さんちゃんとのコンビで下手なお笑い芸人より笑いを取ってたよね…玉緒さん
残念やね。さんまのからくりTVで長嶋一茂らと出演してて毎週爆笑してたわ。その玉緒さんが亡くなったのは残念。市原悦子のおばさんデカに対抗したおばはん刑事シリーズが大好きだった。御冥福をお祈りします。
認知症ってのを見かけてたけど…合掌
なぜ業界団体が公表
玉緒っちが出た時はギリギリ50代だったのか
高齢者は肺炎で亡くなる人が多いなあ。
映画などで拝見しておりました。ご冥福をお祈りいたします。
昭和がどんどん遠くなっていくなあ
ガッツ石松にしろ中村玉緒にしろ、子供の頃にテレビで楽しませてくれた芸能人が鬼籍に入る寂しさ。
マロニーちゃんのCMでは日本舞踏がきまっててこわいくらいでしたね r.i.p.
知ってる人が亡くなるって悲しいね。そして、歳を重ねた気持ちにもなる。いい歳だもんなぁ。
高齢者は飲み込む力弱くなって誤嚥性肺炎になりやすい。肺炎になったら終わりと聞いた
唯一無二のキャラクターだったと思う、大好きだったな。私の思う、愉快で可愛いおばあちゃんそのものだった。御冥福をお祈りします。
お悔やみ
寂しいなぁ
訃報が続くなあ
「国宝」原作では妻が金の為にバラエティテレビに出るのだが、地で行く経歴だったと今気づく。
旦那さんが死んでから猛烈に元気だったけど息子さんが亡くなった後は次第に萎んでいった印象。あとこの方はかなりの愛煙家だったな。
明るくて優しそうな機転の利くおばちゃま、そういうイメージでした。ご冥福をお祈りいたします。
けっこう好きな人だったな。てか、なんかヤバい肺炎でも流行ってるの?
RIP
なぜ、記事タイトルに唯一書かれる実績がバラエティー番組なのか。
私生活では勝新太郎だが、ドラマ・時代劇では『必殺仕置屋稼業』や『夫婦旅日記 さらば浪人』など藤田まこととのコンビネーションが絶妙だった。映画での代表作は『黒い十人の女』かなぁ。R.I.P.
玉緒さんがずっと前にテレビでグフグフ照れながらしゃべっていた「最初に勝さんにほとんど無理矢理されたのがなれそめ」みたいな話、あまりにあまりなエピソードなのでたまに思い出します。
”父は歌舞伎俳優の二代目中村雁治郎さん。兄は歌舞伎俳優の四代目坂田藤十郎さん” 「国宝」のキーマン、四代目中村雁治郎さんは中村玉緒さんの甥にあたる。
たしかにからくりTVで多くの人に知られているんだろうけれど、そこをもうちょっとなんとか
痴呆が進んでたって話だったな
よくテレビで見てたタレントの方々の顔は自分の中では20年~25年前のままなので、彼らの近影を見てショックを受けるのだが、それは鏡を見ても同じなのだ。嚥下筋の老化は40歳位から(実感している)
勝新という暴れ馬の3歩うしろで陰となるフリをして、そのじつ手綱を引いて操ってる昭和のしたたかな女性。彼女も立誠小から京都女子高出身の京おんな。ああいう女将さんみたいな女性ももう消えていくのだろうな。
かなしい
ここ二週間くらいかな?なんかYouTubeのオススメに多く出ててきた印象なんだけど、同じ人いないかな? ご冥福をお祈りします。
個性豊かな方ばかりお亡くなりに。お悔やみ申し上げます。
昭和が終わるなあと思ったが、玉緒さんがお茶の間の人気者だったのは平成なのか。
今月は河野さんガッツさん珠緒さんと訃報が続く、本当に寂しい/寒暖差が激しいし、気を付けよう。親にも会っておかないと、、
藤原紀香が死去したらバスロマンを代表作として挙げるくらい失礼な見出し。
子供の時に見ていた芸能人が亡くなると、お爺さんお婆さんのタレントが実はあの時そこそこ若かったという衝撃がある。
ご活躍のエピソードが無数にある人だけど、彼女の最大最強の功績は「勝新太郎の借金を返済した」だろ。
肺炎多いな…今年の風邪はなかなか治らんしね…気をつけよう…
あらま/大人になるまで自動車のドアの開け方を知らなかったというエピソードを聞いて、ホンモノのスターは違うなあと感動したことが
合掌
子供の頃の亡くなったというニュースはへーそんな人居たんだという感じだったが、それが良く知るテレビで活躍していた人たちに変わってくるのを見ると次は自分かと老いを感じる
からくりTVでごくたま〜に洋服着て出てくる時があって、これがいつものお着物とまた雰囲気違っててすごく可愛いのよ。楽しみにしてたなぁ。
誤嚥性肺炎は口腔ケアでかなり防げる。病院A入院時に複数回誤嚥性肺炎で死にかけた家族が病院Bに転院後、1度も誤嚥性肺炎にならず。その差は口腔ケアにあった
まだ86歳だったんだなぁ、もっと歳とってると思ってた。勝新太郎が通った太秦のうどん屋も今や中華料理店。時間とともに色々変わっていくね。ご冥福を。
旦那の覚醒剤の事件や息子の真剣斬りつけ事件やらその度に芸能レポーターの突撃取材を受けていてあたふたと答えてたのを思い出します。芸事の一家に生まれてそういう常識の中で生きた一生だったと想像します。
大菩薩峠見たが、主役の雷蔵に負けない鬼気迫る演技だった。尚雷蔵とは幼馴染で、玉緒さんは雷蔵がプロポーズしてくれるのではと思っていたらしい。家では我儘娘だった玉緒を、彼は明らかに妹の様にしか見ていないが
内田裕也と樹木希林、勝新太郎と中村玉緒。私の中の昭和不思議な取り合わせ二大カップル。
昔はともかく今では大映ファンでもない限り、多くの人々にとって中村玉緒と言えばで最初に浮かぶのはバラエティの姿なんだからそう書かれるでしょ。何が気に入らないのかわからないけど
さみしい
さんまを振り回せる数少ない人というイメージ。さみしいな。
ご冥福をお祈りします。さびしいものですね
え〜ん、寂しくなっちゃうにゃ。中村玉緒さんはボクの憧れだったのにゃ〜。
ガッツ石松も肺炎だったな。
老化は喉に来るからな。たばこ吸ってると余計に。寿命といえばそれまでだけど。
ようやく勝新に会えるね(´;ω;`)
謹んでご冥福をお祈りいたします。生まれ変わっても勝新太郎と出会えますように。
進研ゼミの冊子で玉緒さん特集があって、編集部コメントに「みんな玉緒さんをバラエティに出てる人と思ってるかもしれないけど、実はとってもすごい女優さんなんだよ!」って書かれてたの、今思うと良かったな
若い頃は芸能人の訃報を知ってもそもそもその人を知らない事が多かったからピンときてなかったけど、中年にもなるとなくなる方達が子供の頃から観てきた人達ばっかりになってきて、思うことが増えた
モノクロの時代からものすごい数の映画に出てらっしゃるので、配信などで掘ってみるのも面白いでしょう。ご冥福を。
マジかー
中村玉緒さんが死去、86歳 肺炎のため
さんちゃんとのコンビで下手なお笑い芸人より笑いを取ってたよね…玉緒さん
残念やね。さんまのからくりTVで長嶋一茂らと出演してて毎週爆笑してたわ。その玉緒さんが亡くなったのは残念。市原悦子のおばさんデカに対抗したおばはん刑事シリーズが大好きだった。御冥福をお祈りします。
認知症ってのを見かけてたけど…合掌
なぜ業界団体が公表
玉緒っちが出た時はギリギリ50代だったのか
高齢者は肺炎で亡くなる人が多いなあ。
映画などで拝見しておりました。ご冥福をお祈りいたします。
昭和がどんどん遠くなっていくなあ
ガッツ石松にしろ中村玉緒にしろ、子供の頃にテレビで楽しませてくれた芸能人が鬼籍に入る寂しさ。
マロニーちゃんのCMでは日本舞踏がきまっててこわいくらいでしたね r.i.p.
知ってる人が亡くなるって悲しいね。そして、歳を重ねた気持ちにもなる。いい歳だもんなぁ。
高齢者は飲み込む力弱くなって誤嚥性肺炎になりやすい。肺炎になったら終わりと聞いた
唯一無二のキャラクターだったと思う、大好きだったな。私の思う、愉快で可愛いおばあちゃんそのものだった。御冥福をお祈りします。
お悔やみ
寂しいなぁ
訃報が続くなあ
「国宝」原作では妻が金の為にバラエティテレビに出るのだが、地で行く経歴だったと今気づく。
旦那さんが死んでから猛烈に元気だったけど息子さんが亡くなった後は次第に萎んでいった印象。あとこの方はかなりの愛煙家だったな。
明るくて優しそうな機転の利くおばちゃま、そういうイメージでした。ご冥福をお祈りいたします。
けっこう好きな人だったな。てか、なんかヤバい肺炎でも流行ってるの?
RIP
なぜ、記事タイトルに唯一書かれる実績がバラエティー番組なのか。
私生活では勝新太郎だが、ドラマ・時代劇では『必殺仕置屋稼業』や『夫婦旅日記 さらば浪人』など藤田まこととのコンビネーションが絶妙だった。映画での代表作は『黒い十人の女』かなぁ。R.I.P.
玉緒さんがずっと前にテレビでグフグフ照れながらしゃべっていた「最初に勝さんにほとんど無理矢理されたのがなれそめ」みたいな話、あまりにあまりなエピソードなのでたまに思い出します。
”父は歌舞伎俳優の二代目中村雁治郎さん。兄は歌舞伎俳優の四代目坂田藤十郎さん” 「国宝」のキーマン、四代目中村雁治郎さんは中村玉緒さんの甥にあたる。
たしかにからくりTVで多くの人に知られているんだろうけれど、そこをもうちょっとなんとか
痴呆が進んでたって話だったな
よくテレビで見てたタレントの方々の顔は自分の中では20年~25年前のままなので、彼らの近影を見てショックを受けるのだが、それは鏡を見ても同じなのだ。嚥下筋の老化は40歳位から(実感している)
勝新という暴れ馬の3歩うしろで陰となるフリをして、そのじつ手綱を引いて操ってる昭和のしたたかな女性。彼女も立誠小から京都女子高出身の京おんな。ああいう女将さんみたいな女性ももう消えていくのだろうな。
かなしい
ここ二週間くらいかな?なんかYouTubeのオススメに多く出ててきた印象なんだけど、同じ人いないかな? ご冥福をお祈りします。
個性豊かな方ばかりお亡くなりに。お悔やみ申し上げます。
昭和が終わるなあと思ったが、玉緒さんがお茶の間の人気者だったのは平成なのか。
今月は河野さんガッツさん珠緒さんと訃報が続く、本当に寂しい/寒暖差が激しいし、気を付けよう。親にも会っておかないと、、
藤原紀香が死去したらバスロマンを代表作として挙げるくらい失礼な見出し。
子供の時に見ていた芸能人が亡くなると、お爺さんお婆さんのタレントが実はあの時そこそこ若かったという衝撃がある。
ご活躍のエピソードが無数にある人だけど、彼女の最大最強の功績は「勝新太郎の借金を返済した」だろ。
肺炎多いな…今年の風邪はなかなか治らんしね…気をつけよう…
あらま/大人になるまで自動車のドアの開け方を知らなかったというエピソードを聞いて、ホンモノのスターは違うなあと感動したことが
合掌
子供の頃の亡くなったというニュースはへーそんな人居たんだという感じだったが、それが良く知るテレビで活躍していた人たちに変わってくるのを見ると次は自分かと老いを感じる
からくりTVでごくたま〜に洋服着て出てくる時があって、これがいつものお着物とまた雰囲気違っててすごく可愛いのよ。楽しみにしてたなぁ。
誤嚥性肺炎は口腔ケアでかなり防げる。病院A入院時に複数回誤嚥性肺炎で死にかけた家族が病院Bに転院後、1度も誤嚥性肺炎にならず。その差は口腔ケアにあった
まだ86歳だったんだなぁ、もっと歳とってると思ってた。勝新太郎が通った太秦のうどん屋も今や中華料理店。時間とともに色々変わっていくね。ご冥福を。
旦那の覚醒剤の事件や息子の真剣斬りつけ事件やらその度に芸能レポーターの突撃取材を受けていてあたふたと答えてたのを思い出します。芸事の一家に生まれてそういう常識の中で生きた一生だったと想像します。
大菩薩峠見たが、主役の雷蔵に負けない鬼気迫る演技だった。尚雷蔵とは幼馴染で、玉緒さんは雷蔵がプロポーズしてくれるのではと思っていたらしい。家では我儘娘だった玉緒を、彼は明らかに妹の様にしか見ていないが
内田裕也と樹木希林、勝新太郎と中村玉緒。私の中の昭和不思議な取り合わせ二大カップル。
昔はともかく今では大映ファンでもない限り、多くの人々にとって中村玉緒と言えばで最初に浮かぶのはバラエティの姿なんだからそう書かれるでしょ。何が気に入らないのかわからないけど
さみしい
さんまを振り回せる数少ない人というイメージ。さみしいな。
ご冥福をお祈りします。さびしいものですね
え〜ん、寂しくなっちゃうにゃ。中村玉緒さんはボクの憧れだったのにゃ〜。
ガッツ石松も肺炎だったな。
老化は喉に来るからな。たばこ吸ってると余計に。寿命といえばそれまでだけど。
ようやく勝新に会えるね(´;ω;`)
謹んでご冥福をお祈りいたします。生まれ変わっても勝新太郎と出会えますように。
進研ゼミの冊子で玉緒さん特集があって、編集部コメントに「みんな玉緒さんをバラエティに出てる人と思ってるかもしれないけど、実はとってもすごい女優さんなんだよ!」って書かれてたの、今思うと良かったな
若い頃は芸能人の訃報を知ってもそもそもその人を知らない事が多かったからピンときてなかったけど、中年にもなるとなくなる方達が子供の頃から観てきた人達ばっかりになってきて、思うことが増えた
モノクロの時代からものすごい数の映画に出てらっしゃるので、配信などで掘ってみるのも面白いでしょう。ご冥福を。
マジかー