仕事のミスを個人の責任にせず仕組みで解決するのほんと大事。水ダウでここまで深読みするの草
AIエージェントをずらっと並べる方が一番効率良いのかもしれないという事実に気づくのでは
個人的にはあの番組で一番考えさせられたのは、“どう考えてもこっちの方がトラブル少ないし楽しそうだし、職場としてもし働くならこっち”と皆に思わせてた赤チームの方が結果を出せず負けたこと、かな。
失敗とか責任とかで語ってるのが謎過ぎる。どう見ても人間性の話だろ
非常に面白かったが、その前のクイズともしげ、いつものクロちゃんと、視聴者の誰かを嫌いたい欲を見透かして編集してる感がすごいあって、のせられてたまるかと思いながら観ている(そしてのせられてる)
チーム内で「ゲームで勝ちたい」と「お笑いとして成立させたい」がずっと干渉しあってるんだから、ああなるのも当然な気がする
白けるタイプの分析するなぁ
あれ揉めまくってた青チームのトラップに相手が尽く引っかかって、一致団結してた側の一箇所をガチガチに固めたバリケードがすんなり突破されたのも含めてなんか考えさせられるものがあった
どこぞのコンサルタントのコラムかと思ったら増田かい
あの番組で勝負に勝つことが成果だなんて思っている人はいないと思う。あいつだけ。そしてあいつは勝つことではなく怒られることで成果を得た
水ダウを仕事忘れて楽しめないのは「私は少しもったいない気がする」
裏話を各芸人が YouTube などで話してるのを聞くと、カメラの前以外でのムーブとかも含めて両チーム全員から嫌われてたりして、バラエティでの立ち回りを1人以外考えてたのを見せられた。
コンビニ弁当に割り箸がなかった場面、自分がみなみかわならどう立ち回っただろうか。いや、そもそも弁当の数も少なかったんだよな
AIに書かせた文章
仲良しチームが結果出せないパターンは身に積まされる
みなみかわが役者だった。 「世の上司」というワードを出したことで、編集もその青チームのドタバタをフィーチャーした。その結果、エンタメともドキュメンタリーとも取れる絶妙なバランスの放送になったと思う。
私もミスが多いので途中までははっしーはっぴー氏にも多少同情しながら観ていたのだが、旗をかっさらって勝ち誇っているのを見て全ての同情心が消え失せた。
厳密にははっしーはっぴーかわいそうだったけどね。バリケード考えて、材料買い出しして、弁当も買って、指示も出して…とくればミスが集中するよ。みなみかわは上司面してたけど仕事内容は部下でただ先輩だっただけ
はっしーはっぴーが単純にミスしまくるのみだったら、ただ胃が痛くなるだけだったけど、終始想像の斜めを行ってくれたので、エンタメとしてとても楽しめました
ちなみに赤チームもしっかり喧嘩してたらしいけどバッサリカットされてた。芸人にとっての結果は話題性やオンエア尺だったり、と考えると青チームは勝負でも試合でも結果を総取りしてた。
テレビで流せるギリギリのやつを、みなみかわとみちおが何とか処理しきったというハラハラ感しかなかった。
はっぴーはっしーさんのような人をあそこまで笑いに繋げられる芸人という仕事とみなみかわさんに脱帽した。やっぱ芸人という職業があって良かったな、という人とそれを受け入れ使いこなす社会が大好き。
みなみかわはこれからもっと売れそう。笑いに昇華させた立ち回りは見事だった
たぶんバリケードと内輪揉めの二段構えの筋書きになってて、みなみかわが面白く出来たんだろうな。赤の方にも揉め事あったみたいだけどあっさり編集されてたし。
自分も箸をもらい忘れることくらいあるあるかもと思って笑えなかったよ。
『水曜日のダウンタウン』の「ぼくらのバリケード戦争」は、ここ数年で一番組織論として面白いテレビだった
仕事のミスを個人の責任にせず仕組みで解決するのほんと大事。水ダウでここまで深読みするの草
AIエージェントをずらっと並べる方が一番効率良いのかもしれないという事実に気づくのでは
個人的にはあの番組で一番考えさせられたのは、“どう考えてもこっちの方がトラブル少ないし楽しそうだし、職場としてもし働くならこっち”と皆に思わせてた赤チームの方が結果を出せず負けたこと、かな。
失敗とか責任とかで語ってるのが謎過ぎる。どう見ても人間性の話だろ
非常に面白かったが、その前のクイズともしげ、いつものクロちゃんと、視聴者の誰かを嫌いたい欲を見透かして編集してる感がすごいあって、のせられてたまるかと思いながら観ている(そしてのせられてる)
チーム内で「ゲームで勝ちたい」と「お笑いとして成立させたい」がずっと干渉しあってるんだから、ああなるのも当然な気がする
白けるタイプの分析するなぁ
あれ揉めまくってた青チームのトラップに相手が尽く引っかかって、一致団結してた側の一箇所をガチガチに固めたバリケードがすんなり突破されたのも含めてなんか考えさせられるものがあった
どこぞのコンサルタントのコラムかと思ったら増田かい
あの番組で勝負に勝つことが成果だなんて思っている人はいないと思う。あいつだけ。そしてあいつは勝つことではなく怒られることで成果を得た
水ダウを仕事忘れて楽しめないのは「私は少しもったいない気がする」
裏話を各芸人が YouTube などで話してるのを聞くと、カメラの前以外でのムーブとかも含めて両チーム全員から嫌われてたりして、バラエティでの立ち回りを1人以外考えてたのを見せられた。
コンビニ弁当に割り箸がなかった場面、自分がみなみかわならどう立ち回っただろうか。いや、そもそも弁当の数も少なかったんだよな
AIに書かせた文章
仲良しチームが結果出せないパターンは身に積まされる
みなみかわが役者だった。 「世の上司」というワードを出したことで、編集もその青チームのドタバタをフィーチャーした。その結果、エンタメともドキュメンタリーとも取れる絶妙なバランスの放送になったと思う。
私もミスが多いので途中までははっしーはっぴー氏にも多少同情しながら観ていたのだが、旗をかっさらって勝ち誇っているのを見て全ての同情心が消え失せた。
厳密にははっしーはっぴーかわいそうだったけどね。バリケード考えて、材料買い出しして、弁当も買って、指示も出して…とくればミスが集中するよ。みなみかわは上司面してたけど仕事内容は部下でただ先輩だっただけ
はっしーはっぴーが単純にミスしまくるのみだったら、ただ胃が痛くなるだけだったけど、終始想像の斜めを行ってくれたので、エンタメとしてとても楽しめました
ちなみに赤チームもしっかり喧嘩してたらしいけどバッサリカットされてた。芸人にとっての結果は話題性やオンエア尺だったり、と考えると青チームは勝負でも試合でも結果を総取りしてた。
テレビで流せるギリギリのやつを、みなみかわとみちおが何とか処理しきったというハラハラ感しかなかった。
はっぴーはっしーさんのような人をあそこまで笑いに繋げられる芸人という仕事とみなみかわさんに脱帽した。やっぱ芸人という職業があって良かったな、という人とそれを受け入れ使いこなす社会が大好き。
みなみかわはこれからもっと売れそう。笑いに昇華させた立ち回りは見事だった
たぶんバリケードと内輪揉めの二段構えの筋書きになってて、みなみかわが面白く出来たんだろうな。赤の方にも揉め事あったみたいだけどあっさり編集されてたし。
自分も箸をもらい忘れることくらいあるあるかもと思って笑えなかったよ。