講談社が築き上げてきた企業ブランドを一時の収入のために毀損するのか……そんだけ出版業界が斜陽なのか(というイメージも、さらにブランドを毀損するなぁ)/ヤンマガのカラーを考えればそんなもの?
みいやまは、動画の15:11辺りから
いまの議論を全部さらっていきそうなえぐい話しかしてないな。やっぱりあの作品の送り手が「露悪的なエンタメとして消費されることを拒否していない」っていう感想は正しかったんだなあ。
ぶっちゃけヤンマガはエログロなどの刺激を中高生向けに提供してるマンガ雑誌だよね?その中で異例なので「パリピ孔明」とか「税金で書った本」とかが相対的に目立つわけで。
今のヤンマガはエロ薬暴力がやや弱く、いい意味でヤンマガらしくないマンガが売れてきてると思う
みいちゃんに幸福になって欲しいと思わない、みいちゃんの落ちていく才能は天才的、ポップに罪悪感なく不幸な話が読める、、、無邪気で残酷なホンネを語ってるよね。自分達が何を扱ってるのか理解してるのかな。
半年前には聞き流せた内容が、なぜいまヒドいと思うのか。その辺を考えていきたい。
何故これだけ多くの反対意見が出てくるのか是非よく考えてみてほしい かわいそうであって欲しいものにかわいそうでないナラティブを流されると困るのだ
ミステリー小説で「冒頭で死体を転がしておけ」というのとあまり違わない気もする
ヤンマガWebでよくない?とは思ってる。
境界知能女が不幸になるのがいけないの?パニックとかホラーで犬やら子供やらが聖域化されてて全然緊迫感でなくなっちゃったのに近い守護られ方。
今はウェブで媒体を意識せずに漫画を読めるけど、そう言えば十数年前、紙のヤンマガはちょいヤンキー系の人が読むマンガだった印象。
配慮されるべき対象が自業自得でそっから漏れて不幸になるエンタメをバチコリ提供したりますよ!みんな大好きでしょこういうの!この漫画がすごいのでアニメ化します!って路線に今からでも変更したほうがいいと思う
マガジンはヤンキーとデスゲームとラブコメ。ヤンマガになるとそれがエログロに。
『パリピ孔明』『伍と碁』『妹は知っている』等が連載作品として光るのは、その地にあたる「ヤンマガらしさ」があるから。その結果ヤンマガから切り離しても評価を得られる。時代ごとの「ヤンマガらしさ」ってある。
この動画も、マンガワンの時のように非公開化されるのかな?
ヤンマガもそうだけど、スマホで漫画見れる様になってすべて同じ棚に並べられる様になり、青年誌や少年誌、あらゆるレーティングが無意味化してる。コンビニのエロ本を幼児が自由に立ち読みできるみたいな時代
ヤンマガはエロも薬も暴力も足りてるぞ。最近も「蜂と蟻」ってゴリゴリの猟奇暗殺漫画が始まったし
ガンガン除いてヤング付くと大体金暴力s◯xだった思い出。こう見るとヤンジャンって一時期岡本倫先生がいた頃より大分色変わったなと思う。彼岸島めちゃくちゃ長寿漫画だ
ブコメ読む限り、元々エロと暴力がブランドの漫画誌で不幸ポルノ枠として消費されてたのがアニメ化で読者層以外の人達に認知されて今燃え盛ってるのか。そもそも講談社がエログロやってるの知らんかった。
ヤンマガの路線とか関係なく、普通に家族含む当事者が耳にしたら…と考えたら、いい大人がこんなこと平然と言わなくない?て思うけど。障害者は現実にいるわけだし。なんか冷淡さが怖い
みぃ山ってマガポケなのね。講談社系列ではあるわけだ。それにしても、いくら下世話でウケが良い事が見込まれても、ここまで悪趣味さをあけっぴろげに出来るの、最悪過ぎる。外部不経済による搾取を正当化している
例の動画
レーティング付けずにエログロで売ってるヤンマガ編集部は倫理観なんてゼロだろ。「パラレルパラダイス」の載ってるヤンマガは小学生が買えるんだぞ?
ヤンマガ編集部員が選ぶ注目漫画!【出版社横断】
講談社が築き上げてきた企業ブランドを一時の収入のために毀損するのか……そんだけ出版業界が斜陽なのか(というイメージも、さらにブランドを毀損するなぁ)/ヤンマガのカラーを考えればそんなもの?
みいやまは、動画の15:11辺りから
いまの議論を全部さらっていきそうなえぐい話しかしてないな。やっぱりあの作品の送り手が「露悪的なエンタメとして消費されることを拒否していない」っていう感想は正しかったんだなあ。
ぶっちゃけヤンマガはエログロなどの刺激を中高生向けに提供してるマンガ雑誌だよね?その中で異例なので「パリピ孔明」とか「税金で書った本」とかが相対的に目立つわけで。
今のヤンマガはエロ薬暴力がやや弱く、いい意味でヤンマガらしくないマンガが売れてきてると思う
みいちゃんに幸福になって欲しいと思わない、みいちゃんの落ちていく才能は天才的、ポップに罪悪感なく不幸な話が読める、、、無邪気で残酷なホンネを語ってるよね。自分達が何を扱ってるのか理解してるのかな。
半年前には聞き流せた内容が、なぜいまヒドいと思うのか。その辺を考えていきたい。
何故これだけ多くの反対意見が出てくるのか是非よく考えてみてほしい かわいそうであって欲しいものにかわいそうでないナラティブを流されると困るのだ
ミステリー小説で「冒頭で死体を転がしておけ」というのとあまり違わない気もする
ヤンマガWebでよくない?とは思ってる。
境界知能女が不幸になるのがいけないの?パニックとかホラーで犬やら子供やらが聖域化されてて全然緊迫感でなくなっちゃったのに近い守護られ方。
今はウェブで媒体を意識せずに漫画を読めるけど、そう言えば十数年前、紙のヤンマガはちょいヤンキー系の人が読むマンガだった印象。
配慮されるべき対象が自業自得でそっから漏れて不幸になるエンタメをバチコリ提供したりますよ!みんな大好きでしょこういうの!この漫画がすごいのでアニメ化します!って路線に今からでも変更したほうがいいと思う
マガジンはヤンキーとデスゲームとラブコメ。ヤンマガになるとそれがエログロに。
『パリピ孔明』『伍と碁』『妹は知っている』等が連載作品として光るのは、その地にあたる「ヤンマガらしさ」があるから。その結果ヤンマガから切り離しても評価を得られる。時代ごとの「ヤンマガらしさ」ってある。
この動画も、マンガワンの時のように非公開化されるのかな?
ヤンマガもそうだけど、スマホで漫画見れる様になってすべて同じ棚に並べられる様になり、青年誌や少年誌、あらゆるレーティングが無意味化してる。コンビニのエロ本を幼児が自由に立ち読みできるみたいな時代
ヤンマガはエロも薬も暴力も足りてるぞ。最近も「蜂と蟻」ってゴリゴリの猟奇暗殺漫画が始まったし
ガンガン除いてヤング付くと大体金暴力s◯xだった思い出。こう見るとヤンジャンって一時期岡本倫先生がいた頃より大分色変わったなと思う。彼岸島めちゃくちゃ長寿漫画だ
ブコメ読む限り、元々エロと暴力がブランドの漫画誌で不幸ポルノ枠として消費されてたのがアニメ化で読者層以外の人達に認知されて今燃え盛ってるのか。そもそも講談社がエログロやってるの知らんかった。
ヤンマガの路線とか関係なく、普通に家族含む当事者が耳にしたら…と考えたら、いい大人がこんなこと平然と言わなくない?て思うけど。障害者は現実にいるわけだし。なんか冷淡さが怖い
みぃ山ってマガポケなのね。講談社系列ではあるわけだ。それにしても、いくら下世話でウケが良い事が見込まれても、ここまで悪趣味さをあけっぴろげに出来るの、最悪過ぎる。外部不経済による搾取を正当化している
例の動画
レーティング付けずにエログロで売ってるヤンマガ編集部は倫理観なんてゼロだろ。「パラレルパラダイス」の載ってるヤンマガは小学生が買えるんだぞ?