おやおやおや佐藤二朗側にやましい事があるのかと思えば予想通りで案の定で笑ってしまった風向き変わるなこりゃ
"両俳優事両実務所との良好な関係を維持したいという思いには何ら変わりがなく" こう言いながら別ドラマの降板なのか…
「日常動作に伴う接触は問題ない」はずなのに、「身体接触がある演技や他者との距離感が近い」から配慮に関する事項を確認、というところに矛盾を感じる
佐藤愛マネジャーと番組プロデューサーの不手際で佐藤二郎に演技に必要な情報が伝わらなかった。それを橋本愛の意向と勘違いした佐藤二郎が説教したら橋本愛が泣いちゃった。んで佐藤二郎だけが怒られた。かわいそう
文春が報じなかったら、丸く収まったのにと思うけど、それだと納得できない人がいたんだろうな。その人が文春にリークしたと考えるのが自然だ
佐藤二朗側が橋本愛側とフジテレビとの両者会議で謝罪を申し入れてたが受け入れて貰えず文春に記事が出た事で露呈と。受け入れなかった理由が気になるな。記事出して炎上させたかった以外の理由を教えて欲しいなぁ。
この件は文春以外全員不幸何じゃない?社会が良くなるでもなくて もしかして情報料受け取ったとか正義感で文春にタレこんだ人は嬉しいかもしれんけど
"男性俳優が女性俳優と二人きりで話したいとして女性俳優の楽屋を訪れたとの連絡が入りました。" "男性俳優が、再度女性俳優の楽屋を一人で訪れ、俳優活動に関する自身の考えを伝える場面がありました。" なぜ?
曖昧に書いているが、結局インティマシーコーディネーターを入れたいという橋本側事務所の意向を握りつぶしているんだよな。
役作り重視を盾にした一方的なハラスメントを弁護士がバッサリぶった斬る形でフジが謝罪か
ショックを受けたことがあれば後付の評価が容易すぎるのは問題だなあ。ショックを受けるまで提案だらけで強制力なし。弁護士に丸投げがルールとして、結局は問題解決せず、文春にリークと。環境改善は身全く見えない
"制約下での演技を続けることは承服できない"とあるが、制約下で監督から求められる演技を最大限できることがプロの役者ではなかろうか
最初に申し入れにいったのはまだわかるとしても、ニ度目に行って役者やめたほうがいいとか言ったのは完全に余計だしハラスメントだね。やっぱり佐藤二朗が余計なこと言ったのが騒動の原因。
大衆が女の涙に甘い(ただしブスはダメ)のを見すかすかのように「橋本さんは泣いておられました」と述べて自らのした処分を正当化しようとしてるが極めて悪質(「泣いてたんですよ!」はアウティングでしかない
全体としては、双方めんどくさい同士のお互い様の揉め事を、フジが過敏にコンプライアンス案件にして一方だけを悪者にしたあげく、悪者扱いにされて我慢した方を文春がさらに追い打ちかけてそっちもキレたって感じ
橋本愛の方がプロとして真っ当だし、その程度の注意で降りる降りる言い出す方が仕事向いてないんじゃないの?と僕個人は思います。
結局、勝手に楽屋にいって橋本愛に暴言を吐いた佐藤が全部悪いんだよなw 佐藤が楽屋に行かなきゃ、その後の話し合いで丸く済んだ話。マネージャーとかフジとかも、もはや関係ないw
佐藤のマネージャーのポカがかなり大きいじゃねーか。にしても佐藤の方もかなり短気だな。いきなり凸ったのはマズい。というか直接話すのがマズい
マネージャーらはアドリブがあっても問題になる接触はないだろうと甘く考えてた感じだけど結果的に佐藤氏に悪者のような印象を与えた責任は大きいよ。あと橋本氏自身がどう考えてるのかは相変わらず出てこないのね。
佐藤氏に対する反撃か。確かに怒鳴り込んできた佐藤二朗氏に問題があるが、説明を察してくれで押し通し、謝罪を拒否した橋本愛氏側のマネージャーが問題では?という理解。いずれにせよ、ボールは佐藤氏側に来た。
共演者という関係性での発言がハラスメントになるのなら、誰ともなんの話もできないですね。SNSで壁打ちしてても、見かけて傷ついたらハラスメントというつもりなのでしょうか。
一度レギュレーションの合意に至ったなら従おうよ。それが責任ってもんでしょ。
情報の行き違いに端を発した当事者間のいざこざにゴシップ誌がガソリンくべただけなので野次馬が口を出すことでもない
え、ベッドシーンやキスシーンがないなら問題ないって言っといて、距離が近いだの顔に触れただのを後出しで文句垂れてやめろって言ったの?そんな舐めたこと言われたら、そりゃ苦言くらい呈するだろ/プロ意識0かよ
終始、"男性俳優"がめんどくせー…以外の感想がない。/「当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた」のところ、具体的な動きがあったのだろうか。
これがハラスメントになるなら、テレビ局のプロデューサーとかってみんなクビなんじゃないの?もっとひどい態度でADのこと虐げてる人大勢いるでしょ。 あ、身内にはあまあまなんでしたっけ?
佐藤二朗に同情するけど、良い悪いで言うと佐藤二朗が悪いという話にならざるを得ないかなあ。リスク管理としては、彼のマネージャーは直談判を絶対に許すべきでは無かった。
60近い年齢になっても「友達も自分が正しいって言ってた!」っていう言い方するんだ〜ということにびっくりした。
まぁ普通は楽屋に怒鳴り込んだりしないわな。完全にイレギュラーな行動
そもそもの発端は、佐藤氏のマネージャーの判断ミスじゃないか。演技に制限つくのを嫌っており揉めるのが嫌だから黙っていたのかな。それで大ごとになったら本末転倒感。
結局、佐藤側の言う「ほんとうのこと」とやらが何なのか聞いてみたいな。このフジの説明の通りなら佐藤側に問題がああったとしか思えないけど、これも事実でないなら訴えた方が良い
本人の耳に入れない方がいいはある種の契約不履行みたいなもんじゃねーか 男女云々ではなく単純にダウト(例えば男性俳優が殴る蹴るの暴力を想起させるものはやめて欲しいと言ったのを演技のために黙られたのと同じ)
タレント2人と、関係者とフジテレビ側があうんの呼吸で出来ると思ったら出来なくて、佐藤氏側が直接対話で解決しようとした。ここでパワハラと取れる言動があったことに対してフジが対応した。和解交渉の途中で文春
文春以外全員不幸。もうこの話題にコメントしたり追いかけるのやめてほしい。
フジテレビ「その後、当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた」とあるけど、そんな信頼関係なら『降板したい』と思う。フジテレビ、もう現場仕事の制作は諦めて制作物を買い付ければと。
だいたいイメージできた
橋本側も佐藤側も制作側の運用に振り回された構図に見える。双方への配慮を両立させるには事前の合意形成と情報共有が不可欠だったはず。俳優同士の対立として消費されがちだが、制作体制の問題として検証されるべき
「男性俳優が女性俳優と二人きりで話したい」ここが前時代的な感じが。話せばわかってくれる、直接話をしたら解決するっていう世の中じゃない。やらかしてるのは佐藤のマネージャーのような気はするけども。
根回し不足だなあ。リレー競技で絶対勝ちたい人と過去の事故で足が悪い人がいて、当日全然走れなくて実は・・・と脚の不調を告白されたら、絶対勝ちたい人が激怒する気持ちも分かるかなあ。
橋本さん側が叩かれる要素が全くない。プロデューサーと佐藤氏側マネージャーの判断が甘いのはもちろん佐藤氏自身の2度にわたる単独での楽屋訪問と「説教」はまぎれもないハラスメント。
キスシーンやベッドシーン以外は相談もインティマシーコーディネーターも不要って書いてあるように読めるけど。それなら顎を触られたくらいで発狂した女優側の仕様定義ミスだよね。
当社ドラマ制作に関するご説明
おやおやおや佐藤二朗側にやましい事があるのかと思えば予想通りで案の定で笑ってしまった風向き変わるなこりゃ
"両俳優事両実務所との良好な関係を維持したいという思いには何ら変わりがなく" こう言いながら別ドラマの降板なのか…
「日常動作に伴う接触は問題ない」はずなのに、「身体接触がある演技や他者との距離感が近い」から配慮に関する事項を確認、というところに矛盾を感じる
佐藤愛マネジャーと番組プロデューサーの不手際で佐藤二郎に演技に必要な情報が伝わらなかった。それを橋本愛の意向と勘違いした佐藤二郎が説教したら橋本愛が泣いちゃった。んで佐藤二郎だけが怒られた。かわいそう
文春が報じなかったら、丸く収まったのにと思うけど、それだと納得できない人がいたんだろうな。その人が文春にリークしたと考えるのが自然だ
佐藤二朗側が橋本愛側とフジテレビとの両者会議で謝罪を申し入れてたが受け入れて貰えず文春に記事が出た事で露呈と。受け入れなかった理由が気になるな。記事出して炎上させたかった以外の理由を教えて欲しいなぁ。
この件は文春以外全員不幸何じゃない?社会が良くなるでもなくて もしかして情報料受け取ったとか正義感で文春にタレこんだ人は嬉しいかもしれんけど
"男性俳優が女性俳優と二人きりで話したいとして女性俳優の楽屋を訪れたとの連絡が入りました。" "男性俳優が、再度女性俳優の楽屋を一人で訪れ、俳優活動に関する自身の考えを伝える場面がありました。" なぜ?
曖昧に書いているが、結局インティマシーコーディネーターを入れたいという橋本側事務所の意向を握りつぶしているんだよな。
役作り重視を盾にした一方的なハラスメントを弁護士がバッサリぶった斬る形でフジが謝罪か
ショックを受けたことがあれば後付の評価が容易すぎるのは問題だなあ。ショックを受けるまで提案だらけで強制力なし。弁護士に丸投げがルールとして、結局は問題解決せず、文春にリークと。環境改善は身全く見えない
"制約下での演技を続けることは承服できない"とあるが、制約下で監督から求められる演技を最大限できることがプロの役者ではなかろうか
最初に申し入れにいったのはまだわかるとしても、ニ度目に行って役者やめたほうがいいとか言ったのは完全に余計だしハラスメントだね。やっぱり佐藤二朗が余計なこと言ったのが騒動の原因。
大衆が女の涙に甘い(ただしブスはダメ)のを見すかすかのように「橋本さんは泣いておられました」と述べて自らのした処分を正当化しようとしてるが極めて悪質(「泣いてたんですよ!」はアウティングでしかない
全体としては、双方めんどくさい同士のお互い様の揉め事を、フジが過敏にコンプライアンス案件にして一方だけを悪者にしたあげく、悪者扱いにされて我慢した方を文春がさらに追い打ちかけてそっちもキレたって感じ
橋本愛の方がプロとして真っ当だし、その程度の注意で降りる降りる言い出す方が仕事向いてないんじゃないの?と僕個人は思います。
結局、勝手に楽屋にいって橋本愛に暴言を吐いた佐藤が全部悪いんだよなw 佐藤が楽屋に行かなきゃ、その後の話し合いで丸く済んだ話。マネージャーとかフジとかも、もはや関係ないw
佐藤のマネージャーのポカがかなり大きいじゃねーか。にしても佐藤の方もかなり短気だな。いきなり凸ったのはマズい。というか直接話すのがマズい
マネージャーらはアドリブがあっても問題になる接触はないだろうと甘く考えてた感じだけど結果的に佐藤氏に悪者のような印象を与えた責任は大きいよ。あと橋本氏自身がどう考えてるのかは相変わらず出てこないのね。
佐藤氏に対する反撃か。確かに怒鳴り込んできた佐藤二朗氏に問題があるが、説明を察してくれで押し通し、謝罪を拒否した橋本愛氏側のマネージャーが問題では?という理解。いずれにせよ、ボールは佐藤氏側に来た。
共演者という関係性での発言がハラスメントになるのなら、誰ともなんの話もできないですね。SNSで壁打ちしてても、見かけて傷ついたらハラスメントというつもりなのでしょうか。
一度レギュレーションの合意に至ったなら従おうよ。それが責任ってもんでしょ。
情報の行き違いに端を発した当事者間のいざこざにゴシップ誌がガソリンくべただけなので野次馬が口を出すことでもない
え、ベッドシーンやキスシーンがないなら問題ないって言っといて、距離が近いだの顔に触れただのを後出しで文句垂れてやめろって言ったの?そんな舐めたこと言われたら、そりゃ苦言くらい呈するだろ/プロ意識0かよ
終始、"男性俳優"がめんどくせー…以外の感想がない。/「当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた」のところ、具体的な動きがあったのだろうか。
これがハラスメントになるなら、テレビ局のプロデューサーとかってみんなクビなんじゃないの?もっとひどい態度でADのこと虐げてる人大勢いるでしょ。 あ、身内にはあまあまなんでしたっけ?
佐藤二朗に同情するけど、良い悪いで言うと佐藤二朗が悪いという話にならざるを得ないかなあ。リスク管理としては、彼のマネージャーは直談判を絶対に許すべきでは無かった。
60近い年齢になっても「友達も自分が正しいって言ってた!」っていう言い方するんだ〜ということにびっくりした。
まぁ普通は楽屋に怒鳴り込んだりしないわな。完全にイレギュラーな行動
そもそもの発端は、佐藤氏のマネージャーの判断ミスじゃないか。演技に制限つくのを嫌っており揉めるのが嫌だから黙っていたのかな。それで大ごとになったら本末転倒感。
結局、佐藤側の言う「ほんとうのこと」とやらが何なのか聞いてみたいな。このフジの説明の通りなら佐藤側に問題がああったとしか思えないけど、これも事実でないなら訴えた方が良い
本人の耳に入れない方がいいはある種の契約不履行みたいなもんじゃねーか 男女云々ではなく単純にダウト(例えば男性俳優が殴る蹴るの暴力を想起させるものはやめて欲しいと言ったのを演技のために黙られたのと同じ)
タレント2人と、関係者とフジテレビ側があうんの呼吸で出来ると思ったら出来なくて、佐藤氏側が直接対話で解決しようとした。ここでパワハラと取れる言動があったことに対してフジが対応した。和解交渉の途中で文春
文春以外全員不幸。もうこの話題にコメントしたり追いかけるのやめてほしい。
フジテレビ「その後、当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた」とあるけど、そんな信頼関係なら『降板したい』と思う。フジテレビ、もう現場仕事の制作は諦めて制作物を買い付ければと。
だいたいイメージできた
橋本側も佐藤側も制作側の運用に振り回された構図に見える。双方への配慮を両立させるには事前の合意形成と情報共有が不可欠だったはず。俳優同士の対立として消費されがちだが、制作体制の問題として検証されるべき
「男性俳優が女性俳優と二人きりで話したい」ここが前時代的な感じが。話せばわかってくれる、直接話をしたら解決するっていう世の中じゃない。やらかしてるのは佐藤のマネージャーのような気はするけども。
根回し不足だなあ。リレー競技で絶対勝ちたい人と過去の事故で足が悪い人がいて、当日全然走れなくて実は・・・と脚の不調を告白されたら、絶対勝ちたい人が激怒する気持ちも分かるかなあ。
橋本さん側が叩かれる要素が全くない。プロデューサーと佐藤氏側マネージャーの判断が甘いのはもちろん佐藤氏自身の2度にわたる単独での楽屋訪問と「説教」はまぎれもないハラスメント。
キスシーンやベッドシーン以外は相談もインティマシーコーディネーターも不要って書いてあるように読めるけど。それなら顎を触られたくらいで発狂した女優側の仕様定義ミスだよね。