文園さんの詩、好きだわー!
内容に責任を問われない文章を,自分のペースで声に出して読むって気持ちいいかもな。プレゼンだと責任が伴うし,聴衆が話についてこれてるか気にしながらだもんな。そういえば国語の時間の朗読好きだった。
日本の文化だとそれに該るのは句会、歌会じゃないかしら
『奥村晃作さんの「都市空間」に収録されたロッカーに関する短歌の連作』ロッカーを蹴るなら人の顔蹴れ。ちょっと分かる。/コメントを見て。日本なら…連歌の会?俳諧連歌?(調べた)連句の方がカジュアルなのか。
詩人で食えているのは谷川俊太郎(故人)くらいだと聞いたが、朗読会が流行ったらもう数人くらいは食えるようになるのかも知れない。タニシュンの朗読会、行っておけば良かったな。https://youtu.be/E1hxORENn3E?si=vgnB0jPf1Y_6fKGt
実は日本でもそれなりにやってるけど良くも悪くもコミュニティが小規模
石井公二さんの詩が好きだ。七五調のとりもちうずらさんは金子みすゞか好きなのだろうか。
カラオケも詩を声に出して読む(?)からまあ
内面明らかになる〜ぞわぞわ〜
「詩のボクシング」最近はやってないのかな。みんなちがってみんないいの究極たる「詩」に敢えて明確な勝敗を持ち込む。こうした朗読会とはまた異なる、しかし詩の本質に近づくような催し。
詩に心動かされる人間になりたかった
シンプルに拷問
詩はいまいち分からないから、ガルマ追悼演説を打つのはどうだろう。カラオケボックスで友達と演ったら面白そう。「立てよ、国民よ!!」の部分は気持ちよさそう。
『人の朗読で初めて知る詩があるっていいなと思いました。その詩人のこと、調べてみたくなる』:そうだな〜。;『「ああ、自分にとって詩ってこういうものなのか」っていうのがわかって、不思議な感じ』:なるほど!
詩の暗唱の課題が月替わりで出る(先生にきいてもらったらシールがもらえる的な)学校だったので、大人になってから「なんか詩って恥ずかしい」って言われてびっくりしたんだよな。
昔、民放のドキュメンタリーで、ゴールデン街(だったかな)で定期的に自作の詩を持ち寄って読み(詠み?)合う会を映してて、こういうのまだあるんだなぁと思ったな。まだやってるんかなぁ。
詩の朗読会をやりたい 海外ドラマで誘い合ってやっているあのイベント、そんなに楽しいのか
文園さんの詩、好きだわー!
内容に責任を問われない文章を,自分のペースで声に出して読むって気持ちいいかもな。プレゼンだと責任が伴うし,聴衆が話についてこれてるか気にしながらだもんな。そういえば国語の時間の朗読好きだった。
日本の文化だとそれに該るのは句会、歌会じゃないかしら
『奥村晃作さんの「都市空間」に収録されたロッカーに関する短歌の連作』ロッカーを蹴るなら人の顔蹴れ。ちょっと分かる。/コメントを見て。日本なら…連歌の会?俳諧連歌?(調べた)連句の方がカジュアルなのか。
詩人で食えているのは谷川俊太郎(故人)くらいだと聞いたが、朗読会が流行ったらもう数人くらいは食えるようになるのかも知れない。タニシュンの朗読会、行っておけば良かったな。https://youtu.be/E1hxORENn3E?si=vgnB0jPf1Y_6fKGt
実は日本でもそれなりにやってるけど良くも悪くもコミュニティが小規模
石井公二さんの詩が好きだ。七五調のとりもちうずらさんは金子みすゞか好きなのだろうか。
カラオケも詩を声に出して読む(?)からまあ
内面明らかになる〜ぞわぞわ〜
「詩のボクシング」最近はやってないのかな。みんなちがってみんないいの究極たる「詩」に敢えて明確な勝敗を持ち込む。こうした朗読会とはまた異なる、しかし詩の本質に近づくような催し。
詩に心動かされる人間になりたかった
シンプルに拷問
詩はいまいち分からないから、ガルマ追悼演説を打つのはどうだろう。カラオケボックスで友達と演ったら面白そう。「立てよ、国民よ!!」の部分は気持ちよさそう。
『人の朗読で初めて知る詩があるっていいなと思いました。その詩人のこと、調べてみたくなる』:そうだな〜。;『「ああ、自分にとって詩ってこういうものなのか」っていうのがわかって、不思議な感じ』:なるほど!
詩の暗唱の課題が月替わりで出る(先生にきいてもらったらシールがもらえる的な)学校だったので、大人になってから「なんか詩って恥ずかしい」って言われてびっくりしたんだよな。
昔、民放のドキュメンタリーで、ゴールデン街(だったかな)で定期的に自作の詩を持ち寄って読み(詠み?)合う会を映してて、こういうのまだあるんだなぁと思ったな。まだやってるんかなぁ。