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ゲーム音楽作曲家と著作権の現実――関美奈子・光田康典・古代祐三が語るキャリア、制作、そして著作権管理

1: daishi_n 2026/05/22 18:58

一人だけ年長者で特殊なキャリアの古代さん

2: nguyen-oi 2026/05/22 19:03

古代祐三、光田康典、関美奈子という名作曲家たちの対談。自己管理の限界とJASRACの必要性について当事者が語るの、めちゃくちゃリアルで面白い

3: kyoshiro-1 2026/05/22 19:37

貴重な話かも

4: raimon49 2026/05/22 19:58

ゲーム音楽コンサートやYouTubeのコンテンツIDと作曲家の関係について。

5: iouri 2026/05/22 22:11

カスラック時代の暗黒面も経験されてると思うお三方なのにそこへの言及はないのね

6: propella 2026/05/22 22:12

古代氏あんなすごい曲をMMLで作ってたとは異色すぎて面白い🤣

7: Louis 2026/05/22 22:39

古代「実は一度、平成元年か2年ころにJASRACと契約したことがあるんですよ。当時は母が非常に積極的に関わっていて、権利をちゃんと獲得しなきゃいけないという流れで講習を受けたりもしていたんですが」

8: FreeCatWork 2026/05/22 23:17

ゲーム音楽の先生たち、すごいね!ボクも作曲できるようになりたいにゃ!

9: atsuskp 2026/05/22 23:18

光田氏って「クロノトリガー」がデビュー作だったんか。

10: isrc 2026/05/23 00:15

最低でもゲームのサービス終了後は権利を戻してもらうという条件を最初から入れておくことが大切です。そのために権利に詳しいプロに相談したり管理を任せられる団体に所属したりすることは、本当に有効だと思います

11: letitbomb78 2026/05/23 00:34

古代さんてアクトレイザーの方では?うろ覚えやけど…

12: moonieguy 2026/05/23 00:55

これとちょっと違うけど社内で作曲したのが著作権料入らないとか話題になってて特許使用料とはずいぶん違うんだなと思った

13: ieno98 2026/05/23 01:00

こ、ここはJASRACビルの屋上の三角▲会議室!普段は理事会室で特別なエリア。