まあねえ>人間には「どこまで落ちていくかを見たい欲求」がどこかしらにある人が多いのではないかと思う
『「ゾーニング」は表現規制である』という事すら理解できていない時点でダメすぎるし、“責任”とかいう雑概念を持ち出してるあたりもダメすぎる。何の問題もないヤンマガ編集発言や、公開日についても無理筋難癖。
みいちゃんという言葉が既に蔑称として使われる現状も鑑みれば、アニメ化しないという選択こそがギリ許容できるゾーニングである
"原作の持つテーマ性"てなんなんだろね?ヤンマガ編集の動画で言ってたようなことかな
やはり知的障害の要素をなくすのが最善
そもそも、どんな内容のマンガ、アニメも一切の配慮無く完全自由に表現されてるわけもなく、常にレーティング、ゾーニングされており、「表現の自由」は規制されている。特に配慮が必要な場合は個別に配慮された対応
そもそも一般に自由民主主義社会における自由というのは際限のない自由ではなく、他社との利害の調整(公共の福祉)のもと一定の制限を受けるものであるので、制限に厳格さは求められるが表現の自由もその例外ではない
深夜枠ならアニメいいんじゃない? 炎上してるのもへんなミーム流行らせてるのもXの一部だけ。Xに毒されていない人に観てもらえるほうがよくないか
経緯と見解についてはよくまとまっていると思う。ところで一歩引いて見ると「冒頭で主役の死が確定する」のは相当強力なギミックらしい。火垂るの墓、100ワニ、みい山。いずれも観客から強い反応を引き出す力を得た。
『みい山』排除派の言うことも一理くらいはあるが、ふんわりした悪影響や責任論は一度許せばあらゆる表現・言論に飛び火するぞという意識の方が俺は強い。//ゾーニングなら深夜放送にする程度で十分としか思えんね。
TV放映無しで配信オンリーになるんじゃないかな、地元最高もそうだし
どんなに悪趣味な内容だろうが適切にゾーニングされていれば問題ないだろ。そもそも全ての創作物が品行方正で公明正大でなければ叩かれる世界の方が怖いしそんなのディストピアだろ。
放火マーケティングを仕掛けたら逆に火達磨になったというくだらないネットの日常というだけのはなし。
お、前回みい山について書いた時は「みいちゃんとむうちゃんを混同にしてる」とか「文章に熱量がない」とかつっこまれてたロマン優光さん、またいっちょ噛みしたいんですねhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/bunkaonline.jp/archives/8012
なーにが「エクスプロイテーション作品」だっつうの。意識高い奴らが大好きな障害者、しかも女性がメインだから不快感に耐えられず弾圧する屁理屈こねてるだけじゃねえか/娯楽なんてのは、馬鹿や白痴が出てなんぼ
公共の福祉とは「他者の人権を侵害する者の人権は制限される」で、判り易い例が現行犯逮捕だが、逆説的にその位でないと「無闇に制限されるべきではない」って法理なのに、勘違いしてる人ほど表現の自由を軽んじる。
ロマン優光の冷静な分析だな 確かに専門家監修入れて慎重に描いたら作品の根幹が崩れそう
"インパクトを出していくことしか動画制作の担当が考えていない感じが出ていて、それは燃えるだろう"
こういう作品を世に出して物議を醸した場合は「政治利用」が避けられないものだが、作者はともかく、版元と編集部は多少ともその可能性を懸念しなかったのか?という点は不可解。
「憲法第21条第1項 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由はこれを保障する。22 条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する」公共の福祉とは、社会全体の幸福と利益
公権力による表現規制と私人間の利害調整は分けて考えないと。何で前者に該当する国旗損壊処罰法には賛成して、後者であるレーティング、ゾーニングには反対するの
『みいちゃんと山田さん』についてアニメ化公表と炎上で思うこと:ロマン優光連載404
まあねえ>人間には「どこまで落ちていくかを見たい欲求」がどこかしらにある人が多いのではないかと思う
『「ゾーニング」は表現規制である』という事すら理解できていない時点でダメすぎるし、“責任”とかいう雑概念を持ち出してるあたりもダメすぎる。何の問題もないヤンマガ編集発言や、公開日についても無理筋難癖。
みいちゃんという言葉が既に蔑称として使われる現状も鑑みれば、アニメ化しないという選択こそがギリ許容できるゾーニングである
"原作の持つテーマ性"てなんなんだろね?ヤンマガ編集の動画で言ってたようなことかな
やはり知的障害の要素をなくすのが最善
そもそも、どんな内容のマンガ、アニメも一切の配慮無く完全自由に表現されてるわけもなく、常にレーティング、ゾーニングされており、「表現の自由」は規制されている。特に配慮が必要な場合は個別に配慮された対応
そもそも一般に自由民主主義社会における自由というのは際限のない自由ではなく、他社との利害の調整(公共の福祉)のもと一定の制限を受けるものであるので、制限に厳格さは求められるが表現の自由もその例外ではない
深夜枠ならアニメいいんじゃない? 炎上してるのもへんなミーム流行らせてるのもXの一部だけ。Xに毒されていない人に観てもらえるほうがよくないか
経緯と見解についてはよくまとまっていると思う。ところで一歩引いて見ると「冒頭で主役の死が確定する」のは相当強力なギミックらしい。火垂るの墓、100ワニ、みい山。いずれも観客から強い反応を引き出す力を得た。
『みい山』排除派の言うことも一理くらいはあるが、ふんわりした悪影響や責任論は一度許せばあらゆる表現・言論に飛び火するぞという意識の方が俺は強い。//ゾーニングなら深夜放送にする程度で十分としか思えんね。
TV放映無しで配信オンリーになるんじゃないかな、地元最高もそうだし
どんなに悪趣味な内容だろうが適切にゾーニングされていれば問題ないだろ。そもそも全ての創作物が品行方正で公明正大でなければ叩かれる世界の方が怖いしそんなのディストピアだろ。
放火マーケティングを仕掛けたら逆に火達磨になったというくだらないネットの日常というだけのはなし。
お、前回みい山について書いた時は「みいちゃんとむうちゃんを混同にしてる」とか「文章に熱量がない」とかつっこまれてたロマン優光さん、またいっちょ噛みしたいんですねhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/bunkaonline.jp/archives/8012
なーにが「エクスプロイテーション作品」だっつうの。意識高い奴らが大好きな障害者、しかも女性がメインだから不快感に耐えられず弾圧する屁理屈こねてるだけじゃねえか/娯楽なんてのは、馬鹿や白痴が出てなんぼ
公共の福祉とは「他者の人権を侵害する者の人権は制限される」で、判り易い例が現行犯逮捕だが、逆説的にその位でないと「無闇に制限されるべきではない」って法理なのに、勘違いしてる人ほど表現の自由を軽んじる。
ロマン優光の冷静な分析だな 確かに専門家監修入れて慎重に描いたら作品の根幹が崩れそう
"インパクトを出していくことしか動画制作の担当が考えていない感じが出ていて、それは燃えるだろう"
こういう作品を世に出して物議を醸した場合は「政治利用」が避けられないものだが、作者はともかく、版元と編集部は多少ともその可能性を懸念しなかったのか?という点は不可解。
「憲法第21条第1項 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由はこれを保障する。22 条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する」公共の福祉とは、社会全体の幸福と利益
公権力による表現規制と私人間の利害調整は分けて考えないと。何で前者に該当する国旗損壊処罰法には賛成して、後者であるレーティング、ゾーニングには反対するの