創作論として普通に面白いな 映画ちいかわをマッドマックスと同列で語る勢い嫌いじゃない
書かれてることの趣旨から離れるけど“架空の映画「郵便配達」”なかなか面白そうだなって思っちゃった。
ちいかわ主人公視点だと、少しビターだけど爽やかなひと夏の物語だけど、ヒトハフタバ主人公視点だと、罪と罰と友情と因果応報の、暗く湿った救いのないストーリーになる。そこにセイレーンVS島二郎の怪獣映画要素が
郵便配達が普通に強くてゴルゴ13の名エピあたりを彷彿とさせられる
「郵便配達」が凡庸どころか、十分面白い。/原型としてはどれも「行きて帰りし物語」の要素を持っているのだな。
構造主義っぽい基準だけど、ドラマで一番大事なのは主人公の行いが観客から見て立派かどうか、二番目には観客から見て意外性があるかで、構造主義はちょっと客観的に出来事だけを見すぎると思う
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を見て思った、プロット評価の基準について - 青井タイル店
創作論として普通に面白いな 映画ちいかわをマッドマックスと同列で語る勢い嫌いじゃない
書かれてることの趣旨から離れるけど“架空の映画「郵便配達」”なかなか面白そうだなって思っちゃった。
ちいかわ主人公視点だと、少しビターだけど爽やかなひと夏の物語だけど、ヒトハフタバ主人公視点だと、罪と罰と友情と因果応報の、暗く湿った救いのないストーリーになる。そこにセイレーンVS島二郎の怪獣映画要素が
郵便配達が普通に強くてゴルゴ13の名エピあたりを彷彿とさせられる
「郵便配達」が凡庸どころか、十分面白い。/原型としてはどれも「行きて帰りし物語」の要素を持っているのだな。
構造主義っぽい基準だけど、ドラマで一番大事なのは主人公の行いが観客から見て立派かどうか、二番目には観客から見て意外性があるかで、構造主義はちょっと客観的に出来事だけを見すぎると思う