原作が神小説すぎるから映画化のハードル高すぎたんやろな 安易に押井守を召喚するのは草
PHMって理屈を重ねる部分もあるが(特に後半のロッキー救出への経緯は映画だけだと??感)、ざまぁ展開こそ無いが、なろう追放劇に通じる感情に訴えるドラマでもある。地球を追放された勇者が光年先で居場所を得る話
映画見たあとに原作小説を読んだが、いずれもめっちゃおもしろかった。
地球外生命体が昔の人形劇みたいな動き方してたのが気になった。原作読んだほうがよかったかもしれん
同じ感想。サイエンス部分がかなり端折られフィクションだけになってしまって正直あんまりだった
原作読まずに映画見て「ご都合展開が気になるけど面白かった」って感想で、後からご都合展開に感じた部分は原作から色々削られたからだと知った。先に原作読めば良かったと思った。
インターステラーほどの感動はなかったな
例えばドラマにして尺を10倍使って徹底的に説明したらいい作品になるのか。日本の小説原作のアニメでも似たような問題はあるよね、無職とか本好きとか原作の情報量は膨大なので相当端折っている
アマゾンは6話くらいのドラマシリーズに再編集しても良いんだぞ。南極爆破とかサハラ砂漠プラントとか追加して
「原作観てなければ楽しめたかも」勢に伝えたいのは、自分は映画を観ても面白さがあまり分からず小説を読んでようやく人気の理由を理解した
小説を読んでから映画を観たからなんとか付いて行けたけど、いきなり映画だったら無理だったと思う。映画からの人はアストロファージがなんで宇宙船の燃料になるのかとか納得いったのだろうか?
midiでロッキーの言語を翻訳するくだり、あっさり吹き替えになってしまうのは惜しかったし、彼らの歌うような言葉を表現するにはつまらないBGMが邪魔だった。「わかりやすい演出」のために様々端折られるのが勿体ない
トンネル内の空気の成分を調べるだけで安全が確認できるのに、なぜかそれを端折り自身の命と人類の運命をかけてヘルメットを外したところで見るのをやめた厄介原作ファンです
評判で楽しみにしていたが、つまらなくて途中で寝てしまった
え、原作読んでから見たけど良かったなあ。このシーンがこうなるのかっ、って感じで。ロッキーが宇宙船に来てはしゃいで転げ回ってるのかわいい。ロッキーに友情感じる過程に素直に共感できた。
そもそも原作が2時間ハリウッド映画に最適化されたファスト小説なので足したり引いたりせず映像化できるしそうしないと破綻する。PKディックものに名作や迷作が多いのは余白がたっぷりあるから
原作全く知らんけど面白かったよ。でも何か恥ずかしくなってきたから他人に薦めるのはやめておこう。
程よく省略してロッキーに比重を置いたバディものにしたなという印象
原作のイメージビデオとしては十分楽しめた
概ね好きな作品だけどストラットが丸くなっててダークSFみが減ってしまったのは微妙ポイント
小説から科学部分を持ってくるのを諦めてエンタメはやりきって小説読書が見たかった映像は入れる、という素晴らしいバランス感覚だった。科学部分の気持ちよさを映画でやるのは無理やろ
イマイチとまでは言わないけどロッキーとの友情シーンに時間を使いすぎて科学的工学的な解決シーンがだいぶカットされたのは残念だった。そこを映像化して欲しかったのに。火星の人は完璧だったのになあ
自分もガッカリした派。DIY店での演出を見て、まさかロッキーとのくだりもこんな調子じゃねーだろうなと嫌な予感は的中。きっとこれは家族連れが楽しむ映画なんだ私はターゲットじゃなかったんだと痛感した。
最初の5分見て見るのをやめた。省略云々以前に説明が技術的に下手すぎる。
原作未読で楽しめたけど、所々端折られたなと感じるシーンはあったから原作はもっと良い作品なんだろうなと思った
バディ物として観るには要点抑えてて良かった。原作を布教するための作品
文字と映像でメディアが違うのに科学工学の部分を正確に伝えるなんて出来るわけないだろ、する必要もないし
同じ感想。科学パートが描かれず人情ドラマになっており、消化不良。途中ウトウトした。Netflixで連ドラになってたら感想は違ったかも
ストラットのカラオケ良かったじゃん
めちゃくちゃ乱暴な言い方だけど、アルマゲドンと同じく理屈すっ飛ばして感動とコミカルな描写のいわゆるハリウッド大作的な映画だった。
プロジェクトヘイルメアリーの映画イマイチだったな 原作の情報を詰め込ん..
原作が神小説すぎるから映画化のハードル高すぎたんやろな 安易に押井守を召喚するのは草
PHMって理屈を重ねる部分もあるが(特に後半のロッキー救出への経緯は映画だけだと??感)、ざまぁ展開こそ無いが、なろう追放劇に通じる感情に訴えるドラマでもある。地球を追放された勇者が光年先で居場所を得る話
映画見たあとに原作小説を読んだが、いずれもめっちゃおもしろかった。
地球外生命体が昔の人形劇みたいな動き方してたのが気になった。原作読んだほうがよかったかもしれん
同じ感想。サイエンス部分がかなり端折られフィクションだけになってしまって正直あんまりだった
原作読まずに映画見て「ご都合展開が気になるけど面白かった」って感想で、後からご都合展開に感じた部分は原作から色々削られたからだと知った。先に原作読めば良かったと思った。
インターステラーほどの感動はなかったな
例えばドラマにして尺を10倍使って徹底的に説明したらいい作品になるのか。日本の小説原作のアニメでも似たような問題はあるよね、無職とか本好きとか原作の情報量は膨大なので相当端折っている
アマゾンは6話くらいのドラマシリーズに再編集しても良いんだぞ。南極爆破とかサハラ砂漠プラントとか追加して
「原作観てなければ楽しめたかも」勢に伝えたいのは、自分は映画を観ても面白さがあまり分からず小説を読んでようやく人気の理由を理解した
小説を読んでから映画を観たからなんとか付いて行けたけど、いきなり映画だったら無理だったと思う。映画からの人はアストロファージがなんで宇宙船の燃料になるのかとか納得いったのだろうか?
midiでロッキーの言語を翻訳するくだり、あっさり吹き替えになってしまうのは惜しかったし、彼らの歌うような言葉を表現するにはつまらないBGMが邪魔だった。「わかりやすい演出」のために様々端折られるのが勿体ない
トンネル内の空気の成分を調べるだけで安全が確認できるのに、なぜかそれを端折り自身の命と人類の運命をかけてヘルメットを外したところで見るのをやめた厄介原作ファンです
評判で楽しみにしていたが、つまらなくて途中で寝てしまった
え、原作読んでから見たけど良かったなあ。このシーンがこうなるのかっ、って感じで。ロッキーが宇宙船に来てはしゃいで転げ回ってるのかわいい。ロッキーに友情感じる過程に素直に共感できた。
そもそも原作が2時間ハリウッド映画に最適化されたファスト小説なので足したり引いたりせず映像化できるしそうしないと破綻する。PKディックものに名作や迷作が多いのは余白がたっぷりあるから
原作全く知らんけど面白かったよ。でも何か恥ずかしくなってきたから他人に薦めるのはやめておこう。
程よく省略してロッキーに比重を置いたバディものにしたなという印象
原作のイメージビデオとしては十分楽しめた
概ね好きな作品だけどストラットが丸くなっててダークSFみが減ってしまったのは微妙ポイント
小説から科学部分を持ってくるのを諦めてエンタメはやりきって小説読書が見たかった映像は入れる、という素晴らしいバランス感覚だった。科学部分の気持ちよさを映画でやるのは無理やろ
イマイチとまでは言わないけどロッキーとの友情シーンに時間を使いすぎて科学的工学的な解決シーンがだいぶカットされたのは残念だった。そこを映像化して欲しかったのに。火星の人は完璧だったのになあ
自分もガッカリした派。DIY店での演出を見て、まさかロッキーとのくだりもこんな調子じゃねーだろうなと嫌な予感は的中。きっとこれは家族連れが楽しむ映画なんだ私はターゲットじゃなかったんだと痛感した。
最初の5分見て見るのをやめた。省略云々以前に説明が技術的に下手すぎる。
原作未読で楽しめたけど、所々端折られたなと感じるシーンはあったから原作はもっと良い作品なんだろうなと思った
バディ物として観るには要点抑えてて良かった。原作を布教するための作品
文字と映像でメディアが違うのに科学工学の部分を正確に伝えるなんて出来るわけないだろ、する必要もないし
同じ感想。科学パートが描かれず人情ドラマになっており、消化不良。途中ウトウトした。Netflixで連ドラになってたら感想は違ったかも
ストラットのカラオケ良かったじゃん
めちゃくちゃ乱暴な言い方だけど、アルマゲドンと同じく理屈すっ飛ばして感動とコミカルな描写のいわゆるハリウッド大作的な映画だった。