原作者の扱い問題、セクシー田中さんを思い出す
モーニング娘も直木三十五に習って、ちょうどいいところでそれ以上数字を増やさないようになるかな? / 伊集院光と大槻ケンヂが「光ケンヂ」名でラジオやって光GENJIファンからカミソリ送られたことも。
直木賞受賞って著者名にしたのかとおもった
こういうことすると、組織丸ごと上から下まで全部クソとみなされるから注意した方が良いと思うよ。
制作側の名前だけデカくて監督の名前はめっちゃ小さい時もあるので、お仲間とかじゃなくて知名度(集客に繋がるか)の差だとは思うが、敬意に欠けてるのは確か
「原作:直木賞受賞」は流石に草。人名じゃなくて賞の名前をそこに置くかよ
たけし軍団のメンバーかな?→直木賞受賞
直木って名字かと一瞬思ったら、これはひどいな
なかなか露骨
流石にこれは極端すぎるので、原作者から映画化はいいけど自分の名前は小さくしてくれとか、直木賞受賞って書くならそっちを大きくしてくれとか、そういう要望があるのではないかと勘ぐってしまう。
どうでもいいけど小説家が亡くなって「芥川賞作家〇〇」と報じられてると微妙な気分にはなる。ノーベル賞とかフィールズ賞とかプリツカー賞ならわかるが、新人賞だからな
まあ、作家が受賞したのか、作品が受賞したのかという問題はあろう。
でも作家名が真藤順丈って言われても誰やねん!ってなるし、仕方なくね?敬意もなんも、誰やねん!だし。読み方すら分からん。ちなみに、しんどう じゅんじょう。いや、下の名前は初見で読めん!
直木賞受賞ってペンネームなんだろ
“監督は名前を出し、原作者の名前はメメクソほどの大きさ”
確か「海賊と呼ばれた男」の予告編じゃ原作者の百田尚樹は名前すら出てこなかった。すでにいろいろ叩かれていた時期ではあったが。
監督の方に「アカデミー賞 受賞」とか大きく書いてあって監督名は小さく書いてあるだけというパターンは見た覚えが無いな。
ペンネーム「直木 賞受賞」なおき は読めても 賞受賞 は読めない。
なおきさんじゅうご。なおきしょうじゅしょう。違和感ないね!
こういうのは本人が、オレはまだまだなんだなと発奮する材料なだけで外野が何か言うべきものでもないかなと。
しかし真藤順丈も『宝島』を書いて以降、ほとんど名前を聞かなくなったな。作品も三冊しか出ていないようだし、燃え尽きてしまったのだろうか
直木三十五も、映画業界ゴロみたいな人だったし、何ともな。
ソニーピクチャーズさん、ソニーらしさを発揮してしまう
映画界もやることダサいな。
フィッシング行為
BTTFもスピルバーグの名前を馬鹿デカく書いておいてゼメキスの名前は全然目立ってなかったな。古今東西あるんじゃない?それはそうと大友啓史にそこまでのネームバリューある?
こんな細かいところに引っかからなくてもいいのに。
いっそ誰か「大賞受賞作品」とかいうペンネームでデビューしてほしい/実利を取るにしても最低限の敬意は払えるだろうに
誰か『原作:直木賞受賞』の映画の興行収入一覧表を作ってくれないかな
直木賞を目立たせたろうと思ったくらいなのかもだけど、それにしてもその情報をきちんと伝える別のデザインもあった気がする
直木 賞受賞(なおき・ほうほ) 1955〜2022 原作作家。『真藤順丈』『宝島』(改題『講談社文庫』)などで文壇の寵児に。映画監督の大友啓史との対決戦では死闘を演じた。
ひどいな
"お仲間である監督は名前を出し、原作者の名前はメメクソほどの大きさ"
直木賞にどんだけ価値見出してるん?
本屋でアニメキャラの等身大パネルでキャラクターの名前より声優の名前の方が大きかったりするのを見てなんだかな…と思ったことはあった。
逆にAI製作なのだと考えたら可愛らしく思えるのでは?
昨年9月に劇場公開されてわりとコケた映画の話題をなぜ今?
枡野浩一さんのポストが泣ける https://x.com/toiimasunomo/status/2074641671040704671
めめくそ?
じゃあ原作者がその直木賞作品を売るときに本の帯に作者名より小さく「直木賞受賞」って入れるかな、って話じゃね?映画化したら「映画化決定」より作者名なんか小さいんじゃね?下手したら作品名も小さいまである。
全部同じ小さい文字に揃えて妻夫木さんをもっと大きくしたらいい
こういう宣伝の仕方はアホの極致として徹底的に貶めて二度と作れないようにすべきだろうね
アマプラで観たが、長い、長い、長過ぎた。終わったと思ったら、沖縄の政治的ムーヴがふんだんに挿入されてた。同時期の大作「国宝」との差は、そんな所。映画館に足を運ばなくて良かったと思った。
失礼より、監督の方も「日本アカデミー受賞」にしないと釣り合い取れてないなと思った。監督の名前は“直木賞受賞”に並べるほどバリューなくないですか??
これはいくらなんでも
映像畑のひとはどうも絵をつなぎ合わせればストーリーになると思ってる節があって、メディアの違いはあるとはいえ関わる人間の比率的に原作側の意向は悪気なく押し切られがち
最初コラかと思うレベルの原作者リスペクト欠如でビビった
そういや直木賞の直木さんが誰なのか知らない。
今だとたまたま直木賞受賞作・黒牢城が上映されてますな。https://movies.shochiku.co.jp/kokurojo-movie/ 「直木賞受賞」と「このミス1位」がデカいが、米澤穂信さんの名前のフォントサイズは黒澤清監督や俳優さんたちと同じ。
UIとしてこれやったら「なんで名前と肩書きの大きさ揃えないの」って怒られそう笑
「原作:直木賞受賞」!酷いな。ちなみに、原作が面白いのかも知れないが、アマプラで見たけど入り込めなかった。みんながワーワー騒いでるけど、感情がのってこない感じ。
「お仲間の監督の名前は出すのに、原作者の名前は!」「だって、その人ぜんぜん知られてないもん(あなたのお仲間以外では)」ってことでしょ。ま、監督も知らんので、どっちにせよ見に行かないけど。
原作者が不当に扱われていると思うけど、せっかくメディアミックスされた作品を「見に行く気が失せた」って言われて原作者が喜ぶとも思えない。「監督と同等に名前を出せ」だけで良かったのでは。
直木三十五のペンネームの由来を考えると、直木賞受賞というペンネームもあって良いかもしれない。
映画の予告観てると監督の名前より代表作がドーンと出るのはよく見る気がする。
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の映画ポスターに「スパイダーバース シリーズ」って書いてあって、は?と思ったら監督の過去作なんだよな。あれほんと嫌だ。
小説家だから名前をアピールしてほしいと思ってるだけでしょ。広告効果を考えたら「知名度の高い情報をアピールする」のは当然で、スピルバーグだって名前の代わりに「ジュラシックパーク監督」って出てたことがある
デザインがプロパティ的に非対称。意図的にやっているなら、《知名度》みたいな関数に投入した結果の出力の大きさを対称的にしようとした(出来ているかは不明)、という感じ。
見かけたけど、コラだと思ってた・・まじなんか・・
監督の名前と並べるなら作者名のほうがいいような気がするなぁ。
「作家への態度」はスコープ広過ぎで「知名度が低い作家をあからさまに軽んじる態度」が正確なんじゃないかな。尊敬されない人間、尊敬されない組織の態度のあり方であるのは違いない。
原作が物凄くよかったので、この扱いはモヤモヤする/配信だと観ないし、若手キャストが見たいし、で映画館に行ったのだが、寝てしまった… 長いのと、沖縄ことばに字幕がないのがつらい
映画の宣伝だけで映画を見に行く気が失せるの、度量が狭い。内容はいいのに宣伝が変な映画はたくさんあるから、宣伝だけで見ない映画決めると損するよ。
村上春樹翻訳小説で著者名よか村上春樹の名前がデカく書かれてたのは今だに覚えてるし許してない。
国語の読解的には「作家の名前を大きく書け」とは言ってなく「監督も大して知られてないくせに同じように書かないのは認知の歪み」でも整合的なので発言者の属性による先入観とも言えるし国語の限界とも言える
感じ悪い表現になっちゃうけど文化的モラルが低いやり方はほんと受け付けないよね
普通にクオリティの低い業者に仕事出して、そこが間違えたのでは。という気もする。監督名の方も普通は知らないだろう。
こんにちは、直木賞受賞です
大友啓史監督も監督名で見に来てもらえる監督じゃないような。「るろうに剣心」の客は「宝島」に来ないよね。
作家より芥川賞の方が有名という認識で、いわゆるタレントが声優をやるようなもの(一般に名が通っているか)。山寺宏一はそれでタレント業をやるようになったのだとか。
これはなかなか下品だな。ちょっとびっくりした。
「『宝島』という映画を見に行く気が失せた理由の一つです」映画の予告編を見たら直木賞受賞という小説家が原作者だった!?
原作者の扱い問題、セクシー田中さんを思い出す
モーニング娘も直木三十五に習って、ちょうどいいところでそれ以上数字を増やさないようになるかな? / 伊集院光と大槻ケンヂが「光ケンヂ」名でラジオやって光GENJIファンからカミソリ送られたことも。
直木賞受賞って著者名にしたのかとおもった
こういうことすると、組織丸ごと上から下まで全部クソとみなされるから注意した方が良いと思うよ。
制作側の名前だけデカくて監督の名前はめっちゃ小さい時もあるので、お仲間とかじゃなくて知名度(集客に繋がるか)の差だとは思うが、敬意に欠けてるのは確か
「原作:直木賞受賞」は流石に草。人名じゃなくて賞の名前をそこに置くかよ
たけし軍団のメンバーかな?→直木賞受賞
直木って名字かと一瞬思ったら、これはひどいな
なかなか露骨
流石にこれは極端すぎるので、原作者から映画化はいいけど自分の名前は小さくしてくれとか、直木賞受賞って書くならそっちを大きくしてくれとか、そういう要望があるのではないかと勘ぐってしまう。
どうでもいいけど小説家が亡くなって「芥川賞作家〇〇」と報じられてると微妙な気分にはなる。ノーベル賞とかフィールズ賞とかプリツカー賞ならわかるが、新人賞だからな
まあ、作家が受賞したのか、作品が受賞したのかという問題はあろう。
でも作家名が真藤順丈って言われても誰やねん!ってなるし、仕方なくね?敬意もなんも、誰やねん!だし。読み方すら分からん。ちなみに、しんどう じゅんじょう。いや、下の名前は初見で読めん!
直木賞受賞ってペンネームなんだろ
“監督は名前を出し、原作者の名前はメメクソほどの大きさ”
確か「海賊と呼ばれた男」の予告編じゃ原作者の百田尚樹は名前すら出てこなかった。すでにいろいろ叩かれていた時期ではあったが。
監督の方に「アカデミー賞 受賞」とか大きく書いてあって監督名は小さく書いてあるだけというパターンは見た覚えが無いな。
ペンネーム「直木 賞受賞」なおき は読めても 賞受賞 は読めない。
なおきさんじゅうご。なおきしょうじゅしょう。違和感ないね!
こういうのは本人が、オレはまだまだなんだなと発奮する材料なだけで外野が何か言うべきものでもないかなと。
しかし真藤順丈も『宝島』を書いて以降、ほとんど名前を聞かなくなったな。作品も三冊しか出ていないようだし、燃え尽きてしまったのだろうか
直木三十五も、映画業界ゴロみたいな人だったし、何ともな。
ソニーピクチャーズさん、ソニーらしさを発揮してしまう
映画界もやることダサいな。
フィッシング行為
BTTFもスピルバーグの名前を馬鹿デカく書いておいてゼメキスの名前は全然目立ってなかったな。古今東西あるんじゃない?それはそうと大友啓史にそこまでのネームバリューある?
こんな細かいところに引っかからなくてもいいのに。
いっそ誰か「大賞受賞作品」とかいうペンネームでデビューしてほしい/実利を取るにしても最低限の敬意は払えるだろうに
誰か『原作:直木賞受賞』の映画の興行収入一覧表を作ってくれないかな
直木賞を目立たせたろうと思ったくらいなのかもだけど、それにしてもその情報をきちんと伝える別のデザインもあった気がする
直木 賞受賞(なおき・ほうほ) 1955〜2022 原作作家。『真藤順丈』『宝島』(改題『講談社文庫』)などで文壇の寵児に。映画監督の大友啓史との対決戦では死闘を演じた。
ひどいな
"お仲間である監督は名前を出し、原作者の名前はメメクソほどの大きさ"
直木賞にどんだけ価値見出してるん?
本屋でアニメキャラの等身大パネルでキャラクターの名前より声優の名前の方が大きかったりするのを見てなんだかな…と思ったことはあった。
逆にAI製作なのだと考えたら可愛らしく思えるのでは?
昨年9月に劇場公開されてわりとコケた映画の話題をなぜ今?
枡野浩一さんのポストが泣ける https://x.com/toiimasunomo/status/2074641671040704671
めめくそ?
じゃあ原作者がその直木賞作品を売るときに本の帯に作者名より小さく「直木賞受賞」って入れるかな、って話じゃね?映画化したら「映画化決定」より作者名なんか小さいんじゃね?下手したら作品名も小さいまである。
全部同じ小さい文字に揃えて妻夫木さんをもっと大きくしたらいい
こういう宣伝の仕方はアホの極致として徹底的に貶めて二度と作れないようにすべきだろうね
アマプラで観たが、長い、長い、長過ぎた。終わったと思ったら、沖縄の政治的ムーヴがふんだんに挿入されてた。同時期の大作「国宝」との差は、そんな所。映画館に足を運ばなくて良かったと思った。
失礼より、監督の方も「日本アカデミー受賞」にしないと釣り合い取れてないなと思った。監督の名前は“直木賞受賞”に並べるほどバリューなくないですか??
これはいくらなんでも
映像畑のひとはどうも絵をつなぎ合わせればストーリーになると思ってる節があって、メディアの違いはあるとはいえ関わる人間の比率的に原作側の意向は悪気なく押し切られがち
最初コラかと思うレベルの原作者リスペクト欠如でビビった
そういや直木賞の直木さんが誰なのか知らない。
今だとたまたま直木賞受賞作・黒牢城が上映されてますな。https://movies.shochiku.co.jp/kokurojo-movie/ 「直木賞受賞」と「このミス1位」がデカいが、米澤穂信さんの名前のフォントサイズは黒澤清監督や俳優さんたちと同じ。
UIとしてこれやったら「なんで名前と肩書きの大きさ揃えないの」って怒られそう笑
「原作:直木賞受賞」!酷いな。ちなみに、原作が面白いのかも知れないが、アマプラで見たけど入り込めなかった。みんながワーワー騒いでるけど、感情がのってこない感じ。
「お仲間の監督の名前は出すのに、原作者の名前は!」「だって、その人ぜんぜん知られてないもん(あなたのお仲間以外では)」ってことでしょ。ま、監督も知らんので、どっちにせよ見に行かないけど。
原作者が不当に扱われていると思うけど、せっかくメディアミックスされた作品を「見に行く気が失せた」って言われて原作者が喜ぶとも思えない。「監督と同等に名前を出せ」だけで良かったのでは。
直木三十五のペンネームの由来を考えると、直木賞受賞というペンネームもあって良いかもしれない。
映画の予告観てると監督の名前より代表作がドーンと出るのはよく見る気がする。
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の映画ポスターに「スパイダーバース シリーズ」って書いてあって、は?と思ったら監督の過去作なんだよな。あれほんと嫌だ。
小説家だから名前をアピールしてほしいと思ってるだけでしょ。広告効果を考えたら「知名度の高い情報をアピールする」のは当然で、スピルバーグだって名前の代わりに「ジュラシックパーク監督」って出てたことがある
デザインがプロパティ的に非対称。意図的にやっているなら、《知名度》みたいな関数に投入した結果の出力の大きさを対称的にしようとした(出来ているかは不明)、という感じ。
見かけたけど、コラだと思ってた・・まじなんか・・
監督の名前と並べるなら作者名のほうがいいような気がするなぁ。
「作家への態度」はスコープ広過ぎで「知名度が低い作家をあからさまに軽んじる態度」が正確なんじゃないかな。尊敬されない人間、尊敬されない組織の態度のあり方であるのは違いない。
原作が物凄くよかったので、この扱いはモヤモヤする/配信だと観ないし、若手キャストが見たいし、で映画館に行ったのだが、寝てしまった… 長いのと、沖縄ことばに字幕がないのがつらい
映画の宣伝だけで映画を見に行く気が失せるの、度量が狭い。内容はいいのに宣伝が変な映画はたくさんあるから、宣伝だけで見ない映画決めると損するよ。
村上春樹翻訳小説で著者名よか村上春樹の名前がデカく書かれてたのは今だに覚えてるし許してない。
国語の読解的には「作家の名前を大きく書け」とは言ってなく「監督も大して知られてないくせに同じように書かないのは認知の歪み」でも整合的なので発言者の属性による先入観とも言えるし国語の限界とも言える
感じ悪い表現になっちゃうけど文化的モラルが低いやり方はほんと受け付けないよね
普通にクオリティの低い業者に仕事出して、そこが間違えたのでは。という気もする。監督名の方も普通は知らないだろう。
こんにちは、直木賞受賞です
大友啓史監督も監督名で見に来てもらえる監督じゃないような。「るろうに剣心」の客は「宝島」に来ないよね。
作家より芥川賞の方が有名という認識で、いわゆるタレントが声優をやるようなもの(一般に名が通っているか)。山寺宏一はそれでタレント業をやるようになったのだとか。
これはなかなか下品だな。ちょっとびっくりした。