10年代半ばあたりの地下アイドルシーンは確かに異様な熱気があった。演者、プロデューサ、オタクがそれぞれ共犯関係でありながら競い合っていた。多様性があり、アイドルは何でも入る魔法の入れ物だった。
現場の効率化で音楽好き層が離脱した分析、妙に説得力あるわ
「理解のあるパトロンさん」でもいないと解決しなくない?どっちにしろアーティストにとってはやりたくないことを強いられるかもわからん
赤い海となったか。
音楽好きは別に物販に並ぶ必要ないし、セトリは演者の選択なんだから、演者が同じなら演者の選択に聴衆が飽きたのでは……
アイドルではないけどそのシーン周辺から今や世界中のフェスをも揺るがす「花冷え。https://www.youtube.com/@HANABIE_official」ちゃんも出てきてるよ~
読んだ感じ、フロアにいても金を落とさない客に読める
そういうの好きな人、今はmid pop行ってるだろうね。昔ほどの熱量ある人たちは減った。ファッション的な推し活とかつていた地下のオタクは相容れない存在なんじゃないかな。
“彼らの行動原理は極めてシンプルかつ貪欲です。 「今、どこに行けば一番面白い音が鳴っているか」 ただそれだけを求めて、ジャンルという海流を乗り越えて泳ぎ続けているのです。” わかる!
地下アイドルのライブには友人に連れられて数回行った程度の部外者だけど、この話を読む限り元々ターゲット層ではなかった人達がたまたま引っ掛かってお互い勘違いしてしまった不幸な事故に思えた
全然知らない世界で面白かった。「多様な客層」の形成と維持は音楽に限らずいろんな業界で重視されていると思うのだけれど、一度は実現されたのに維持できなかったということなら切ない。実際は難しいのだろうな…
問題が多層すぎる。十分に推察されているはずだけど、結局アーティストは誰の私物なのかという話をしているに過ぎない。果たして地下とは、インディペンデントとは何なのか。誰のものであってほしいのか。
現役のドルヲタや運営をdisり過ぎではないのか?とは思うものの、「楽曲派はジャンルで音楽を聴いていない」はまさに真髄で、それなんよ(´Д`)めう
今ここを埋められるアイドルがきのホ。とAQであると伝えたい。
音楽オタクが、一時的に出資先がバグった(ノイズ系とか)アイドル業界をおもちゃにしてただけでしょう。搾取の構造は別に変わってない。どうぞこのまま人への尊厳が守れないアイドルビジネスは熱死してください。
確かに音楽好きから地下アイドルの話が出てくることが無くなっていると感じたのは2,3年前か。地下アイドル界隈での新しい作曲家の名前が出てこなくなっているのは、年代やブームの問題もあるかもなぁ。
お前が楽曲派以外を下に見てるだけだろという身も蓋もない結論
無理に1つの例えに寄せると話がわかんなくなるよ。
変な比喩、サブタイトル、カギカッコなどを見るとああAIだなと思ってしまうようになってしまった。別にいいんですけどね
そんな回遊魚の象徴だった sora tob sakana が去ったのは大きかったかな~。わーすたの「空とサカナ」(Sora to Sakana)https://www.youtube.com/watch?v=gnd0AYMKbJY は地下から姿を消し空に飛び立った魚たちへのエレジーにも聞こえますわね
照井順政とかプロデューサーの動向とその周りの制作物を追うようになったよ
その回遊魚の一人なのかもしれないけど、アイドル界隈?じゃなくてもいろいろ雑食なんでどこかで何か食ってるんだよ。自分が好きだと感じたところで。
アイドルが巫女なのね
楽曲派って単価の安い地下ドルライブで曲聞きに来るだけ、チェキや接近イベントなんて興味もないしグッズも買わないだろう。地下運営からしたらマネタイズできない客でしかなくて呼び込むメリットが無いんじゃないの
NewJeansおじさんになってるんじゃないの
ちょうど先日アイドルの現場で派手にモッシュ起きてて面白いなと思ってたので、アイドルによるんじゃないかしら
盛り上がりのあるシーンがどうにもあんな感じだったのでオルタナティブとしてアイドルに一定数吸い寄せられてたイメージはある。回遊魚って言う通り餌がなきゃ各々自分の好きなシーンにいるよ。
“2010年代、四つ打ちのBPM130前後で、サビでタオルを回すギターロックばかりがフェスで量産され飽き飽きしていた音楽好きにとって、当時の地下アイドル界隈はまさにミクスチャーの極みであり、未開のフロンティアだっ
サブカルひねくれもの勢としてそこには参加してなかったけどなんとなく見たことある風景でおもろい 歴史は繰り返すんだと思う お金を払うための列とか一番イヤだからな 音がおもろかったのはあったんだろう
初期BiSやベルハー現場、本当に面白かったよね。モッシュやリフトが普通に起こってたのも楽しかったし、やっぱり『今日は何が起こるか?』というワクワク感があった。また味わいたいけど、なかなか見つけられない。
当時BiSの現場に行ってたけどこの考察はなんかちょっと違うというかピンと来ないんだよね。あの頃のオタは明らかにみんな頭おかしかったしこんな冷静な分析はそぐわない
ゆるめるモとかBiSとか単にサブカル好きがそのころ運営やってただけじゃないの? テンテンコみたいにその後インプロ系の地下ミュージシャンになる人もいるし悪いことばかりではないのでは。
ブクガとオサカナに感じたインディー/オルタナから地下アイドルへの自然な接続、はもうなくなってしまったのかな
かくいう私も当時は楽曲派を自認しており、アイドルとの接触など以ての外と思ってましたが、今となっては特典会に入り浸り、今しかないアイドルとの貴重な時間を消費する日々です(^p^)
確かにそういう空気はあったけど、その時点で「アイドルだってマニアックな音楽として分け隔てなく聴けちゃう俺」みたいな聴いてる音楽がアイデンティティになってる拗らせた界隈で超気持ち悪かったな
曲に関してはニコニコ動画という発表の場所が既にあったと思うけど、ボカロではなくアイドル楽曲としての話、会場で楽しむ曲の話。
「オリジナル曲を持つのがあたりまえになっちゃった」かな。ここで書かれてるより前,カバーも混ぜながら1組20-30分って頃が面白かった。AKB以降「CD100枚買って」が冗談でなくなって浪費自慢大会になったのが転機。
新しくて勢いのある音楽を見に行くのは好きだけど、豚の頭とかはあんまり好きじゃないので。あと物販のために長い行列に並んで体力消耗するのも好きじゃないので通販で買えるのしか買わない。
鋭い視点『ライブアクトは「チェキ会に付属する前座のBGM」へ』『死んだ海を再生させるために必要なのは、小手先の網(動員施策)を増やすことではありません。海の水質そのものを改善すること』
内容は置いておいて表現が自己陶酔的できつい
いまのメインストリームはアイドル好き女性をメイン客層にバズを狙うスタイルだよね。YouTubeで見かけたガラ悪系?のpinponpanponって人たち結構良かった→ https://youtu.be/Hf5vwt2qQFg?si=eWpUtUlB8ZfnYMSf
1970年代末から「アイドル音楽もロックも分け隔てなく分析しちゃう嗜んじゃうインテリなボク(私立の都内)」っていうオタク態度があるらしい(本人は原オタクを自称する)
音楽生まれの回遊魚が地下アイドル海に来てた事自体が異常行動だったのでは…?きっと別の海を元気に泳いでますよ。
どこかへ行ったことはわかるけどこのタイトルならどこに行ったかまで書いてくれよ!
sora tob sakanaは楽曲だけ聴いてた。あと同時代の欅坂が好きだった
年取ったのよ、おじいさん
最初に "2010年代前半から中盤にかけて" って言ってるのに「AKB以降が転機」ってなぁ。年取ると時間の感覚が薄くなるか。
運営も演者もオタクも面白いこと誰もやってないことをやってやろうって気持ちに溢れてたけどそれを10年20年続けてく気力体力がなかったんじゃないかな。BiSとか離れて見てる分には楽しかったけど続けられないよな。
んでどこに行ったのか?
照井順政がまさにそうなんだけどアイドルじゃなくてプロデューサーの音楽なんだよな……/もっと言えば、楽曲派とやらは「太客」の購買力に寄生している、ぐらいの自認は持った方がいいと思う。
“彼ら「回遊魚」は、決して音楽に飽きたわけではありません。今もどこかの海(それこそ、ヒップホップの現場や、新たな形のバンドシーン、あるいはボーカロイドの祭典など)で、魂を震わせるような「面白い音」を求
よくわからないし特に感想はないけど、メジャーシーンならBEYOOOOONDSとかばってん少女隊とか曲が凝ってるなあとは思う。「楽曲派」向きではないとは思うけど。
CD10万枚売れる時代ならそれで良かったけど、複数Verやチェキ物販がビジネスモデルになってしまうとね。今やタオル売らないとバンドでさえ維持出来ないご時世だし。
せめて"カルチャー"という体面を保ってくれよ。効率と経済性の最適化を追求すると、ホントにガールズバーの余興と区別ができなくなってしまう。
一時は色んなジャンル(音楽の)をアイドルに乗っ取られてサブカルバンドは消えてたけど最近またHyperPOPやらシューゲイザーやら混ぜ込んだアーティストが復活してるように感じる。その方が棲み分けできてよいよな。
楽曲派と呼ばれてたオサカナやamiinA、3776、ハコムス、ルネが皆ローティーンなのもあって当時は自傷的な意味もあったね
地下ドル評価できているボクチン偉いってこと、お金を落としてあげてください/確かにフロアのお金は出しているか
アイドルで色々音楽的な試行をしてた大人が今はVTuberに流れているという話をこないだ知人に聞かされた。大元を辿ればはっぴいえんど勢がアイドルに楽曲提供してたのと変わらないんじゃ、とのこと。
アレはもうどうにもならんと思う。新しい物を作ることを考えた方が良い。
地下アイドルまったくしらんのだが、普通に生バンド演奏してたのか。移住先は特定はできないかんじか。まぁ3つ例を挙げてはいるが
Number_iとかとか、メインストリームがエクストリーム寄りになってるしサブカル臭いのは古い感じ。でもBabymetalの最近のメタル寄り固定セットリストがつまんなくて、言わんとしてるのはわかる。3776ももっとアゲて欲しい
こっちより続編(経済論)の https://note.com/modern_ram7833/n/nc6024b67fd87 が分かりやすかった(マーティー・キーナート(だったと思う)の至言「(マイナーリーグの球団経営とは)どんな手を使っても球場を満席にすれば後は回る」を連想
コロナ禍でアイドル界隈の潮目が変わってしまい、もっと完成度の高いK-POPか、もしくはもっと未熟すぎるkawaii系かという新興勢力が場を二分して持っていったという印象ある
地下アイドルという海から「回遊魚」が消えた日──音楽好きはどこへ行ったのか|jubio_09
10年代半ばあたりの地下アイドルシーンは確かに異様な熱気があった。演者、プロデューサ、オタクがそれぞれ共犯関係でありながら競い合っていた。多様性があり、アイドルは何でも入る魔法の入れ物だった。
現場の効率化で音楽好き層が離脱した分析、妙に説得力あるわ
「理解のあるパトロンさん」でもいないと解決しなくない?どっちにしろアーティストにとってはやりたくないことを強いられるかもわからん
赤い海となったか。
音楽好きは別に物販に並ぶ必要ないし、セトリは演者の選択なんだから、演者が同じなら演者の選択に聴衆が飽きたのでは……
アイドルではないけどそのシーン周辺から今や世界中のフェスをも揺るがす「花冷え。https://www.youtube.com/@HANABIE_official」ちゃんも出てきてるよ~
読んだ感じ、フロアにいても金を落とさない客に読める
そういうの好きな人、今はmid pop行ってるだろうね。昔ほどの熱量ある人たちは減った。ファッション的な推し活とかつていた地下のオタクは相容れない存在なんじゃないかな。
“彼らの行動原理は極めてシンプルかつ貪欲です。 「今、どこに行けば一番面白い音が鳴っているか」 ただそれだけを求めて、ジャンルという海流を乗り越えて泳ぎ続けているのです。” わかる!
地下アイドルのライブには友人に連れられて数回行った程度の部外者だけど、この話を読む限り元々ターゲット層ではなかった人達がたまたま引っ掛かってお互い勘違いしてしまった不幸な事故に思えた
全然知らない世界で面白かった。「多様な客層」の形成と維持は音楽に限らずいろんな業界で重視されていると思うのだけれど、一度は実現されたのに維持できなかったということなら切ない。実際は難しいのだろうな…
問題が多層すぎる。十分に推察されているはずだけど、結局アーティストは誰の私物なのかという話をしているに過ぎない。果たして地下とは、インディペンデントとは何なのか。誰のものであってほしいのか。
現役のドルヲタや運営をdisり過ぎではないのか?とは思うものの、「楽曲派はジャンルで音楽を聴いていない」はまさに真髄で、それなんよ(´Д`)めう
今ここを埋められるアイドルがきのホ。とAQであると伝えたい。
音楽オタクが、一時的に出資先がバグった(ノイズ系とか)アイドル業界をおもちゃにしてただけでしょう。搾取の構造は別に変わってない。どうぞこのまま人への尊厳が守れないアイドルビジネスは熱死してください。
確かに音楽好きから地下アイドルの話が出てくることが無くなっていると感じたのは2,3年前か。地下アイドル界隈での新しい作曲家の名前が出てこなくなっているのは、年代やブームの問題もあるかもなぁ。
お前が楽曲派以外を下に見てるだけだろという身も蓋もない結論
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変な比喩、サブタイトル、カギカッコなどを見るとああAIだなと思ってしまうようになってしまった。別にいいんですけどね
そんな回遊魚の象徴だった sora tob sakana が去ったのは大きかったかな~。わーすたの「空とサカナ」(Sora to Sakana)https://www.youtube.com/watch?v=gnd0AYMKbJY は地下から姿を消し空に飛び立った魚たちへのエレジーにも聞こえますわね
照井順政とかプロデューサーの動向とその周りの制作物を追うようになったよ
その回遊魚の一人なのかもしれないけど、アイドル界隈?じゃなくてもいろいろ雑食なんでどこかで何か食ってるんだよ。自分が好きだと感じたところで。
アイドルが巫女なのね
楽曲派って単価の安い地下ドルライブで曲聞きに来るだけ、チェキや接近イベントなんて興味もないしグッズも買わないだろう。地下運営からしたらマネタイズできない客でしかなくて呼び込むメリットが無いんじゃないの
NewJeansおじさんになってるんじゃないの
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サブカルひねくれもの勢としてそこには参加してなかったけどなんとなく見たことある風景でおもろい 歴史は繰り返すんだと思う お金を払うための列とか一番イヤだからな 音がおもろかったのはあったんだろう
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ゆるめるモとかBiSとか単にサブカル好きがそのころ運営やってただけじゃないの? テンテンコみたいにその後インプロ系の地下ミュージシャンになる人もいるし悪いことばかりではないのでは。
ブクガとオサカナに感じたインディー/オルタナから地下アイドルへの自然な接続、はもうなくなってしまったのかな
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曲に関してはニコニコ動画という発表の場所が既にあったと思うけど、ボカロではなくアイドル楽曲としての話、会場で楽しむ曲の話。
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いまのメインストリームはアイドル好き女性をメイン客層にバズを狙うスタイルだよね。YouTubeで見かけたガラ悪系?のpinponpanponって人たち結構良かった→ https://youtu.be/Hf5vwt2qQFg?si=eWpUtUlB8ZfnYMSf
1970年代末から「アイドル音楽もロックも分け隔てなく分析しちゃう嗜んじゃうインテリなボク(私立の都内)」っていうオタク態度があるらしい(本人は原オタクを自称する)
音楽生まれの回遊魚が地下アイドル海に来てた事自体が異常行動だったのでは…?きっと別の海を元気に泳いでますよ。
どこかへ行ったことはわかるけどこのタイトルならどこに行ったかまで書いてくれよ!
sora tob sakanaは楽曲だけ聴いてた。あと同時代の欅坂が好きだった
年取ったのよ、おじいさん
最初に "2010年代前半から中盤にかけて" って言ってるのに「AKB以降が転機」ってなぁ。年取ると時間の感覚が薄くなるか。
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んでどこに行ったのか?
照井順政がまさにそうなんだけどアイドルじゃなくてプロデューサーの音楽なんだよな……/もっと言えば、楽曲派とやらは「太客」の購買力に寄生している、ぐらいの自認は持った方がいいと思う。
“彼ら「回遊魚」は、決して音楽に飽きたわけではありません。今もどこかの海(それこそ、ヒップホップの現場や、新たな形のバンドシーン、あるいはボーカロイドの祭典など)で、魂を震わせるような「面白い音」を求
よくわからないし特に感想はないけど、メジャーシーンならBEYOOOOONDSとかばってん少女隊とか曲が凝ってるなあとは思う。「楽曲派」向きではないとは思うけど。
CD10万枚売れる時代ならそれで良かったけど、複数Verやチェキ物販がビジネスモデルになってしまうとね。今やタオル売らないとバンドでさえ維持出来ないご時世だし。
せめて"カルチャー"という体面を保ってくれよ。効率と経済性の最適化を追求すると、ホントにガールズバーの余興と区別ができなくなってしまう。
一時は色んなジャンル(音楽の)をアイドルに乗っ取られてサブカルバンドは消えてたけど最近またHyperPOPやらシューゲイザーやら混ぜ込んだアーティストが復活してるように感じる。その方が棲み分けできてよいよな。
楽曲派と呼ばれてたオサカナやamiinA、3776、ハコムス、ルネが皆ローティーンなのもあって当時は自傷的な意味もあったね
地下ドル評価できているボクチン偉いってこと、お金を落としてあげてください/確かにフロアのお金は出しているか
アイドルで色々音楽的な試行をしてた大人が今はVTuberに流れているという話をこないだ知人に聞かされた。大元を辿ればはっぴいえんど勢がアイドルに楽曲提供してたのと変わらないんじゃ、とのこと。
アレはもうどうにもならんと思う。新しい物を作ることを考えた方が良い。
地下アイドルまったくしらんのだが、普通に生バンド演奏してたのか。移住先は特定はできないかんじか。まぁ3つ例を挙げてはいるが
Number_iとかとか、メインストリームがエクストリーム寄りになってるしサブカル臭いのは古い感じ。でもBabymetalの最近のメタル寄り固定セットリストがつまんなくて、言わんとしてるのはわかる。3776ももっとアゲて欲しい
こっちより続編(経済論)の https://note.com/modern_ram7833/n/nc6024b67fd87 が分かりやすかった(マーティー・キーナート(だったと思う)の至言「(マイナーリーグの球団経営とは)どんな手を使っても球場を満席にすれば後は回る」を連想
コロナ禍でアイドル界隈の潮目が変わってしまい、もっと完成度の高いK-POPか、もしくはもっと未熟すぎるkawaii系かという新興勢力が場を二分して持っていったという印象ある