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角松敏生 再入門――シティポップやJフュージョン再評価に繋がる80~90年代の名盤8作で45年の軌跡を辿る | Mikiki by TOWER RECORDS

1: kamiokando 2026/05/21 08:19

昔、地元にも来てくれて観に行った。ステージパフォーマンスも良くてトークも面白い。ギターがめちゃめちゃ上手い。

2: kei_mi 2026/05/21 08:48

『SEA IS A LADY』が一番好きかもしれない。 ブランクのあとは何かを悟った感じがする。

3: ShimoritaKazuyo 2026/05/21 09:38

世界が山下達郎を発見した後に角松敏生へ来るのは必然なんだよなぁ。次は小室か?と思ったら地味に90’sのJ系ブラックミュージックの名盤が発掘されつつある。世界は日本の30年前を追いかけてる。

4: zefiro01 2026/05/21 09:55

補足すると配信されてない楽曲が多数なのは角松敏生本人ではなく権利を抑えてる前事務所の意向らしい。1番有名な曲は中山美穂に提供したyou're my only shining starじゃないかな。本人がそう言ってるし

5: restroom 2026/05/21 10:44

深夜放送のCMでよく流れていました

6: ryouchi 2026/05/21 11:25

TOKYO TOWERとか今聴いてもカッコいいよなー 40年前かー(マジで…)

7: fusionstar 2026/05/21 11:49

青木智仁のベースがよかったよね。 森高千里にハマってた時に作った曲に CHISATO's Dream とか CHISATO M. とか副題つけてたエピソードすき。

8: wizardofpain 2026/05/21 11:55

聴きたいんだけど昔の曲・アルバムがサブスクにないんですよね~。