親戚の風呂がメイとさつきの家のそれと同じだったから(一回入った怖かった)逆に古い時代の話なんだなと思ったわ。ただ、高校の同級生の家がクルマが入って行けないところで舗装されてなくてまんまだったそうな。
あの三輪車の時点でもう
やっぱオート三輪やろな。1970年頃に急速に消えたような気がする。それも全部ひっくるめて、いまの人には「昭和」なんやろけど(昭和はそこからまだ20年近く続く
最初にオート三輪が出てくるからそこで。その後メイの「おべんじょ!」で確信に至る。一応ちっちゃい頃にオート三輪が走ってるところを見たことはある。仙台。逆に若い人は区別付かんだろね。
え、あれ昔の話なの? そーいや、母親の療養所もなんか木造っぽかったし昔か。オート三輪なんて、いつもの駿のレトロ趣味としか思わんかった。
オート三輪が走ってる所は見たこと無いな(田舎出身アラフィフ)、あと1980年代、アスファルトの道は既に多かったと思う(全てでは無いが)
田舎のインフラ時間停止バグのせいで子供の頃はトトロが現代劇に見える現象、あるあるすぎる
母親は結核で長期入院している。不治の病で恐れられてきたが、一家に悲壮感は少ない。結核治療薬が普及する直前の光景だろう。で1950年前後だと分かる。
パヤオ本人は強く否定してるけどモチーフが明らかに狭山事件で本人も石川さんの冤罪を訴える運動をしてたと言われてるし答え合わせとしか思えんのよな。しかも何故かウィキペディアに膨大な否定の説明があって怪しい
>私が子どもの頃の地元がまさにあんな感じだったから、公開当時の1988年が舞台だと思ってた… 生まれる前のことって「圧縮された歴史」だから、30年〜40年くらいは同一視する若者してもおかしくないよなぁ…。
僕がよくサイクリングに行く新潟の里山はもっと田舎だな。棚田の写真撮ったら茅葺き屋根の作業小屋以外の建造物が一切写ってなくて、「これ江戸時代?」と思った。(実際大河ドラマのロケ地になってる)
これは公開当時に見たときの話か、21世紀以降に見たときの話かで判断分かれると思う
劇場公開当初は火垂るの墓のあとに連続して上映されたので、それで戦後落ち着いた頃なんだなってのが感覚的にわかったというかほっとしたところあるんですよね
40歳前半だが、初めて見たのが小学生の頃なので覚えてない
1980年頃だったかな、小学校の通学路の農道(幅員1.5m程度)で、三輪トラックが直角に曲がろうとしてコケてたのは見たなあ
結核が治らない時代
オート三輪だな。子供の頃に田んぼの隅に物置として置いてあったのか放置してんのかってのはは見たことあったけどもう遺物って感じだったからな/今走ってるオート三輪あっても型や使い方ちげえなってなんねえ?
物心ついた頃から回すタイプの黒電話だったので、あの交換手付きの頃のタイプの壁掛け電話は見たことないな。
電報が届いたとこ 車に対する知見がなさすぎてオート三輪とかでは全く気付けず、田舎ってこんな感じなんだ〜と思ってた
田舎は農業用の見たことない特殊車両が走ってるから、オート三輪じゃ気づかなかったな。ほかの人と同じく電話だった。
お母さんが結核で長期入院してるのでわかるだろと言いたいとこだが、結核は耐性菌のせいで今でも充分重病なのであった…
待って、電動トゥクトゥクかもしれない(最先端)
未来の田舎は電動のオート三輪が闊歩してるかもしれないと思ったけど、三輪車が走行安定性的に厳しいか。田舎は90年代前半くらいまでぼっとん便所だな。今は僻地かリフォームしてない古民家でしか見ないけど。
逆に都会育ちだと田舎って(今でも)こういうところだと納得してしまうかも。東日本で育った人は関西弁が時代劇の「拙者」とか「御座る」の類のお笑い業界専門用語で西日本の一般人が話す言葉だと認識してなかったり
薪のかまどで気づくやろ。モデルは昭和30年代の所沢辺りらしいが。
懐かしいよね
見てない
昭和40年代オート三輪は見た。電話を借りてる人もクラスにいた。服も母が縫ってくれたものを着てたから柄が無いのがおかしいと思うくらい?両親の仲人さんとこは土間がしっかりあった。まあ多少古いとは思ったけど
家に有線の電話があるんだから昔の話だろう
田舎は90年代くらいまであんな感じのところもあったのかもしれないが東村山だからなぁ
オート三輪は京都ではまれに見かけます(現在形)。なので年代考察に使えません(笑)/ボンネットバスを見た気もするので調べたら、観光絡みで走っているらしい。
自分が知らないだけで、こういう場所が今もあるのかも…とは思ったがな。
溶鉱炉に親指を立てて沈んでいくところ
トトロに登場する豊かな森はお話の舞台の1950年代には無かったらしいね。林業の衰退で自然が回復して逆に今は復活してるらしい。 https://www.netapod.com/2014/01/blog-post.html?m=1
あー、オート三輪を知らないと冒頭で「これ昔だ」と気付けないのか/1966年にオート三輪に体当たりして、たまたま目の前にあった病院に担ぎ込まれました。
三輪車、キャラメル、道路、あとは服装かな、学校で流石に確定するよね?電話機まで気づかないわけはないと思う
トゥギャッたんは最初の方で気づいた記憶があるよ〜。
トトロみていつ頃の話とか気にするの野暮でしょ。
のっけからオート三輪走ってる。人によってはボンネットバスや電話のあたりかしら
監督の初期構想では1953(昭和28年), 劇中のカレンダーなどは昭和30年代前半(1955-1960頃)を示唆するらしい。70年前。戦後10年。
走ってるオート三輪は数回しか見たことないな!!!!!!!!
アレよりよっぽど田舎の山奥の集落で育ったアラフォーだけど、子供の頃、見始めてすぐ気づいたわ。田舎をなんだと思ってんだ。
かんたの学帽とランニングシャツで
素晴らしいハチワレ猫
手押しポンプの井戸かなぁ…。/ビニールホースの登場で遠方に水を送るのが容易になって、裏山の沢水で水源地を作って、水が汲み上げるものから蛇口から出てくるものになったのが1970〜80年くらいじゃないか。
昭和が舞台っていうか公開がガチで昭和(63年)だしなあ。公開時点で30年前の話(昭和30年代がトトロの舞台)だから現代からすると70年前だけどイメージ出来る70年前と上手く整合出来なくて脳がバグる
むしろ逆じゃないかなぁ。都会の子供が田舎はこんな感じなんだって、もっと言うとその親が都会に出てきた結果の郷愁と変わらないでいて欲しいという勝手な願いの部分の空想要素が強いと思う。田舎への願いみたいな。
現実世界ではなくて、昭和の田舎っぽい舞台装置を集めたファンタジー世界だと理解していた。ラピュタとかもファンタジー世界だし、皆そんな感覚でぼんやり見ていたのでは。
最初のオート三輪、バスガールが乗ってる路線バス、背景を走り過ぎる人が鈴なりの満員電車で解るよね/俺が見た劇場は、トトロの「後」が火垂るの墓だったので地獄だった。高畑は死ぬまで許さない
オート三輪とか知らんでも道路でわかるよ。四国の田舎の子供だったけど、冒頭から道路にアスファルト舗装がされていないので現代の話とは思いもしなかった。平成初期、どんな山奥に行ったって舗装はされていたもの
いやいや、公開当時すでにさつきみたいな服着た女子いなかっただろ…。
50〜60代の田舎産中年なら、電話の交換手さんに繋いでもらうシーン辺りまで自分がサツキやメイちゃんと同学年くらい?って思うかも。オート三輪は幼少時まだあったし。実際にはメイちゃんは今70歳くらいなんかな。
多分上映当時都区内住みだった気がするが, 過去の話と思ってませんでしたね...
ブクマカ70代説を提唱したくなってきたな
公開当時だと古い話だとさすがに分かるよなあ。蚊帳は小さい頃あった。今でも売っているらしい。田舎に行くと五右衛門風呂もあった。/逆に高木さんを昭和の話だと思っていた。スマホが出てくるまで気づかなかった。
農村で育った人に「トトロを見始めて、これ昔の話だ…ってどの段階で気付きました?」って質問されたのまだ面白い「子どもの頃の地元がまさにあんな感じだった」
親戚の風呂がメイとさつきの家のそれと同じだったから(一回入った怖かった)逆に古い時代の話なんだなと思ったわ。ただ、高校の同級生の家がクルマが入って行けないところで舗装されてなくてまんまだったそうな。
あの三輪車の時点でもう
やっぱオート三輪やろな。1970年頃に急速に消えたような気がする。それも全部ひっくるめて、いまの人には「昭和」なんやろけど(昭和はそこからまだ20年近く続く
最初にオート三輪が出てくるからそこで。その後メイの「おべんじょ!」で確信に至る。一応ちっちゃい頃にオート三輪が走ってるところを見たことはある。仙台。逆に若い人は区別付かんだろね。
え、あれ昔の話なの? そーいや、母親の療養所もなんか木造っぽかったし昔か。オート三輪なんて、いつもの駿のレトロ趣味としか思わんかった。
オート三輪が走ってる所は見たこと無いな(田舎出身アラフィフ)、あと1980年代、アスファルトの道は既に多かったと思う(全てでは無いが)
田舎のインフラ時間停止バグのせいで子供の頃はトトロが現代劇に見える現象、あるあるすぎる
母親は結核で長期入院している。不治の病で恐れられてきたが、一家に悲壮感は少ない。結核治療薬が普及する直前の光景だろう。で1950年前後だと分かる。
パヤオ本人は強く否定してるけどモチーフが明らかに狭山事件で本人も石川さんの冤罪を訴える運動をしてたと言われてるし答え合わせとしか思えんのよな。しかも何故かウィキペディアに膨大な否定の説明があって怪しい
>私が子どもの頃の地元がまさにあんな感じだったから、公開当時の1988年が舞台だと思ってた… 生まれる前のことって「圧縮された歴史」だから、30年〜40年くらいは同一視する若者してもおかしくないよなぁ…。
僕がよくサイクリングに行く新潟の里山はもっと田舎だな。棚田の写真撮ったら茅葺き屋根の作業小屋以外の建造物が一切写ってなくて、「これ江戸時代?」と思った。(実際大河ドラマのロケ地になってる)
これは公開当時に見たときの話か、21世紀以降に見たときの話かで判断分かれると思う
劇場公開当初は火垂るの墓のあとに連続して上映されたので、それで戦後落ち着いた頃なんだなってのが感覚的にわかったというかほっとしたところあるんですよね
40歳前半だが、初めて見たのが小学生の頃なので覚えてない
1980年頃だったかな、小学校の通学路の農道(幅員1.5m程度)で、三輪トラックが直角に曲がろうとしてコケてたのは見たなあ
結核が治らない時代
オート三輪だな。子供の頃に田んぼの隅に物置として置いてあったのか放置してんのかってのはは見たことあったけどもう遺物って感じだったからな/今走ってるオート三輪あっても型や使い方ちげえなってなんねえ?
物心ついた頃から回すタイプの黒電話だったので、あの交換手付きの頃のタイプの壁掛け電話は見たことないな。
電報が届いたとこ 車に対する知見がなさすぎてオート三輪とかでは全く気付けず、田舎ってこんな感じなんだ〜と思ってた
田舎は農業用の見たことない特殊車両が走ってるから、オート三輪じゃ気づかなかったな。ほかの人と同じく電話だった。
お母さんが結核で長期入院してるのでわかるだろと言いたいとこだが、結核は耐性菌のせいで今でも充分重病なのであった…
待って、電動トゥクトゥクかもしれない(最先端)
未来の田舎は電動のオート三輪が闊歩してるかもしれないと思ったけど、三輪車が走行安定性的に厳しいか。田舎は90年代前半くらいまでぼっとん便所だな。今は僻地かリフォームしてない古民家でしか見ないけど。
逆に都会育ちだと田舎って(今でも)こういうところだと納得してしまうかも。東日本で育った人は関西弁が時代劇の「拙者」とか「御座る」の類のお笑い業界専門用語で西日本の一般人が話す言葉だと認識してなかったり
薪のかまどで気づくやろ。モデルは昭和30年代の所沢辺りらしいが。
懐かしいよね
見てない
昭和40年代オート三輪は見た。電話を借りてる人もクラスにいた。服も母が縫ってくれたものを着てたから柄が無いのがおかしいと思うくらい?両親の仲人さんとこは土間がしっかりあった。まあ多少古いとは思ったけど
家に有線の電話があるんだから昔の話だろう
田舎は90年代くらいまであんな感じのところもあったのかもしれないが東村山だからなぁ
オート三輪は京都ではまれに見かけます(現在形)。なので年代考察に使えません(笑)/ボンネットバスを見た気もするので調べたら、観光絡みで走っているらしい。
自分が知らないだけで、こういう場所が今もあるのかも…とは思ったがな。
溶鉱炉に親指を立てて沈んでいくところ
トトロに登場する豊かな森はお話の舞台の1950年代には無かったらしいね。林業の衰退で自然が回復して逆に今は復活してるらしい。 https://www.netapod.com/2014/01/blog-post.html?m=1
あー、オート三輪を知らないと冒頭で「これ昔だ」と気付けないのか/1966年にオート三輪に体当たりして、たまたま目の前にあった病院に担ぎ込まれました。
三輪車、キャラメル、道路、あとは服装かな、学校で流石に確定するよね?電話機まで気づかないわけはないと思う
トゥギャッたんは最初の方で気づいた記憶があるよ〜。
トトロみていつ頃の話とか気にするの野暮でしょ。
のっけからオート三輪走ってる。人によってはボンネットバスや電話のあたりかしら
監督の初期構想では1953(昭和28年), 劇中のカレンダーなどは昭和30年代前半(1955-1960頃)を示唆するらしい。70年前。戦後10年。
走ってるオート三輪は数回しか見たことないな!!!!!!!!
アレよりよっぽど田舎の山奥の集落で育ったアラフォーだけど、子供の頃、見始めてすぐ気づいたわ。田舎をなんだと思ってんだ。
かんたの学帽とランニングシャツで
素晴らしいハチワレ猫
手押しポンプの井戸かなぁ…。/ビニールホースの登場で遠方に水を送るのが容易になって、裏山の沢水で水源地を作って、水が汲み上げるものから蛇口から出てくるものになったのが1970〜80年くらいじゃないか。
昭和が舞台っていうか公開がガチで昭和(63年)だしなあ。公開時点で30年前の話(昭和30年代がトトロの舞台)だから現代からすると70年前だけどイメージ出来る70年前と上手く整合出来なくて脳がバグる
むしろ逆じゃないかなぁ。都会の子供が田舎はこんな感じなんだって、もっと言うとその親が都会に出てきた結果の郷愁と変わらないでいて欲しいという勝手な願いの部分の空想要素が強いと思う。田舎への願いみたいな。
現実世界ではなくて、昭和の田舎っぽい舞台装置を集めたファンタジー世界だと理解していた。ラピュタとかもファンタジー世界だし、皆そんな感覚でぼんやり見ていたのでは。
最初のオート三輪、バスガールが乗ってる路線バス、背景を走り過ぎる人が鈴なりの満員電車で解るよね/俺が見た劇場は、トトロの「後」が火垂るの墓だったので地獄だった。高畑は死ぬまで許さない
オート三輪とか知らんでも道路でわかるよ。四国の田舎の子供だったけど、冒頭から道路にアスファルト舗装がされていないので現代の話とは思いもしなかった。平成初期、どんな山奥に行ったって舗装はされていたもの
いやいや、公開当時すでにさつきみたいな服着た女子いなかっただろ…。
50〜60代の田舎産中年なら、電話の交換手さんに繋いでもらうシーン辺りまで自分がサツキやメイちゃんと同学年くらい?って思うかも。オート三輪は幼少時まだあったし。実際にはメイちゃんは今70歳くらいなんかな。
多分上映当時都区内住みだった気がするが, 過去の話と思ってませんでしたね...
ブクマカ70代説を提唱したくなってきたな
公開当時だと古い話だとさすがに分かるよなあ。蚊帳は小さい頃あった。今でも売っているらしい。田舎に行くと五右衛門風呂もあった。/逆に高木さんを昭和の話だと思っていた。スマホが出てくるまで気づかなかった。