芦田愛菜だったら6歳ぐらいでも書けたのでは?
こういう人って例えばAdoが企画から手配まで何もかも全部一人でやってると思ってんのかな
関西人からすると渋谷の怖さは道。放射状に広がっているせいで、碁盤の目タイプの道に慣れていると迷う
聞いたことなかったので知らなかったがこの曲「丸ノ内線」の歌だったのか。「丸の内」の歌だと思ってた。丸の内OLみたいな。
どんな歌詞なのかあんま分からないので検索してみたが、むしろ東京に住んでたら書けなそうだと思いました。街への解像度が低いからこそ変な(個性的な)歌詞が創作できるんだと思う
渋谷チーマー全盛期と比べたら、椎名林檎が17歳の頃の東京はかなり平和で、渋谷系ミュージシャンが出てきてサブカル女子が大量発生してたイメージ。アウトロー界隈だと『池袋ウエストゲートパーク』の世界観かな。
神戸人の感覚からすると山と浜がないことで、未だに体調にダメージ出てる気がしています。
実際行ったことがない街の歌詞が評価されるなんて、モテない方が良い作品を描けるエロマンガ家みたいなものか。
パリへの幻想みたいなモノなので、むしろ行ったことないほうが現実に縛られすぎずに純度の高いファンタジーが創作できたんじゃないかと。
本人書いてないでしょ。仕掛けた大人がいるんだよ
当時渋谷系と対比して新宿系て言われてたけど本人行った事無かったのか
椎名林檎は書けないけどつぼいノリオは書けるんちゃう?
歌舞伎町の女王とかも含めて当時から今で言う厨二全開だなぁと思っていたけど、サブカルの代名詞みたいな人があれよあれよとカリスマ化されていったのは今でも違和感しかないかな。
1996年は女子高生ブーム全盛期だからなあ。そして今からは想像もつかない程、東京は平和だったし不景気とか言ってたけど景気良かったね。関西は前年の震災で大変だったろうけど
「漫画家や作家は経験したことしか書けない」というのが思い込み、ということがここでも分かる。短歌だって結構創作している。
ピザ屋でバイトしていて店長と不倫していた、と福岡の現地民がゴシップ言っていたのは知っている
そういや真面目に聞いたことないな、って改めて歌詞見たら、丸ノ内線でもごく限られた場所の歌だった(別に方南町支線の歌詞ではない)。確かに東京に住んでたらこの範囲は舞台にしなさそう。
大喜利って詩的だ
椎名林檎は戦国武士。そこらへんの武士は江戸武士だから理解できないよな……。わかるよ。
これから売れる曲の作詞作曲の印税考えたら、そんなゴーストライターみたいなことするかなぁ。だとしたら買い取りで結構もらってる?
ジョン(デンバーのほう)「せやな」
お話を考えるってやらんとできん気がするんだろうね
チャンス大城が良く言ってる「デビュー前の椎名林檎にハイライトを売ってたのはオレ」って話はどこまでホントなんだろかw https://vt.tiktok.com/ZS4mSa8Ka/
多分AIに聞いたんじゃないかな?(時代錯誤)
「深夜東京の六畳半」? 四畳半でも6畳でもないから洋間なのか? yamaって人の曲なのね。……椎名林檎でも宇多田ヒカルでもないんだ。
曲の話かと思ったら詞の話だった
このくらいの楽曲を作れる高校生なんて普通にいると思いますけれども。世間に見つかって引っ張り上げられるかどうかは別として。
人多すぎって言ってるウチは搾取される側にいて、人が多いことを利用して搾取する側にならないと東京で「楽しく」は暮らせないんだよね。自分これに気づくのに20年はかかったけども。
渋谷系の頃の渋谷ってもう明るく平和な街だったような。自分はBunkamuraくらいしか用がなかったけど。新宿も新都庁出来て明るかった。/でも、新宿も渋谷も駅は死ぬほど臭かったな。
歌は知ってるけど歌詞の意味は全然知らない/理解できないのでそもそもスタート地点になってない人
東京に住んでて、「飲食店の中が狭い」とか「混んでる」とかは思ってたけど、新宿渋谷で「臭い」と思ったことがなかった。嗅覚鋭いほうなんだけど
方南町とか中野新橋とか茗荷谷とか出てくるならまだしも、「東京・銀座・池袋・お茶の水・後楽園」ならオフィス街、繁華街、楽器屋、ドーム、終点とか普通にイメージ湧くんじゃね?
東京にいたら書かない歌詞だろとは俺も思うが、俺はベンジーをピザ屋でグレッチをピザカッターの別名か何かだと思っていたような人間なので他人にどうこう言うことはできない
椎名林檎の作詞だと、ともさかりえに書いた「カプチーノ」もなかなか良いよな
椎名林檎が17歳で丸の内サディスティックを書けたのか分からなさすぎる 上京して6年目だけど渋谷怖いくらいしか書けない→自分が感じた事を歌詞にすると…大喜利が始まる
芦田愛菜だったら6歳ぐらいでも書けたのでは?
こういう人って例えばAdoが企画から手配まで何もかも全部一人でやってると思ってんのかな
関西人からすると渋谷の怖さは道。放射状に広がっているせいで、碁盤の目タイプの道に慣れていると迷う
聞いたことなかったので知らなかったがこの曲「丸ノ内線」の歌だったのか。「丸の内」の歌だと思ってた。丸の内OLみたいな。
どんな歌詞なのかあんま分からないので検索してみたが、むしろ東京に住んでたら書けなそうだと思いました。街への解像度が低いからこそ変な(個性的な)歌詞が創作できるんだと思う
渋谷チーマー全盛期と比べたら、椎名林檎が17歳の頃の東京はかなり平和で、渋谷系ミュージシャンが出てきてサブカル女子が大量発生してたイメージ。アウトロー界隈だと『池袋ウエストゲートパーク』の世界観かな。
神戸人の感覚からすると山と浜がないことで、未だに体調にダメージ出てる気がしています。
実際行ったことがない街の歌詞が評価されるなんて、モテない方が良い作品を描けるエロマンガ家みたいなものか。
パリへの幻想みたいなモノなので、むしろ行ったことないほうが現実に縛られすぎずに純度の高いファンタジーが創作できたんじゃないかと。
本人書いてないでしょ。仕掛けた大人がいるんだよ
当時渋谷系と対比して新宿系て言われてたけど本人行った事無かったのか
椎名林檎は書けないけどつぼいノリオは書けるんちゃう?
歌舞伎町の女王とかも含めて当時から今で言う厨二全開だなぁと思っていたけど、サブカルの代名詞みたいな人があれよあれよとカリスマ化されていったのは今でも違和感しかないかな。
1996年は女子高生ブーム全盛期だからなあ。そして今からは想像もつかない程、東京は平和だったし不景気とか言ってたけど景気良かったね。関西は前年の震災で大変だったろうけど
「漫画家や作家は経験したことしか書けない」というのが思い込み、ということがここでも分かる。短歌だって結構創作している。
ピザ屋でバイトしていて店長と不倫していた、と福岡の現地民がゴシップ言っていたのは知っている
そういや真面目に聞いたことないな、って改めて歌詞見たら、丸ノ内線でもごく限られた場所の歌だった(別に方南町支線の歌詞ではない)。確かに東京に住んでたらこの範囲は舞台にしなさそう。
大喜利って詩的だ
椎名林檎は戦国武士。そこらへんの武士は江戸武士だから理解できないよな……。わかるよ。
これから売れる曲の作詞作曲の印税考えたら、そんなゴーストライターみたいなことするかなぁ。だとしたら買い取りで結構もらってる?
ジョン(デンバーのほう)「せやな」
お話を考えるってやらんとできん気がするんだろうね
チャンス大城が良く言ってる「デビュー前の椎名林檎にハイライトを売ってたのはオレ」って話はどこまでホントなんだろかw https://vt.tiktok.com/ZS4mSa8Ka/
多分AIに聞いたんじゃないかな?(時代錯誤)
「深夜東京の六畳半」? 四畳半でも6畳でもないから洋間なのか? yamaって人の曲なのね。……椎名林檎でも宇多田ヒカルでもないんだ。
曲の話かと思ったら詞の話だった
このくらいの楽曲を作れる高校生なんて普通にいると思いますけれども。世間に見つかって引っ張り上げられるかどうかは別として。
人多すぎって言ってるウチは搾取される側にいて、人が多いことを利用して搾取する側にならないと東京で「楽しく」は暮らせないんだよね。自分これに気づくのに20年はかかったけども。
渋谷系の頃の渋谷ってもう明るく平和な街だったような。自分はBunkamuraくらいしか用がなかったけど。新宿も新都庁出来て明るかった。/でも、新宿も渋谷も駅は死ぬほど臭かったな。
歌は知ってるけど歌詞の意味は全然知らない/理解できないのでそもそもスタート地点になってない人
東京に住んでて、「飲食店の中が狭い」とか「混んでる」とかは思ってたけど、新宿渋谷で「臭い」と思ったことがなかった。嗅覚鋭いほうなんだけど
方南町とか中野新橋とか茗荷谷とか出てくるならまだしも、「東京・銀座・池袋・お茶の水・後楽園」ならオフィス街、繁華街、楽器屋、ドーム、終点とか普通にイメージ湧くんじゃね?
東京にいたら書かない歌詞だろとは俺も思うが、俺はベンジーをピザ屋でグレッチをピザカッターの別名か何かだと思っていたような人間なので他人にどうこう言うことはできない
椎名林檎の作詞だと、ともさかりえに書いた「カプチーノ」もなかなか良いよな