これな。間に入ったフジテレビの運営が無能すぎて、当事者がすり潰されたパターンやろ
「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です」と弁護士に厳重注意されてるのに、Xで犬笛を吹きまくって被害者ムーブにすり替えた佐藤二朗に同情できる奴がまだいるのか?
フジや弁護士の対応に疑問符はつくけど、下手なこと書くと相手はプロなので、僕は何も思わないし感じない。世の中おじさんはサンドバッグなのだということがよくわかったわ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91f55234cdd0c1154532eb7e3385d1cfd3153de6(トラウマは気の毒の極み〔真剣〕だが過去の演技で身体的接触完全排除でないことが事態を混乱させてる感…。事前打ち合わせは共演者氏より企画者の責デハ
この騒動に火をつけたのは文春とそこにリークをした人だと思うけど
この件について一番同意できる文章だわ。佐藤のやり方は良くなかったが、背景を考えたらそうしてしまうのも納得感は高い。社会的制裁というモノについて考えるなら、こうした点について情状酌量は当然されるべき。
超巨大企業で横のつながり影響力が強いフジテレビによる故意による情報遮断とフジテレビ契約の弁護士によるフジサイドに有利に誘導したパワハラ弁護士によるヒアリングという名の誘導尋問。佐藤側弁護士を挟むべき
たしかに間に入った人間の言い方・口調の問題はあるかもね。「> その指摘された時のフジ側の弁護士の言い分が高圧的に感じられたことは」/《役者が焦燥して冷静に判断できない状態》にしたのが問題という指摘は納得
私も佐藤に同情だな。「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です」は結局、フジのpdf によると「接触は問題」以前に「近い」演技そのものが問題にされた訳だし。そんな事言われたら精神病むよ。
“佐藤に対して、「おじさんは無自覚な加害者」というような脳みそを1ミリも使わないで話せることを話して悦に浸る連中には反吐が出る”
橋本愛を擁護して佐藤二朗を敵視した渡辺えりさんの過去のパワハラセクハラ遍歴が相当気持ち悪くてやばかったな。佐藤の擁護者も橋本の擁護者も揃いも揃って加害者って何なのこれ。
テレビ局や事務所スタッフも含めていろんな人がそれぞれに少しずつ間違っちゃった気がしている。
なんでいちいち弁護士が判断するんだ?いやならいやとその場で言えばいい。目の前の人間とまじめに対話できない人間が、何を成し遂げようとするの?橋本は佐藤二郎に謝罪したのか?ことの発端は橋本だろ?
被害者/加害者フレームで体制を組んだ事がもうダメ。二人の精神疾患は、互いがお互いにとって毒なのに、片方の苦痛を最大化する体制を敷いた。これは障害者虐待だよ。https://note.com/ganot/n/nf93b0958e918
無関係な踊るスピンオフ降板通達(再開らしいが)、フジ"外部"弁護士の高圧的な指示(謝罪意思とのことだが)、それに矛盾するコンプラ部からの挨拶しろ指導あたりは、明らかに行き過ぎで一方的に感じるね
橋本は佐藤から接触があったこと自体に問題があるとは言ってないの。事前に話が通ってなさそうなのでPを通じて確認を入れた。そしたら佐藤が「接触嫌なら役者を辞めろ」とモラハラ発言。(←問題はこれだけ)
「一緒に乗り越えて行きましょう」とか夫婦の役にも入ってないんだけどな。リストラされずに守られてるのは社員だと思うけど。
ここはひとつフジの弁護士のパワハラということで三方良しに
無断の楽屋訪問は禁じることを話し合いで決めたのに2度目の楽屋訪問は「お前の話は無視するよ」って態度表明でド直球の嫌がらせだろう。相手を舐め切っていないとそんな事できない。どこに佐藤氏に同情する余地が?
いや結局カメラが回ってる演技中のボディタッチなのか、撮影の合間の話なのかはっきりしてくれよ。夫婦役の常識知らんけど、カメラ回ってなくても触っていいもんなの?
そうだな。俺もそういう状況ならおかしくなりそうだ。
フジ側の弁護士も他にやりようがあったと思う
「降板することすら認められずにいた」 これが「?」ですよね。もうはじまってるから変えられないみたいなことだったのかな?
自分も氏の立場だったら同じように直接対面で考えを伝えてしまったりするかもと思ったけど、自分だったら自分だけは100%悪くないとは思わず、後から1ミリくらいは自分の行動を反省したりするだろうとも思った。
「腕や肩以外触るな」に対して、何を“「自力救済」的に楽屋に押しかけて"何をするの?説教?佐藤二朗から見ると「橋本氏側が共有しなかった」だけど、実際は「佐藤二朗のマネージャーが止めてた」という勘違いよね
同事務所のSNSやってない竹中直人と完璧に差がついてしまった謝罪して一歩引いたので丸く収まり今があるので。純粋なファンではなく57歳に代理戦争で自分を重ねて同情するのは辞めたほうがいい。今は河内大和に期待
同情する余地があるとしたら、「最初に決めたレギュレーション以外は認めない」という業界ルールが存在する場合ぐらいじゃないか。
本人は追い詰められての行動だったとしても佐藤事務所がこっちは間違ってません橋本さんも笑顔でしたしみたいな感じだったのは一体?あれは事務所の独断で暴走だったとか新潮に書いてあるのかしら
"佐藤に対して、「おじさんは無自覚な加害者」というような脳みそを1ミリも使わないで話せることを話して悦に浸る連中"が蔓延ってるのは意外とはてなとXの一部だけだったりするので。ワイドショーも変になってきたし
役者ならそのくらい当然だと思う点で同意。時代がいまはそうじゃないという面はあるけど、役者としての矜持を保っている人はいていいと思う。
端緒に同情はするけどXの振る舞いでよりあかん人だと認識されたとは思うで。あと事務所がやけに忖度してんのもな
どこかで爆発するのが予見されていながらコウモリ的な対応に終始し、実際爆発したら第三者的な顔し始めたフジ側は本当に邪悪だなと。
本来なら演劇論戦わせて仲間と傷つけあった若き日々を振り返って若手を抱擁する年齢なんだが、この世界で成功を掴むのが遅すぎたため、演劇青年をまだやってるのかもしれない。もっとも橋本氏も業界歴、結構長いが。
橋本愛が接触禁止の俳優だと流布されてしまったのが一番のダメージだと思う。そうならないように事務所が頑張らなきゃいけなかった。隠そうとしてトラブってSNSで露見なんて最悪のシナリオだろう
自分はどちらにも同情している。なぜフジテレビはこんなリスクしかないキャスティングしたんだろう。間違いなくふたりとも被害者だよ。
佐藤の自認は被害者であり衝突の回避は難しかったというのは同意。でも佐藤の要望を受けて、フジが橋本側との協議を調整してたのに一人で楽屋凸してるんだよ。さすがにフジも止められないだろ
なんで、佐藤氏のマネージャーが重要な情報を伝えなかったのか? 佐藤氏が厄介な人物なので、伝えるのを躊躇ったのではないかね。 自身の問題を棚上げし続けて、中年になってそれが噴出するという男性は多い
確かに、「しょうがない人」と放置され、福田組みたいなボーイズクラブで甘やかされ、誰も「おまえのアドリブ、クソスベってるぞ」と言ってくれない状況の中にいたことは、少し同情のの余地はあるかもね。
「その判断は誤りだったと思う」って、同情以外の感情を抱いているのでは。私も佐藤二朗に間違いと思いつつ、同情もしつつ、でもさあその後の…って思う。誰でも間違うんだ
新潮の佐藤二朗のインタビューを読んだ。まで読んだ。そりゃ片方の言い分だけの記事読めば同情もするでしょう。
事情の全てが判明してからもなお相手側に凸って説教かましたりxで同情引こうとするなどいぎたなく失地回復を図ろうとするサマがもう無理。ノーマーシー
「俺がパワハラをしてるんじゃない。世間がさせてるんだ」「セクハラなんかしてない。セクハラ扱いする女が悪い」まで読んだ
フジの発表"男性俳優側から女性俳優側に対して、謝罪したいとの意向が示されましたが、最終的な合意に至らない中で、本件が報道により公となりました" https://togetter.com/li/2718018 で、公開され今に至るのだが大変ですね…
フジテレビが最初から「面白いドラマを作ろう」と真剣に取り組んでたらそもそも起こらなかったトラブル。主演二人の掛け合いが魅力になるはずの構成だったのに、ろくに事前のすり合わせもなく撮影開始ってありえん
深読みすると局側と事務所側のパワーバランスによる掛け違いかなと。今の様相は俳優の暴走ではなく事務所認定でわざとやってるように見える。
俺は佐藤二朗に同情しかない
これな。間に入ったフジテレビの運営が無能すぎて、当事者がすり潰されたパターンやろ
「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です」と弁護士に厳重注意されてるのに、Xで犬笛を吹きまくって被害者ムーブにすり替えた佐藤二朗に同情できる奴がまだいるのか?
フジや弁護士の対応に疑問符はつくけど、下手なこと書くと相手はプロなので、僕は何も思わないし感じない。世の中おじさんはサンドバッグなのだということがよくわかったわ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91f55234cdd0c1154532eb7e3385d1cfd3153de6(トラウマは気の毒の極み〔真剣〕だが過去の演技で身体的接触完全排除でないことが事態を混乱させてる感…。事前打ち合わせは共演者氏より企画者の責デハ
この騒動に火をつけたのは文春とそこにリークをした人だと思うけど
この件について一番同意できる文章だわ。佐藤のやり方は良くなかったが、背景を考えたらそうしてしまうのも納得感は高い。社会的制裁というモノについて考えるなら、こうした点について情状酌量は当然されるべき。
超巨大企業で横のつながり影響力が強いフジテレビによる故意による情報遮断とフジテレビ契約の弁護士によるフジサイドに有利に誘導したパワハラ弁護士によるヒアリングという名の誘導尋問。佐藤側弁護士を挟むべき
たしかに間に入った人間の言い方・口調の問題はあるかもね。「> その指摘された時のフジ側の弁護士の言い分が高圧的に感じられたことは」/《役者が焦燥して冷静に判断できない状態》にしたのが問題という指摘は納得
私も佐藤に同情だな。「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です」は結局、フジのpdf によると「接触は問題」以前に「近い」演技そのものが問題にされた訳だし。そんな事言われたら精神病むよ。
“佐藤に対して、「おじさんは無自覚な加害者」というような脳みそを1ミリも使わないで話せることを話して悦に浸る連中には反吐が出る”
橋本愛を擁護して佐藤二朗を敵視した渡辺えりさんの過去のパワハラセクハラ遍歴が相当気持ち悪くてやばかったな。佐藤の擁護者も橋本の擁護者も揃いも揃って加害者って何なのこれ。
テレビ局や事務所スタッフも含めていろんな人がそれぞれに少しずつ間違っちゃった気がしている。
なんでいちいち弁護士が判断するんだ?いやならいやとその場で言えばいい。目の前の人間とまじめに対話できない人間が、何を成し遂げようとするの?橋本は佐藤二郎に謝罪したのか?ことの発端は橋本だろ?
被害者/加害者フレームで体制を組んだ事がもうダメ。二人の精神疾患は、互いがお互いにとって毒なのに、片方の苦痛を最大化する体制を敷いた。これは障害者虐待だよ。https://note.com/ganot/n/nf93b0958e918
無関係な踊るスピンオフ降板通達(再開らしいが)、フジ"外部"弁護士の高圧的な指示(謝罪意思とのことだが)、それに矛盾するコンプラ部からの挨拶しろ指導あたりは、明らかに行き過ぎで一方的に感じるね
橋本は佐藤から接触があったこと自体に問題があるとは言ってないの。事前に話が通ってなさそうなのでPを通じて確認を入れた。そしたら佐藤が「接触嫌なら役者を辞めろ」とモラハラ発言。(←問題はこれだけ)
「一緒に乗り越えて行きましょう」とか夫婦の役にも入ってないんだけどな。リストラされずに守られてるのは社員だと思うけど。
ここはひとつフジの弁護士のパワハラということで三方良しに
無断の楽屋訪問は禁じることを話し合いで決めたのに2度目の楽屋訪問は「お前の話は無視するよ」って態度表明でド直球の嫌がらせだろう。相手を舐め切っていないとそんな事できない。どこに佐藤氏に同情する余地が?
いや結局カメラが回ってる演技中のボディタッチなのか、撮影の合間の話なのかはっきりしてくれよ。夫婦役の常識知らんけど、カメラ回ってなくても触っていいもんなの?
そうだな。俺もそういう状況ならおかしくなりそうだ。
フジ側の弁護士も他にやりようがあったと思う
「降板することすら認められずにいた」 これが「?」ですよね。もうはじまってるから変えられないみたいなことだったのかな?
自分も氏の立場だったら同じように直接対面で考えを伝えてしまったりするかもと思ったけど、自分だったら自分だけは100%悪くないとは思わず、後から1ミリくらいは自分の行動を反省したりするだろうとも思った。
「腕や肩以外触るな」に対して、何を“「自力救済」的に楽屋に押しかけて"何をするの?説教?佐藤二朗から見ると「橋本氏側が共有しなかった」だけど、実際は「佐藤二朗のマネージャーが止めてた」という勘違いよね
同事務所のSNSやってない竹中直人と完璧に差がついてしまった謝罪して一歩引いたので丸く収まり今があるので。純粋なファンではなく57歳に代理戦争で自分を重ねて同情するのは辞めたほうがいい。今は河内大和に期待
同情する余地があるとしたら、「最初に決めたレギュレーション以外は認めない」という業界ルールが存在する場合ぐらいじゃないか。
本人は追い詰められての行動だったとしても佐藤事務所がこっちは間違ってません橋本さんも笑顔でしたしみたいな感じだったのは一体?あれは事務所の独断で暴走だったとか新潮に書いてあるのかしら
"佐藤に対して、「おじさんは無自覚な加害者」というような脳みそを1ミリも使わないで話せることを話して悦に浸る連中"が蔓延ってるのは意外とはてなとXの一部だけだったりするので。ワイドショーも変になってきたし
役者ならそのくらい当然だと思う点で同意。時代がいまはそうじゃないという面はあるけど、役者としての矜持を保っている人はいていいと思う。
端緒に同情はするけどXの振る舞いでよりあかん人だと認識されたとは思うで。あと事務所がやけに忖度してんのもな
どこかで爆発するのが予見されていながらコウモリ的な対応に終始し、実際爆発したら第三者的な顔し始めたフジ側は本当に邪悪だなと。
本来なら演劇論戦わせて仲間と傷つけあった若き日々を振り返って若手を抱擁する年齢なんだが、この世界で成功を掴むのが遅すぎたため、演劇青年をまだやってるのかもしれない。もっとも橋本氏も業界歴、結構長いが。
橋本愛が接触禁止の俳優だと流布されてしまったのが一番のダメージだと思う。そうならないように事務所が頑張らなきゃいけなかった。隠そうとしてトラブってSNSで露見なんて最悪のシナリオだろう
自分はどちらにも同情している。なぜフジテレビはこんなリスクしかないキャスティングしたんだろう。間違いなくふたりとも被害者だよ。
佐藤の自認は被害者であり衝突の回避は難しかったというのは同意。でも佐藤の要望を受けて、フジが橋本側との協議を調整してたのに一人で楽屋凸してるんだよ。さすがにフジも止められないだろ
なんで、佐藤氏のマネージャーが重要な情報を伝えなかったのか? 佐藤氏が厄介な人物なので、伝えるのを躊躇ったのではないかね。 自身の問題を棚上げし続けて、中年になってそれが噴出するという男性は多い
確かに、「しょうがない人」と放置され、福田組みたいなボーイズクラブで甘やかされ、誰も「おまえのアドリブ、クソスベってるぞ」と言ってくれない状況の中にいたことは、少し同情のの余地はあるかもね。
「その判断は誤りだったと思う」って、同情以外の感情を抱いているのでは。私も佐藤二朗に間違いと思いつつ、同情もしつつ、でもさあその後の…って思う。誰でも間違うんだ
新潮の佐藤二朗のインタビューを読んだ。まで読んだ。そりゃ片方の言い分だけの記事読めば同情もするでしょう。
事情の全てが判明してからもなお相手側に凸って説教かましたりxで同情引こうとするなどいぎたなく失地回復を図ろうとするサマがもう無理。ノーマーシー
「俺がパワハラをしてるんじゃない。世間がさせてるんだ」「セクハラなんかしてない。セクハラ扱いする女が悪い」まで読んだ
フジの発表"男性俳優側から女性俳優側に対して、謝罪したいとの意向が示されましたが、最終的な合意に至らない中で、本件が報道により公となりました" https://togetter.com/li/2718018 で、公開され今に至るのだが大変ですね…
フジテレビが最初から「面白いドラマを作ろう」と真剣に取り組んでたらそもそも起こらなかったトラブル。主演二人の掛け合いが魅力になるはずの構成だったのに、ろくに事前のすり合わせもなく撮影開始ってありえん
深読みすると局側と事務所側のパワーバランスによる掛け違いかなと。今の様相は俳優の暴走ではなく事務所認定でわざとやってるように見える。