにがっかりしたのはトイストーリー4、猿の惑星:聖戦記、ジュラシック・ワールド/新たなる支配者、スターウォーズ9。あとGOTのラストシーズン。どれも怒りが湧いたリストだな。
りんたろう『幻魔大戦』は、公開時に学友たちと映画館で観て、見終えて外に出るなり「ヘタクソ!」と叫んだ。らしい。一緒に観に行った友人たちの証言。オレは記憶にない。記憶から抹消されたらしい。
映画って、7割は時間の無駄じゃない?2割はそれなりで、観てよかったって思えるのは1割程度。そんな中いろんな映画を見て感想言ったりお勧めしてくれる映画好きの人たちに感謝。
バイオハザード2以降。何でもありすぎる。最近だとジョーカー:フォリ・ア・ドゥ。
大半の映画はそれ 笑 「国宝」も、吉沢亮 / 横浜流星、越山敬達 / 黒川想矢が日本舞踊を踊っている所は素晴らしかったが、それ以外は(自主規制)
未来のミライはよくわからなかった。
そりゃもう、一連のハッピーサイエンス映画でしょ。
そりゃあなた、ダンサーインザダークですよwあまりにも救いがなくて打ちのめされて映画館でしゃくり上げて泣いて立ち上がれなくなりました。ラースフォントリアー今でも許してない
あのこれ見てないやつとは話したくないリストのインターステラー以外
ピューッと吹くジャガー(実写)はかなり酷かったよ
最後にして最初の人類。内容的にも体験的にも良かった、が画面は変化に乏しいし間も長いしで人には勧められない。
最近見たやつだと「胸騒ぎ」は2、3日引きずるレベルで落ち込んだ。「ダンサー・イン・ザ・ダーク」なんて比じゃないレベル。エンドロールはリアルにえずきっぱなしだった。自分みたいな胸糞映画好きにはオススメ。
日本で作られる映画99%がそう
ケン・ラッセルかなぁ。映像は綺麗なんだけどあまりにも酷いw
松本人志の映画全般な気がする。
デニスホッパーがクッパ役のスーパーマリオ実写版は本当につまらなかった。人生で唯一、途中で見るのをやめた映画
何かの保護犬の映画はクソ映画だったな。保護犬がかわいかったかどうかも記憶から打ち消すくらい展開がクソだった。
「つまらん、金返せ」は、そういう楽しみかたってことですもんね。だから「観るな」にはならないっていうか、そういう冗談は目の前の人には通じても、ネットに書く言葉としては誤解させるための言葉になるばかり。
あるけどタイトルも覚えてない。すげえつまらなかった、画も平凡だし/改変の余地があるタイプは個人的に“つまらない”枠ではないんだよな
クソ映画を避けるためにわざわざロッテントマトとかで点数をチェックしてから観に行くのに、観るのが好きな人がいるんだ。一緒に観に行きたい🤣
松本人志監督の『R100』。あの映画は、作ってみたらつまらなさ過ぎたから100歳の監督が作ったという設定に逃げたんだと思ってる。つまらなさ過ぎて怒りがわいたのは後にも先のもこの作品のみ。
自分にとっては何の価値も無いどころかむしろ大嫌いな物が、誰かにとっては宝物だったりするので黙っておきます。
サムネでそそらないのは見ないしなあ。
アバター、スターウォーズEP9とかそういう話?
エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい。人生で初めて途中で帰りたくなった映画。でも、これはテレビシリーズを見てるかどうかと、それの延長を期待して見に行ったかどうかかも関係する。監督の自慰演出とは感じた
辛味や苦味を楽しめるのが大人というもので、「半分以上は駄作w」とかイキるのは恥ずかしいと思う。まあ「残酷で見てられない」「どうしても寝ちゃう」「山崎貴だけは許せない」等はあるが。
ビーンストーク
「深海からの物体X」「2025(AmazonPrimeで視聴可)」観るだけ時間の無駄
特に映画館で見ると、あんまり面白くないのかもしれないけどまぁ面白いな!と思いがち/映画って割と事前情報が多いので合う合わないを選びやすい=大外ししにくい気がする。
『天使のたまご』。頑張って雰囲気映画として理解しようとしてもなんかこう、脳が拒否った。見どころが全くわからなかったのはあれくらいかも…。見るなとは言わないが人を選びすぎるかも。
真夜中の弥次さん喜多さん。めっちゃ面白くなくて、眠くて船漕ぎまくった。誘ってくれた友達の手前、寝ないように頑張ったけど夢の中に行ったり来たり…
デビルマンはね、たった2時間に全部詰め込もうとし過ぎただけなんだよ。ほんとは3部作ぐらいがよかったんだけど、肝臓ガンで余命いくばくもなかった那須博之監督にはきっと分けて作るだけの時間も体力もなかったんだ
ドウェイン・ジョンソンが出てくる映画は大体つまらない。特別嫌いとかでは全然ないんだけどなんでだろうな。
ブレイブストーリー、陽気なギャングが地球を回す、デッドプール2。あんまり見てない俺だけど、これぐらいはある。
クソ映画やコンテンツは何故クソと感じたのか、何処を変えればまともになるのかを考える教材になるからなぁ…無味無臭で寝てしまうようなやつなら…睡眠導入に使えるしなぁ…(観はしないけど)
「ダフト・パンク エレクトロマ」。ダフトパンクの人が作った映画と言うことで今は亡きパルコ3で鑑賞したがダフトパンクの曲は一切使われてない。退屈過ぎて寝落ちして起きても変わらず砂漠の風景のままだった。。
観るなまでは言わないけどホドロフスキーのDUNEは、ああしたかったこうしたかった、でも結局できなかった、という話をまとめたドキュメンタリーなので、何を見せられてるのか…という気持ちにはなった。
ミストと間違えてみたザ・ミストが超つまんなかった。なかなかそう思うことないけど。
ミッドサマー。興味本位で見たけど、嫌な気持ちになっただけやったわー。
実写デビルマンかな。あの映画の危険なところは途中までギャグ消化みたいな感じで笑って見れるところ。だが3/2過ぎたあたりから急激に虚無が襲ってくる。なんだったんだこの時間はって一週間くらいうつ状態が続く。
アマプラで観た『FALL/フォール』はちょっと期待外れだった…。前半は面白かった。
2012年ごろの神山健治のサイボーグ009の映画が1番な駄作だったかなあ。あれは酷かった。滅多に見ないレベルの駄作だったなあ。
最近、と言っても半年以上前だけど、ガッカリしたのはズートピア2かな。1が王道で楽しめたから期待してた分、落胆が大きかった。見るなとまでは言わんけど、1の面白さを期待して見るもんじゃなかった
これはケイゾクとSPECの映画版。ドラマが面白かっただけに、映画でこれまで積み上げてきたものを全部ぶち壊して放り投げてクソにするのが本当に理解できない。映画化自体をゴールにしてファンを裏切るのは許しがたい
ほんっとうにクソつまらなかったのは『オオカミの家』。逆に、世間で批判されてるけど面白かったのは『フォリ・ア・ドゥ』と『アド・アストラ』。
ミリオンダラー・ベイビー 胸糞映画的な意味で
爆弾みて、観客が「面白かった〜」って言ってるだけのCM映画は面白くないって自論がまた説得力増したわ…とか思ってたら世間では大ヒットしてて自分の感性への信頼が揺らいだ
春休みに公開されるような映画は、自分には合わないなぁみたいなのはある。
ゲド戦記
進撃実写版。グダグダ感強く冒頭5分でお前ら全員喰われてしまえと思った記憶。パシリムアップライジング。よくもこんな風にしたな。その他、ジョジョ実写版。009Re:。キムタクヤマト等山崎貴。某デビルマンは未見。
オタ恋。原作ファンで楽しみにしていて、途中まではよかったけど最後よくわかんないことになっていた…。
米兵は罰ゲームで火垂るの墓を観せるらしい
かもめ食堂
「オーシャンズ」は海洋ドキュメンタリー風映画なんだけど観ているうちにだんだん違和感が…そしてエンドクレジットの「シーシェパード」の文字が答え合わせになっていた。あくまで「風」。広告詐欺だった。
松本映画、大捜査線系フジ映画、庵野や押井などアニメ実写映画。
犬や猫がやられる映画
デビルマンの応援上映があったら何がなんでも絶対に行く。カレー沢先生も絶対に来ると思う。みんなでハッピーバースデーデビルマンしたい。
サイレン
『実録連合赤軍』。途中で席を立って出てきた