ムステイン大佐の話がじつに彼らしくてせつない。バンドTシャツが生む悲劇。
バンドTシャツくらいなら笑い話ですむけど、チェ・ゲバラとか毛沢東とかだと政治問題になるし、外国語の文章だと国際問題になりかねない。要するに、身に着けるものの「意味」はある程度は把握しておくべきでは。
そういえば好きだったアーティストの新コロ禍での言動が嫌になって真っ先にTシャツに鋏入れたな、デザインは気に入っていたけど気持ち的に着られなくなった
観光みやげでよく大学のロゴTシャツとかトレーナー売ってるよなぁと思い出した。モリスとかミュシャの意匠のグッズをなんだか知らずに使ってる人もいそう。
そういえば「昔ソニックユースのTシャツ着てたような人」という印象を持った人がいた
Unknown Pleasures警察「ヨシ!」
そういえばドイツ赤軍の例のTシャツをRAFと赤い旅団は理解していたがジョー・ストラマーの文脈は知らずに着ていたことはある
知らないからって開き直るのはどうかと思う。自分から「誤解」されにいってるわけだし。
昔は英字Tシャツやべえ意味のやつ大量に出回ってたな
チェ・ゲバラのTシャツと政治性は本来切り離せないものだと思うが「文化的無理解・搾取ではないかというのが根底にある批判にバンドは喜ばないと持ち出してくるのも、すごく日本の芸能界的な発想だなと思った。」
紛らわしいっていうのは正論だと思うし、一方でそのバンドの思想性なんかを押し付けて他人の行動を支配しようもするのはまさに「思想が強い」って感じだし、そもそも知らずに着てることだってあるし……。
清春は黒夢のTシャツを知らずに着られる立場じゃなく知らんバンドのTシャツを着る立場で発言してるのおもしろい(ダサい)
清春(黒夢)がミュージシャン代表は失笑を禁じ得ない / かまいたち山内はパンサー尾形に「お前って背景とかなんにも関係ないのな、ダサイわー」と言われてたな
着たい服を着る権利は保護せよ派だけど、着衣にあるメッセージとか着衣がもたらす表象って内心・私的空間と表現・公共空間の境界にあるものだと思うのでどちらか一方として扱うと弊害が大きそう
主題と違うが’80年代のSONY系アーティスト(レベッカ、爆風スランプ、渡辺美里など)のライブ会場で売ってたTシャツはシャツそのものが粗悪品だったな。今は1枚4000円以上するが、丈夫になった。
ムステイン可哀想
一般人が自分の好きなアーティストのTシャツ着てるのは聴いてる聴いてないとか何とも思わないけど芸能人みたいな影響力のある人が着てプレミア扱いで値段が上がるのは嫌だよね
RATMあたりは好きだけど政治性と音楽性両方あり迂闊に着られないイメージ
思想ゴリゴリからただの収益源まで幅があるからひとまとめには出来ないよ
その後沢山交流したから良かったけど「ジャパン」てバンド名は適当につけられたと思うし、個人レベルでもライムスター宇多丸とかもそう。ポップミュージックにはそういう下地もあって、良い例ばかりじゃなく複雑。
バリ島に行ったときにジョン・レノンの「WAR IS OVER!」Tシャツを着てたら道行く人にめっちゃ読み上げられ、日本人がこういうの着てるのって現地の人には微妙なのかもと思って脱いだけど、本当にそうだったのかは不明
2000年のレッチリ武道館、道端の外国兄さんの露店、なけなしの金で買ったレッチリTシャツ、数回洗っただけでノビノビのウッスウスになった若輩者の俺どんまい。
結論はムスティンは害悪野郎でいいのか
本人が何やっても音楽が素晴らしければオッケーな人なのでロゴが切り離されて着られるのもオッケー派
ヤバイTシャツ屋さんって音楽ビジネスが音楽ではなくグッズを売るビジネスになっていることを皮肉った批評的な名前なのかと思ってたけど、いまWikipedia見たら全然違った
バンドTもそうだし映画Tも「良いの来てますね!」「あ、よくわかんないけどユニクロで買いました!」って言われたときの黄昏ぐあいに資本主義を感じながらの気まずい空気を、T作ってる側も味わうがよい
本人が着たいなら着ればよいし、着たくないなら着なければ良い。それだけなのに他人の行為にまでケチつける理由がよくわからない。政治とか犯罪とかなら自分にも影響しうるから議論になるのもわかるけど
バンドや政治だけでなく、アニメやゲームキャラでも同じこと起きそう。私はデザインだけ見て知らんバンドやアーティストやキャラのTシャツ着まくってるからちと耳が痛い。
関係ないけど、リヴァースのGitHub見に行ったらめちゃくちゃ草生えてた。もう職業プログラマやん。https://github.com/riverscuomo
昔はロック誌に洋楽ロックのバンド名シールが付いててそれをバッグに手当り次第貼ってるバンギャ女子がいたわ。ほとんど聴いたこと無いバンドだったそう。
Tシャツくらい好きなの着させてやれ、めんどくせー奴だな。思想がどうとか、そのメンバーがどんな生き方をしていくかまでチェックしろと?それにそこにはグラデーションだってあるだろ。ジャッジしたいマンの虚言
ひとしきり考えても、結局「好きにすりゃいい」に戻るのよね。
マイナースレットのTシャツ着てコンビニの駐車場でタバコ吸いながら缶チューハイ飲んでます
他人が着てるTシャツにあれこれ言う人が頭おかしいだけなんだが頭おかしい人に絡まれたくないなら気をつけろという。なお今日の私は映画「ソイレントグリーン」のTシャツを着てる。もちろん観てる。
ダンシングベアはただの可愛いクマさんになってるな
つまらないことで争わずに楽しく生きよう
スキューバの絵が入ったマグカップを会社で使ってたら、ダイビングやってるんですか、と声をかけられたんだけど、やってないと答えて微妙な空気になったのを思い出した。
自分と無関係な大学のTシャツはよく着てる。日大、日体大、山梨学院など。ただ着てるだけ。UCLAと何が違うのか。
強い(そして時に非常に反社会的な)政治性を帯びたバンドってのはかなり多いので、好きにすればいいで済まない領域もある。イスラエルやドイツ国内で鉤十字を背負える人なら好きにすればいい。地続きの話だから
気まずくなってから、どうしていいか教えて欲しい。
「大学のロゴの入った服を着るのと同じ」それはネバダたんのことか/お尻のところに「JUICY」と書いてあるホットパンツをはいてる人を見たときには面白かったが、そういうトレンドがあったっぽい。
ライブ行くたびにバンドTが増えてクローゼット圧迫してるみたいな話になったら起こして
あいかわらずおもろい。世に溢れるNYやLAのMLBキャップかぶってる日本人、アメリカではエリアによっては嫌われてるってわかって着てるのかな、と少し気になる。
はてなは服なんか好きなもの着ればいいとかいうやつ多いけど、自分が来てるものの意味を考えたほうがいいよ、チェ・ゲバラTシャツでハワイ行って入国拒否されるやつとかたまにいるからな/ポーランドは刑罰ありらしい
まぁバットホールなんちゃらのTシャツはそりゃ多少のウザ絡みもされるだろうなって
随分前に貰ってしまい込んでいたV系バンドのピエロのTシャツを最近発掘したので着ている。黒地に小さめのドクロのロゴでしっかりしていて気に入っているが音楽は聞いた事はない。幸い声をかけられた事もない。
パキ綿の話とかあるかと思ったら、知ってるだの知らないだのもっと手前の話だった。
これのタイトルTシャツがweezer なのが一番謎
ボクもかっこいいバンドTシャツ着てライブに行きたいにゃ!お腹撫でてにゃ。
全く関係ないんだがこの記事を閲覧中に久々に悪質な偽セキュリティアラート広告を引いてしまった。あんなのまだあるんだな。
古着が流行った学生時代、胸のとこに思いっきりデッカく”メリルリンチ”って書いてるTシャツを着てて帰国子女の子に「刺されるぞ、お前…」言われた記憶。という訳で?バンドTは知らなくても着てていいと思います!
ウォーホルのモンローTシャツ https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E477701-000(黒ではなかった)着て、フェミニズムの立場から「性的消費」批判してた某准教授を思い出す。主張と服が喧嘩してて、言葉が入ってこなかったな。
昔、上京したてに渋谷の楽器屋でデッドケネディーズのTシャツ着てたら店員が話しかけてきて「同じTシャツ持ってたんすけど着てたらスキンズの奴にいきなり街中で殴られたことありますw」って言われて都会だなって
「メガデスのデイヴ・ムステインの場合」この話は辛いな… 起こったこと自体は誰が悪いとも言えない事故みたいなものだけにやり切れなさだけが残る。
Tシャツは色がすべて。書かれている文字を読まないように目を細めて色で選べ派。服が持つ意味で選ぶのではなく色とシルエットで選ぶのがファッションの基本。まあ意味や由来で選ぶのは楽しいんだけどね。
ムステインの逸話に涙するばかり
ヴィンテージならまだしも無人古着屋の500円ラックから掘り出したダル着用Tシャツのロゴの意味とかわざわざ調べたことないしな〜
好きなブランドが某バンドをサンプリングしたデザインのTシャツを売ってて元ネタがあることを知らずに着ていました
酒飲まないなら居酒屋来るな論争と同じにおいを感じる。当事者が決めること。
本来とは異った意味で漫画のコマをペタペタ貼り論破した気になっているアホは多い。普段は著作権を侵害するな!作者に敬意を持て!漫画やアニメを政治に利用するな!と言うことも多い。当然大体がネトウヨ
それはそれとしてOasis再結成頃に世代的にド真ん中だけどあんま知らないがかっこいいからOasisのバンドTを着ていたら会う人会う人に「Oasis好きなんですか!?」と聞かれて辟易した。と徳井義実がYouTubeで言ってた(何
ムステイン大佐のエピソードが本当に悲しくて泣いちゃう。とはいえ、アクセル・ローズだったらガンズのTシャツ着てる女に話しかけたりしないだろうなぁとも思う。
そう、だから俺は服を買う時も何が印刷されてるかしっかり読む。欧米の大学名だの州名だのバンド名だの入ってるのは買わないし妙な箴言めいた文言(英語など)も忌避してる。服から意味を読み取られたくないのだ。
あまり知らない(少し知ってる)ほうがガンガン普段使いできていいというのはある
80年代に買った、ブルースブラザーズの絶対正規品じゃないイラストTシャツ、あれはバンドTシャツの仲間に入れてもらえるのだろうか。ヨレヨレだけど捨てられなくてまだ持ってる。
バンドTシャツ論争:ロマン優光連載398
ムステイン大佐の話がじつに彼らしくてせつない。バンドTシャツが生む悲劇。
バンドTシャツくらいなら笑い話ですむけど、チェ・ゲバラとか毛沢東とかだと政治問題になるし、外国語の文章だと国際問題になりかねない。要するに、身に着けるものの「意味」はある程度は把握しておくべきでは。
そういえば好きだったアーティストの新コロ禍での言動が嫌になって真っ先にTシャツに鋏入れたな、デザインは気に入っていたけど気持ち的に着られなくなった
観光みやげでよく大学のロゴTシャツとかトレーナー売ってるよなぁと思い出した。モリスとかミュシャの意匠のグッズをなんだか知らずに使ってる人もいそう。
そういえば「昔ソニックユースのTシャツ着てたような人」という印象を持った人がいた
Unknown Pleasures警察「ヨシ!」
そういえばドイツ赤軍の例のTシャツをRAFと赤い旅団は理解していたがジョー・ストラマーの文脈は知らずに着ていたことはある
知らないからって開き直るのはどうかと思う。自分から「誤解」されにいってるわけだし。
昔は英字Tシャツやべえ意味のやつ大量に出回ってたな
チェ・ゲバラのTシャツと政治性は本来切り離せないものだと思うが「文化的無理解・搾取ではないかというのが根底にある批判にバンドは喜ばないと持ち出してくるのも、すごく日本の芸能界的な発想だなと思った。」
紛らわしいっていうのは正論だと思うし、一方でそのバンドの思想性なんかを押し付けて他人の行動を支配しようもするのはまさに「思想が強い」って感じだし、そもそも知らずに着てることだってあるし……。
清春は黒夢のTシャツを知らずに着られる立場じゃなく知らんバンドのTシャツを着る立場で発言してるのおもしろい(ダサい)
清春(黒夢)がミュージシャン代表は失笑を禁じ得ない / かまいたち山内はパンサー尾形に「お前って背景とかなんにも関係ないのな、ダサイわー」と言われてたな
着たい服を着る権利は保護せよ派だけど、着衣にあるメッセージとか着衣がもたらす表象って内心・私的空間と表現・公共空間の境界にあるものだと思うのでどちらか一方として扱うと弊害が大きそう
主題と違うが’80年代のSONY系アーティスト(レベッカ、爆風スランプ、渡辺美里など)のライブ会場で売ってたTシャツはシャツそのものが粗悪品だったな。今は1枚4000円以上するが、丈夫になった。
ムステイン可哀想
一般人が自分の好きなアーティストのTシャツ着てるのは聴いてる聴いてないとか何とも思わないけど芸能人みたいな影響力のある人が着てプレミア扱いで値段が上がるのは嫌だよね
RATMあたりは好きだけど政治性と音楽性両方あり迂闊に着られないイメージ
思想ゴリゴリからただの収益源まで幅があるからひとまとめには出来ないよ
その後沢山交流したから良かったけど「ジャパン」てバンド名は適当につけられたと思うし、個人レベルでもライムスター宇多丸とかもそう。ポップミュージックにはそういう下地もあって、良い例ばかりじゃなく複雑。
バリ島に行ったときにジョン・レノンの「WAR IS OVER!」Tシャツを着てたら道行く人にめっちゃ読み上げられ、日本人がこういうの着てるのって現地の人には微妙なのかもと思って脱いだけど、本当にそうだったのかは不明
2000年のレッチリ武道館、道端の外国兄さんの露店、なけなしの金で買ったレッチリTシャツ、数回洗っただけでノビノビのウッスウスになった若輩者の俺どんまい。
結論はムスティンは害悪野郎でいいのか
本人が何やっても音楽が素晴らしければオッケーな人なのでロゴが切り離されて着られるのもオッケー派
ヤバイTシャツ屋さんって音楽ビジネスが音楽ではなくグッズを売るビジネスになっていることを皮肉った批評的な名前なのかと思ってたけど、いまWikipedia見たら全然違った
バンドTもそうだし映画Tも「良いの来てますね!」「あ、よくわかんないけどユニクロで買いました!」って言われたときの黄昏ぐあいに資本主義を感じながらの気まずい空気を、T作ってる側も味わうがよい
本人が着たいなら着ればよいし、着たくないなら着なければ良い。それだけなのに他人の行為にまでケチつける理由がよくわからない。政治とか犯罪とかなら自分にも影響しうるから議論になるのもわかるけど
バンドや政治だけでなく、アニメやゲームキャラでも同じこと起きそう。私はデザインだけ見て知らんバンドやアーティストやキャラのTシャツ着まくってるからちと耳が痛い。
関係ないけど、リヴァースのGitHub見に行ったらめちゃくちゃ草生えてた。もう職業プログラマやん。https://github.com/riverscuomo
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Tシャツくらい好きなの着させてやれ、めんどくせー奴だな。思想がどうとか、そのメンバーがどんな生き方をしていくかまでチェックしろと?それにそこにはグラデーションだってあるだろ。ジャッジしたいマンの虚言
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他人が着てるTシャツにあれこれ言う人が頭おかしいだけなんだが頭おかしい人に絡まれたくないなら気をつけろという。なお今日の私は映画「ソイレントグリーン」のTシャツを着てる。もちろん観てる。
ダンシングベアはただの可愛いクマさんになってるな
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自分と無関係な大学のTシャツはよく着てる。日大、日体大、山梨学院など。ただ着てるだけ。UCLAと何が違うのか。
強い(そして時に非常に反社会的な)政治性を帯びたバンドってのはかなり多いので、好きにすればいいで済まない領域もある。イスラエルやドイツ国内で鉤十字を背負える人なら好きにすればいい。地続きの話だから
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まぁバットホールなんちゃらのTシャツはそりゃ多少のウザ絡みもされるだろうなって
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古着が流行った学生時代、胸のとこに思いっきりデッカく”メリルリンチ”って書いてるTシャツを着てて帰国子女の子に「刺されるぞ、お前…」言われた記憶。という訳で?バンドTは知らなくても着てていいと思います!
ウォーホルのモンローTシャツ https://www.uniqlo.com/jp/ja/products/E477701-000(黒ではなかった)着て、フェミニズムの立場から「性的消費」批判してた某准教授を思い出す。主張と服が喧嘩してて、言葉が入ってこなかったな。
昔、上京したてに渋谷の楽器屋でデッドケネディーズのTシャツ着てたら店員が話しかけてきて「同じTシャツ持ってたんすけど着てたらスキンズの奴にいきなり街中で殴られたことありますw」って言われて都会だなって
「メガデスのデイヴ・ムステインの場合」この話は辛いな… 起こったこと自体は誰が悪いとも言えない事故みたいなものだけにやり切れなさだけが残る。
Tシャツは色がすべて。書かれている文字を読まないように目を細めて色で選べ派。服が持つ意味で選ぶのではなく色とシルエットで選ぶのがファッションの基本。まあ意味や由来で選ぶのは楽しいんだけどね。
ムステインの逸話に涙するばかり
ヴィンテージならまだしも無人古着屋の500円ラックから掘り出したダル着用Tシャツのロゴの意味とかわざわざ調べたことないしな〜
好きなブランドが某バンドをサンプリングしたデザインのTシャツを売ってて元ネタがあることを知らずに着ていました
酒飲まないなら居酒屋来るな論争と同じにおいを感じる。当事者が決めること。
本来とは異った意味で漫画のコマをペタペタ貼り論破した気になっているアホは多い。普段は著作権を侵害するな!作者に敬意を持て!漫画やアニメを政治に利用するな!と言うことも多い。当然大体がネトウヨ
それはそれとしてOasis再結成頃に世代的にド真ん中だけどあんま知らないがかっこいいからOasisのバンドTを着ていたら会う人会う人に「Oasis好きなんですか!?」と聞かれて辟易した。と徳井義実がYouTubeで言ってた(何
ムステイン大佐のエピソードが本当に悲しくて泣いちゃう。とはいえ、アクセル・ローズだったらガンズのTシャツ着てる女に話しかけたりしないだろうなぁとも思う。
そう、だから俺は服を買う時も何が印刷されてるかしっかり読む。欧米の大学名だの州名だのバンド名だの入ってるのは買わないし妙な箴言めいた文言(英語など)も忌避してる。服から意味を読み取られたくないのだ。
あまり知らない(少し知ってる)ほうがガンガン普段使いできていいというのはある
80年代に買った、ブルースブラザーズの絶対正規品じゃないイラストTシャツ、あれはバンドTシャツの仲間に入れてもらえるのだろうか。ヨレヨレだけど捨てられなくてまだ持ってる。