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井上涼はNHK「びじゅチューン!」レギュラー放送の13年間で何を得たのか | 映像で音楽を奏でる人々 第24回 - 音楽ナタリー

1: gcyn 2026/07/04 19:44

『3年目くらいには「もうやっていけないかも」と思うこともありました』『深く知れないまま形にしないといけないとなると、罪悪感が強くなる』『長く続けているうちに自分にプロデューサー的な視点が備わってきた』

2: niwaniwaniwauwaniwaniwaniwa 2026/07/05 01:19

"歴史上の美術作品を扱うと宗教的な面にどうしても触れることになるので、そこは気を使わなくてはいけません。" そういえば最後の晩餐サンバだいすきだったのに見られなくなってやっぱダメだったか~って思ったな。

3: sqrt 2026/07/05 01:37

そういえば「最後の晩餐サンバ」が消えてる…「あしゅらコーラス」と「ファッショニスタ大仏」も無いのか…

4: miyauchi_it 2026/07/05 01:44

“2000年代初期ぐらいにNHKで、デジタルアート作品を一般公募する「デジタル・スタジアム」という番組をやっていて” AC部もNHKの別の番組かしら?エントリーしてた覚えがあり、登竜門的役割はまさに公共放送だな、と。

5: lenore 2026/07/05 03:03

番組ではなくて動画でしか見てなかったけど変な切り口がわりと好きだった。自由だなって思ってた

6: morgen3ed 2026/07/05 03:28

ウテナ、攻殻機動隊の影響受けてるとの説明もファンは嬉しいな。

7: kobuttea 2026/07/05 04:08

人に頼みごとするの苦手な人が一芸に秀でるのか、一芸に秀でる人が頼みごとが苦手なことが多いのか それでも普通の人、の感覚を考えてくれていることを凡人は有り難く享受したい、このために受信料払ってる