“走らずにゴールを量産するという圧倒的な結果を残しているメッシ。ゴール数と走行距離の真逆のランキングを引き合いに出し、そのプレースタイルが称賛されていた。”
ご利益最強のお地蔵様
ティーンエイジでスペインに移住したメッシが、ど根性守備が売りのアルゼンチンサッカーと融合するまでに苦労があったわけだが、これだけすごい王様の下で「メッシと10人の部下」になって結果みんな幸せで何より
印象とデータがここまで一致してんのがある意味面白い。
練習のミニゲームだとそういうのあるけど、世界トップの大会でやって、しかも得点を量産してるのがすごい。メッシより走ってるGKもいそう。
最下位だけど8.1kmも走っているんだな。
日本の部活からこんなプレイスタイルは絶対出ないという意見あったが、下積み時代や右ウイング時代にはそれなりに走ってて、年齢やチームの戦術に合致したスタイルに移行したのであり(滅私地蔵菩薩本願経, 民明書房)
つまりメッシをキーパーにすれば50点くらいいける…?
メッシとクリロナの対比が面白いのだよな。/どちらもレジェンドだけれど、メッシだからで散歩が許されているアルゼンチンに対して、ポルトガルはそうでもない。/どちらが上という話ではないよ。
誰が言ったか忘れたけど、セレソンとネイマールに関する話中でアルゼンチンをメッシのために走れる10人を評したことがあった。メッシを子供のころから見てきた選手が代表の主軸となりこれができるようになった。
もし完全にメッシに貼り付いたところでメッシは相手ゴールラインを散歩してオフサイドライン崩壊させると思う
そのために他の人が代わりに走ってるんだから、当然の結果では
これでも普段よりは走ってる。しかし相変わらず異常な程ポジショニングが良いためちゃんとボールがもらえている。とはいえ流石に今回で最後だろ。走らない代名詞のヴィニやエムバペですらもう少し走ってる。
ゲームでいうところのゲージを溜めて必殺技を放つ、その必殺技がメッシだとしたら、他の皆も発動まで必死で頑張ってその威力に賭けようって思えるんだろう。築き上げた信頼と現在進行形の実績は強く説得力がある
動かざること山の如く。得点すること火の如く。
むしろ現代サッカーが走らせ過ぎとも思う。フィジカルエリートでは無いプレーを許容するルールとかできないもんか。
滅私奉公地蔵。信仰するとワールドカップで優勝することができるとか。
それを可能にしている誰かの存在をはっきりと感じる
イラストであったよね、Messiを見てきた4人が支えていると。それで点取れてんだから凄いよ。こちとらダイゼンシステムやぞと
一方、クリロナは無駄に降りる、勝手にサイドに貼るなどしてチームメイトからの信頼を失ってるっぽいのが面白い
キーパーより走ってないってこと?
競輪のラインみたいなもんかな
ザ・コスパ!
8人くらいで手を繋いで円陣組んでメッシを囲んでおくという戦術に現実味が…残り3人でアルゼンチン代表10人を相手しないといけなくなるけど…
サッカー界の藍染惣右介。最終的には一歩も動かずにゴールを量産するだろう。
とはいえ8km走っとるんやな。前田大然が12kmくらいやし、4kmの差はプレースタイルにも還元される気がするけど、解説が欲しいところ。まぁ細かいことを抜きにしても面白い統計ではある。
ポジショニングが異常に良いんだよな。周囲のの状況が見えすぎている。走らないというのは結果にすぎない。
今回のフランスとぶつかるとどうなるか楽しみ。その可能性がかなり高い。
メッシ、走行距離は“618人中618位” 得点は“618人中1位”…驚きすぎる極端データ(FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュース
“走らずにゴールを量産するという圧倒的な結果を残しているメッシ。ゴール数と走行距離の真逆のランキングを引き合いに出し、そのプレースタイルが称賛されていた。”
ご利益最強のお地蔵様
ティーンエイジでスペインに移住したメッシが、ど根性守備が売りのアルゼンチンサッカーと融合するまでに苦労があったわけだが、これだけすごい王様の下で「メッシと10人の部下」になって結果みんな幸せで何より
印象とデータがここまで一致してんのがある意味面白い。
練習のミニゲームだとそういうのあるけど、世界トップの大会でやって、しかも得点を量産してるのがすごい。メッシより走ってるGKもいそう。
最下位だけど8.1kmも走っているんだな。
日本の部活からこんなプレイスタイルは絶対出ないという意見あったが、下積み時代や右ウイング時代にはそれなりに走ってて、年齢やチームの戦術に合致したスタイルに移行したのであり(滅私地蔵菩薩本願経, 民明書房)
つまりメッシをキーパーにすれば50点くらいいける…?
メッシとクリロナの対比が面白いのだよな。/どちらもレジェンドだけれど、メッシだからで散歩が許されているアルゼンチンに対して、ポルトガルはそうでもない。/どちらが上という話ではないよ。
誰が言ったか忘れたけど、セレソンとネイマールに関する話中でアルゼンチンをメッシのために走れる10人を評したことがあった。メッシを子供のころから見てきた選手が代表の主軸となりこれができるようになった。
もし完全にメッシに貼り付いたところでメッシは相手ゴールラインを散歩してオフサイドライン崩壊させると思う
そのために他の人が代わりに走ってるんだから、当然の結果では
これでも普段よりは走ってる。しかし相変わらず異常な程ポジショニングが良いためちゃんとボールがもらえている。とはいえ流石に今回で最後だろ。走らない代名詞のヴィニやエムバペですらもう少し走ってる。
ゲームでいうところのゲージを溜めて必殺技を放つ、その必殺技がメッシだとしたら、他の皆も発動まで必死で頑張ってその威力に賭けようって思えるんだろう。築き上げた信頼と現在進行形の実績は強く説得力がある
動かざること山の如く。得点すること火の如く。
むしろ現代サッカーが走らせ過ぎとも思う。フィジカルエリートでは無いプレーを許容するルールとかできないもんか。
滅私奉公地蔵。信仰するとワールドカップで優勝することができるとか。
それを可能にしている誰かの存在をはっきりと感じる
イラストであったよね、Messiを見てきた4人が支えていると。それで点取れてんだから凄いよ。こちとらダイゼンシステムやぞと
一方、クリロナは無駄に降りる、勝手にサイドに貼るなどしてチームメイトからの信頼を失ってるっぽいのが面白い
キーパーより走ってないってこと?
競輪のラインみたいなもんかな
ザ・コスパ!
8人くらいで手を繋いで円陣組んでメッシを囲んでおくという戦術に現実味が…残り3人でアルゼンチン代表10人を相手しないといけなくなるけど…
サッカー界の藍染惣右介。最終的には一歩も動かずにゴールを量産するだろう。
とはいえ8km走っとるんやな。前田大然が12kmくらいやし、4kmの差はプレースタイルにも還元される気がするけど、解説が欲しいところ。まぁ細かいことを抜きにしても面白い統計ではある。
ポジショニングが異常に良いんだよな。周囲のの状況が見えすぎている。走らないというのは結果にすぎない。
今回のフランスとぶつかるとどうなるか楽しみ。その可能性がかなり高い。