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「なんてものを見せられたんだ…」大人は困惑、子どもはキョトン 「映画ちいかわ」は観客を無傷で帰さない | デイリー新潮

1: localnavi 2026/08/02 08:14

「深いメッセージ性も、巧みな伏線回収もない」ちいかわセイレーン編をちゃんと見た徳重龍徳さんによる「考察ブームへのアンチテーゼ」へのアンチテーゼ(=まともな考察)。映画版の考察が次々出て来ておののく

2: sukekyo 2026/08/02 15:08

”帰り道、子どもから「結局、誰が悪かったの?」と聞かれた親たちは、さぞかし苦労したに違いない”→逆からいうといいんだよね。悪くなかった順に。その最たる存在としてシーサーとくりまんじゅうがいる。次は?て

3: mayumayu_nimolove 2026/08/02 15:11

はずれ?

4: nguyen-oi 2026/08/02 15:36

ちいかわの不穏な世界観を大画面で見せられたら大人ほど精神的ダメージ受けるわな

5: uzusayuu 2026/08/02 15:52

「本作が非凡なのは、これだけ重い問いを突きつけながら、決して説教くさくならない点だ。」 教訓がないから浅いとかいう、薄っぺらで的外れなお気持ちを読んだ後なので余計に響く。アメリカでも上映して

6: A-NA 2026/08/02 16:38

音も本当に良かった。SAIONのスクリーンで見たから余計に。/個人的には原作未読で見た直後の何とも言えない感覚は、昔ノーランのダークナイトを見終えた時のそれに近かったと思う。

7: tasknow 2026/08/02 18:28

全く未履修だが、これってクラッシュ(ポールハギス)みたいな感じで合ってる?

8: ryusso 2026/08/02 19:06

面白そうな映画じゃないか。誰が悪いということもなく我々にある煩悩の故の苦しみという要するに諸行は苦であるということなんだろうか?生まれてきたからにはしょうがないみたいな。観てないから知らんけど。